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<title>rivea0のブログ</title>
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<title>”7/10 ワンマンライブ@京都ラグ”</title>
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<![CDATA[ めっちゃ良かった！！！<br><iframe style="HEIGHT: 397px; WIDTH: 100%; DISPLAY: block" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/anna-singerguitar/entry-12179654236.html?reblogAmebaId=rivea0" frameborder="no" scrolling="no" data-entry-id="12179654236" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" data-ameba-id="anna-singerguitar" jquery111106439868052302011="2"></iframe>
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 21:26:58 +0900</pubDate>
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<title>宝塚記念　レース考察</title>
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<![CDATA[ ゴールドシップ確勝ムードが日に日に色濃くなっている。<br><br>・過去2年の勝ち方<br>・未だ連対を外していない阪神<br>・既にほとんどの馬と対戦済み<br>・雨が降っても大丈夫<br><br> 「 死 角 が 無 い 」<br><br>って、グリーンチャンネルのパドック担当記者が<br>自信満々に言っているのも聞いてしまった。<br><br>でも、本当にゴールドシップには<br>死角は無いのだろうか?<br><br><br><br>でも、その確勝ムードを悪い方に<br>一変させる要素があるとすれば<br>ゴールドシップの気性だ。<br><br>ゴールドシップの抱える<br>ディクタス・ステイゴールドという血は「狂気の血」。<br><br>気性難という言葉だけでは言い表せないほど<br>厄介な性格を後世に伝えている。<br><br>特にステイゴールドは<br>「(馬なのに)肉を食べるんじゃないか」<br>と思われるほど激しい気性を持っていた。<br><br>事実、ゴールドシップだって2年前の<br>ジャパンカップで大敗した際、<br>当時主戦だった内田騎手に<br>「反抗的になった」と言われていたし、<br>それが元で別の騎手に乗り替わったという話もある。<br><br>事実、去年初めてゴールドシップに跨がって<br>宝塚記念を勝ったノリさんは<br>「馬の気持ちを大切に乗った」としきりに語っていた。<br><br>もしも何らかの要因で<br>ゴールドシップが気分を損ねてしまったら・・・?<br><br>死角が無いと思われていた馬に<br>死角が生じてしまうのでは無いだろうか?<br><br>今のところノリさんとゴールドシップは<br>手が合っているように見えるけど、<br>実際にゲートに入るまで安心は出来ない。<br><br>気持ちに左右されやすい馬なら尚更だし、<br>実際、年始のAJCCでは7着と大敗している。<br><br>レース直前まで慎重に様子を見たい。<br>つまり堅軸と思って◎は打ちづらい。<br><br>ゴールドシップ以外に重い印を打つ予定なのが、<br>ラブリーデイとカレンミロティック。<br><br>エピファネイア不在の今回は<br>前述した2頭に期待するしかない。<br><br>菊花賞のトーホウジャッカルが久々に出てくるようだが、<br>この馬は昨年の秋以降、出走登録しては回避しまくり。<br><br>いったいどういう状態なんだろうか。<br>全く信用できない。<br><br>そもそも明け4歳世代のレベルが低すぎて、<br>トーホウジャッカル自信の実力にも疑問符がつく。<br><br>いきなり古馬一線級との対戦も厳しいんじゃないだろうか。<br>菊花賞馬には少々失礼な話だが。<br><br>それなら古馬で実績のある<br>ラブリーデイとカレンミロティックからの馬券を<br>狙うのが上策ではないだろうか。<br><br>カレンミロティックは昨年の2着馬だし、<br>天皇賞・春でも0.1秒差の3着。<br><br>ゴールドシップの影に隠れているけど、<br>能力が高いのは確か。<br><br>ラブリーデイだって、<br>阪神大賞典、天皇賞・春と長距離では苦戦したものの、<br>適距離に戻った鳴尾記念は後続に2馬身差の圧勝。<br><br>宝塚記念の2200mへの適性は<br>もしかするとゴールドシップよりも上かもしれない。<br><br>ただ今年既に5戦目。<br>少々、使い詰めている感もある。<br>上積みがあるのか疑問だ。<br><br>中間の動きや枠順もあるが、<br>今のところはカレンミロティックを上位に取りたい、<br>と思っていたりする。<br><br>そして産経大阪杯でキズナに勝ったラキシス。<br><br>宝塚記念55回の歴史の中で<br>牝馬の勝利は第7回のエイトクラウン、<br>第46回のスイープトウショウのたった2頭だけ。<br><br>データ上は非常に不利だ。<br><br>ただ昨年の有馬記念はジェンティルドンナに0.2秒差の6着、<br>産経大阪杯で複数のG1勝ち馬を屠った実績を考えれば、<br>素直に消すことは難しい印象。<br><br>「ゴールドシップ狩り」を成し遂げるのはどの馬か。
