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<title>m.りゅう ですのブログ</title>
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<title>また、母。</title>
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<![CDATA[ 母は、素晴らしい女性です。朝5時に起きてｽﾄﾚｯﾁ体操、完膚摩擦、その他、体によいと言われることを常に心掛け実行してます。母は85歳です。沢山の病気を持ってます。ﾘｳﾏﾁ高血圧、ダッコウ等、普通の女性は寝たきりになるでしょちかう。母は寝たきりになるのは嫌と言い、朝から頑張ります。ｽﾄﾚｯﾁ体操の時、30分程、寝てしまうことか、あるそうです。気がついで、また続きをするそうです。僕は脱帽です。毎日継続して健康を維持する母を僕は尊敬してます。僕がﾗｰﾒﾝ時代、こき使った結果なのですから。僕の責任です。償いをしょうと思ってます。そして僕はお茶をいれ、母のくるのを待ってます。お茶を飲み、体調を聞き、夢占いをする。楽しい、朝の、一時になってます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130427/20/rm1119-1119/98/36/j/o0240042812515910591.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130427/20/rm1119-1119/98/36/j/t02200392_0240042812515910591.jpg" alt="m.りゅう ですのブログ-2013040716230001.jpg" width="220" height="392"></a>
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 20:28:36 +0900</pubDate>
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<title>母。</title>
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<![CDATA[ 僕は明日、いつもと同じように、お茶をいれ、起きてくる85歳の母を、待っているだろう。そして同じことを聞くと思う。体調は、どうですか？何か夢をみましたか？と。明日の母は、何と答えるのだろう。
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 22:23:37 +0900</pubDate>
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<title>ﾊﾞﾌﾞﾙ。ﾁｬﾝｽ。</title>
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<![CDATA[ 確かにﾊﾞﾌﾞﾙ期は生活は楽でした。僕に根性があれば、販路を広げることも出来たのですが、何故か危険を感じたのです。                  人様を雇い販路を大きくすることに危険を感じたのです。            元を正せばﾗｰﾒﾝ屋ですから。ﾗｰﾒﾝ分野で業績を上げる考えを構築するべき。支店も作りました。ﾊﾞﾌﾞﾙで繁盛しました。僕は、これらのものを、よい時に売ろうと考えました。僕の考えは、見事でした。よい値段で、全てを売りました。資金が出来たのです。そう、次ぎのｽｯﾌﾟの資金が出来たのです。
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<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 19:27:50 +0900</pubDate>
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<title>ﾊﾞﾌﾞﾙ。鳥重。</title>
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<![CDATA[ 鳥重は僕が考えだしたﾋｯﾄ商品です。簡単に言うと鳥弁当です。鰻重は御存じですね。その鰻が、鳥に変わったと、いうことです。最近は市販、営業用の鰻重のタレも、とても美味しく出来ています。僕が鳥重を作るころは、ｲﾝｽﾀﾝﾄ物は美味しくなかったです。鳥重のﾀﾚは、ﾀﾞｼを取り、数時間、焦げないように面倒をみて作るﾌﾟﾛの味です。鳥肉を隅焼きにしてﾀﾚを、幾重にも、まぶし、照りが出て完成です。香ばしくて、美味しいです。その注文が、土日に70前後ありました、2日で、150食です。この鳥重は若者向けに、作ったので、鳥肉だけではなく添え物も3品付け、油っこいｽｰﾌﾟ付きです。平日に安いお弁当を食べている若者は、ご馳走だったでしょう。幹部の方達はお店に来てくれ、飲み物と食事をしてくれました。ﾄｯﾌﾟの方は土日の出勤は時間給、一万と聞きました。凄いですよね。一日で八万円ですから、四日としても、30万です。月給以外にです。ﾊﾞﾌﾞﾙ期は信じられないことばかりです。30歳の若者が年収一千万円なんてのはｻﾞﾗでしたからね。恐ろしい時代でした。
