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<title>ハッセーの幸せ哲学</title>
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<description>人生振り返ることなく、同じ土地に住み戻ることなく、だけど、今まで出会った大事な人と、土地、経験はすべて繋がっているLife is travel、だから旅で出会う人は人生の喜びと気づきを共有できる仲間！</description>
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<title>ないものねだりと、あるものねだり</title>
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<![CDATA[ <br><p>「ないものねだり」</p><br><p>すなわち、今の自分にない物や状況を欲すること</p><p>そんなことばっかり思う人はきっと、欲しかったナニかを手に入れても、それを大切にできずにまたすぐに、他のモノが欲しくなる。</p><p>もしくは、本当に欲しいならモノにすればいいのに、その一歩が踏み出せず、自分に言い訳をし続ける。</p><p>⇒いつまでたっても本当の満足感がえられない<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><p>自分の人生に満足している人はきっと、思うがままに、自分に素直になり、世間手や人からの評判を気にせず、自分らしく生きているはず<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></p><br><p>とはいっても、、、、</p><br><br><p><font color="#33cc33">隣の芝は青くみえてしまうのが、人間の本質</font><img height="16" alt="ウサギ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/013.gif" width="16"></p><br><br><p>特に若いうちはさらなる願望や欲望が強く、一旦進んだ道でも</p><p>自分はこのままでよいのか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">他の道もあるのではないか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">と思い始める。</p><br><br><br><p><font color="#ff0000"><strong>人生って、いつまで悩めばいいのでしょうか<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></strong></font></p><br><br><br><p>中国の思想家、孔子は、１５歳にして学を志し、３０歳にして独立、４０歳で惑うことがなくなり、５０歳で天命を知り、６０歳にして我が耳に従い、そして、やっと７０歳にして心に命ずるまま生きても、決して道から外れることがなくなると言って、その後、７３歳で没しました。</p><br><p>つまり、己を知ってそれが正しい道だと胸を張って言えるようになってから、たった3年しか生きなかったのです。逆に言えば、悔いがないように生きてゴールに達したから、人生が終了したのです。</p><p>そうです、７０年もかかるんですね<img height="16" alt="カメ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/010.gif" width="16">　ま、何年かかるかは、個人によっても違いますし、ひょっとしたら５０かもしれませんし、３０かもしれません。それはすべてその人の人生において関わってくる人、環境、見聞きする物事、時代によってきます。ただ、人は死ぬまで悩み続けるだろう…<img height="16" alt="ガックリ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/337.gif" width="16">てことですね</p><br><br><p>そんな悩み多き人生、悩んでないものねだりしているだけでは、決して満足いく人生が送れず、幸せになれません。ではどうすればいいのでしょうか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><br><p>それが、</p><br><br><br><br><p>もうお判りですよね<img height="16" alt="ハロウィン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/101.gif" width="16"></p><br><br><br><p><br><br><br><br></p><p><strong><font color="#ff0000">あるものねだり</font></strong><img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16">さ</p><br><br><br><p><font color="#9370db">目の前にある「幸せ」を逃さないようにすること</font>です<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></p><p>「ない」から悩むのではなく、「ある」から悩む、贅沢な悩みなのです。</p><p>自分で選んだ人生なのだから、何かしら、「ある」ハズなんです<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10352470758.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 10:12:52 +0900</pubDate>
