<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>映画プラダを着た悪魔をご存知ですか？</title>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/riyonoshippo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>『プラダを着た悪魔』感想などなど。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>８プラダを着た悪魔と自分</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『プラダを着た悪魔』は<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1f/56/10010989604.jpg" target="_blank"><img alt="プラダ悪魔" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1f/56/10010989604_s.jpg" border="0"></a> <br>すごくテンポもよくて、<br>ファッションもメイクもステキで、<br>女性はもちろんだけど、<br>彼氏や、ご主人を誘って男性にも見て欲しいな<br>って思うような映画でした。</p><p><br>きっと、男の人も見てくれたら、<br><font color="#ff0000">恋に仕事に葛藤しながら毎日を頑張る<br></font>女性の気持ちが男の人にももっとわかるんだろうなぁなんて<br>思ったりもしました。</p><p><br>一度だけじゃ物足りなくて、<br>多分私はもう一回くらい見たようと思っています。</p><p>本当に前向きな気持ちになれる映画だったので、<br>是非みなさんも機会があったら見てみて下さいね！！<br>是非感想も知りたいです！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/entry-10018557541.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:48:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>７、そろそろ決着！本当に大切な物。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『プラダを着た悪魔』でもアンディーが<br>ミランダの下で奮闘ながら、働き成長し<br>ていく過程の中で、<br>自分の本当に大切な物を再発見しましたが、<br>どうやら私もそろそろ大切な物を見極める<br>時期に来ているようです。</p><p><br>実は、昨日は休みだったので、久しぶりに彼と<br>デートをしました。<br><br>あんなにゆっくりしたのは久しぶりだったなぁ。<br>お昼から一緒に映画館で映画を見て、<br>夜、いつもの南麻布のレストランで食事をして、<br>ここのところ、ずっとすれ違いだった、<br>私たちですが、<br>実は、昨日彼から<font color="#ff0000">プロポーズ</font>をされました。</p><p><br>『みんな、結婚は何のためにすると思う？<br>僕はこう思うんだよね。<br>人間だから、病気もする、怪我もする、<br>弱くなってしまうこともある。<br>そんなときに支えあう他者が必要だからこそ、<br>結婚をするのではないか？と・・』</p><p>『病気になった時、怪我をしたとき、仕事<br>が助けてくれる？僕なら君を助けられると<br>思うよ。だから、結婚をしよう。』</p><p><br>こんな風に自分のことを大切に思ってくれている<br>彼のことも大切。ただ、仕事には今までの<br>努力がたくさん詰まっているし・・。</p><p><br>そろそろ決断を迫られているようですが・・・。</p><p><font color="#0000ff">信念を持って大切だと思えること。<br></font>私にとってはいったいなんだろう？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/entry-10018557490.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:47:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>６、プラダを着た悪魔的、メイクアップを取り入れたい！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『プラダを着た悪魔』といえば、もちろん、ファッションも<br>ステキでパリでのシーンなどは本当に目を見張る物があって、<br>一度はあぁいうドレスを着て一時をすごしてみたい、<br>などと、夢見がちに思ってしまいましたが、<br><br>ファッション以外に、もう一つやっぱり、気になるのがコスメ＆メイク。<br>そして、今回、私が特に気になったのが、<br>やはり、パリのシーンでのメイクでした。<br>アンディーの真っ赤な唇と長くて黒いまつげがすごく<br>色っぽくて印象的でした。<br><br>真っ赤な唇にもかかわらず、けばけばしくなるということも無く、<br>大人の落ち着いた美しさが+αされていました。</p><p><br>そして、映画の中ではアンディーがミランダの<br>最高のアシスタントとなるために、<br><font color="#ff0000">マスカラを塗りなおすシーン</font>も、<br>本当に感動するくらいキレイでした。<br><br>やっぱり、仕事への情熱が、より<br>美しさを引き立てているのかな？<br><font color="#ff00ff">何かを一生懸命になっている人</font>は輝いている<br>とか言いますしね。</p><p>なかなか、ドレスを着て、ドレスアップにあったメイクを<br>して、出かけるということはありませんが、<br>年末まで一生懸命仕事をして、<br>クリスマスには、ドレスアップをして、<br>今度こそ、<font color="#ff00ff">デート</font>がしたいです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ca/16/10010989820.jpg" target="_blank"><img alt="メイク" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ca/16/10010989820_s.jpg" border="0"></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/entry-10018557481.