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<title>ＲＩＶＥＲのブログ</title>
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<title>好きなことを好きなだけ</title>
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<![CDATA[ <br>毎日あついですなー。最近ＡＫＢのよさに気付いてしまいました。笑 <br><br>たかみなが好きです。けどマジすか学園の１をネットで見て← <br><br>ゆうこおおしまさんの演技のうまさにも惚れてしまいました。さすが芸歴が長いだけあるわな。 <br><br>かーわーいーｗｗ <br><br>笑 <br><br>まあ、がっとはまって、がっと覚めるみないなｗ私はいつもそんな感じなんですが。。。 <br><br>いつかＡＫＢの皆さんをと共にお仕事出来る日を心待ちにします。そして私が初監督を務める作品には、是非大島優子さんに出て頂きたい。そのころにはきっと素晴らしい女優さんになってるやろうから、オファー大変やろなｗ <br><br><br>なーんて。いう、 <br><br><br>私の進路のことは、ちゃんと決めてからご報告をさせていただきます。 <br><br>好きなことを好きなだけ。やる人には、それだけに、大きな責任がある。 <br><br>きっと世の中には、好きなことを仕事にできない人もいる。敢えてしない人もいる。けど、そうやって世の中は回ってるんだから、好きなことを仕事にする人は、ものすごい責任があるんだと思うんです。 <br><br>だから生半可な気持ちで選んじゃいけない。 <br><br>すごく難しい選択やけど、ちゃんと自分の意思で決めたいと思います。 <br><br><br>さてさて。昨年、温ＣＯ知新でＮＨＫさんに取材していただいた、私たちの <br>ショートドキュメンタリーが、もうすぐ放送です。 <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/00/river-tryangle/da/84/j/o0480032011326657780.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/00/river-tryangle/da/84/j/o0480032011326657780.jpg" alt="photo:02" width="300" height="200" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>中学生相手に、かなり悪戦苦闘している様子やら、、 <br><br>インタビューに悩みまくってる様子が、 <br><br>カットされている事を祈ります。笑 <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/00/river-tryangle/88/90/j/o0480032011326658113.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/00/river-tryangle/88/90/j/o0480032011326658113.jpg" alt="photo:01" width="300" height="200" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>という感じでかなり恥ずかしいんですが、せっかくなんで良かったら見てください！そして温ＣＯ知新、今年もやってるんで興味が出た方は是非協力してください！今、人手不足でむちゃこまってます！ <br>そして是非、8月15日は京都市役所前に来てください。 <br><br>放送日：7月8日、15日(再放送） <br>時間：9時45分～10時00分 <br>番組名：ＮＨＫ教育(12ｃｈ）「道徳ドキュメント」 <br><br>です！ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/00/river-tryangle/4f/61/j/o0480064011326657966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/00/river-tryangle/4f/61/j/o0480064011326657966.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>去年の灯篭の様子です(^^)懐かしいね。<br><br><br>でわでわああ～！ <br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 00:46:46 +0900</pubDate>
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<title>無料でロサンゼルスに行ける！素敵な企画のご案内☆</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/07/river-tryangle/ad/36/j/o0480036011233200057.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/07/river-tryangle/ad/36/j/o0480036011233200057.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/07/river-tryangle/fb/f4/j/o0480036011233199858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/07/river-tryangle/fb/f4/j/o0480036011233199858.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>おはようございます！耳寄りなお知らせです！ <br><br>なんと「タダでロサンゼルスに行けちゃう！素晴らしい企画」のご案内です。 <br><br>私も昨年、行かせていただきました。 <br>趣旨としては、関西出身でロサンゼルス在住の方々がNPOを結成され、関西の若者の知見を広める為、毎年ロサンゼルスに招待し、米国で活躍されている日本人の方々を訪問することで「米国を知り、そして日本を見つめることができる」企画です。 <br>内容は以下のようになっております。 <br><br>私自身は、それまで発展途上国などには興味があり訪れたり、語学の勉強にカナダに留学に行ったりもしていたのですが、研修では、米国最前線のビジネスを生の声で聞かせていただくことで体感し、市議会、警察学校など普段は入れないところに入り、案内（日本人の方が案内してくださるので大体は日本語で）してもらうことによって、「米国」という社会を知り、自分がいかに「日本」という井の中にいたのかを知りました。まさに井の中の蛙でした。視野が広がり、日本の視点だけでなくグローバルに物を考えられるように（少しだけ）なりました。 <br><br>あと、４４２部隊といって昨年はTBSのドラマ「９９年の愛」でも取り上げられた、「米国の為に戦った当時の在日アメリカ人」のことを知るために博物館にも行きました。今年は行けるかどうかは分かりませんが、希望すれば連れて下さるかもしれません。<br><br>あと昨年はグランドキャニオンや、ラスベガスに行き、ホストファミリーが自由時間にディズ二ーランドにも、連れていって下さいました！まさに米国丸ごと体感ツアー！！ <br><br>なんとこれらの航空券・移動・宿泊すべて無料！なんです！ <br>関西の若者を応援したい、という素晴らしい考えをお持ちの会員の方々の「寄付」で行かせていただきます。 <br><br>参加方法は、まずは 「日本再生-関西からの提言」という表題で2000字の論文を書くだけ！通過すれば、面接が一回あります！ <br>2000字の論文はその気になればすぐにかけちゃいますので是非！ <br>あと、残念ながら、素晴らしい企画にも関わらず、あまり広まっていないです。素晴らしい企画やのに倍率も低い！是非応募しちゃってください！ <br><br>作文・面接など不安な方はアドバイスさせていただくのでご一報ください！あと、みなさんの周りでご興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひお声掛けください！ <br><br><br>以下詳細です！ーー転載歓迎(^^)ーーー <br><br><br>ロスアンゼルス在住の関西人の集まり「関西クラブ」ＮＰＯ団体が <br><br>「関西の若者に夢を与える特別研修企画」 <br><br>普段では出会う事も出来ない貴重な方々との出会いがあなたをかえる！！ <br><br>論文応募がまず第一歩！！！ <br><br>●　米国で活躍する日系企業訪問、経営幹部との面 <br>● 日本国領事館、ＪＥＴＲＯ・ＬＡ事務所訪問、総領事、所長との面段 <br>●　米国市議会の傍聴、ＬＡＰＤ(ロスアンゼルス市警)訪問 <br>●　若手実業家、大学生，関西クラブ・メンバーとの懇談会 <br><br>■ 応募方法：関西クラブのホームページより所定の応募要綱に <br>　必要事項を記入の上、E-mail にて２０００字以内の小論文と共に大阪選考委員会事務局 <br><br>　　（田渕；afagw904@oct.zaq.ne.jp） 宛てにお送り下さい。 <br><br>■ テーマ：　「日本再生-関西からの提言」 <br>■ 研修内容および時期他 <br>・ 内容：企業訪問、大学あるいは公共施設の見学、現地の人達との懇談会 <br>・ 期間：２０１１年９月８日(木、大阪発)～９月１９日（月、大阪着）の１２日間 <br>・ 宿泊：原則として会員宅でホームステイ <br>・ 支給：往復航空券（関西空港-ロサンゼルス国際空港間） <br>・ 個人負担：上記以外の費用（海外旅行保険、外出先での食事代等） <br>■ 応募ならびに選考日程 <br>・ 締切り：２０１１年 ６月１３日(月) <br>・ 小論文審査およびインタビューによる候補者決定：２０１１年７月７日(木) <br>・ 発表：２０１１年７月８日 研修生には電話連絡をすると共にホームページにて発表 <br><br>詳細 <br>http://www.kansaiclub.org/?cat=9<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 17 May 2011 07:45:58 +0900</pubDate>
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<title>むっちゃいいこと思いついてん！</title>
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<![CDATA[ <br>ども！ <br><br>いやあ！ <br><br>むっちゃいいこと考えてしまった!！！！！から思わず書いてしまったわｗ笑 <br><br>今年も同女のLHRで高校1年生を対象にお話させてもらうねん。 <br>実は3年前から始めたことで、今年で3回目。幸いなことに毎年高１の担任会の先生方からご依頼をいただいている。 <br><br>それは別に私が優秀やから、とかではない。 <br>今まで卒業生が話に来ることは多かったんやけど、むっちゃ昔に卒業したおばあちゃんや、ものすごい人が多くて、一番身近ななんでもない大学生が話にくることはなかったんやって。<br>だから大学生活が身近に感じられて、すごい好評やねん。そらそうやんな、みんな大学に行くために勉強してる子が多いから。生徒のみんなからも熱意のこもった感想が寄せられるねん。 <br><br>「ほんの少し前まで同女にいらっしゃった先輩が、大学で様々な活動をされていて、すごくわくわくしました」 <br>「私もいろいろなことに挑戦してみたいです」などなど。 <br><br>同女ってむっちゃ閉鎖的な空間で、あたしはあれが好きやったりもするんやけど、その反面、大学のイメージなんて沸かんかったし、学部選べとか言われても正直困った。 <br><br>だから、一番身近な大学生の話ってすごく興味もってくれてるみたい。 <br>実際大学って高校のときに思ってたよりもっとずっと自由で、自分次第でどんどん道が開けていく場所やと思う。あたしは4年間という時間を買ってもらってると思うねん。