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<title>パグのここだけ本音日記</title>
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<description>本音だけを書いていく</description>
<language>ja</language>
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<title>あっさり削除されてしまった。</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっとがっかりしたなぁ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日、N氏のオンラインサロンで、N氏がご自身で英訳した投稿を「英語を直してほしい」と挙げていたので、タイトルをこう直した方がわかりやすいです、といった旨のコメントをしてみた。すると、N氏が早速、私が直したタイトルを採用してくれて、「ありがとう」と言う返事までくれた。N氏は超忙しい有名人なので、まさか直接返事をもらえるとは思っておらず、とても嬉しかったし、私の案が採用されたことが嬉しかった。他のサロンメンバーからも「いいね」がたくさん付いた。</p><p>昨日はブログに書いたようにEと嫌なやりとりがあったけど、N氏のこの一件で、私はウキウキと幸せな気分でいられた。</p><p>&nbsp;</p><p>今朝、N氏がインスタにあげたその英語の投稿を見たら、タイトルそのものが削除されていた。確かにインスタの投稿だったら、タイトルがないほうが自然だけど。。。そしてオンラインサロンでの、英語記事のドラフト自体が削除されていた。なので、私の提案も、N氏からの返事も、メンバーからのいいねも、全部消えてしまっていた。昨日のやりとりは夢だったのか、と思うくらい、綺麗さっぱり。でも、夢でなかったとわかるのは、タイトルに関する私の案は採用されていなかったけど（だって、タイトルそのものが消えていたから）、他のメンバーからの本文に関する修正案は採用されていたことだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今の感情は、悲しさと虚しさ。私の提案はあっさり削除されてしまう程度のものだったということ。これは誰のせいでもないけど、N氏を応援したいという気持ちはやっぱり薄れるよね。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12884066503.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2025 15:15:42 +0900</pubDate>
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<title>夫が死んだらどう思うだろう。</title>
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<![CDATA[ <p>夫に死んで欲しいと思うことがよくある。</p><p>ただ実際は死なれると、その後の手続きとか、私が出張できなくなるとか、いろいろ不便になってくるので、死んでほしくない。この人と結婚生活を続けているのは、便宜性のみの理由だ。</p><p>&nbsp;</p><p>今朝、布団を干しながら、夫が死んだら悲しいと思うだろうか、と考えた。死んだ後の手続きとか、私が出張のときに子供をどうするか、という点のみにおいて不便だけど、それ以外は何の不都合もないし、悲しいとかそういう感情は一切湧かないだろう。手続き面や仕事面の不便さえなければ、私の人生からいなくなってほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>今朝、子供の前で大げんかした。</p><p>彼から、昨日の件で話し合いたいと言ってきたからだ。</p><p>彼の言う「話し合い」とは、話し合いではなくて、自分が正しくて私が間違っている、と一方的に責めること。だから、「そのスタンスを繰り返すのなら、話し合うことでさらに関係が悪化するから、話し合いはしない」といつものように断ればよかったのだが、もしかしたらちゃんと話し合えるかも、という期待を持ってしまって、断ることをしなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>それが大間違い。</p><p>また、いつものパターンで、自分は正しくて私が間違っていると一方的に攻め続け、おまけにテーブルを拳で叩くパフォーマンス付き。以前はこのようなパフォーマンスに恐怖を感じることもあったが、今は慣れっこというか、「こいつ、本当にバカだな」という目で冷静に見られる。</p><p>&nbsp;</p><p>私のコミュニケーションスタイルについて文句を言っているけど、自分自身のコミュニケーションスタイルがいかにひどいかについて全く認識できていない。「私のコミュニケーションスタイルに文句を言うなら、あなた自ら、自分が提唱するコミュニケーションスタイルをDemonstrateしろ」と言ったら、少したじろいだ様子。</p><p>&nbsp;</p><p>You、Youと攻め立てるのではなく、Iメッセージを使え、と伝えたら、わざとらしく使っていたが、それでも、ずいぶん受け取る方の印象が変わる。やっぱりIメッセージは有効だなと思う。でも、彼自身、自分は全く悪くない、悪いのは全部私だ、と信じ込んでいるので、途中からいつものモードに戻って、私がそれを指摘して、お互いに怒鳴り合って、終了。しかも子供前で。これは精神的虐待、トラウマにつながるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>Eが私と話し合いたいと言ってきた時に、断るべきだった。あるいは、子供がいないところで話そうと言うべきだった。彼にほんの少しでも、学ぶ力があるとか、自己認識の力がある、と期待してしまったのが間違いだった。