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<title>そら79g5のブログ</title>
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<title>締めると閉める</title>
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<![CDATA[ 締めると閉める。<br><br>同じ「しめる」でも、ドアや店など、開いてい４ものを閉ざすのは「閉める」を使う。<br><br>一方、ゆるまないように堅く縛ることは「締める」。<br><br>「帯を締める」「気を引き締める」などと使う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlh4irxk/entry-11793806706.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 23:40:07 +0900</pubDate>
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<title>資料と史料</title>
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<![CDATA[ 資料と史料。<br><br>「論文を書くためのシリョウを集める」というときの「シリョウ」は、普通は「資料」と書く。<br><br>研究や調査、企画立案する際、参考となる材料が、「資料」である。<br><br>ただし、その論文が歴史論文であるときは、「史料」と轡くのがふさわしい。<br><br>歴史研究の材料となる文献、遺物にかぎり「史料」が使われる。<br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 23:00:07 +0900</pubDate>
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<title>信賞必罰－〔しんしょうひっぱつ〕</title>
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<![CDATA[ 信賞必罰－〔しんしょうひっぱつ〕。<br><br>「韓非子」に轡かれた君主が臣下を支配するための方法。<br><br>功績があった者は賞を与え、罰すべき者には処罰を与え、賞罰を明らかに行うこと。<br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 08:00:07 +0900</pubDate>
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<title>準大手、中堅の証券会社</title>
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<![CDATA[ 準大手、中堅の証券会社。<br><br>準大手系は収益の多様化迫られる。<br><br>90年以降の証券不況と銀行の証券ビジネスへの参入で、証券業界の勢力地図は大きく塗り変わった。<br><br>準大手証券会社の一部はメガバンク傘下に入り、勢力は大手証券、銀行系証券、その他の準大手・中堅証券などに大別された。<br><br>銀行系証券としては、みずほ系がみずほ証券、新光証券、みずほインベスターズ証券の３社。<br><br>三井住友系がＳＭＢＣフレンド証券で、三菱ＵＦＪ系には三菱ＵＦＪ証券がある。<br><br>これらの銀行系証券は、親銀行が描く総合金融化戦略の中で、グループの証券ビジネスの中核になっているが、合従連衡を繰り返しながら大きくなった証券会社が多い。<br><br>こうした銀行系証券と比較すると、銀行に属さない準大手・中堅証券は大手と同じ路線をとることなく、人材、システム構築など経営に大きな負担となるコストを制限しながら収益拡大を追求してきた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlh4irxk/entry-11535342172.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 23:30:07 +0900</pubDate>
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<title>便権回収会社の回収委託</title>
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<![CDATA[ 「債権譲渡」と「回収委託」の見分け方は簡単です。<br><br>その債権回収会社から来た督促状の文面を読めば一目瞭然です。<br><br>回収委託なら「××銀行より回収の委託を受けました」という内容の文言が杳いてありますし、債権譲渡ならもっときちんとした形（内容証明等）で「債権譲渡通知」として来るはずです。<br><br>　なお、回収委託業務を認められているのは、法的に許認可を受けた債権回収会社だけです。<br><br>コワイ筋の人が集金に来るようなことはありませんので安心してください（ただし、ヤミ金の場合はこれがあり得ます。<br><br>この場合は相手のほうが罪に問われますので１１０番通報すれば良いだけのことですが）。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlh4irxk/entry-11534650402.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2013 23:10:07 +0900</pubDate>
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<title>便権回収会社の回収委託</title>
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<![CDATA[ 便権回収会社の回収委託　カード会社でも銀行でも、自社で回収困難だと判断すると、合理化のために債権回収会社や債権回収組合に回収を委託することがあります。<br><br>　サービサー法や不良債権処理問題について多少知識のある人は、ここで「サービサーに債権譲渡されたから安く値切れるぞ」と早とちりしてしまいがちですが、「債権譲渡」と「回収委託」はちょっと意味が違いますので注意してください。<br><br>債権譲渡は文字通り債権を譲渡してしますので（多くの場合安く売ってしまいます）、安く値切れる可能性がありますが、これが回収委託になると、債権者は従来の金融機関のままで、債権回収会社が代わりに請求しているに過ぎないので、安く値切れるチャンスはまずありません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlh4irxk/entry-11532600735.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2013 23:40:07 +0900</pubDate>