その中で自分が人生で何がしたいのか、何になりたいのか、何を大切にしたいのかを見出していく。大切な4年間。 <br>そのことを高校生に、大学に入る前に知っておいてほしいと思うねん。 <br>どんな夢でも持てるし、叶える舞台は自分次第で切り開ける。と思ってほしいねん。 <br><br>あたしの周りには素敵な卒業生がいっぱいいます。 <br><br>カメラマンになって笑顔を集める <br>夢を叶えるために大企業に入って修行する <br>先生になって同女に帰る <br>自分のブランドを持つ <br>障がい児教育に携わる <br>地銀に就職して地域貢献、地域活性化したい <br>広告で働きたい <br>アナウンサーになりたい <br>鉄道で働きたい <br>自分のカフェを持ちたい <br>人の心に残る作品を創る監督になりたい <br>ダンス教室を持ちたい <br>空間プロデュースがしたい <br>ホテルで働きたい <br>小学校の先生になりたい <br>百貨店で働きたい <br>食品業界で働きたい <br><br>・・・・などなど。私が知る以外にもみんな本当に素敵な目標を持っていると思う。 <br><br>そしてみんな今、見つけた夢に向かって動いてる。それが必ずしも就職活動という形でかなわなくても、私はいいと思う。2011年の就職活動なんて一つのチャンスに過ぎないと思う。 <br><br>だから、今年はみんなの就職活動が落ち着いたら、みんなで同女に帰りたいねん。 <br><br>それでLHRの時間にもうすぐ大学を卒業するOGの「夢相談会」みたいなんしたい。 <br>２０人くらいで行って、マイナビみたいにそれぞれブースもつねん。 <br>たとえば「カメラマンになりたい人」みたいな <br>んで生徒の中からカメラマンになりたい人に来てもらって、カメラマンを目指す先輩の同女卒業後からの4年間をそれぞれブースで語ってもらうねん。もちろん、質疑応答ありでｗ20分交代でいろんなブース回れるようにして！ <br><br>イメージ的にはマイナビみたいな感じ。そんな大それたもんじゃないけど。笑 <br><br>別に卒業後の生活が夢や目標につながってなくてもいいと思う！ <br><br>でも、同女の後輩が、大学に入る前に、先輩の話聞いて、いろんなこと考えてほしいなと思って。 <br>絶対後輩のみんなの夢が膨らむと思うねんな！ <br>大学に入ることが目標じゃない。その先の目標をもっと考えたりできたら、きっと、すごくいいはず！<br><br>というわけで、参加してくれる同女OG募集しまーす！後輩たちに大学生活のこと、学部のこと、将来のこと、語って、「対話」してあげてください。 コメントなり、メールなりしてください！<br>卒業年度関係なしで、是非先輩方、後輩でもいいです！今すぐに！っていうより、4回生の就職活動終わったぐらい秋くらいかな。1日だけ！ <br><br>あ。でもの話、あたしが勝手に言うてるだけやから、必ずしも実現するかはわからないんですけど・・・。 <br>担任会の先生方に、どれくらい話してくれそうかも含めてご相談してみたいと思います！ <br><br>うーちゃんが作ってくれた卒業式の動画、久しぶりに見たら癒されるので…はっときます <br>同女を思い出しつつ…同女に帰ろうぜ！わひょい！ <br>http://www.youtube.com/user/ringo8ta#p/a/u/1/w_WfykqiF8k <br>http://www.youtube.com/user/ringo8ta<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/river-tryangle/entry-10875454964.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 01:14:51 +0900</pubDate>
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<title>壁</title>
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<![CDATA[ <br>壁を<br><br>超えろ。<br><br><br>壁を<br><br>ぶち抜けろ。<br><br>あぁぁあぁ。。。<br><br>久しぶりに悩んでいます。<br><br>はぁ。<br><br>なんていうかこう。うん。<br><br>あぁぁあぁ！<br><br>もうどうしたらいい？<br><br>今までで自分を、信じてきたからこそ<br><br>こんなにも信じれなくなった今は<br><br><br>どうしようもなく、<br><br>辛いよ。<br><br>どこまで突き抜けたらいい？<br><br>どこまでいったら認めてもらえるの？<br><br>あたしはあと何をすればいい？<br><br>やることが目の前にありすぎて<br><br><br>かたまってます。<br><br><br>かちん、と。<br><br><br>逃げるな。今は必死で、必死で頑張らなきゃ。<br><br>頑張らなきゃと焦って詰め込んでいるうちに、<br><br>いつのまにか朝になる。<br><br>そんな毎日だ。<br><br>あたしには 夢がある。<br><br>夢があるんだよぅ。<br><br><br>夢とは、覚悟すること。だと思うから<br><br>覚悟が足りないんぢゃないかって<br><br>だって<br><br>なんでもできるでしょ？<br><br>なんでもできるからこそ、これだって決める為に<br><br>覚悟するんでしょ？<br><br>みんは役割分担だから。<br><br><br><br>まだあたしには<br><br><br>始まりのベルさえ聞こえない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/river-tryangle/entry-10797038020.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 03:53:32 +0900</pubDate>
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<title>NHK 替え歌選手権！</title>