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<link>https://ameblo.jp/rivea0/entry-12043544829.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 22:38:55 +0900</pubDate>
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<title>最近の食品異物混入について</title>
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<![CDATA[ 立て続けに発覚している食品への<br><br>『異物混入』。<br><br>私も以前、<br>某メーカーのお菓子を食べていたら<br>箱の底に小さな虫が入ってた事が<br>ありました。<br><br>8割方食べてしまってから気付いたので<br>変なクレーマーだと思われるのも<br>嫌だったのですが、<br><br>一応お客様センターに連絡をしました。<br><br>電話対応された方がとても感じが良くて<br>その人が悪いわけではないのに、<br>本当に申し訳なさそうに対応してくれて、<br>『何か、ゴメンね...』という気持ちに<br>なってしまうほどでした。<br><br>私としては、一度工程を調べた方が<br>良いんじゃないかと思ったんです。<br><br><br>多くの子供が食べるお菓子でしたし<br>同じようなものがあったら、<br>もっと『ｷｰｯ許せない！』って<br>大騒ぎする人もいるかなと...。<br><br>とりあえず商品を返品したんですが、<br>数日後、『調査をしてるので、<br>もうしばらくお待ちください』という<br>封書が届きました。<br><br>あらまあ、ご丁寧にと思っていたら<br>また数日後、小包が届き<br>中には私が食べたのと同じ商品と<br>数種類のお菓子が<br>『この度は申し訳ありませんでした。』<br>という手紙と共に同梱されていました。<br><br>そしてまた数日して、<br>調査結果の封書が届きました。<br><br>お菓子を貰ったからというのではなく、<br>この細やかな対応が嬉しいなと<br>思いました。<br><br>一度に済ませても良いのに、<br>待たせて申し訳ないという気持ちが<br>表れてる気がして。<br><br>マクドナルドやベビーフードの会社も<br>マニュアル通りの対処はしたのかも<br>しれないけれど、<br><br>人として、<br>もし自分が同じ目にあったらという<br>気持ちを持って対応しないと<br>真心は感じられないのではないかと<br>思います。<br><br>私が電話したメーカーにも、<br>当然マニュアルはあったと思います。<br>対応次第では『チッ(＃￣З￣)』って<br>思ったかもしれません。<br><br>言葉ひとつで人の気持ちって<br>変わる気がします。<br><br>とは言っても、<br>口に入るものですから<br>企業側にも充分気を付けて<br>頂きたいですけど。<br><br><br><br><br>で～も～さぁ～、<br><br>こうやってニュースやワイドショーで<br>大騒ぎになってるけど、<br><br>これからTPPに参加したら、最悪<br>産地表示も地産地消もダメになるよ？<br><br>『国産です』っていう表示が<br>非関税障壁になるって言われて<br>難癖つけられれば、ISD条項に<br>違反してるから賠償しろって<br>訴えられる事だってあるでしょうね。<br><br>おかしな話でしょう？<br><br>そう、おかしいんですよTPPって。<br>アメリカに都合の良いことばっかり<br>なんですよ。<br><br>それにホイホイ尻尾振って、<br>参加する気満々の今の政府を見て<br>どう思います？<br><br>バッカじゃねぇのって思いません？ <br><br><br><br>ビニール、プラスチック片、<br>留め金、虫、極めつけに人の歯。<br><br>こんなものが食べ物に入るなんて<br>もちろんあってはいけないことです。<br><br>でも、<br>どこで作ったのか、どんな農薬、<br>添加物が使われているのかも <br>わからないモノが何の表示もなく<br>スーパーに普通に売られる日が来る事の<br>方が私はよっぽど怖いですわ。<br><br>産地偽装の牛肉が許せない日本人に<br>TPPが耐えられるのかな？ <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rivea0/entry-11975981932.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 20:36:50 +0900</pubDate>