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:47:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５、私の近くにもいる、黒い羽根と尻尾をもつ悪魔！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はぁ。聞いて下さい！<br>今日は、きっと、どこにでもいる！<br>鬼上司の話なんですけど・・・。</p><p><br>彼女はやたらと厳しい。<br>本当にやり手のキャリアウーマン。</p><p>でも、なんというか、「ワンマン」なんです。<br><br><br><font color="#ff00ff">　・情熱家で夢とビジョンを持ち、部下思いのよく言えば親分肌ですが、<br>　　「自分の言うことが絶対」と信じて疑わず、頑固。<br>　・感情的。提案ごとが通るか否かは機嫌ひとつ。<br>　・好きなタイプがハッキリしていてひいきする。</font></p><p><br><br>今日は・・・。<br>一度OKを出した企画案、『やっぱりちょっと・・・』<br>とか言いはじめて・・・。<br>（時は既に22時・・。）<br>その企画案は明日の朝一から、ミーティングの企画。<br>さぁ、どうしよう。でも、もちろんやるしかない。</p><p>取引先をはじめ、ミーティングに出席する、<br>20名以上のスケジュールを<br>変更するわけにも行かないし・・。というわけで、<br>彼女の『やっぱりちょっと・・・』<br>から企画から練り直して全て訂正。<br>こんな時間（今午前1時30分です）になってしまいました。<br><br>とりあえず、一段落着いたのでタクシーで帰って、<br>朝まで家で仕上げよっかな？<br>それとも、このまま会社で終わらせて、始発で着替えに<br>帰ろっかな？<br>さぁ、どうしよう。</p><p><br>提案ごとが通るか否かは機嫌ひとつ。<br>天使の心を持つ私でも、たまには、ムカついちゃうことも<br>あったり、なかったり・・・。</p><p><br>でも、上司への反骨心で仕事をするよりも、<br>自分のステップアップとして受け入れて、<br>自分がやりたいことに少しでも近づいたほうが<br>賢いですもんね！</p><p><font color="#ff0000">私もいつか、ミランダのような<br>実力のある女性になりたいです！！</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/entry-10018557475.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:47:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４プラダを着た悪魔的、トレンドのファッションを取り入れたい！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『プラダを着た悪魔』の中のランウェイはさすが、<br>ファッション業界が舞台なだけあって、<br>すごく華やかで、活気があって、<br>一人一人がすごくオシャレにキメてて・・・。<br>うちの会社も、ランウェイみたいに、活気はあるものの、<br>やっぱり、ちょっと目だった格好やメイクをすると、<br>お局様の洋服チェックがうるさいんだよね・・・。<br><br>先月も、ラメ入りメイク下地を使ってメイクをしていったら、<br>『<font color="#ff0000">どちらのキャバクラの方かと思った</font>』とか嫌味を<br>言われてしまって・・・。<br>それからは、そんなこと言われるのもめんどくさいし、<br>最近無難なジャケットにタイトなスカート＆地味なメイク<br>という、スタイル。<br><br>でも、アンディーをはじめ、ランウェイで働く人たちを見てたら、<br>私ももう少し、トレンドなファッションやメイク取り入れて<br>たくなっちゃった。</p><p><br>そういえば、今週末は<font color="#ff00ff">合コン</font>だったっけ♪<br>せっかくなら、オシャレして出かけたいな。<br>彼だって最近ちょっと女の影がちらほら。<br>たまには、私だって、生き抜きしてもいいよねぇ？<br>私に男の影をみたらちょっとは嫉妬してくれるかな？</p><p><br>そういえば、このあいだ、英会話レッスンの後に、<br>たまたま、ヒルズ前を通りかかったら、<br>すごくステキなコートがあったんだ！<br>あれ買って出かけちゃおっかなぁ？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/entry-10018557465.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:46:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３、魅力的になりたい！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さて、<font color="#ff00ff">ランチタイム♪<br></font>今日のランチはこれ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1b/1a/10010989596.gif" target="_blank"><img height="147" alt="ランチ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1b/1a/10010989596_s.gif" width="220" border="0"></a> <br>そういえば、<br>『プラダを着た悪魔』の中のアンディー<br>どんどん、オシャレに魅力的になって・・・☆<br>同性の私から見てもうっとりしてしまいます！<br>魅力とはなんだろう？自分との違いとはなんだろう？<br>久しぶりにそんなことを少し考えてしまいました。</p><p><br>でも、このアンディーがどんどん魅力的になってきたのは<br>きっと、外見だけじゃないからですよね？<br>ミランダからの理不尽な要求も、<br>自分のステップアップにつながると、<br>一つ一つこなしていくうちに<br>だんだんと、中身も伴ってきて、<br>外見も魅力的になっていったというか・・・。<br><br>きっと、一生懸命なにかに取り組む姿勢これが<br>魅力の元だったりするんでしょうね？