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<![CDATA[ 知り合いのディレクターさんが、NHK 替え歌 選手権 を開催されます！<br><br>日頃のつぶやきを替え歌にして披露して見ませんか？団体やグループでの参加も可能！締め切りは2月25日！応募資格は関西在住・在勤・在学の若者です！<br>詳<br>細:<a href="http://www.nhk.or.jp/kyoto/robamimi/about.html" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/kyoto/robamimi/about.html</a><br><br>です☆<br><br>ちなみに今、死ぬほどお腹が空いてるんやけど、家でおかんが唐揚げを揚げてるらしくて、飛んで帰りたい気分やねん。笑<br>今なら唐揚げに対する愛で替え歌ができそうやわ。<br><br>そんな感じでよろしくー笑！<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/river-tryangle/entry-10797035981.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 03:43:39 +0900</pubDate>
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<title>仕逢わせ。</title>
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<![CDATA[ <br>2月5日。世界議事体験演劇、ヤミチョコレートの本番が、終わった。<br><br>なんかTwitterで呟いてたら、呟ききれなくなったので、笑<br>ちゃんと日記にまとめておこうと思いますだ。<br><br>つぶやきと被ってるところあるけど。読んでくれてる人がいたらごめんなさい、<br><br><br>あたしが、演劇で伝える。という新しい手法に出逢ったのは、去年12月25日。クリスマス。笑<br><br>今思えば、最高のプレゼントだったと思うよ。<br><br>それから一ヶ月ちょっと。<br><br>なんと、次のテーマが偶然にも、<br>フェアトレードの演劇。<br><br>伝える。ことに、特化しようと決めたあたしに舞い込んだ、初めての挑戦だった。<br>演劇に出してもらうことに、なった。<br><br><br>そして今回初めて、こんな演劇をやらしてもらった。<br><br>初めはむっちゃやる気むんむんで、演劇は裸になることを感じれてたのに、<br><br>私情が忙しくなりすぎて、しっかり練習できてない自分にイライラしていた。<br><br>ちゃんとしたいのに、できない自分にイライラして、実は本番直前まで、演劇に向き合うことから逃げていた。<br><br>でも、いよいよ幕があいた時、<br>舞台袖で、自分はどんな気持ちで、演劇をするのか、同じ舞台に立つ演劇の先輩が、いっぱいしゃべってくれた。<br><br>その先輩のありのままの熱意に、<br><br>自分の演劇は相手がいない演劇だったと痛感した。<br><br>私は、<br><br>「なにをどれだけしたかじゃなくて、誰をどれだけ思いやったかが大事で」<br><br>っていうセリフがある。<br><br>このセリフ、1番伝えたい相手って誰やろー？て考えた。<br><br>自分でもびっくりする相手が思い浮かんだ。<br><br>彼女のことは、中一から知っていて、厳しいと有名な部活を6年間続け、部長として部を支えていた。<br><br>なにをどれだけしたか。ではなくて、相手をどれだけ思いやったか。<br><br>っていうセリフは彼女にぴったりで。<br><br>そしてあたしが1番届けたい人だった。<br><br>だから特にそのセリフのシーンは、その友人のことを考えながらした。<br><br>演劇は無事終了した。<br><br><br>今日の演劇は今までで一番良かった。と、演出さんにいってもらえた。<br><br>壁を超えたね、と。<br><br><br>嬉しかった。彼女のおかげだ。<br><br>と、おもった。<br><br>彼女とは卒業以来、あまり連絡をとってなかった。<br><br>一度だけ、ばったりと電車であった事があった。一度だけ。<br><br>でもそれっきりだった。<br><br>舞台袖で彼女のことを、ただちゃんに話した。ただちゃんは、びっくりしていた。<br><br>ちゃんとそれ、伝えたほうがいいよー！って、言った。<br><br>そうやなー。けど、あんまり会う機会ないしなー。とか言って。<br><br>また今度会った時に話そう、と思った。<br><br>演劇が終わり、片付けが終わると、私は急いで夜行バスに飛び乗った。<br><br>今日は東京で、面接だからだ。<br><br>すると、、、<br><br><br>なんと、斜め後ろの席に、彼女が座っていた。<br><br><br>仕合わせだー。<br><br><br>と思った。<br><br>私は迷わず今日のことを、彼女に話した。<br><br>それはもう、矢継早に。笑<br><br>なにより、あたしがびっくりしていた。<br><br><br>思ったこと、感謝してることを相手に伝えなきゃ意味がないで。<br><br>これも、高校時代から別の友人が教えてくれたこと、思い出した。<br><br>人生は、出逢うべき人に、出逢うべき瞬間に、出逢うように仕組まれていると、思う。<br><br>ありきたりだけど。ほんとにそう思う。<br><br>自分の大切な人に出逢わせてもらえる。<br><br>これも演劇ならではの魅力だと思う。<br><br>いや、実際に出会えるかとかではなく。笑<br><br>気づかせてもらえるなぁ。って。<br><br>普段自分では気づいてない、自分にとって大切な人に。<br><br>それって、もしかしたら、一生気づけないかもしれない、大切なことで。<br><br>次は温CO知新で取材してきた戦争体験を演劇にする。<br><br>6月頃、同女の栄光館でホームルームの時間に公演に呼んでもらえることに、なりそうだ。<br><br>まだ脚本段階。<br><br>伝わるものにすることは、1番大事。<br><br>でも、温COメンバー自身が、皆大切なものに、気づける演劇にしたい。