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<title>脳と幸の関係Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p>さあ、右脳を鍛えるには。。。</p><br><br><p>ところで、世間一般でも右脳教育という子育て法があるようですが、これは、パズルや図形など、イメージトレーニングをさせ、「かしこい」子供に育てる為です。「かしこい」子＝IQが高い子＝ひらめきや創造力が高い子を育もう、ということですね。（幸せ哲学的には、「常に創造力を働かせ、常にポジティブシンキングができる」子を育てよう、と言ってほしいですね。）なんせこの右脳を鍛えるには、脳が柔軟な０歳～６歳のうちが勝負らしいです。</p><br><br><p>ここで、本題<img height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16">に入ります。</p><br><p>さあ、もうおわかりですか<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><br><p>子供の頃にやっていた、<font color="#ff0000">アレ</font>です<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><br><br><br><br><p><font color="#33cc33">「～ごっこ</font><img height="16" alt="かに座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/215.gif" width="16"><font color="#33cc33">」</font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><br><br><p>これは、潜在意識遊びなのです。</p><p>「ねえ、潜在意識遊びしようよ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">」、なんていう子供がいたら怖いですね<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>でも大人のアナタは、いいんです、どんどん遊んじゃってください<img height="16" alt="OK" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/041.gif" width="16"></p><br><br><p>子供の頃から何気に、「こうなればいいな」「こんなことできたらいいな」と思ってたことが、見事に叶ってませんか？それは潜在意識から来るものです。でも、大人になるにつれてこの「想像ごっこ」はやらなくなります。現実を悟り、歳を考え、可能性に諦めがついてしまうからでしょうか。</p><p>いけませーん<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">そんなことを思っては。</p><p>くだらなくて、アホらしいことこそが、happyです<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></p><br><br><br><p>新しい経験をしたり、いろんなことを見聞きしようとしたり、大自然に触れたり、旅行したり、知らない場所を探検したりすることによっても、視野も広がるだけでなく、思いつきの引き出しが増え、想像力と創造力が高まるのです。小さな箱の中で周りを見ずに生きていては、右脳は鍛えられません。</p><br><p>小さい頃よりも、大人になってからの方が時が経つのが早く感じますよね。これは、子供の頃の方が、右脳が柔軟な為、刺激を受けやすく、その多くの視覚的イメージが脳に残っているのからなのです<img height="16" alt="とかげ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/001.gif" width="16"></p><p>大人になっても、いくつになってもいろんな体験をして、頭の中にはプラスのイメージだけを残していけるようにしましょう。いい意味で、<font color="#ff0000">いいとこ取り</font>です。いいとこ取りができる人＝ポジティブな人＝幸せな人＝本当の意味で勝ち組なのです<img height="16" alt="おとめ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif" width="16"></p><br><p>簡単な答えをじらせてしまって、すみませんでした<img height="16" alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10220010452.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 14:41:11 +0900</pubDate>
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<title>脳と幸の関係</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff"><img height="16" alt="注意" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" width="16">ご存知でしたら無視して下さい</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p>ポジティブな人と、ネガティブな人の大きな違いは何でしょう<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><p><font color="#ff0000" size="3">記憶の管理がうまい人</font><img height="16" alt="時計" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif" width="16"></p><br><p>それがポジティブな人です。ポジティブな人も、ネガティブな人も、幸福と不幸に会ってきた回数にそれほど差はないはず。ネガティブな人に常に不幸な事が起こっているわけでもなく、ポジティブな人に決して不幸が起こった事がないわけでもありません。ネガティブな人は、不幸なことばかりを覚え、幸福さを忘れてしまいがちです。ポジティブな人は、不幸なことを忘れる努力をし、前に進もうとするので、幸福のありがたみがわかるのです。つまり、すべては右脳での記憶の処理の仕方にかかっています。</p><br><p>我々が、ある人に出会ったり、ある出来事に遭遇した時、その瞬間にすでに、それが一生記憶に残ることか、すぐに忘れてしまうことか、決まっているのです。</p><p>3年は覚えていたけど、10年経つと忘れた<img height="16" alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16"></p><p>ということは右脳では起こりえません。数学の方程式は、左脳に入っているので、使わなければ忘れていきますね。右脳では、覚えるべきことか、覚えなくてもよいことか、脳のフィルターが察知し、記憶が管理されるのです。管理の速さは反射神経のようにあっという間なので、考える間もなく自動的に終了します。</p><br><p>つまり、</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">ポジティブ思考になるには、右脳を鍛えること</font><img height="16" alt="柔道" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/051.gif" width="16"></p><br><br><p>それでは、どのようにすれば右脳を鍛えられるのでしょうか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><p>次回に続く…<img height="16" alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10211671649.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 14:50:49 +0900</pubDate>