</p><p><br>それから、『プラダを着た悪魔』の中に出てきた、<br>言葉の中で気になったのが、ナイジェルがアンディ<br>に言った、<br>『努力していない。愚痴を並べてるだけ』といった言葉。</p><p>最近彼氏と喧嘩中のこともあって<br>少しだけ仕事に後ろ向きになっていた私。<br>なんだか、胸に突き刺さる言葉でした。<br>一生懸命に取り組むという気持ちを改めて<br>感じさせてくれたように思います！</p><p><br>また、一生懸命やったことは必ずなんらかしらの<br>道が繋がるといったことも気づかせてくれたように、<br>思います。</p><p>さ、お昼も食べたことだし、午後も仕事頑張ります！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/entry-10018557457.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:46:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２、どっちも大切、どっちかなんて選べない！？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『プラダを着た悪魔』のお話の中でもあったけど、<br>不規則な生活をしていると結構困るのが記念日だったりする。<br>今日だって・・・（彼氏の誕生日）<br>彼と約束をして、レストランも予約をして、<br>プレゼントだってなんとかお昼休みデパートに走ってに用意をして、<br>『あっ～☆！今日は久しぶりに間に合う！』<br>なんて思っていた矢先、15：00頃からトラブル発生！<br>中国の倉庫に<font color="#ff0000">カビ</font>が発生？<br>そのせいで、電話は鳴りやまず、対応に追われ、結局今日も残業。<br>仕方ないので、彼には予定を変更してもらったけど、<br>こんなことでいいのかな私？なんて思ってしまう日もあったり、なかったり・・・。</p><p>そういえば、彼は、こういうことに慣れてきたのか、全然怒らなかったな。<br>1年前、確かあれは、彼の”昇進祝いをやろう”って言ってたとき、<br>あの時も急な仕事が入ってしまって約束をキャンセルしたっけ。<br>でも、あの時は彼が怒って・・。<br>まだ、怒ってくれたほうがいいのにな。<br>『そっか・・。頑張れよ!俺は会えるときに会えればいいからさっ』<br>って・・・。<br>もしかして、もう怒る<font color="#ff0000">愛情</font>すら残っていないのかな？<br>それとも、他に女が出来ちゃったかな？<br>不安だな。。</p><p>でも、こんなことを考えている場合じゃなくて、<br>なんとか、この電話とメールの嵐に対応しなくてはいけない現実が。<br>さすがに、今日は堪えるな。でも、あと一息！</p><p>やっぱり、仕事も、プライベートもどっちも大切！<br>選べない！？キャー！！これはわたしのわがままなの？</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/entry-10018557450.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:45:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１、私のことを少しだけ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめまして！こんにちは！<br>紗耶花です。<br>少しだけ私のことをお話したいと思います。<br>大手商社勤務と言えばそこそこ聞こえも良く感じられるかもしれませんが、<br>実際は次々に人が辞めていく「<font color="#ff0000">呪われた部署</font>」で、営業アシスタントとして、<br>値段交渉、契約、クレーム処理などをやっています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/63/ff/10010989902.jpg" target="_blank"><img alt="社内" src="https://stat.ameba.jp/user_images/63/ff/10010989902_s.jpg" border="0"></a> <br>職場は、毎日、電話が鳴りっぱなしで部長以上の方はとても偉そうで、<br>でも、やる気、体力、実行力があれば、女性でも、男性でも、<br>ある程度の大きな仕事を任せてもらえるのは魅力的かな。</p><p><br>毎日、世界の国々の政治、その他様々な情勢によって何かが起こって、<br>担当している国だけでもその変わりようは刺激と勉強になりますね。</p><p>ただ、仕事は毎日忙しくて、海外からの対応に追われて…<br>気づいたら飲まず食わずの２０時間労働。<br>終電に走りこんで、家に帰ってもパソコンと格闘することもしばしば。。<br>眠る時間もほとんど無くて、次の日はシャワーだけ浴びて<br>化粧をし、何事もなかった様に出勤。</p><p><br>こんな不規則な生活だから、友達や恋人とも疎遠になる始末。<br>あ～友達減ったなぁ。<br>なかなか会えなくて…彼と別れちゃった。そんな話は日常茶飯事。<br>それでもここにいる理由は結局ただ１つ。この仕事が好きだからかな。<br>だから、何としても、彼氏に逃げられないように、<br>上手いこと言って煙に巻かなくっちゃ（！？）<br><br>もちろんいずれは結婚したい。でも、あと１、２年は仕事も頑張りたい。 <br>だって、まだたいくつな主婦にはなりたくないんだもん。 <br>ただ、最近同期がどんどん結婚して退職していく中、 <br>本当にこれでいいのかと少しだけ悩んでいます。</p><p><br>だから、「プラダを着た悪魔」では、恋に仕事にがんばるあなたの物語。<br>ってところにすごく共感を感じたんだ。</p><p>恋も仕事も両方を両立して頑張っていくのは大変だけど、<br>好きな仕事や大切な物の為には挫けても何度でも起き上がれる。<br>だから、私もアンディみたいに辛いことがあっても、<br>負けずに頑張って行きたいです！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riyonoshippo/entry-10018557431.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:44:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