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<title>運転免許</title>
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<![CDATA[ 今日、念願の運転免許を手にするため、本免の試験を受けに行きました(｀・ω・´)<br><br>結果は･･･89点。<br><br>なんぞｗｗｗ<br>80点とかなら、しょうがないなぁｗって思えるんだけどもねー･･<br><br>89点てｗ　1点くらいオマケしてよー･･･ってなる。<br><br>ちなみに免許はAT限定普通免許です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rivea0/entry-11975953098.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 15:26:39 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ！</title>
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<![CDATA[ 今日はカラオケへ行って来ましたｗ<br><br>息抜き息抜き！<br><br>女子1男子2でいきますた。<br><br>楽しかったです！<br><br>カラオケ店には、joysoundでお願いしますって予約したんだけど、不手際？でDAMしか無いと言われました<br>メモしてなかったとかｗ<br><br>メモで予約確認してんのかい！電子化しろよーｗｗって思いながら･･･<br><br>引き下がる訳にはいきませんよねｗ<br><br>「でも、しっかりそちらのお店からは"了解致しました"と<br>復唱までして確認しておいて、それでも違う機種に案内するんですか？」<br>と強めに言ってみたらｗ<br><br>キレかけてると思ったんでしょうかｗ別に怒ってるわけでも無いんですが･･･<br><br>店員「本当に申し訳ございません。あと30分ほどでお部屋が空きますので、それまではDAMで歌って頂いて、<br>部屋が空いた時点から、お時間をスタート（4時間予約）させて頂くということでよろしいでしょうか？」<br><br>と言われました。<br><br>簡単に言うと、希望の部屋が空くまで部屋料金をサービスして、希望の部屋に移ってから、予約していた時間のカウントを開始すると。<br>30分はサービスします。と言うことでした。<br><br>まぁ･･･それならいいよね。<br>と了承しましたがｗ<br><br>これで無理だとか言われたら、たぶんもう少し口論してたかもしれませんｗ<br><br>じゃあ、そちらの店は不手際だと言えば人を追い返せるんですね？的なｗ
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<link>https://ameblo.jp/rivea0/entry-11975949370.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 23:21:11 +0900</pubDate>
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<title>あけおめー！！</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>あぁ･･これしか言えないｗｗ
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<link>https://ameblo.jp/rivea0/entry-11975949094.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 00:00:41 +0900</pubDate>
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<title>最近の恋愛事情</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>りべあです。<br><br>初めての恋話枠？ｗｗ<br>俺そんな事書かないもんねーｗｗ<br>まぁ。、アレですよ。年末に、今年も1人だったなぁ･･と思うとｗ<br>寂しくなっちゃうのですよ<br>初めて書くから、生暖かい目で読んでやってください。<br><br><br>今日は勉強終わったんで、ちょっと更新するよー。<br><br>最近、好きなタイプを聞かれますｗ<br>ネットでもリアルでも聞かれるんだよね。<br><br>はいｗ<br><br>なんで聞かれるんでしょうねｗｗｗ<br><br>特に特徴の無い普通の人なんですけどねー。<br><br>でもやっぱり<br>なーんか聞かれると、やっぱり恥ずかしいですよね。<br><br>変に嘘ついてしまったりするｗｗ<br><br>まさかリア友は見てないと思うから書くね。<br><br>まじでこんなのしか記事ないんでｗｗｗ<br><br>ちょっと昨日ねｗ<br><br>告白されたら、すぐ受けるタイプ？<br>とか<br>好きなタイプは？<br>とか聞かれたんです。<br><br>告白されてもね、基本受けない<br>こっちから告白しないと。なんか嫌じゃん。