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<title>春だ！愛だ！</title>
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<![CDATA[ <p>春だ<img height="16" alt="黄色い花" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" width="16">と感じた時、</p><p>愛を思い出した</p><br><p>眠っていた何かが、動き出した<img height="16" alt="みずがめ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/222.gif" width="16"></p><p>それは、愛<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">だったのだ</p><br><p>人間が幸せに生きていく為には、愛なしでは語れない<img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16"></p><p>愛とは、そのありがたさに感謝すること、そして、その愛に応えて愛を返すこと</p><br><p>欲望ではなく、<font color="#33cc33">信頼と放任</font>である</p><p>それが幸福を徹底的に追求する自由人たちの愛し方</p><p>相手の幸福が、当人の幸福<img height="16" alt="おとめ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif" width="16"></p><br><p>普段見えないところにある愛こそが本物</p><p>常に見えてしまう愛なら、窮屈になってしまうし、愛の糸は切れやすい</p><p>本当の愛は、切ったら切れる糸ではなく、<font color="#33cc33">見えないパワー</font>なのである</p><p>だから、愛を感じるとき、愛を思い出すのは、時々でよい</p><p>自分が遠くへ行っても、愛は切れないようにちゃんとできている</p><br><p>でも不思議なことに、普段見えない愛は</p><br><p><font size="2">まるでテントの杭のように</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">組体操の扇のように</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">船の帆のように</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ひとつでもなくなるとバランスが崩れるように物理的な形になっている</font></p><p><font size="2">でも本当の愛は、消えないもののはずだから、大丈夫</font></p><p><font size="2">最初から消えてしまうような愛なら、本当の愛ではない</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">口に出さなくても、近づかなくても、<font color="#ff1493">愛は愛</font></font></p><br>
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<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 12:01:43 +0900</pubDate>
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<title>波</title>
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<![CDATA[ <p>不幸の波が押し寄せれば、</p><p>その後はプチ幸せのさざ波がいつか必ずやって来る</p><br><p>波に飲み込まれても、ただ息をとめて浮き上がるのを待つだけ</p><p>そこでもがけば、自分がどこにいるかもわからず、</p><p>次の波だって予測できない</p><br><p>波に飲まれるばかりでなく、自分から波に立ち向かうことも、乗ることもできる</p><p>波に立ち向かう時は、くだらない波をわざと見過ごして、時には砕けて</p><p>もっと良い波を待つ</p><p>いつ来るかわからないけど、ただ理想の波を信じてひたすら待つ</p><br><p>これだ！と思う波が来たら、素早く行動し、波に構える</p><p>乗れた瞬間は幸せの絶頂</p><p>乗れたらあとは、流れに身を任せるだけ</p><p>いい波に乗ったのなら、その後も気分は最高</p><p>乗ってから心配しても無抵抗なこと</p><p>心配なら最初から乗らなければいい</p><p>乗ってから間違いだと気づけば、すぐ降りればいい</p><br><p>人生そういう風にできている<img height="16" alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10172982098.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 12:56:12 +0900</pubDate>
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<title>諦めない</title>