彼は５０年以上そうやって生きてきたので、変わらないし、変われない。常に自分が正しくて、私との間で何かトラブルがあったら、それは全部私が悪くて、自分は被害者、と思い込んでいる。精神的に弱い人は、そういうモラハラに屈してしまい、悪いのは全部自分だ、と思い込んでしまうのかもしれないけれど、私は違う。Eこそが、本当に弱い人なんだなと思う。自己肯定感の問題なのか、何が問題なのかわからないけど、少しでも自分が悪いと認めちゃうと、自我が崩壊してしまうんだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>以前は私も、夫婦で問題があったときは、話し合うことが有効だと思っていた。でも、今は違う。自分の非を全く認めることができない人と話し合っても、問題が解決するどころか、さらにひどくなる。いちばんいいことは関わらないこと。</p><p>&nbsp;</p><p>今後もしEが話し合いたいと言ってきたら、「自分が正しくて私が悪い、という結論に持っていくなら話し合わない」と最初から断ろう。</p><p>&nbsp;</p><p>子供達が大学生になって巣立ちしたら、離婚したい。そのときになれば、出張云々に支障は出ないし、手続きは面倒でも、残りの人生を充実させるためには、必要な手続きだから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12883906655.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2025 10:18:45 +0900</pubDate>
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<title>R子が受けている呪い</title>
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<![CDATA[ <p>このブログ書くの久しぶりだ。アメブロでもう１つブログを書いているのだけど、そちらはある程度身バレしているため、本音を書きづらい。なので、他では書けない本音はこっちで書くことにする。毒吐きがメインになっちゃうかも。。。</p><p>&nbsp;</p><p>R子、年末にいろいろ辛いことがあったとブログに書いてあった。でも、実際に何があったかはアメンバー限定の記事になっているのでわからない。私は一度はアメンバーに認定されたのに、引っ越し中で忙しくて２週間くらいコメントしていなかったら、知らないうちにアメンバーを削除されていた。。。引っ越しで忙しくてコメントできなかったので、できれば再度アメンバーにしてもらいたい、とDMしたら、「コメントが途絶えたので削除しました」という冷たい返事が返ってきたのみで、結局アメンバーは削除されてしまった。R子は、公開しているブログではいい顔しているけど、本当はこんな人だったんだ、とびっくり。私がアメンバーになっていた短い期間中も、他のアメンバー達と、アメンバー申請している人達の悪口書いていたし。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、当然ながら私はR子によい感情は持っていないし、私と同じく、アメンバーを削除されたり、承認されなかった人達も、R子によい感情は持たないだろう。そういう状況の中、R子がアメンバー限定記事を投稿すればするほど、私を含む多くの読者達がR子に対してネガティブな感情を抱き、それがR子にネガティブな現象を引き起こしているのだと思う。気の力は絶対にあるし、それが集団になると、かなり強くなるので、R子にいろいろ辛いことが降りかかっているのも、当然の報いだ。端的に言えば、「ざまーみろ、お前みたいな奴は辛い目にあって当然だよ。もっと苦しむがいい」</p><p>（いやー、こんなこと、絶対に公開ブログやSNSでは書けないわ。。。でも、本音を書いてすっきりした）</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12880414514.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 15:09:58 +0900</pubDate>
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<title>本音を言うと、子供は嫌いだ。自分の子供でも。</title>
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<![CDATA[ <p>本音を言うと、私は子供が嫌いである。</p><p>他人の子供は大嫌いだし、自分の子供でも、好きではない。</p><p>次に生まれ変わるとしたら、結婚も出産もしないで、一人で自由に生きていく人生を選ぶだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の子供が嫌いであること、子育てが嫌いであることは、他人には言えない。自分自身でも認めることに抵抗があるほどのタブーだからだ。</p><p>だから、「これは修行だ」「育児は育自」「子供こそが宝」とか、いろいろ、自分を納得させる理由、子供を産んで育てていることを正当化するような理由を探しては、自分を納得させようとしていたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、本当に子供が好きな人であれば、理由もなく好きなのであろう。必死に理由を探して子供を好きになろうとしている時点で、本来の自然な在り方としては、子供が嫌い、なのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>毎朝、毎晩、私を苛立たせる子供達。イライラするのは私自身のせいで、子供のせいではない、と考えようとした時もあったけど、子供達がいなくて一人の週は、全然イライラしなかったので、やっぱりイライラするのは子供達のせいだ。</p><p>&nbsp;</p><p>子供たちのせいで、私は毎朝毎晩イライラさせられて、怒鳴って自己嫌悪に陥り、心身を消耗しているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、では、子供達が事故や病気で死んだら嬉しいか、というと、決してそんなことはない。