<br><br>好きなタイプは、自分と趣味が合えばそれでいいｗ<br>同級生か歳下かなー<br><br>とか言ってましたｗ<br>(-ω-;)ｳｰﾝ <br><br>実はそうでもなくてですね。<br>告白されるのは、正直嬉しいｗ<br>誰でもそうやん！ｗ<br>自分から告白する人以外は嫌とか、まず自分勝手すぎじゃん？<br>いや、俺自身、本当に自分勝手かもしれないね。<br>分かってるんだけどねえｗ<br><br><br>だから内心は、対象は無いんですよねｗ<br><br>タイプなんだけどー。<br>これも同じ、話が合う人なんだけど、ここは少し自分勝手になる。<br><br>いくら話が合っても、自分から話しやすい人、そんでよく話しかけてくれる人かなｗ<br><br>でも、基本俺って、話合わしてることが多い気がするんだよね。<br><br>だから、自分からとことん話しかけられる人が、話が合う人ってことなのかな？<br><br>私は、自分で言ったらおかしいけど、かなーり。うん　まじでかなり慎重派なんですよね。<br>仲良くなりすぎるとケンカするって言うよね。<br>だから短い期間の付き合いだと、ケンカしちゃうよね。<br><br>まーだから、中学の時は3年待って好きな人逃したっていうｗｗ<br>鈍臭いなー俺ｗ<br><br>そうやって待った後に告って2回振られてますorz<br><br>たいみんぐが悪かったという事で！<br><br>何が足りないんだろーなー。俺ってｗ<br>自信が無いのかな？<br>性格？<br>髪型？<br>顔？でもそれ言ったらおしまいですが･･<br><br>ま、とりあえず今日は寝ますねｗｗ<br><br>じゃあおやすみいー。
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<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 02:09:48 +0900</pubDate>
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<title>【小論文】ダウンロード禁止法について</title>
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<![CDATA[ 小論文の練習をここでしたいと思います。<br>お題はダウンロード禁止法についてｗ<br><br>皆さんで添削してみてください。<br>まだまだ未熟な私ですが、よろしくお願いします。<br>生暖かい目で見てくださいね！<br><br>字制限は無制限　原稿用紙（横書き）で書きます。<br><br>※小論文の書き方<br>1.　イエスかノーかの結論がはっきり下されている<br>2.　イエスかノーかの理由に説得力がある<br>3.　人の気づかないような深みにまで踏み込んで判断を下している<br>以上のことに注意して読んでみてください。<br><br>　　「ダウンロード禁止法について」<br><br>　2年前の10月から施行された「ダウンロード禁止法」で、ネットから音楽等のダウンロードやアップロード、ダビング等ができなくなったが、果たしてそれは日本にとって良いことだったのか。私はそうは思わない。<br>　確かに、ダウンロード禁止によって、著作権は守られた。<br>しかし、そのことによって、現在、日本の意見は二分化している。<br>音楽のダウンロードができなくなったので、これからはCDを買おうという意見。<br>これからはCDは買わないという意見。<br>CDを買わないという事は、その分の音楽界の収入がそれだけ減ることに繋がる。つまり、この政策は失敗だったと言えるだろう。<br>　今までは、コピーができる技術を持った者と持たない者がおり、コピーして広まった音楽を聴き、コピーできない者がCDを買う。或いは、CDを買った者のCDを聴き、そのCDがコピーされ、音楽が有名になっていくという事もあった。<br>それにより音楽業界が発展したといっても過言ではないのだ。<br>しかし、これからはそれがない。<br>これからの日本の音楽業界のアーティスト達は、自らを自己アピールをしていなかければならないのだ。<br>　日本人は皆謙虚で、自己アピールが下手だと耳にする。それに対して外国人の自己アピールは自己アピール力は日本人よりも優ると言われている。<br>昨今、韓国人が日本に進出しているが、その韓国人もアピール力があるのではないだろうか。そんな相手と戦って勝てるのか。<br>　既に有名なアーティストならば大丈夫だろう。しかしアマチュアのアーティストはどうやって有名になるのだろう。たとえば、ライブ映像を動画共有サイトに投稿されていて、それを見ていた人もいたはずである。それが無くなったということはつまり、きっかけが無くなったのだ。日本のサブカルチャーは崩壊したと言っても良いだろう。<br>　この「ダウンロード禁止法」は日本の音楽業界の害でしかない。まだ間に合う。今すぐにでも、この法案を撤回するべきであると私は考える。伝統ある日本の音楽業界は守らなくてはならないのだ。
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<link>https://ameblo.jp/rivea0/entry-11975945693.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 01:34:13 +0900</pubDate>