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<title>取り立ての嵐</title>
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<![CDATA[ 取り立ての嵐　このように方針を固め、2000年１月下旬から次第に返済を止めてみることにしました。<br><br>親子ともに、借金返済を滞るのは生まれて初めてで、大変勇気が要りました。<br><br>最初に返済をストップしたのはクレジットカードや消費者金融、次にヤミ金でした。<br><br>　取り立ては想像していたとおり厳しいものでした。<br><br>返済ストップした１月下旬から特定調停を申し立てた２月下旬までのちょうど１ヶ月間、毎朝８時から夜９時まで、消費者金融からの督促の電話が鳴り止みませんでした。<br><br>自宅に訪問されることも５～６回ほどありました。<br><br>当時、貸金業規制ガイドラインで「取り立て行為は１日２回まで、朝８時から夜９時まで」と定められていましたが、私名義、父名義、毋名義のカードを全部足すと20枚以上にもおよび、そのほとんど全てをストップしたわけですから、毎日40本ぐらい電話が鳴っても文句は言えませんでした。<br><br>むしろこれだけの件数を抱えていながら訪問回数が５～６で済んだのは良いほうでした。<br><br>　しかし、このままではさすがに精神的に耐えられない、業務上も支障をきたすと思い、２月下旬までには調停の申立てをしようと、準備を着々と進めました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlh4irxk/entry-11530690626.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2013 23:30:07 +0900</pubDate>
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<title>日本の主婦が国際市場に与える影響</title>
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<![CDATA[ イギリスの新聞『タイムズ』によると、日本では主婦を中心としたオンライントレーダーが1日あたり総額で約1兆8000億円もの取引を行い、国際市場に大きな影響力を持つ存在となっているという。<br><br>これだけのビッグマネーが動く背景には、主婦などの個人投資家が積極的に投資しているだけでなく、FXの持つ特徴もそこにある。<br><br>この取引はレバレッジをかけると手持ち資金の10～20倍までの資金を動かせるのだ。<br><br>レバレッジとはてこのことで、口座開設時に最低資金(証拠金)さえ預ければ、その何十倍もの投資資金を借り入れることができるのである。<br><br>だが思惑通りに相場が動けば大儲けできるが、そうでなければ手持ち資金の何十倍もの借金を背負うことにもなりかねない。<br><br>果たして日本の主婦たちは儲かっているのだろうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlh4irxk/entry-11529458570.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 23:00:07 +0900</pubDate>
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<title>日本の主婦が国際市場に与える影響</title>
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<![CDATA[ 日本の主婦が国際市場に与える影響。<br><br>最近の個人投資家向けの専門誌で、なにかと取り上げられることが多いのがFX(外国為替証拠金取引)だろう。<br><br>これは国内の証券会社などを通じて「米ドル」や「ユーロ」など外国通貨を売買することで、たとえば円高ドル安の時にドルを買い、円安ドル高でドルを売ればその差益を手に入れることができる。<br><br>ただ、FXは株式の売買より難しいといわれている。<br><br>この分野は外国為替法が改正される10年前まで金融のプロしかできないことになっており、素人が興味本位で始めるにはあまりにリスクが大きすぎるのである。<br><br>ところが、FXのなかでもインターネットで証券会社に口座を開設し、取引を開始するオンライントレードは主婦に人気らしい。<br><br>これならわざわざ証券会社まで出向くことなく家にいながら売買できるので、家事に追われていても取引しやすいからだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlh4irxk/entry-11528778043.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 00:40:07 +0900</pubDate>
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<title>公定歩合を下げるとなぜ景気がよくなる</title>
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<![CDATA[ ところが、お金が出まわりすぎれば、とうぜん、貨幣価値が下落(げらく)してインフレになる。<br><br>一九八〇年代のバブルは、長期間公定歩合を引き下げ、過剰(かじよう)に貸し出しをおこなったのがその一因だった。<br><br>さらに、バブルの崩壊は、インフレを是正するために「公定歩合」を引き上げたことによってもたらされた。<br><br>つまり、調子に乗って事業拡大に乗り出した企業が、こぞって、途中でハシゴをはずされて宙に投げ出されたのだ。<br><br>残されたのは、借りすぎたお金と増えすぎた土地、設備、社員。<br><br>その不健全経営の集合こそが、十年不況の根本原因というわけである。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlh4irxk/entry-11528069535.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 00:10:07 +0900</pubDate>
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