それは、人間は一度手に入れたものを失うと、喪失感で苦しむから。</p><p>&nbsp;</p><p>初めから子供がいなかったら、喪失感で苦しむこともない。ただ、経験していないので、子供がいる人を見ては「あー、私にも子供がいたらなぁ。」と無い物ねだりに苦しむかもしれない。隣の芝生は青く見えるものだから。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、今生では、子供がいる人生をできるかぎり満喫することにする。でも、次回生まれ変わるとしたら、絶対に子供はいらない。結婚もいらない。一人がいい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12815479466.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Aug 2023 00:40:18 +0900</pubDate>
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<title>2023年1月、息子</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/riscum/amemberentry-12784014973.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2023 03:40:57 +0900</pubDate>
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<title>全く仕事ができない人</title>
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<![CDATA[ <p>今一緒に仕事しているアメリカ人同僚は、「本当にこの人大丈夫なのか？」というレベルでひどい。</p><p>&nbsp;</p><p>同僚Ａはプログラムマネージャーなので、研修のスケジュールを決めたり、講師を手配するのが仕事だ。通常の流れとしては、クライアントがプログラムマネージャーに「今回はＡ，Ｂ，Ｃの３つの研修をお願いしたいです。Ａは6月、Ｂは7月、Ｃは8月にお願いします。候補日程と時間を教えて下さい」とメールを出す。講師は私になるので、私にもこのメールがＣＣされてくる。そこで、私はプログラムマネージャーに、クライアントがリクエストしてきた月に合わせて自分の空き日程を伝える。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで普通ならば、プログラムマネージャーが、クライアントに「講師はＸＸさんになります。３つの研修Ａ，Ｂ，Ｃの日程ですが、Ａの研修の6月の候補日はＸＸＸです。Ｂの研修の7月の候補日はＸＸＸです。Ｃの研修の8月はＸＸＸです。この中から都合がいい日時を教えて下さい」と連絡して、そこからスケジュール調整に入るのが普通の流れである。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、同僚はこういうメールをクライアントに出して、ぶったまげた。</p><p>&nbsp;</p><p>「ＡとＣの２つの研修を実施されたいと理解しました。講師はＸＸさんになります。空き日程は6月ＸＸ日、ＹＹ日、ＺＺ日です。開始時間は東海岸時間の朝7時（ヨーロッパ時間の13時です）この中から都合よい日を教えて下さい」</p><p>&nbsp;</p><p>まず、クライアントがＡ，Ｂ，Ｃの３つの研修をやってほしいとメールに書いてきて、私からもＡ，Ｂ，Ｃの３つの研修の日程を伝えているにも関わらず。「ＡとＣの二つの研修だけ」だと理解しているのはなぜ！？Ｂの研修はどこにいってしまった？</p><p>&nbsp;</p><p>それに、クライアントからのメールに、Ａは6月、Ｂは7月、Ｃは8月と明確に書いてあるのに、どうしてＡとＣの両方を6月の実施すると思うわけ？しかも、アメリカとヨーロッパからの受講者が参加する研修で、どうして東海岸時間の朝7時（ヨーロッパ時間の13時）を提案する！？朝7時から研修に参加したい人なんていないよ。時差を考えたら、東海岸時間の9時（ヨーロッパ時間の15時）を提案するでしょう、普通。。。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう間違いだらけの返答をクライアントに直接出してしまうと、こちらが全くクライアントのリクエストを理解していないと思われ、会社自体の信用にも関わるし、誤った情報で進んでしまうと後で取り返しがつかない事態になるため、私がすぐに訂正のメールを出さなければならなかった。私が訂正のメールを出しても、同僚からは何の連絡もなし。金曜日の午後は基本的に仕事しない方針のようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>同僚はこのクライアントのプログラムマネージャーなので、私は彼女と頻繁に仕事しなければならないのだが、つい数か月前にも、２つの全く違う部署への研修を混同するミスをし、何度説明しても、また混同するミスを繰り返し、「この人はアメリカ人なのに英語がわからないのか？それとも私の英語がおかしいのか？」と愕然としたことがある。この人はもしかしたらADHDとか、何か脳に問題がある人なのか！？</p><p>&nbsp;</p><p>私の本来の仕事は研修プログラムの設計と実施なので、こういうロジスティックスのマネジメントに時間を費やさなければならないのは非常にストレスフルである。</p><p>&nbsp;</p><p>この人、早くクビになってほしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12743933219.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2022 12:43:45 +0900</pubDate>