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<title>新しいぱそこん！</title>
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<![CDATA[ 今日は自分にとってハッピーなニュースですｗ<br><br>PCを買い換えましたｗ<br><br>ガレリア･ゲームパソコンの<br>Galleria HX（ガレリア HX）<br><br>スペックかなり良くなった！<br>10万円なりー。<br><br>Galleria HX　-　ガレリア HX　ですｗ
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<link>https://ameblo.jp/rivea0/entry-11975944144.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 19:02:49 +0900</pubDate>
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<title>いのちをいただく</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>ちょっと今日はあるお話を。<br><br>これは、小玉 宏さんの言葉です。<br>結構有名な方なので、知ってる人もいると思いますがｗ<br><br>私がこれを読んだ時、ちょっと涙がでましたｗ<br><br>感動物の映画を見ても、本を読んでも、中々涙が出てくれない私がウルッときた話ですので、<br>皆さんも感動できると思いますよ。<br><br>少しというか、かなり長いですが。<br><br><br><br><br>【いのちをいただく】<br><br>「いただきます」って、<br>日本ならではの言葉なんだそうです。<br><br>だから、<br>この言葉を知らない外国の人は、<br><br>「いただきますって、何ですか？」<br>「それは、神に対する祈りですか？」<br><br>と聞いてきます。<br><br>もしもですよ、<br>みなさんが子どもたちに、<br><br>「なんで食べる前に『いただきます』<br>　って言わなきゃいけないの？」<br><br>って聞かれたとしたら、<br>どう答えますか？<br><br>たぶんですね、<br>みなさんは、<br><br>「それはね、<br>　命をいただく動植物、<br>　食料を生産してくれた人、<br>　そして調理してくれた人に<br>　感謝するためなんだよ」<br><br>って答えるんじゃないかな、<br>と思うんですけど、<br>子どもたちにその話をして、<br>はたして<br>どれくらいの子どもたちが<br>心から納得するでしょうか？<br><br>よく考えてみるとですよ、<br>子どもたちはおそらく、<br>似たようなことを<br>何回も聞いているはずなんです。<br><br>でも、残念ながら、<br>それが多くの子どもたちの心に<br>響いていないのが<br>現状ではないでしょうか？<br><br>それどころか、<br>給食指導の時間にですよ、<br><br>「ちゃんと<br>　いただきますを言わんね！」<br><br>「ごちそうさまは？」<br><br>「はい、合掌していない人が<br>　いるからやり直し！」<br><br>なんて、<br>つい言ってしまうことって、<br>ありますよね？<br><br>中学２年生の理科で、<br>「動物の生活と種類」という<br>単元がありまして、<br>その中で動物と植物の違いに<br>ついて学習します。<br><br>動物と植物の一番の違いは何か？<br><br>それはですね、<br><br>「動物は、<br>　食べるために<br>　動かなければならない。<br><br>　植物は、<br>　食べる必要がないので<br>　動かなくていい」<br><br>です。<br><br>植物は動けない、<br>じゃないんです。<br><br>動かなくていいんです。<br><br>なぜか？<br><br>生きていくための栄養を、<br>自分の力で作り出すことが<br>できるからです。<br><br>私たち動物には<br>それができません。<br><br>だから、<br>どうしても他の生き物を<br>「食べる」必要がある。<br><br>動物だろうが植物だろうが、<br>どんな生き物であっても、<br>自分の命の限り<br>精いっぱい生き続けたい、<br>そう願って生きているんだと<br>私は思います。<br><br>私たち動物は、<br>そんな他の生き物の「いのち」を<br>奪わなければ、<br>一時も生きていくことができない、<br>悲しい宿命を背負った<br>生き物なんです。<br><br>食を考えることは、<br>命について考えることです。<br><br>このことを、<br>どうやって子どもの心に<br>響かせるのか、<br>そして、<br>どうやって子どもの心に<br>火を灯していくのか、<br>それが、<br>きっとプロとしての<br>教師の仕事なんだろうと<br>思うんです。<br><br>私の心に深く残っているお話が<br>二つありますので、<br>ここでご紹介します。<br><br>一つは、<br>九州大学大学院助教授の<br>佐藤剛史先生が書いた、<br><br>「自炊男子～<br>　『人生で大切なこと』が見つかる物語」<br><br>　の中に出てくるお話です。