<br><br><br>一緒にやってくれる人は是非ご連絡ください☆<br><br><br>この前、その演劇のことと、前回ホームルームでフェアトレードの講演をさせてもらった時のアンケートを取りに、母校にいった。<br><br>アンケートには、たくさんたくさん、みんなの熱い想いが書かれていて<br><br>読んでいて、涙がでそうだった。<br><br>何げなく話した、ネパールの空港で、たくさんの男性に鞄を盗まれそうになった話を、<br><br>成人の男性が、鞄を運ぶ為だけに押し寄せるほど、仕事に困窮している実態が衝撃だった。と、<br><br>書いてくれている人も多く、<br><br>なんだか、本当に嬉しかった。<br><br>なにか、アクションを起こそうとしている人も多かった。<br><br>私には何が出来るんだろう。<br>何が出来るんだろう。何が出来るんだろう。<br><br>と考えて考えて、<br><br>やっぱり役割分担だと思うから、伝えるっていうことに特化しようと決めたから、<br><br>伝わってることが<br><br><br>本当に嬉しかった。<br><br>後輩たちとの出会いが、仕逢わせになることを願う。<br><br>伝えるには、いろんなカタチがある。私は正直、どれがベストかなんてわからない。けど、今回、演劇をやってみて、役者さんってすごいなぁ！とおもった。演出家の想いをカタチにしていく。けど、やっぱりあたしは演出とか、構成が好きなんだとも、気づけた。<br><br><br>講演の件の担当は、あたしが中2の時の担任の先生だ。<br><br>こんなあたしだけど、先生はあたしを認めてくれて、信じてくれているのが分かる。<br><br>久しぶりに、色んな先生にも会った。<br>どの先生も、それだけは、分かるから。<br><br>またおいでな。と言った、高3担任の馬も、大好きだ。<br><br>母校に行くと、そんな先生たちに会えて、よし、頑張ろう。と、思える。<br><br>そんな、パワースポット同女。<br><br>先生は、すてきな仕事だなぁと思う。<br><br>いつかは、先生になりたい。60歳位とかで。笑<br>いっぱい生きて、私なりに伝えられることが、いっぱいになったら。それまで、教員免許はおいておこう。と思う。<br><br>という訳で、まもなく東京です！<br><br>そんな訳で、今回の東京は、大切な友人と一緒の上陸です☆笑<br><br>チャンスや機会に意味付けをするのは自分自身だとおもうので、<br><br>今日という日を大切に、したいとおもうにょ！<br><br><br>がんばろー！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/river-tryangle/entry-10795738955.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 22:34:12 +0900</pubDate>
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<title>やっとまとまった</title>
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<![CDATA[ <br><br>長いけど<br>ここ一週間くらいの出来事をまとめた<br><br>1月17日から19日<br><br>「絶対に後悔のない取材にします。みなさんにも。取材する私たちも」<br><br>NHKによる取材が決まったとき、デイレクターのkさんは私にそういった。<br><br>正直、「でもそれってけっこうむつかしいよなあ。双方がそうやって思うのは。」と思った。まあ、取材される時点でいい思い出やから別にいっか。そんな短絡的な感想だった。<br> <br>1月17日、取材が始まった。まずは、林さんの聞き取り。元日本兵の林さんは中国の最前線で戦い、捕虜となった2人の中国人を銃剣で殺害した。そのときのことを語ってくださった。<br><br>でもー。<br><br>林さんの中に大勢の林さんがいた。<br><br>「勝ったらええんや。勝つんやったら戦争はしてもいいなあ」<br><br>「朝鮮がとられてしもて、悔しいやんか」<br><br>「戦争は絶対にあかん、勝っても負けてもや」<br><br>「中国人の人を殺したときどんなきもちでしたか・・？」<br><br>「・ ・・。そりゃあわるいことしたなあっておもうよ。」<br><br>ーでもそのときの話になると、すぐに話題をかえようとされました。<br><br>「けど、自分らも殺すと思うなあ。そうするしかなかったもん。今やったらどうするかって？今やったらそやなあ、わからへんなあ」<br> <br>わからへん。という言葉の裏には何があるんだろう。<br>きっと。林さんは人をころせる人じゃない。普通のひとやったんや。やのに殺さなければならなかったこと、正当化しようとして、それでもできなくて、悩み続けている。<br>そんな戦後を過ごされているのかな。<br> <br>kさんは、林さんが中国人を殺したっていう話から逃げようとすると、「林さん！」って引き止めていた。そのときのこと、もっと詳しくおしえてくださいって。<br><br>なんで？私にはできなかった。<br><br>でも、kさんが言う、お互いに後悔のない取材ってそおいうことなのかな。<br> <br>きっと、本当に言わなければならないことを言わずに、取材を終えてしまったら。これが最後の機会かもしれないのに。本当のことを言わずに取材を終えてしまったら。林さんは言えないまま。後悔すると思う。<br>心のどこかで。<br>人に話すことで、林さんは肩の荷を降ろそうとしている。<br>でもそれは簡単なことじゃなくて。<br>それはそうだ。<br>だから聞き取りって、逃げたくなるような話も、時には厳しく、切り込んでいかなあかんのかな。<br>それがお互いの為の取材なのかな。<br> <br> <br>あたしは本質的に「取材相手のための取材」ができていたのかな。<br>できていたんだろうか。<br><br>取材した後、すごくすっきりした相手の顔を見れたときはすごくうれしい。でも取材は人生相談ではない。<br><br>本人が本当にしゃべらなあかんことを引き出すことの中に、伝えなきゃいけない事実があるんじゃないか。<br><br>でも引き出すには、自分が傷つかなければいけない。<br><br>「これ、聞いていいんかな。