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<![CDATA[ <p>ふと人生にやる気を感じる時、生きてて嬉しい時</p><br><p>それは、もやもやしていた道が、</p><br><p>1.　開けそうな気がした時</p><p>2.　少しでも兆しが見えた時</p><p>3.　手がかりが見つかった時</p><br><p>この瞬間、もしそれが本当にやりたいことであれば、考えただけで<font color="#ff0000">ワクワク</font>します。<font color="#ff0000">ワクワク</font>瞬間、それはこの上ない幸せです。もう実行するしかありません<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></p><br><p>こんなきっかけは、常に楽しそうで元気をくれる活発な人と、常に否定的で人のことばかり羨ましがってる人との両端に挟まれた時に気づく事が多い</p><br><p>どうしてでしょう<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><br><p>それはたぶん、</p><br><p>森の中で迷子になって、抜け出したくても抜け出せないときは目の前にある木だけを見ているから。本当に抜け出したいのなら、太陽の沈む方向、昇る方向、川の流れを見ればいいだけ。部分的なことだけ見ていては、どんどん否定的になってきます。自分がどこにいるのか冷静に考え、全体的に物事を見ればいいだけ。そうすれば、道はたいてい開けます<img height="16" alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16"></p><br><p>つまり、両極端な人を見ていて、あなたはどっちになりたいですか？あなたはどっちを目指しますか？そうです、一目瞭然なのです。そうとわかれば、自分も早く道を開くしかない<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>え、道の開き方がわからないから困ってるって<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><br><p>それは運だと思います。</p><br><p>え、それは不公平だって<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><br><p>いいえ、運は忍耐と努力で自分で作り出せます<img height="16" alt="さくらんぼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif" width="16"></p><br><p>　実際には、情報収集や、周りの人の協力も必要ですが、最後まで、<font color="#ff0000">諦めないことです<img height="16" alt="台風" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>人には、それぞれ様々な人生が待っています。進む道も、切り出す方法で異なってきます。</p><p>多くの人に出会って、刺激をもらって、多くの経験をして、新しいことを決して恐れないで下さい<img height="16" alt="柔道" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/051.gif" width="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10157677042.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 13:19:56 +0900</pubDate>
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<title>お金の使い道Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">お金の使い道を知っている人は、幸せになれます。</font></p><p>（前回挙げた議題を元にもう一度、この数ヶ月間、お金の使い方について研究に研究を重ねてきました。）</p><p>節約好きな関西人を単なるケチと思っているアナタも、これを読めば明日からきっと、関西人への見方が劇的に尊敬の目に変わるでしょう<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><br><br><p>お金の使い方を知っている人は、自分が楽しむために、そして自分の心を豊かにする為に使います。</p><p>それ以外の為なら、極力費用を抑えたいのです。貯めることが最終目的ではなく、使い方の過程が幸せにさせるのです。また、どうでもいいことにはお金をかけず、またそうるすことによってそれが幸せへと繋がります。例えば、１円でも安い卵１パックの為に、時間とママチャリをこぐ労力を使ってまでも、チラシを見て朝からスーパーへ並ぶのです。毎日、そんな数円の節約をしていても、チリが積もれば山となると言えどもお金持ちになるわけでもなく、なるとも誰も思っていません。つまりこれ、ただ単に楽しい<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16">んです。</p><p>値引きの心理も同じです。見栄を張るより、楽しさを選びます<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">売り手の余裕さをわかっているから、その幸せを分けてほしいが為に、値引き交渉へ進みます。そして売り手が値引きを提供した時、買い手の幸せバロメーターはググーン<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">と上がります。</p><br><p><font color="#ff0000">だ・か・ら、</font></p><br><p>誰かにその楽しさと幸せを自慢したくなるんです。</p><p>「これ99円やってん。上等に見えるやろ<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16">」</p><p>もしくは向こうから、「それかわいいね。」と褒められた時、自分がどれだけお金に余裕があってどれだけ高いものを身に着けてるかとうことを自慢するのではなく、いくら楽しく買い物できたか、お金を上手く使えたかということを伝える為に、どれだけ安く買えたかということを自慢します。</p><br><p>　<font color="#ff0000">そもそも、</font>関西人であろうとなかろうと、お金があろうとなかろうと、<font color="#ff0000">見栄を張る人は、幸せになれません</font>。</p><p>他人から良く思われる為にお金を使っているだけで、本当は自分の為になっていません。お金がなくなれば、そういう人は一気にどん底に落ちます。ありのままの自分を好きになり、欠点があるならばそれを人生の武器にし、自分に降りかかったどんな災難をも最大限に生かし、それを光に変えていける人が、本当の幸せ者になれます。お金はそういう人に、必要な分だけちゃんと後からついて来るでしょう<img height="16" alt="お金" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10155164991.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 14:19:13 +0900</pubDate>