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<title>知り合いの活躍ぶりにモヤモヤする</title>
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<![CDATA[ <p>このブログに書くのは久しぶりだ。このブログに書くときは、たいていモヤモヤしているときだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ひょんなことから、知り合いが本を出版したことを知った。はたから見ると彼女はキャリア的にいろいろ迷走しているように見えたが、実は着実にステップアップしていて、本も出版して、その本もアマゾンで見たらレビューも結構良くて、本屋さんでもベストセラーになっている。彼女はベストセラーの著者になっていたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女の活躍ぶりを目の当たりにして、複雑な気分になった。</p><p>&nbsp;</p><p>私も以前は本を出したい、それも自分が興味のある自己啓発の分野で、と思ったことがあったけど、何の行動もとってこなかった。そのうち、本を出したいという気持ちはどんどん弱くなり、消えてしまった。でも、本を出した人を見るとモヤモヤするというのは、やはり自分の中ではまだその思いが残っているのかもしれない。しかも、私の場合は本によって何か伝えたいメッセージがあるというよりは、ベストセラーの著者となって有名になりたい、インフルエンサーになりたい、という欲が先に来ているように思う。だから本は書けなかったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>随分前に仕事したクライアントの人事が、今や自分の会社を作り、その分野では著名なインフルエンサーになっていることを知った時も、今と同じような気分になった。</p><p>&nbsp;</p><p>それはつまり、彼らが着実に自分のビジョンを実現するために前に進んでいる間、私はビジョンも描けず、目の前の仕事や雑務に追われて、時間を無為に過ごしていた、前に進む代わりに、同じ場所をぐるぐる回っていた、ように感じているからである。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が着実に成長していれば、周りがどうであろうとも、気にならないであろう。周りの成功を見るとモヤモヤするということは、私が自分に満足していない、という意味なのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、ダメダメ人間が書くダメダメ人間本を読むとほっとする。</p><p>&nbsp;</p><p>本を出したいか否かというと、出したいと思う。理由は私自身が本が好きだし、自分が書く文章も好きだから。でも、私が書きたいのは「シリコンバレー式成功の方程式」みたいな本じゃない。ビジネス系の本はそもそも興味がないので書けないし、自己啓発本でも「こうすれば成功する！」といったトニーロビンズ系の本は合わない。トニーロビンズの本は一冊持っていて、少しは読んでみたが、自分の好みではなくて読み進めることができなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>私が好きなのは、ちょっとひねた人が、ちょっとひねた視点から書いた本。そういう本はビジネス系や「こうすれば成功する」的な自己啓発書と違って、マーケットが小さくて売れないから、よほど名の知れた人が書いたものでないと出版できないかもね。だから私はこうやって細々とブログを書いているんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12741024843.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2022 01:32:29 +0900</pubDate>
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<title>息子はようやく学校に復帰</title>
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<![CDATA[ <p>1月1日に寒気、微熱という症状が出て12日目になるが、今日、コロナテストを受けたら、まだ陽性だった。症状が出て10日以降、そして症状が消えて3日以上経っていれば、他人にうつすことはないのだが、コロナウィルスの遺伝子が少しでも残っていると陽性に出てしまい、人によっては3か月近く陽性が続く場合もあるそうだ。息子は無事に陰性が出たので、そのまま学校へ。娘はまだ陽性だったので、私と一緒に帰宅。娘の場合は熱も咳も出ず、全く無症状である。テスト結果が陽性であっても11日目からは学校に復帰できるので、明日からようやく子供二人が学校に復帰できる。これで夫も出社してくれれば、ようやく私一人の静かな空間を満喫できるのだが、夫は金曜日のテストで陰性が出てから出社すると言っているので、明日はまだ本当の意味ではリラックスできないな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12721006048.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2022 05:20:31 +0900</pubDate>