こんなん、聞いたらあかんのちゃうかな」と思いながらも、毅然とした態度で質問することは、質問する側が1番傷つく。<br><br>自分の質問で人を傷つけるかもしれないと思うとき、勇気がいる。<br><br>なぜなら、1番傷つくのは、傷つけた側だ。<br><br>自分はそんな痛みを負うのが怖くて。<br><br>逃げてきたんだと思う。<br><br>でもそれじゃあ、取材相手のための取材はできない。<br> <br>そんな、声にできなかった声を聞きだすことの難しさを知りました。でもそれこそがやらなきゃいけないことなんだとも気がつきました。<br> <br>次の日、日ソ不可侵条約を破ったソ連軍から命からがら逃げてきた杉本さんの話を聞きに行きました。<br><br>戦時中を満州で過ごした杉本さんは当時小学校5年生。ソ連軍に一番近い村に住んでいたので、初めてソ連軍が侵攻してきた瞬間だったそうです。<br><br>ランドセルだけをもって着の身着のまま汽車に飛び乗ったときはまたすぐに戻れると思っていたそうです。でも途中の駅で兄とお父さんは降りてソ連軍と戦いに行きました。<br><br>杉本さんは母と姉の二人、そして総勢70名にもなる、満州にいた日本軍の妻と子供たちをつれて、日本に帰るたびを出発させます。汽車は黒石屯という場所で停車し、満人が暮らしていた、古い民家で折り重なるように寝たそうです。<br><br>夜になると、ソ連軍が松明に火をつけて、やってきて、女性の髪の毛を摑み、顔を見るそうです、女性だとわかると連れて行って強姦。夜になるとあちこちから女性の悲鳴が。聞こえてくる悲鳴は今でも耳から離れないそうです。<br><br>女性だと気づかれぬよう、髪の毛をそり、墨で頭や顔を黒くぬってわからないようにしたそうです。杉本さんのお母さんは、日本人の女性として大切な黒髪を切ってはいけません。と断固として切らせなかったようです。<br><br>黒石屯では若い女性は満人の畑仕事を手伝っていたそうです。そうやって少ない食料を分けてもらっていたそうです。<br>ある日、姉がソ連軍に見つかり、強姦されそうになるところを唇を噛み切って逃げてきたととがありました。顔中血だらけにして。その日から母は夜になると、豚小屋に非難して眠ったそうです。豚が鳴く声と近寄ってくるのが気持ち悪くて気持ち悪くて。でも母の懐の中で眠れたから大丈夫だったと話します。<br><br>　黒石屯をでて、一路、日本に向け歩き続けます。食べるものはなく、草の根と、泥水をすするような毎日。そんななか、一番初めに儀際になったのは小さな赤ちゃんでした。お母さんのおっぱいが止まり、栄養失調で死んでしまうのです。<br>そんな赤ちゃんを埋めてやることもできず、歩き続けなければならないので、草むらの中にそっと隠して手を合わせたそうです。そのときのお母さんの顔がかわいそうでかわいそうで、わすれられない。と話しました。<br><br>若い奥さんがいて、その奥さんには幼い子供が4人いました。まだ赤ちゃんと、愛子ちゃんという3歳くらいの女の子、上の二人もまだ小さかったと話します。<br><br>子供たちはソ連軍がくると、ものすごく怖がりました。<br><br>おびえる子供たちを、杉本さん一家が抱きしめて「大丈夫よ」となだめていたそうです。<br><br>でもある日、ソ連軍が来たとき、いつものようにおびえるこどもたち。<br><br>そして愛子ちゃんが突然<br><br>「ギャーーーー！」<br><br>という断末魔のような叫び声をあげたそうです。<br><br>そのまま愛子ちゃんはお姉さんの腕の中で息を引き取りました。<br><br>あまりの怖さに、ショック死でした。<br><br>まだ3歳のこどもです。もう、3歳の子供です。そんな幼い命が失われる戦争。<br><br>愛子ちゃんのお母さんのやりきれない思い。<br>死んでいったのは、子供たちだけではありませんでした。体の弱いお母さんも死んでいきました。<br>発疹チフスという病気がはやったとき、お母さんは寝ずに若いお母さんの介抱をしたそうです。幸い若いお母さんは、病状がよくなり元気になられましたが、杉本さんのお母様は、自分が発疹チフスにかかってしまい、息を引き取られました。<br><br>「どうしておかあちゃまが死ななければならなかったのよ!!!!!!」<br><br>1枚の布団で2人で寝ている横で冷たくなっていくお母さんを抱きしめながら、まだ1０歳の杉本さんはそう叫んびつづけたそうです。<br><br>そしてそのすぐ後、2番目のお姉さんも、結核でなくなります。<br><br>「でもね、焼いてくださったんですよ。もうそれがうれしくてうれしくて」のど仏の骨だけもって帰ることができたんです。<br><br>－私なら。お母さんが目の前で焼かれているところを見るのが1番悲しいかもしれない。それをあんなにうれしそうに話すなんて。<br><br>わからなかった。<br><br>ついに奉天から帰国船がでる。日本に帰れる！となったとき、杉本さんは満人に連れ去られそうになります。<br><br>それを必死で止めてくれたのはお姉さんでした。お姉さんは当時22歳私とほぼ同じ年です。それができるのか。私は、そんなに気丈であれるのか。<br><br>満人は日本人の子供を連れ去ろうとしました。お金で買おうともしました。とにかくほしがったのです。ろくにご飯も食べさすこともできず死なせるくらいなら･･･と、決意し満人に子供を渡したお母さんも少なくないそうです。中国残留孤児問題にそんな歴史があったなんて。<br><br>初めて知った。<br><br>そんなことばっかりだった。結局シベリアからかえってきたおとうさんもお兄さんもすぐになくなります。<br><br>杉本さん一家で生き残ったのは2人だけ。<br><br>日本へ引き上げようとした70人のうち、日本の土を踏むことができたのはたったの20人だそうです。<br><br>戦争で死んだ人は、鉄砲にあたったひとだけじゃない。そんな悲しい現実を前にただ、自分と置き換えて考えてしまって悲しくなりました。きいているのが辛い。そんな取材でした。<br><br>1つの家族を通して見える戦争。人間の本質的な姿。それは現代を生きる私たちにとって、知らなければならない。しかし知る機会がない事実なのではないでしょうか。<br> <br>そして、中学生に伝える授業のためのミーテング。<br><br>中学生に伝えるためには？実感がわく授業にしよう。中学生がそれぞれ「戦争」を、自分のこととして捉えないと、きっと流れていってしまう。そんな気がしました。