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<title>お金の使い道</title>
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<![CDATA[ <p>「あなたは、自由なお金があれば、何に使いますか？」</p><p> </p><p> </p><p>はい、先ず、私の自由なお金とは、全部が自由なお金です。全財産自由に使えます<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><p>HasePといえば、そんなお金はよく「食」に使っているイメージがあるかもしれない<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p> </p><p><img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16">その通り</p><p> </p><p>いったい毎月、いくら食費に使っているのだろう…そんなこと、どうでもいい<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>「食」のたんびにお金が気になって食がつまんなくなるから一切考えない</p><p> そもそも、レストランに行く理由は、頭使うし労力使うから料理めんどくさい、家路に着く前に飢えてしまう、友達と遊ぶ・話す時に使える場、デートスポットってこともあるけど、</p><p>でも、何より</p><p> </p><p> </p><p>感動を味わう為に行きます<img height="16" alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"></p><p>  </p><br><p><font color="#ff0000">味は、一期一会です</font><font color="#ff0000"><img height="16" alt="ナイフとフォーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" width="16"><img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#000000">味は出会うたびにみな違うし、その新たな出会いに感動する<img height="16" alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"></font></p><p>つまり、考えた結果、その感動と金額は比例しないことが、わかりました。</p><p>１０ドルくらいでどっさりくるムール貝、４百円で８個入りのたこ焼き、３８０円くらいの牛丼、２百円くらいの照り焼きバーガー、２ドルくらいのセブンイレブンのスパムむすび、そして友達、家族が作ってくれた飯…これで十分。この上なく幸せです<img height="16" alt="馬" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" width="16"></p><p> 結論→食に、わざわざ高い金を出す必要はない<img height="16" alt="かに座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/215.gif" width="16">満足できればそれでよしとする</p><br><br><br><p>　じゃあ、洋服や靴<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><p>　<img height="16" alt="ブタネコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/019.gif" width="16">違います<img height="16" alt="NG" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/042.gif" width="16">　高いものを思い切って買っても、長く使えるとは限らないし、すぐに飽きるかもしれないし、汚さないか、または洗濯もうまくいくか、非常にドキドキします。なんだかタンスの肥やしになりそう。</p><br><p>したがって、結論→ファッションに高い金を出す必要はない<img height="16" alt="かに座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/215.gif" width="16"></p><br><p>　じゃあ、ブランドもんの鞄や財布ですか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><p>自分のスタイルを持つためであればいいのですが、アレも、コレも、今日も、明日も…ってなると、それがなければ、外見だけで中身は安っぽい人間になってしまいます。ある程度の風格、中身の自信がなければ似合いません。HasePは特に、高価な物を見せて歩くと、強盗に狙われるのではないかとドキドキするので、あまり入りません。結果→中身と外見が釣り合わない限り、必要ナシ</p><br><p>　他には、車<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>車は確かに、お金を出せばだすほど良いモノが買え、加速のスムーズさ、エンジンの静かさ、座り心地、ボタンの機能、などなど、車だけは、質とお金に正比例します。結論→お金があれば、いいのを買っちゃおう。でも今は車はなくても生活できるので、まだ買いません。</p><br><p>　では家は<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>アメリカだと、市内は高くて郊外は安い傾向だけど、車があるなら郊外だって全然悪くない。</p><p>日本だと、確かに南向きや駅近だとそれなりに高く、安いとワケ有り。でも都心だったらマイホームは夢のまた夢。新しく建てなきゃいけないし、ローン、敷金や固定資産税も高いし、転勤になるかもしれないし、家がいいからといって幸せな家族だとも限らないし、家は、一生で一度だけの買い物の感覚。なんか苦労しか聞かないから、日本で家を買うことは、お金が余ってたら一番最後にしよう</p><br><p>　それでは、あ、HasePのよく行ってる、映画<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>なぜかと言うと、週にたった、たった３時間でいいので一人の世界になりたいのです。