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<title>美的センスアップ</title>
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<description>素敵なカフェやレストランでのティータイムやお食事。美しいものを見る事。女性としてワンランク上を目指すこと。※お店等の紹介ではよいと思ったところに着目して記述しています。</description>
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<title>ジャスミンティー</title>
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<![CDATA[ <p>今週末は天気が悪いということでレストランの予約はキャンセル。</p><p>今日は一日家でゆっくりしていました。</p><br><p>本日はジャスミンティーを飲んでみました。</p><p>このジャスミンティー一風変わっていて</p><p>みていて面白くありませんか？</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ed/ba/10007447440.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ed/ba/10007447440_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p>
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<pubDate>Sat, 17 Jun 2006 17:30:54 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと一息</title>
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<![CDATA[ <p>本日はお茶をのみながら一週間の疲れをとりました。</p><p>庭をゆっくり眺めるのもいいですね。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/52/e5/10007444381.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/52/e5/10007444381_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>お茶の後は自家製ヨーグルトチーズケーキと大好物のカプチーノで</p><p>ゆっくりしました。</p><br><p>緑を見ると疲れが癒されます。</p><p>皆さんはどんな週末を過ごされていますか？</p><br>
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<pubDate>Sat, 17 Jun 2006 14:34:08 +0900</pubDate>
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<title>中村江里子さん</title>
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<![CDATA[ <p>中村江里子さんの紹介をある番組で見ました。</p><p>パリと日本とをまたにかけた彼女のライフスタイル</p><p>とても素敵ですね。</p><br><p>中村江里子さんオフィシャルサイト</p><p><a href="http://www.eriko-nakamura.com/">http://www.eriko-nakamura.com/</a></p>
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<pubDate>Wed, 17 May 2006 22:33:36 +0900</pubDate>
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<title>ケーキ教室♪</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/12/02/10005775811.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="ハートのケーキデコレーション" src="https://stat.ameba.jp/user_images/12/02/10005775811_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>私は小さいときから趣味でよくお菓子を焼いていましたが、</p><p>来客の際にできたら手作りのお菓子でおもてなししたい。</p><p>でも、できるだけ買ったもののように美しくて美味しいもので</p><p>おもてなししたい、、、、、</p><p>そういう訳でケーキ教室の師範クラスまで一括して</p><p>契約してきてしまいました。</p><p>一緒にパン教室にも入りました。</p><p>基礎から再度学びなおします！！！</p><br><p>お茶のお稽古の後手作りケーキと紅茶で</p><p>ゆっくりしていってもらえるようになるといいなと思います。</p><br><p>昨日は先生と一緒に基礎となるハートのスポンジケーキを焼きましたよ。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/63/7e/10005775820.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="ハートのデコレーション" src="https://stat.ameba.jp/user_images/63/7e/10005775820_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>その後家で簡単にデコレーションをしてみました。</p><p>カロリーが気になる方は生クリームをヨーグルトで</p><p>割ってみてください。</p><p>生クリーム独特のしつこさがなくなり、尚且つ</p><p>少しだけカロリーダウン？</p><p>我が家ではなかなかのお薦めなのです。</p><br><p>、、、、、買ってきたお菓子の方がプロが作ったものなので</p><p>ご来客は喜ぶのかしら？？？</p><p>どうなんでしょう？？？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/riyoko/entry-10011087178.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Apr 2006 09:15:48 +0900</pubDate>
