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<title>想像妄想空疎空想うそ日記</title>
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<description>事実はこれっぽっちも含まれておりませんので、何卒ご了承くださいませ。</description>
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<title>2009年になりて</title>
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 　あけましておめでとうございます。　５月末を最後にすっかりご無沙汰しておりました。　別に身辺にとりたてて変化があったわけではないのですが、なんとなくなんとなくロム派になっておりました。　最近は別の場所でひっそりと読書備忘録的雑記的な記事を何回か更新していたり。アメブロは本の画像が載せにくいので、今後続けるにしても本のことはあっちでやろうかなと思うております。たいして読んでないので、どっちみち細々やるんだろうなー。キマグレ。　こちらのブログは、小話を思いついたら更新したいと思います。ただ…当分は
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<dc:date>2009-01-04T21:50:13+09:00</dc:date>
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<title>ここんとこ読んだ本</title>
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 　もう５月が終わるのか。　１回くらいは更新したほうがいいかと妙な焦燥感に駆られて久々更新。　読書週間が終わってちっとも本読んでないんだけど。　とりあえず読んだ本でも。『王道の狗』　安彦良和　漫画。読み応えあって興味深かったが、近現代史をもっと勉強すればもっと何倍も面白いのだろうなあとも思いつつ。『宇宙への招待』　藤井旭　写真きれい。『満月の夜の伝説』　ミヒャエル・エンデ　エンデのお話と幻想的な絵。大人の絵本。『狼森と笊森、盗森』　宮沢賢治　「ここへ畑起してもいいかあ」「いいぞお」　なんかいいな
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<dc:date>2008-05-31T23:21:01+09:00</dc:date>
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<title>桜＜画像＞</title>
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やっと咲いたので、花見。やっとと言っても、いつもの年よりすげー早いんだけど。 満開の桜って、なんでうきうきするのだろうね。 取り込んでから気付いたトルネード。くっそー食べてみたかった…！食べれなくても見たかった…！  散るときには水面が薄桃色に染まるのかな。三日前だからもう染まったかも。 　鳥はわからん。
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<dc:date>2008-04-24T23:37:23+09:00</dc:date>
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<title>『入社3年目までに勝負がつく77の法則』読んだ</title>
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 入社3年目までに勝負がつく77の法則 (PHP文庫) 中谷 彰宏 入社してからの3年間で、君のすべてが決まる。この3年間は、決して、準備期間ではない。この3年間に頑張った人は、好きな仕事ができるようになる。この3年間に苦労をたくさんした人は、仕事のプロになる。この3年間に油断した人は、一生逆転できなくなる。この3年間にこの本に出会った人は、運を切り開く。この3年間は人生の黄金の3年間である。これは、僕の黄金の3年間の実体験だ。勝負は､入社3年目までにつくと知る。20代のうちについた差は一生取り
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<dc:date>2008-04-14T21:39:12+09:00</dc:date>
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<title>『日本読書株式会社』読んだ</title>
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 日本読書株式会社 本の雑誌編集部　(2001/10) 　ハラハラしたいドキドキしたい泣きたい笑いたい夢中になりたい元気になりたい! 自分好みの本、気分にあった読書。何でもいいから面白本を! WEB本の雑誌『読書相談室』で2000年中に掲載されたものを編集。（Ａｍａｚｏｎから引用）　こういう本を「読んだ」というのもなんではあるが。本を紹介する本。　前書きは北上次郎と目黒孝二の対談（一人二役…）。「読書会社を作って一日じゅう本を読む」というアイディアからついた書名が『日本読書株式会社』であることが
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<dc:date>2008-04-12T20:56:49+09:00</dc:date>
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<title>『神様のパズル』読んだ</title>
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 機本 伸司神様のパズル (ハルキ文庫) (2006/05)留年寸前の僕が担当教授から命じられたのは、不登校の女子学生・穂瑞沙羅華をゼミに参加させるようにとの無理難題だった。天才さゆえに大学側も持て余し気味という穂瑞。だが、究極の疑問「宇宙を作ることはできるのか?」をぶつけてみたところ、なんと彼女は、ゼミに現れたのだ。僕は穂瑞と同じチームで、宇宙が作れることを立証しなければならないことになるのだが…。第三回小松左京賞受賞作。（Ａｍａｚｏｎより引用）　一年くらい前におすすめ本として知人に紹介しても
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<dc:date>2008-04-08T22:14:54+09:00</dc:date>
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<title>『トリポッド』シリーズ読んだ</title>
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   トリポッド 2 脱出 トリポッド 3 潜入 トリポッド 4 凱歌 ジョン・クリストファー　トリポッドが侵略して約１００年。文明が中世レベルに後退した地球。人間は１４歳になると戴帽式で「キャップ」をかぶって大人の仲間入りをする。キャップは銀色の針金でできたようなメッシュで、頭に密着しトリポッドへの疑問を消して敬愛を抱かせ、闘争心を抑制する。そんな地球のイギリス、ウィンチェスターで暮らすウィルも、戴帽式を来年に控えていた。だが一足先にキャップをかぶって「穏やかな大人」に洗脳されてしまった親友の
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<dc:date>2008-04-05T00:19:03+09:00</dc:date>
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<title>夕暮れ時に＜画像＞</title>
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　ゆうやけこやけ。 　で、日が暮れて。　いい色だなあと眺めたついでに、ふと振り向くとそこに。 　さかさ○○○？　まあソフトでも巻き貝でもいいんだけど。　自分がとっさに連想したのは…。　ないしょ。　風が強いときに山のとなりに出る雲ということで検索してみた。だいぶ輪郭がもやっとしているけど、レンズ雲でいいなかな。　→Wikipediaレンズ雲 にリンク。　もっと早く振り向いていれば、もっとくっきりした○○○が…。　いやこれ以上は言うまい。
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<dc:date>2008-04-03T20:33:00+09:00</dc:date>
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<title>『トリポッド１ 襲来』読んだ</title>
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 トリポッド 1 襲来 ジョン・クリストファーぼくとアンディがサマーキャンプに参加していた時、とんでもない事件を目撃した。20メートルをこす巨大な三本脚の物体が現われて農場を破壊し、近づいてきた戦車をひねりつぶしたんだ! 結局は戦闘機のミサイルであっけなく破壊されちゃったけど、この謎の物体は、イギリスだけじゃなく世界各地に飛来していたらしい。でもこの事件は、異星からやってきた“トリポッド”の、地球への侵略の第一段階にすぎなかったんだ。（Ａｍａｚｏｎより引用）　ポップな表紙につられてジャケ買い。　
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<dc:date>2008-04-01T23:22:06+09:00</dc:date>
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<title>まんが読んだ</title>
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　週末に某所で古本全品半額セールがあって、いそいそ出かけて読むんだか読まないんだかわかんねーような本を買い込み（でもミュシャ展の図録はあきらめたよ。画集２冊持ってるから。えらい！←えらくない）、帰ってさっそく読んだのはけっきょくやっぱり漫画本。しかし冷静に考えると『もやしもん』もほしかったかも、探すの忘れたぜって全然冷静じゃなくてすっかり物欲のとりこ。読んだことあるのにね。しかし思えば棚からごっそりなくなっている場所も多くて、やっぱりみんな考えることは一緒なのかもしれない。『結界師』も揃えたいよ
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<dc:date>2008-03-31T22:18:43+09:00</dc:date>
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