<br> <br>あとは、「顔の見える戦争」を伝えたいというのも、ありました。<br><br>何十万人がなくなった戦争じゃなくて、「○○さんがこんな風に亡くなった戦争」で認識してほしいそんな話し合いの末、「人生を奪う戦争」を伝えようという話になりました。<br> <br>取材されることは思ったよりも自分が追い詰められました。<br><br>どうしてそうおもったの？なんで？と質問され、自分に問い直すうちに、自分がわからなくなっていきました。<br><br>100点の答えをする必要はないんだけど、どんどん自分がわからなくなるうちに、今しゃべっていることは本当の自分なんだろうかなんて、思うようになりました。<br><br>本当の自分なんだけど、本音がどれかわからなくなりそうでした。<br><br>自分は思ったことをしゃべれてるんだろうか。kさんの悩ましげな表情をみると、ますますわからなくなりました。<br><br>でも、そんな時救ってくれたのは音声のyさんでした。しゃべっていることが迷走しだして、自分でもわからなくなっていくとき、ふとyさんの顔を見上げると、笑ってくれました。それだけで、落ち着いてしゃべりなおすことができた気がします。<br><br>きっと、デイレクターはわかっていても、カメラに写るまで、言葉になるまでは、わからないフリをしなくちゃいけない。<br>だから取材相手とはいつも完全に心を通わせているわけではなくて。通わせていないときもあって。でもそんなとき、取材相手は取り残されていく。<br><br>だからその空間の中に一人でも<br>「わかるよって」笑ってくれる人がいれば、すごく安心するし、落ち着いてしゃべれるようになるんだと思いました。<br><br>自分も取材ができるようになったら。音声さんにお願いしようと思う。取材相手の声を聞いている音声さんは、わかってあげてください。そして笑ってあげてください。と。<br> <br> <br>自分たちもそんなチームプレイをしたいと思った。<br> <br>そしていよいよ学校に行く日。<br> <br>中学生には伝わったのだろうか。正直わからない。<br>私たちにしかできないことはできたんだろうか。<br> <br>疎開船、対馬丸に乗っていた、上原さんのはなしから、私たちにしか聞き取れなかったことは？それを、そのまま伝えたらもっとつたわったんじゃないか。と反省している。<br><br>私たちにしかできないことってなんだろう。取材はNHKがすればいい。授業は先生がすればいい。じゃあ私たちにしかできないことは？<br> <br>聞き取りにいって感じたこと、思ったこと聞いたことをそのまま話すこと。語り部になること、そおいうことなんじゃないかな。<br><br>だからもっと、自分たちが感じたこととか、なぜ、戦争はいけないと思ったのかを整理して考えたいと思う。<br><br>それはきっと、戦争体験だけじゃない。戦争体験を伝えてくことは手段として。<br> <br>最後に、小堀さんが取材前に言われたことを想い出す。<br><br>「お互いに後悔のない取材にします」<br> <br>取材されてよかった。<br> <br>それは、テレビに映るー！とかいう短絡的な理由ではなく。<br>私たちの活動の意味や役割。<br>私たちにしかできないこと。<br>聞き取りにいったからこそできること。<br>その本質的な役割について深く知ることができた。<br> <br>本当によかったと思う。心から。<br><br>ドキュメンタリーの取材とは、究極的にいうと、そおいうことなのだと思う。単に、取材されてテレビに映るしよかったー！ではなくて、<br> <br>なぜ？を繰り返されることで。事の本質や自らの志を確認できる。<br>何のために？誰のために？どうして？そんな疑問をぶつけ続ける。ことで意識できていなかった本質。志。<br><br>そんなものが見えた気がする。<br><br>だから、取材してもらってよかった。<br><br>「あなたたちを取材できてよかった。」と、kさんは言ったそうだ。<br><br>取材相手も自分も双方が後悔しない取材を私めやって生きたいと思う。<br><br>貴重な経験に感謝。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/river-tryangle/entry-10777245337.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 15:29:24 +0900</pubDate>
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<title>Gさんが、あたしに教えてくれたこと。</title>
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<![CDATA[ <br><br>映画を創ろう！って思ったとき。<br><br>カメラの回し方も、分からなかった。<br><br>インタビューの仕方も、知らなかった。<br><br>でもあたしは、監督がしたかった。<br><br><br>もとABCで今はフリーカメラマンのGさんに指導をお願いした。<br><br>『ええか、監督はな、最後までバスに乗ってるんや。脚本家を乗せて、降ろして、レポーターを乗せて、カメラマンをのせて音声のせて、降ろしたら、次は編集マンが乗ってくる。最後まで乗ってるんは、ディレクターだけや。孤独な仕事やで。<br><br>けどな、<br><br>最高におもろい仕事や。』<br><br>Gさんが、求めるレベルはプロ級で。<br><br>『ええか、とにかく撮れ。多少乱れてもいいから、とにかく撮るんや。監督はな、カメラのよこにへばりついとかなあかん。取り逃がすぞ』<br><br>『監督が責任もつんや。いいもんが出来上がらんかったら監督のせい。』<br><br>『マネジメントやで。監督は。』<br><br>『こんなんやったらあかん。構成案、あしたまでに書き直せ。』<br><br>『取材先は3つほど<br>多めに抑えとけ。潰れるから。』<br><br>取材先の決定、取材、アポ取り、構成案、台本、、、、連絡連絡連絡。<br><br>あの頃は本当に忙しかった。<br><br>更に、MBSによる密着取材。<br><br>鹿児島のあとすぐ沖縄に取材にでた。<br><br>プロジェクト全体のスタツアも兼ねてたから、それは、もう、大変で、、、。