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<title>シェ・松尾　松涛　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　松涛</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f6/11/10005182358.jpg" target="_blank"><img height="160" alt="シェ松尾松涛２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f6/11/10005182358_s.jpg" width="120" border="0"></a> </p><p>本日はシェ・松尾　松涛サロンに行って来ましたので、</p><p>シェ・松尾松涛サロンについてについてこの場を借りて紹介したいと思います。</p><br><p>【店内の様子】</p><p>本日は誕生日の方が多かったらしく右となりの席の方も、前の席、斜め前の席の</p><p>方もデザートの時にはチョコレートでできたプレートをサービス、</p><p>そして記念撮影をして頂いていました。</p><p>日曜日等はこういった形で誕生日や成人式等のお祝いに予約される</p><p>方が多いようです。</p><br><p>ガーデンアネックスでは団体の方がご予約されていて</p><p>満員といった感じでした。</p><br><p>また季節が良い時にはデザートのタイミング（その前からでもいいようですが、</p><p>このタイミングからの方がいいようです）でガーデンコートで頂くこともできます。</p><br><p>【周辺地】</p><p>シェ・松尾　松涛サロンは松涛の高級住宅地の一角の緑に囲まれた一軒家レストランです。</p><p>周りの住宅はどれもとても立派で建物を見るのが好きな私は</p><p>見ているだけでも楽しいです。</p><br><p>シェ・松尾は松涛をはじめ何箇所かに</p><p>お店があり、それぞれに個性がありますが、</p><p>私は松涛サロンが一番落ち着いていて好きです。</p><br><p>【店内】</p><p>店内は大きく分けて５つのパートに別れています。</p><p>どの部屋もアンティーク家具に囲まれたており</p><p>日常とは少し違った雰囲気を味わうことができます。</p><br><p>一階はロイヤルサロン、ガーデンアネックス、ダイニングルーム。</p><p>二階はインペリアルルーム</p><p>屋外はガーデンコートになっています。</p><p>二階のインペリアルルームは８シートあり、</p><p>室料３万円を追加すると８人まで利用する事ができます。</p><br><p>【お食事】</p><p>フレンチのフルコースです。</p><p>特に紹介の必要はないかと思います。</p><p>お味も見た目もとても良いです。</p><br><p>本日は特にソラマメのムース、フォアグラ、</p><p>苺のフランベが美味しかったです。</p><br><p>お誕生日等にご予約をして訪れてみてはいかがでしょうか？</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/67/29/10005182305.jpg" target="_blank"><img height="160" alt="シェ松尾松涛１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/67/29/10005182305_s.jpg" width="120" border="0"></a> </p><p>【シェ・松尾　松涛　公式URL】</p><p><a href="http://www.chez-matsuo.co.jp/rest/shoto.html">http://www.chez-matsuo.co.jp/rest/shoto.html</a> </p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riyoko/entry-10010046058.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 17:09:43 +0900</pubDate>
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<title>ケーキ♪</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/17/3e/10005023424.jpg" target="_blank"><img height="284" alt="berry's cafe" src="https://stat.ameba.jp/user_images/17/3e/10005023424_s.jpg" width="213" border="0"></a></p><p>私はケーキが大好きです。</p><p>特にberry cafeのケーキが大好き。</p><p>フルーツが沢山乗っていてとっても色鮮やかなんですよ。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/74/87/10005023519.jpg" target="_blank"><img height="153" alt="berry's cake" src="https://stat.ameba.jp/user_images/74/87/10005023519_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><p> 写真は表参道にあるberry cafeの写真です。</p><p>イチゴが主役のケーキを二品頼みました。 </p><p>美味しい紅茶を入れて、ティーパーティーをいつかしたいですね。 </p><br><p>berry cafe公式URL </p><p><a href="http://www.cafe-commeca.co.jp/">http://www.cafe-commeca.co.jp/</a> </p><p>http://www.cafe-commeca.co.jp/shop/list.html#berrycafe </p>
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<link>https://ameblo.jp/riyoko/entry-10009751824.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Mar 2006 23:35:19 +0900</pubDate>
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<title>２回　茶道具を知る　　その２　　　　　　　　　　　　　　　　　放送 2月13日　再放送2月20日</title>
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<![CDATA[ <p>千家十職の一軒、黒田家工房（竹細工師）を訪ねます。<br>工房の一角に、絞り竹の林があります。茶杓に適した竹の種類だそうです。何年もの<br>歳月をかけて作られた多くの竹の中から、えりすぐりの竹を選んで、その一本の竹の<br>中で、自然の形をうまく利用できる部分、茶杓に適したいい景色の所しか利用できな<br>いのです。。大変贅沢な使い方です。しかも、一つ一つ手間隙かけて作られる貴重な<br>物です。こうして作られたお道具は、何百年と使われてきました。</p><p><br>次に、大西家（釜師）を訪ねます。<br>茶事や、茶会、を、開く事を、釜を掛けるといいます。<br>平成10年、大西家では、釜の博物館を作って歴代大西家で作られた釜が陳列されてい<br>ます。<br>大西家では、釜を作った時使われた木型がいくつも残されているので、先代がどのよ<br>うな釜を作ってきたかがわかるのです。又、釜を作る時使われる鋳型は、一つの鋳型<br>から一つの釜しか作れないので、その鋳型の土を崩して、又、次の釜を作る、そう<br>やって同じ土を使って釜を造り続けたのです。<br>テレビ画面では、歴代名人の手による作品が、いくつか紹介されました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riyoko/entry-10009332769.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2006 22:26:18 +0900</pubDate>