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>「いただきます」「ごちそうさま」を<br>なぜ言わなければならないか<br>分かりますか？<br><br>「いただきます」の意味の一つは、<br>「作ってくれた人の命をいただく」<br>ということです。<br><br>命とは時間です。<br><br>ある人が８０歳で<br>亡くなったとしましょう。<br><br>ということは、<br>８０年間という時間が、<br>その人の命だということです。<br><br>今朝、みなさんのお母さんは、<br>３０分かけて朝ご飯を作りました。<br><br>今日の夕食、お母さんは、<br>１時間かけて夕ご飯を作ります。<br><br>その朝ご飯には<br>お母さんの３０分ぶんの命、<br>夕ご飯には<br>１時間分の命が<br>込められているのです。<br><br>みなさんが生まれてから<br>今日までの間、<br>お母さん、お父さんは、<br>自分の命の時間を使って、<br>みなさんを食べさせてきたのです。<br><br>そして、<br>これから親元を離れるまで、<br>ずっと、みなさんは、<br>お母さん、お父さんの<br>命の時間を食べていくわけです。<br><br>「いただきます」の意味の一つは、<br>「作ってくれた人の命をいただく」<br>ということです。<br><br>食べ物を粗末にすることは、<br>作ってくれた人の命を<br>粗末にすることです。<br><br>心を込めて、<br>「いただきます」「ごちそうさま」<br>を言いましょう。<br><br>食べ物を作ってくれた人に<br>感謝の気持ちを<br>忘れないようにしましょう。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>そしてもう一つは、<br>内田産婦人科医院の<br>内田美智子先生が書いた、<br><br>「いのちをいただく」<br><br>という絵本のもとになったお話です。<br><br>この絵本、<br>クラスの子どもたちや、<br>ご自分のお子さんに<br>ぜひ読み聞かせてあげてほしい、<br>そんな願いを込めて<br>ご紹介しますね。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>坂本さんは、<br>食肉加工センターに勤めています。<br><br>牛を殺して、<br>お肉にする仕事です。<br><br>坂本さんは<br>この仕事がずっといやでした。<br><br>牛を殺す人がいなければ、<br>牛の肉はだれも食べられません。<br><br>だから、<br>大切な仕事だということは<br>分かっています。<br><br>でも、<br>殺される牛と目が合うたびに、<br>仕事がいやになるのです。<br><br>「いつかやめよう、いつかやめよう」<br><br>と思いながら<br>仕事をしていました。<br><br>坂本さんの子どもは、<br>小学３年生です。<br><br>しのぶ君という男の子です。<br><br>ある日、小学校から<br>授業参観のお知らせがありました。<br><br>これまでは、<br>しのぶ君のお母さんが<br>行っていたのですが、<br>その日は用事があって<br>どうしても行けませんでした。<br><br>そこで、<br>坂本さんが授業参観に<br>行くことになりました。<br><br>いよいよ、<br>参観日がやってきました。<br><br>「しのぶは、ちゃんと手を挙げて<br>　発表できるやろうか？」<br><br>坂本さんは、<br>期待と少しの心配を抱きながら、<br>小学校の門をくぐりました。<br><br>授業参観は、<br>社会科の「いろんな仕事」<br>という授業でした。<br><br>先生が子どもたち一人一人に<br><br>「お父さん、お母さんの<br>　仕事を知っていますか？」<br><br>「どんな仕事ですか？」<br><br>と尋ねていました。<br><br>しのぶ君の番になりました。<br><br>坂本さんはしのぶ君に、<br>自分の仕事について<br>あまり話したことが<br>ありませんでした。<br><br>何と答えるのだろうと<br>不安に思っていると、<br>しのぶ君は、<br>小さい声で言いました。<br><br>「肉屋です。普通の肉屋です」<br><br>坂本さんは<br>「そうかぁ」とつぶやきました。<br><br>坂本さんが家で新聞を読んでいると、<br>しのぶ君が帰ってきました。<br><br>「お父さんが仕事ばせんと、<br>　みんなが肉ば食べれんとやね」<br><br>何で急にそんなことを<br>言い出すのだろうと<br>坂本さんが不思議に思って<br>聞き返すと、<br>しのぶ君は学校の帰り際に、<br>担任の先生に呼び止められて<br>こう言われたというのです。<br><br>「坂本、何でお父さんの仕事ば<br>　普通の肉屋て言うたとや？」<br><br>「ばってん、カッコわるかもん。<br>　一回、見たことがあるばってん、<br>　血のいっぱいついてから<br>　カッコわるかもん…」<br><br>「坂本、<br>　おまえのお父さんが仕事ばせんと、<br>　先生も、坂本も、校長先生も、<br>　会社の社長さんも肉ば食べれんとぞ。<br>　すごか仕事ぞ」<br><br>しのぶ君はそこまで一気にしゃべり、<br>最後に、<br><br>「お父さんの仕事はすごかとやね！」