<br><br>そんなとき、なほとたえはフォローしてくれた。なほは、取材局リーダーとして、他部所との連携や、取材先も分担して連絡とってくれた。たえは、交通費関係を全て請け負ってくれた。<br><br>かおりんは、何時間でもカメラを回してくれた。<br><br>本物を要求し続けたGさんのおかげだと思う。<br><br>『監督は、現場で全ての責任を負う。』<br>Gさんは、あたしにそう言い続けた。<br><br>沖縄での取材は、本当にハードで、<br><br>特に休憩する時間もなく睡眠時間もなかった。<br><br>けど、あたしが監督としてひっぱっていかないと。<br><br>雨のなかでも、取材をした。<br><br>伝えたい。<br> <br>という気持ち以外に、<br><br>Gさんに、認めてもほしかった。<br><br>沖縄での最後のロケが終わったあと<br><br>私は倒れた。<br><br>奇しくもそれは、女子学徒隊のお墓の前だった。<br><br>ホテルに戻って、打ち上げにも行かず寝込んだ。<br>熱は40度を超えて<br><br>遂にホテルの人がタクシーをよんだ。行き先は<br><br>沖縄の緊急病院。<br><br>こんちゃんと、ぼくぶしがきてくれた。<br><br>長い夜が、始まった。<br><br>沖縄で唯一の緊急病院は、ごった返し。<br>なかなか、みてもらえなかった。<br><br>しんどいー。を、何回つぶやいたことか。<br><br>ようやく点滴をしてもらえたときには、深夜2時を回っていて<br><br>こんちゃんは、不眠で介抱してくれた。<br><br>人生で一番しんどかった。<br>本当にしんどかった。<br><br>点滴で少し回復したあたしに、<br>こんちゃんは、ゼリーを２つ買ってきてくれて、<br><br>２つともあたしにくれた。<br><br>そういえば、昼から何も食べてない。<br><br>朝。<br><br>入院してくださいと<br><br>言われた。<br><br><br>いや。あたし奈良県民なんで、奈良に帰ります。笑<br><br>といった。<br><br>でも、熱で飛行機に乗れなかった。<br><br>ようやく奈良についたらすぐに<br><br>入院した。<br><br>急性腸炎と、腎盂炎を併発して盲腸になりかけてた。<br><br><br>なほとたえがお見舞いにきてくれた。<br><br>仲間だとおもう。<br><br><br>いい作品を創るのは。<br>ひとりではできない。<br><br>仲間が必要だ。<br><br><br>だから今回も、大好きな仲間と<br><br>乗り切りたいんだ。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/river-tryangle/entry-10770862656.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 03:05:14 +0900</pubDate>
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<title>うおー</title>
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<![CDATA[ <br>むーちゃお腹すいた！<br><br>自分に弱い自分をなんとかしたい！<br><br>うずうず<br><br>さぁ<br><br>語りを未来へ舞台化プロジェクト<br><br>後輩も参加してくれる。<br><br>普通にうれしいです。<br><br>過去のことをしることは大事。<br><br>だけど、何万人が死にましたって。<br><br>何万人ってなった時点でよくわからなくなっているような気がする。<br><br>何万人じゃない。1万人なら1万通りの人生があった。<br><br>その人達が何を感じ<br>何を想い亡くなられたか。<br>私にはわからない。全てを理解することはできない。けれど<br><br>一つだけ分かるとすれば、それは<br><br>あんな戦争は二度としたくない<br><br>ってこと。<br><br>それがわかれば、伝われば<br><br>いいと思うし<br>ただあったことを伝えることで、<br>子ども達の心に<br><br>戦争はしたくない<br><br>っていう気持ちが芽生えたら<br><br>それでいい。<br><br><br><br>それがいい。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/river-tryangle/entry-10758020107.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 18:13:59 +0900</pubDate>
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<title>こんにちゅわ2011</title>
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<![CDATA[ <br><br>2010ねん<br><br><br>ほんっとに、いろんなことがあった。<br>今思い返しても、涙がでそうなくらい、本当にいろんなことがありました。<br>でもどれをとってもあたたかく、<br><br>じわっとすることばかりでした。<br><br>本当に<br><br>本当にありがとう。<br><br><br>2011年はたくさん、大切な人に会いにいきたいとおもいます<br><br>もちろん、勉強も。<br><br>挑戦も。<br><br>まずはたかぎし、会いましょう。笑<br><br>元旦から勉強することにいみはあるのか？<br><br>JUSTISE！<br><br>意味付けをするのは自分だ！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/river-tryangle/entry-10755662848.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 03:22:49 +0900</pubDate>
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