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<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 21:21:04 +0900</pubDate>
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<title>ﾗｰﾒﾝ 。ﾊﾞﾌﾞﾙ｡鳥重。</title>
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<![CDATA[ 僕には、ﾊﾞﾌﾞﾙ経済は必要なかった。売り上げが、あがっていたので、商売繁盛と思ってました。僕はﾊﾞﾌﾞﾙ経済が苦痛でもありました。穏やかに成長していたのに邪魔された分けですから。穏やかな成長以上の成長を、求められたわけですから。準備中なのに、お客様が、どんどん、入ってくる。定休日なのに予約が入る。とても大変でした。両親と合流して、ﾊﾟｰﾄさんにも手伝っていただいたのに、とても間に合わない状態でした。そんな時大手の会社から、土日のお弁当の配達の以来が、あったのです。ﾗｰﾒﾝ以外に、ｵﾘｼﾞﾅﾙの鳥重が、あったからです。鳥重とは。
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 21:18:51 +0900</pubDate>
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<title>ﾗｰﾒﾝ 。からみそﾗｰﾒﾝ。</title>
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<![CDATA[ その頃のﾗｰﾒﾝは、独創性がないと、思いました。ｵﾘｼﾞﾅﾙを、常に考えていました。その１つに、大ﾋｯﾄした、からみそﾗｰﾒﾝ。正確には、にんにくと、肉ﾆﾗの、からみそﾗｰﾒﾝです。味噌ﾗｰﾒﾝでは、ありません。醤油ﾍﾞｰｽに、独自の豆板醤を加えた、味噌風味のある、醤油ﾗｰﾒﾝです。ﾃﾚﾋﾞ雑誌に紹介された、ﾋｯﾄ商品です。辛いﾗｰﾒﾝの先駆者だったと、思います。ただ辛いﾗｰﾒﾝが、後発組にありましたが、僕のｽｰﾌﾟは群を抜いていたから、負けません。ﾃﾚﾋﾞ、雑誌等の紹介でよく売れていました。そんな時、ﾊﾞﾌﾙ期に向かったのです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130421/22/rm1119-1119/c3/37/j/o0240042812509112589.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130421/22/rm1119-1119/c3/37/j/t02200392_0240042812509112589.jpg" alt="m.りゅう ですのブログ-2013040516280000.jpg" width="220" height="392"></a>
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<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 22:10:46 +0900</pubDate>
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<title>ﾗｰﾒﾝ。番外編。</title>
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<![CDATA[ 家庭で、ﾗｰﾒﾝを食べたい時、ｶｯﾌﾟﾗｰﾒﾝ等ではなく、美味しいﾗｰﾒﾝを食べたい方は簡単な準備で食べれます。麺を茹でるのも嫌と、いう方はｶｯﾌﾟﾗｰﾒﾝが、いいでしょう。ﾗｰﾒﾝの好きな方は肉類が好きです。日頃食べる鳥の手羽先の先っぽ、牛、豚の切れっぱし、焼き魚の残った骨等を冷凍し残してください。いざ、ﾗｰﾒﾝを食時、ｽｰﾊﾟｰで3個(ｽｰﾌﾟ付き)の生麺を買いましょう。そのｽｰﾌﾟをﾍﾞｰｽに、冷凍しておいた、鳥、豚、牛、魚の骨等をお湯に、いれれば簡単に戻ります。それらを、玉ねぎ半分、だしこぶを入れ30分程煮込みます。ﾄﾘｶﾞﾗのｽｰﾌﾟの元が、あれば完璧です。これで、ｽｰﾌﾟは出来上がりです。3人家族の場合、沸騰した、お湯に3個の麺を入れては、いけません。一般家庭のｶﾞｽは弱いので1個ずつ麺を入れます。これがｺﾂです。3個いっぺんに、入れても1個ずつ入れても時間は、さほど変わらないのです。作る自分は最後になりますが、熱いﾗｰﾒﾝなので先に食べている方と合流出来ます。一般家庭のｶﾞｽは弱いけど、こうすれば、腰のあるﾗｰﾒﾝが、作れます。ﾗｰﾒﾝは腰があり、ｼｬｷｼｬｷしたものを食べましょう。家族で楽しいﾗｰﾒﾝをたべる、一時の幸せです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130420/20/rm1119-1119/73/0c/j/o0240042812507641092.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/20/rm1119-1119/73/0c/j/t02200392_0240042812507641092.jpg" alt="m.りゅう ですのブログ-2013040516460000.jpg" width="220" height="392"></a>