<br><br>と言いました。<br><br>その言葉を聞いて、<br>坂本さんはもう少し仕事を<br>続けようかなと思いました。<br><br>ある日、<br>一日の仕事を終えた坂本さんが<br>事務所で休んでいると、<br>一台のトラックが<br>食肉加工センターの門を<br>くぐってきました。<br><br>荷台には、明日、<br>殺される予定の牛が<br>積まれていました。<br><br>坂本さんが<br>「明日の牛ばいねぇ…」<br>と思って見ていると、<br>助手席から十歳くらいの女の子が<br>飛び降りてきました。<br><br>そして、<br>そのままトラックの荷台に<br>上がっていきました。<br><br>坂本さんは<br>「危なかねぇ…」<br>と思って見ていましたが、<br>しばらくたっても<br>降りてこないので、<br>心配になって<br>トラックに近づいてみました。<br><br>すると、<br>女の子が牛に話しかけている声が<br>聞こえてきました。<br><br>「みいちゃん、ごめんねぇ。<br>　みいちゃん、ごめんねぇ…」<br><br>「みいちゃんが肉にならんと<br>　お正月が来んて、<br>　じいちゃんの言わすけん、<br>　みいちゃんば売らんと<br>　みんなが暮らせんけん。<br>　ごめんねぇ。<br>　みいちゃん、ごめんねぇ…」<br><br>そう言いながら、<br>一生懸命に牛のお腹を<br>さすっていました。<br><br>坂本さんは<br>「見なきゃよかった」<br>と思いました。<br><br>トラックの運転席から<br>女の子のおじいちゃんが降りてきて、<br>坂本さんに頭を下げました。<br><br>「坂本さん、<br>　みいちゃんは、<br>　この子と一緒に育ちました。<br><br>　だけん、<br>　ずっとうちに置いとくつもりでした。<br><br>　ばってん、<br>　みいちゃんば売らんと、<br>　この子にお年玉も、<br>　クリスマスプレゼントも<br>　買ってやれんとです。<br><br>　明日は、どうぞ、<br>　よろしくお願いします」<br><br>坂本さんは、<br>「この仕事はやめよう。もうできん」<br>と思いました。<br><br>そして思いついたのが、<br>明日の仕事を休むことでした。<br><br>坂本さんは、家に帰り、<br>みいちゃんと女の子のことを<br>しのぶ君に話しました。<br><br>「お父さんは、<br>　みいちゃんを殺すことは<br>　できんけん、<br>　明日は仕事を休もうと思っとる…」<br><br>そう言うと、<br>しのぶ君は「ふ～ん…」と言って<br>しばらく黙った後、<br>テレビに目を移しました。<br><br>その夜、<br>いつものように坂本さんは、<br>しのぶ君と一緒に<br>お風呂に入りました。<br><br>しのぶ君は坂本さんの背中を<br>流しながら言いました。<br><br>「お父さん、<br>　やっぱりお父さんが<br>　してやった方がよかよ。<br><br>　心の無か人がしたら、<br>　牛が苦しむけん。<br><br>　お父さんがしてやんなっせ」<br><br>坂本さんは<br>黙って聞いていましたが、<br>それでも決心は<br>変わりませんでした。<br><br>朝、坂本さんは、<br>しのぶ君が小学校に出かけるのを<br>待っていました。<br><br>「行ってくるけん！」<br><br>元気な声と扉を開ける音がしました。<br><br>その直後、<br>玄関がまた開いて<br><br>「お父さん、<br>　今日は行かなんよ！<br>　わかった？」<br><br>としのぶ君が叫んでいます。<br><br>坂本さんは思わず、<br>「おう、わかった」と<br>答えてしまいました。<br><br>その声を聞くとしのぶ君は<br>「行ってきまーす！」<br>と走って学校に向かいました。<br><br>「あ～あ、子どもと約束したけん、<br>　行かなねぇ」とお母さん。<br><br>坂本さんは、渋い顔をしながら、<br>仕事へと出かけました。<br><br>会社に着いても気が重くて<br>しかたがありませんでした。<br><br>少し早く着いたので<br>みいちゃんをそっと見に行きました。<br><br>牛舎に入ると、みいちゃんは、<br>他の牛がするように角を下げて、<br>坂本さんを威嚇するような<br>ポーズをとりました。<br><br>坂本さんは迷いましたが、<br>そっと手を出すと、<br>最初は威嚇していたみいちゃんも、<br>しだいに坂本さんの手を<br>くんくんと嗅ぐようになりました。<br><br>坂本さんが、<br><br>「みいちゃん、ごめんよう。<br>　みいちゃんが肉にならんと、<br>　みんなが困るけん。<br>　ごめんよう…」<br><br>と言うと、<br>みいちゃんは、<br>坂本さんに<br>首をこすり付けてきました。<br><br>それから、坂本さんは、<br>女の子がしていたように<br>お腹をさすりながら、<br><br>「みいちゃん、じっとしとけよ。<br>　動いたら急所をはずすけん、<br>　そしたら余計苦しかけん、<br>　じっとしとけよ。じっとしとけよ」<br><br>と言い聞かせました。<br><br>牛を殺し解体する、<br>その時が来ました。<br><br>坂本さんが、<br><br>「じっとしとけよ、<br>　みいちゃんじっとしとけよ」<br><br>と言うと、<br>みいちゃんは、<br>ちょっとも動きませんでした。