誰にも邪魔されず、自分の問題を忘れ、映画の中の人物と、向き合うのです。つまり、現実離れの３時間。これがなければ生きれません。</p><p>しかし、映画館に行くのは、どんなにいい物でも、しょうもない物でも、料金はほぼ一律なのです。だからと言って、いい映画だから、倍の金額を出して買う、ってことはしたくありません。一律だからこそ、時にはハズレ、時には大当たり、いろいろあって±なのです。これも、お金と比例しませんでした。</p><p>　</p><p>　ではお金をかけるとすれば、ズバリ</p><br><p>　旅<img height="16" alt="船" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/128.gif" width="16">でしょう</p><br><p>　明きからに結果は自分でわかっていましたが、念のため、他のものと比べました<img height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16"></p><br><p>「食」以上に、体験後の感動と満足感、思い出は一生残ります<img height="16" alt="宝石紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" width="16">誰も、同じものは持てません<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>今日のまとめ</p><p>　「よ～く考えよ～　お金は大事だよ～<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">」</p><br><p>適当、且つ名言ですな<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10121288366.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 11:38:37 +0900</pubDate>
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<title>戦い＝プラス</title>
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<![CDATA[ <p>捕まったフリをして、自ら檻の中に入り、敵が油断したスキに相手の弱みをついて、射止める<img height="16" alt="いて座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/220.gif" width="16"></p><br><br><p>敵が、簡単に射止めることができなさそうな相手なら、これが一番かしこい方法なのだろうか</p><p>果たして射止めることができても、幸せだろうか</p><p>射止めた瞬間、物足りなく感じたりしないだろうか<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"></p><br><p>それとも、</p><br><br><br><br><p>正々堂々と戦うべきだろうか</p><br><br><p>こちらの方が正義の味方達に言わせれば、あたりまえ<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">だが、でも普通に戦っても負けるとわかってるのであれば、自分を守る為に、わざわざ戦いに行きたくない<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"></p><br><br><p>ならば、もう一つ他の手がある<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><br><br><p>待っても敵がパワーアップをしないのであれば、ひたすら修行をし、自分が敵より強くなる日を、待つ</p><br><br><br><p>忍耐強く<img height="16" alt="かたつむり" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/313.gif" width="16"></p><br><br><br><p>きっと、正々堂々と戦うべき時は、負けるか勝つか、早く知るべき時<img height="16" alt="時計" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif" width="16"></p><p>「時は金ナリ<img height="16" alt="￥" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" width="16">」　負けるか勝つか、考えてる時間が無駄<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16"></p><br><br><p>捕まったフリをして知恵で勝負する時は、射止めた後がどう、こうより、射止めることだけが大事なとき<img height="16" alt="柔道" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/051.gif" width="16"></p><br><br><p>強くなるまで修行するべき時は、敵に勝った後のそれからの自分が大事なとき<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>ひょっとしたら、強くなって自分が勝つとわかれば、どうでもよくなって戦う気もなくなるかもしれない</p><p>本来はこうでありたいが、ああ、忍耐って結構大変<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><br><br><p>それと、もしこれが、男と女の関係ならどうだろか<img height="16" alt="口紅" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/181.gif" width="16"></p><p>こんな戦略を立てなくても、おとぎ話みたいに簡単に Happily ever after<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"> ごっこができたら言うことないが、現実の世界では、「誘惑」「嫉妬」がいっぱい。