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<title>小笠原伯爵邸　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　若松河田</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/13/34/10004759900.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="小笠原＿駅" src="https://stat.ameba.jp/user_images/13/34/10004759900_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>今週は小笠原伯爵邸に行って来ました。</p><br><p>小笠原伯爵邸には地下鉄若松河田駅から徒歩１分。</p><p>といっても若松河田駅河田口から出て振り返って左に</p><p>建物が見えるんですね。</p><p>上記写真の右側は若松河田駅、木の陰に隠れている</p><p>黄色い建物が小笠原伯爵邸です。</p><br><p>小笠原伯爵邸には駅を出て左に曲がっても入れますが、</p><p>折角なので右に曲がってエントランス（？）から入りました。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/83/95/10004759931.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="小笠原＿玄関" src="https://stat.ameba.jp/user_images/83/95/10004759931_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>つきあたりがカフェ＆バーエリアの入り口になります。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/21/7e/10004760216.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="小笠原＿カフェ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/21/7e/10004760216_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>写真真ん中がカフェ＆バーエリアの入り口です。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/83/59/10004760210.jpg" target="_blank"><img height="148" alt="小笠原＿喫茶室" src="https://stat.ameba.jp/user_images/83/59/10004760210_s.jpg" width="178" border="0"></a> </p><br><p>小笠原伯爵邸でよく見かける写真といえば</p><p>この喫茶室の写真ではないでしょうか？</p><p>こちらは庭から見える景色なんですね。</p><br><p>私は伝統のある素敵な建物を見るのが</p><p>大好きです。</p><p>小笠原伯爵邸は美味しいスペイン料理を</p><p>食べられるだけではなく、素敵な雰囲気を</p><p>味わえる場所でもあると思います。</p><br><p>小笠原伯爵邸公式URL</p><p><a href="http://www.ogasawaratei.com/html/index.html">http://www.ogasawaratei.com/html/index.html</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/riyoko/entry-10009255758.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 17:31:03 +0900</pubDate>
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<title>２回　茶道具を知る　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　放送 2月13日　再放送2月20日</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/91/65/10004735167.jpg" target="_blank"></a></p><p>第二回茶道具を知るで学んだ事書いていこうと思います。</p><br><p>お茶にとってお道具とは、見た目に美しいというだけではなしに、使って良いもので<br>あることが、大事です。お茶の為に取り合わせをする、お道具一式は、ただお茶を飲<br>むための物ではなく、お茶席に於いて、、亭主、客、それぞれ相互の、心の交流を計<br>る仲立ちの役割をしているのです。</p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/91/65/10004735167.jpg" target="_blank"><img height="107" alt="棗と茶杓" src="https://stat.ameba.jp/user_images/91/65/10004735167_s.jpg" width="142" border="0"></a> <br><br><p>茶碗、茶杓（上記写真右）、棗（なつめ）（上記写真左）、、、等、お道具につけられた、名（めい）は、箱書きとして書かれております。茶席に於いて、お名等聞けば、お茶、道具、、、等の歴史、<br>作者の人物像、茶会が開かれたいわれ、、、等、話題が次々広がっていくのです。</p><br><p>何かの記念の茶会が開かれる時、家元から、職家さんに記念の茶道具を、依頼されま<br>す。受けた職人が、作ったものを、家元好みといいます。</p><br><p>千家十職とは、江戸時代より、家元の求められたお道具を代々作ってきた、十軒の職<br>人の家を言います。<br>基礎となる利休形を元に伝統を守り、造り続けられてきました。</p><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 10:56:55 +0900</pubDate>
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<title>レストランで食事をするには？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/55/23/10004618691.jpg" target="_blank"><img height="161" alt="メニュー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/55/23/10004618691_s.jpg" width="214" border="0"></a></p><br><p>レストランでのマナーについて私の知っている範囲で書いていこうと思います。</p><p>まずは予約について。</p><br><p>レストランには事前に予約を入れておきましょう。<br>その時、アレルギー等がある方はそれを伝えておきます。<br>（当日、食事の前にメニューを確認し、食べれないものがないか<br>再度聞いてくれると思います。）<br>また、記念日等の場合はその事も伝えておくのがいいでしょう。</p>
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2006 14:44:25 +0900</pubDate>
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