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<title>オミクロン感染後の経緯</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは本音で何でも書きまくるために匿名にしている。</p><p>オミクロンに感染したことも、SNSや公開ブログでは一切触れていないが、ここでは後々参考になるかもしれないので、経緯を記録しておく</p><p>&nbsp;</p><p>感染してから症状が現れるまで3日ほどと言われている。風邪の引き始めのような寒気がしたのが12月31日だったので、12月28日前後に感染したと思われる。12月27日はスーパーマーケットに買い物に行き、28日は娘を体操教室に連れて行った。そのいずれかで感染したと思われる。</p><p>&nbsp;</p><p>1月1日はよくなったように感じられ、午後はサイクリングに出かけたけど、帰り道悪寒がして、夜から頭痛と微熱が始まる。1月2日は頭痛と倦怠感がひどくなって、微熱も出て、ほぼ一日中リクライニングチェアに横になっていた。1月3日は熱は下がり、頭痛と倦怠感もよくなったが、喉がいがいがして、ガラガラ声。1月4日から今日の午前中までは、軽い頭痛、倦怠感がずっと続いていた。いつもは張り切ってジムに行くのに、「何かジムに行くのたるいなー」という感じ。症状が出て3日以降はほぼ感染しないと言われているので、昨日久しぶりにジムに行ってみたが、いつもよりも軽めのトレーニングのみにした。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の午後にようやく頭痛と倦怠感がなくなり、頭と体がすっきりしたような気がする。喉は相変わらず痰がからんで咳払いが必要。症状が出てからほぼ一週間で回復した、ということか。</p><p>&nbsp;</p><p>オミクロンに感染すると、オミクロン株への免疫はもとより、デルタ株への免疫力も高まるそうなので、ワクチン接種＋オミクロン感染して回復、というのはコロナ対策としては最強なのでは。デルタにかかって重症化して苦しむよりも、ここらへんで軽くオミクロンにかかっておくほうが得策かも。なんて公開ブログやSNSに書くと炎上しそうだから、この本音ブログのみに書いておくけど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12720474608.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2022 12:05:54 +0900</pubDate>
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<title>オミクロンに感染していた。</title>
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<![CDATA[ <p>12月31日に風邪のひきはじめのような寒気がして、かっこんとうを飲んで早く寝た。元旦には回復したので、午後は子供達とサイクリングに行ったりして元気に過ごしたのだが、夜にまた風邪のような症状が出て、1月2日は頭痛、微熱（37度2分くらい）、喉のイガイガ、倦怠感で、一日家にこもって寝ていた。</p><p>1月3日には頭痛、倦怠感、微熱は収まり、ガラガラ声のみ残った。子供達は普通に学校に行った。</p><p>1月3日の夜中、息子が私の部屋に入ってきて、「寒気がする。熱があるみたいだ」と言ってくる。熱を測ったら39度近い。息子は結局39度近い熱が1月4日、5日と二日間続いた。1月4日はほぼ一日寝込んでいて、5日は午後から熱が下がって元気が出てきて、ほぼ回復したが、夜、下痢があってお腹が痛いと言っていた。食欲はあまりない。</p><p>&nbsp;</p><p>1月6日、熱は完全に下がったが、まだお腹が痛いようだ。娘も前日の夜37度くらいの微熱が出たため、学校に行く前に念のため、夫、息子、娘の3人でコロナテストを受ける。私はその間、家で仕事。何と、夫と子供達二人はコロナ陽性が出て、帰宅した。私は検査を受けていないけど、私も陽性だろう。</p><p>息子は1月3日の夜に症状が出て、娘はほぼ無症状、2人ともワクチン未接種。私と夫はブースターも受けて3回接種しているが、それでも感染した。オミクロンにはワクチンはほぼ無意味であることが実証された。症状は鼻水、微熱、頭痛、倦怠感、喉のイガイガ感が数日間続くくらいで、ほぼ風邪と同じ。息子の場合は39度という高熱が出たけど。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカの学校のルールで症状が出てから5日間は自宅隔離となるため、息子と娘は今週はずっと学校を休んで、来週月曜日から復帰できる。学童保育は個別にルールを設定できるようで、子供達が通っている学童保育は10日間の隔離を要請しているため、来週木曜日からになる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分がオミクロンに感染してあらためて実感したけど、症状がほぼ風邪と同じで、しかもワクチン3回接種しても感染するので、日本でもものすごい数の人が感染していると思う。ちょっと風邪の症状が出たからといってわざわざ高いお金払ってPCR検査受けたり病院に行く人ばかりではないから、報告されている感染者数よりもめちゃくちゃ多い数の感染者が日本にいるはずだ。にもかかわらず時間とコストをかけて日本への入国の水際対策をやっているのは本当に無意味。英国はこの無意味さに気付いて水際対策をやめた。もっと厳しい水際対策をやるべき、なんて言っている人達（FBでつながっている日本の友達にも結構いる）は、まず自らPCR検査を受けてみればいい。おそらく多くの人達がオミクロンに感染していて、それでいて普通に外に出歩いているはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p>また、風邪程度の症状で数日間家で寝ていれば治るのに、ただオミクロンだからという理由で、入院させるという施策も本当に無意味。風邪の患者を全員入院させたら、それは病床不足になるよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riscum/entry-12720238478.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jan 2022 03:17:11 +0900</pubDate>
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