さらに、「お金」「仕事」「生活スタイル」「価値観」といった人間的要素もバンバン関わってくる</p><br><br><p>自分自身のポリシーも貫かなきゃいけないし、でも場合によって上のような戦略を使いわけなきゃやってらんないし、人って経験をしすぎると、いろいろストレートに物事を考えられなくなるから、いや～、こなったら、恋愛もゲームですね<img height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16"></p><br><p>ゲームしすぎると疲れちゃうけど、すればするほど、賢くなります<img height="16" alt="メガネ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/088.gif" width="16"></p><p>様々な戦略を覚えちゃいます<img height="16" alt="手裏剣" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/153.gif" width="16"></p><p>でもね、大事なのは負けても勝っても気にしないこと、笑顔を絶やさないこと<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><p>たかが恋愛、されど恋愛、しかし単なるゲームだと思えば、すべては経験値、人生のプラスになります<img height="16" alt="おとめ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif" width="16">遅かれ早かれ、立ち向かわなければ、何も得られない<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10120587601.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 11:38:09 +0900</pubDate>
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<title>「人は、孤独に生まれ孤独に死んでゆく」</title>
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<![CDATA[ <br><p>　とことんやりたいことやって、一人でいろんなとこにフラッと出かけて、</p><p>一人でなんでもできているように見えて、でも時々、アレっ<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">と思わせる人がいます。</p><p>自分の予定より、他人の予定に合わせて生きてい（け）る人です。</p><p>　（待ち合わせの時間とか、バケーションの為に他人と休暇を合わせるとか、</p><p>そんなことじゃありません。もっと人生で大事な予定です<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16">）</p><br><br><p>　　　基本的に、<font color="#ff0000">個人主義の人は、自分を一番愛しています<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></font></p><br><br><br><p>　自分を愛しているから、自分に忠実で、周りと強調することより自分の意志を第一とし、貫きます。迷惑をかけないのであれば、周りの為より、自分の為に、動きます。自分の予定は自分の予定。他人は他人。</p><br><p>アメリカ人と日本人の大きな違いは、ここだ、と最近強く意識します。</p><br><p>自分を<font color="#33cc33">本当に</font>第一に<font color="#ff0000">「愛」</font>しているか、どうか。</p><p>　（自分が「好き」かどうかだけじゃありません。）</p><br><br><p>その結果、すべての人ではないけど、、、</p><br><p>日本人には</p><p><img height="16" alt="アメーバ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" width="16">　自分に自信がないから、誰かに合わせることによって、強くなった気になります。</p><p>また、誰かに合わせていることを、隠します。</p><p><img height="16" alt="アメーバ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" width="16">他人に自分がどう思われているか気にしすぎてしまい、でも万人から愛される人になることはできないから、何かに属することによって、ある種に人達から良く思われようとするのです。</p><br><p>という人が多いのです。これは、国民性からつくられてしまったこと。でも決して悪いのではなく、これが崩されるとたぶん、日本が日本じゃなくなるから、これはこれでいいのです。</p><br><p>　だけど、もっと自分を愛していれば、イジメや失恋のせいで自殺しようとなんか思わないし、気楽に、自由奔放に、喜怒哀楽激しく、でも翌日はケロっとして生きていけます<img height="16" alt="ふたご座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/214.gif" width="16"></p><br><p>　どうせ人は、孤独に生まれ孤独に死んでゆくんだから<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>　でもね、孤独に生きる人達は、出会いを大切にし、人生は多くの人に支えられていることを忘れていないはず。例えそれが、自分の仲間でなくとも。たった一瞬の出会いでも、何か刺激を受け、そして別れる瞬間、何を思う。「感謝」。出会えたことに感謝し、別れが始まりとなる。</p><p>「一期一会」であり、すべての人の人生を追うこともできないし、あえてしないけど、どんなに恋しくても</p><p>ただそっと、別れる瞬間にその人の幸せを願うだけ<img height="16" alt="おとめ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif" width="16"></p><br><br><p>　でも、一番はやっぱり、</p><br><br><p>　<font color="#ff9900">願うは自分の幸せ</font><img height="16" alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16"></p><br><br><p>　だね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rits415/entry-10119207100.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 12:59:09 +0900</pubDate>
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