<br><br>その時、<br>みいちゃんの大きな目から<br>涙がこぼれ落ちてきました。<br><br>坂本さんは、<br>牛が泣くのを初めて見ました。<br><br>そして、<br>坂本さんが、<br>ピストルのような道具を頭に当てると、<br>みいちゃんは崩れるように倒れ、<br>少しも動くことはありませんでした。<br><br>普通は、<br>牛が何かを察して頭を振るので、<br>急所から少しずれることがよくあり、<br>倒れた後に大暴れするそうです。<br><br>次の日、<br>おじいちゃんが<br>食肉加工センターにやって来て、<br>坂本さんに<br>しみじみとこう言いました。<br><br>「坂本さんありがとうございました。<br>　昨日、あの肉は少しもらって帰って、<br>　みんなで食べました。<br><br>　孫は泣いて食べませんでしたが、<br><br>　『みいちゃんのおかげで<br>　　みんなが暮らせるとぞ。<br>　　食べてやれ。<br>　　みいちゃんにありがとうと<br>　　言うて食べてやらな、<br>　　みいちゃんがかわいそうかろ？<br>　　食べてやんなっせ。』<br><br>　って言うたら、孫は泣きながら、<br><br>　『みいちゃんいただきます。<br>　　おいしかぁ、おいしかぁ。』<br><br>　て言うて食べました。<br>　ありがとうございました」<br><br>坂本さんは、<br>もう少しこの仕事を<br>続けようと思いました。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>ある学校で、<br>保護者の一人から、<br><br>「給食費を払っているのに、<br>　『いただきます』と<br>　子どもに言わせるのはおかしい」<br><br>というクレームがあった、<br>との話を聞いたことがあります。<br><br>「なんという常識のない保護者なんだ！」<br><br>と片付けるのは簡単です。<br><br>でも、もしもこの保護者が、<br>この話を知っていたとしたら、<br>どうだったでしょう？<br><br>現在の食生活は、<br>「命をいただく」というイメージから<br>ずいぶん遠くなってきています。<br><br>そしてその結果、<br>食べ物が粗末に扱われて、<br>日本での一年間の食べ残し食品は、<br>発展途上国での、<br>何と３３００万人分の年間食料に<br>相当するといいます。<br><br>私たちは<br>奪われた命の意味も考えずに、<br>毎日肉を食べています。<br><br>動物は、みんな自分の食べ物を<br>自分で獲って生きているのに、<br>人間だけが、<br>自分で直接手を汚すこともなく、<br>坂本さんのような方々の<br>思いも知らないまま、<br>肉を食べています。<br><br>動物だろうが植物だろうが、<br>どんな生き物であっても、<br>自分の命の限り<br>精いっぱい生き続けたい、<br>そう願って生きているんだと<br>私は思います。<br><br>命をいただくことに対しての「思い」。<br><br>お肉を食べて<br>「あ～、美味しい。ありがとう」<br>お野菜を食べて<br>「あ～、美味しい。ありがとう」<br><br>そこに生まれる思いは<br>どんな思いでしょう？<br><br>お肉を食べて<br>「うぇ～、マズッ！」<br>お野菜を食べて<br>「うぇ～、マズッ！」<br><br>そこに生まれる思いは<br>どんな思いでしょう？<br><br>食べ物をいただくとき、<br>そこに尊い命があったことを忘れずに、<br>その命を敬い、<br>感謝の言葉をかけてあげられる人に<br>育ちましょう。<br><br>今日もまた、<br>食べられることへの感謝の言葉、<br><br>「ありがとうございます。<br>　感謝します。<br>　いただきます」<br><br>食べているときの<br>「美味しい！」という言葉。<br><br>そして食べ終わった後の、<br><br>「あ～、美味しかった。<br>　ありがとうございます。<br>　ご馳走さまでした」<br><br>という「食べられたこと」への<br>感謝の言葉をかけてあげましょう。<br><br>もちろん、食べ残しをせずに。<br><br>食べ物が、<br>あなたの体を作ります。<br>あなたの体に姿を変えて、<br>あなたの中で生き続けます。<br>そして、<br>体の中からあなたを精いっぱい<br>応援してくれています。<br><br>あなたができる最高の恩返しは、<br>たくさんの生き物たちから<br>命のバトンを託された<br>あなたの命を、<br>いっぱいに輝かせること。<br><br>喜びに満ちた<br>人生を過ごすこと。<br><br>それが、<br>あなたと共に生きている<br>たくさんの命たちが、<br>いちばん喜ぶことなんです。<br>みんなの分まで、<br>命いっぱいに輝きましょう。<br><br>…これが、私が教師として、プロとして、<br>目の前にいる子どもたちやその保護者に<br>伝え続けていきたいメッセージです。<br>
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 18:59:04 +0900</pubDate>
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