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<title>アンダンテ</title>
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<description>ゆっくり歩くようなはやさで。</description>
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<title>TSUTAYA</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにツタヤへ行ったら、カードの期限が切れていました。</p><p>もちろん更新して、何本かDVDを借りて観ましたのでご紹介をば！</p><p>あ、前回の記事に書いていた、「百瀬、こっちを向いて。」はもうレンタル開始してたんですね。</p><p>これから映画化するんだと勘違いしていました…。</p><br><br><p><strong><a href="http://momose-movie.com/" target="_blank">・百瀬、こっちを向いて。</a> </strong></p><p>屋上のシーンがよかったなぁ。</p><p>でも、原作の方が断然好きなので、総合的にはうーん？な作品でした。</p><br><br><p><a href="http://abouttime-movie.jp/" target="_blank"><strong>・アバウト・タイム～愛おしい時間について～</strong></a> </p><p>主演の二人が良すぎです。</p><p>プロポーズのシーンが一番好きです。</p><p>一回目の方が個人的には好きかな。夜中に走って帰ってきての、必死な感じが。</p><br><br><p>アクションとかSFは映画館のが迫力あって好きですが、</p><p>お家でのんびりのときは、上記のようなものが良いですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlxbear/entry-12020569021.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 00:37:18 +0900</pubDate>
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<title>「くちびるに歌を」ほか</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事に書いていた、「百瀬、こっちを向いて。（中田永一）」が映画化するそうですね。</p><p>「くちびるに歌を」を書店で購入する際の宣伝帯で気が付きました。</p><p>向井理さんが出るとか、ちょっとファンなので気になります。（笑）</p><p>以下、最近読んだ本のご紹介。</p><p><strong><br></strong></p><p><strong>・植物図鑑（有川浩）</strong></p><p>すごくあまい恋愛小説でした。</p><p>ちょっとニヤニヤしてしまう。途中まで。いや、最後まで。</p><p>植物図鑑というタイトルだけあって、そういう情報が多々ありました。</p><p>道行く雑草（雑草という名の草はない）にも、明日から興味を持ちそうです。</p><p>番外編ちっくな「カーテンコール 午後三時」が一番好きかも。</p><p>そして、フキの混ぜご飯が美味しそう。</p><p>フキを発見したらつくってみようと思いました。</p><br><p><strong>・くちびるに歌を（中田永一）</strong></p><p>映画化したやつですね、青春小説でした。</p><p>キャストはガッキー（新垣結衣）しか知りませんが、見事に柏木先生がガッキーとして脳内再生されました。</p><p>生徒それぞれに抱えてることとか、想いとかあるんですが、私は読んでいるうちに桑原サトルと長谷川コトミの二人を特別視しちゃってて。</p><p>解説にもありましたが、「一人ではけっしてかけることのできない魔法」というフレーズがサトルには特に合うかなと。みんななんですけどね。</p><p>サトルの手紙はかなり感慨深かったです。でもだから、合唱部に入ってよかったね、と思いました。</p><br><br><p>そんな感じで最近読んだ本の紹介でした。</p><p>平日のお昼間に、空いたカフェで読書するのがいい感じです。</p><p>コーヒーも飲みますが、そういうときはアッサムティーにミルク多めで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rlxbear/entry-12015244966.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 01:16:00 +0900</pubDate>
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<title>「和菓子のアン」ほか</title>
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<![CDATA[ <p>古本屋さんをぶらぶらするのが楽しい、今日この頃です。</p><p>そんで少し前に、気になっていたのを読みました。</p><br><p><strong>・和菓子のアン（坂木司）</strong></p><p>某読書サイトで見てから気になっていた一冊。</p><p>主人公であるアンちゃんのキャラがとても魅力的です。</p><p>私はあまりミステリーものは読まないのですが、こちらはほんわかやさしい感じで読みやすかったです。</p><p>立花さんは本当に乙女で、その発言にぷっと笑わせてもらったり。</p><p>あんな男性いないかな、なんて思いました。（笑）</p><br><p>私は基本的に和菓子が苦手なんですが、読み終わったあとに食べたくなりまして。</p><p>久しぶりに、　<a href="http://ameblo.jp/moriohagi/" target="_blank"><strong><font size="2">森のおはぎ</font></strong></a> 　まで足を運びました。</p><p>あそこのおはぎは種類が多くて、餡子あんこしてない感じが好きです。</p><p>話がそれてしまいましたが、本当に美味しいので、ご紹介できて満足です。</p><br><p><strong>・百瀬、こっちを向いて。（中田永一）</strong></p><p>"中田永一"さんとしてははじめて読みました。</p><p>"乙一"さんが好きで、恋愛系としては「きみにしか聞こえない」とこちらの二冊しか読んだことはありませんが、やっぱりいいなぁと思います。</p><p>「キャベツ畑に彼の声」は、ほどよく切なくて羨ましいなと思ったり。</p><p>「百瀬、こっちを向いて。」の最後を読んで、より、百瀬は可愛い女の子だなと思いました。</p><p>語彙力が無さ過ぎて説明下手ですが、、あまい、すっぱい、そればかりじゃない感じが好きです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rlxbear/entry-12005042996.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 10:00:37 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <p>ひとりごとを、気ままに書いていく感じで。</p><p>好きな本のこととか、テレビのくだらない話とか、ニコニコ動画のこととか。</p><br><br><p>最近は、有川浩さんの「レインツリーの国」を再読しました。</p><p>彼女の秘密がわかってしまうときの、ひとみさんの一言が、もう…なんとも言えません。</p><p>あと個人的には、一度会った後のひとみさんのヒステリックさが好きです。</p><br><p>そういえば映画化されるらしいですね、読んでから知りました。</p><p>個人的にはやだなぁと思ったり。</p><p>私の中の、妄想の登場人物がガラガラっと崩れたり。</p><p>漫画が実写化されるときも、やっぱり最初はやだなぁと思ってしまって。</p><p>ひねくれています。（笑）</p><br><p>こんな感じで、だらだら～っと</p><p>よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rlxbear/entry-11998769311.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 04:43:04 +0900</pubDate>
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