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<link>https://ameblo.jp/rm1119-1119/entry-11515144543.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 20:47:51 +0900</pubDate>
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<title>ﾗｰﾒﾝ。番外編。</title>
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<![CDATA[ 依然、ﾗｰﾒﾝは、麺、ｽｰﾌﾟ、具から成り立っている話をしましたね？何から食べるのが正解かを、あなたに尋ねました。どうして、答えてくれないのですか？凄い質問なんですよ。あなたは、考えました。正解でなければ、どうしょう。あるいは、解らない。また、答えるのが、面倒だ。どちらでも、いいのですが、ﾗｰﾒﾝ道に、それるようですが、実は・ ・ ・ﾗｰﾒﾝを、食べるる順序の正解は、何から食べても良い。が、正解です。食べる順序はﾎﾟｰﾀﾞｰﾚｽです。お好きなように、召し上がってください。でも、ﾗｰﾒﾝ道が、あるのは、忘れないでくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/rm1119-1119/entry-11514560249.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 21:13:02 +0900</pubDate>
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<title>ﾗｰﾒﾝ｡ ｽｰﾌﾟ 基本(3)</title>
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<![CDATA[ 僕の考え出したｽｰﾌﾟは、透明感があり、澄んでいるのが、売です。適当に油が浮き、醒めません。見た目も美味しそうです。まとめますね。鳥7、豚骨3、(香り野菜、だしこぶ、煮干し、これ等はﾈｯﾄに、入れると処理が楽です。)繁盛店になれば、この工程を2回以上になります。2回になったら、しめたものです。常に同じ味に、なります。お客様に違和感が、なくなります。いつ、行っても、美味しくて同じ味になるということです。一回のｽｰﾌﾟで勝負なら一番だしの時に後半のｽｰﾌﾟを別にします。そのままのｽｰﾌﾟだとﾄﾞﾛﾄﾞﾛしてきて、売である澄んだｽｰﾌﾟになりません。お客様は千差万別です。苦情は真摯に受ましょう。ですが自分が修行し、勉強した味を信じることです。大事なことは、これだけは変えられない。と、いう味を作ることなのです。
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<link>https://ameblo.jp/rm1119-1119/entry-11513900820.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 20:21:05 +0900</pubDate>
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<title>ﾗｰﾒﾝ｡ ｽｰﾌﾟ 基本(2)</title>
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<![CDATA[ 僕の考え出した親鳥の肉は冷凍で売られています。親鳥を7、豚骨を3、香り野菜、だしこぶ、少々の煮干しが僕のｽｰﾌﾟの基本です。親鳥の肉は、そのまま調理しても、固くて食べられませんが、ｽｰﾌﾟに、すれば、それは、それは良い味になります。自然の油が出てｺｸが、あります。豚骨はｺｸの面で鳥にないものを、補ってくれます。香り野菜、だしこぶ、少々の煮干しは弱火で2時間程、煮込んだら取り出し、処分してください。香り野菜は玉ねぎ、人参、白菜、白ネギの青み、生姜等を使うと、いいでしょう。香り野菜は動物的ｽｰﾌﾟの味を消し、ｽｰﾌﾟを、まろやかにします。これらのことを、ﾊﾞﾗﾝｽよく整えて、美味しいｽｰﾌﾟが出来ます。決して沸騰させてはいけません。ｽｰﾌﾟは、はじめ強火でいいのですが、沸騰する寸前に弱火にします。沸騰させると味が変わります。ｽｰﾌﾟが、濁ります。
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<link>https://ameblo.jp/rm1119-1119/entry-11513883268.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 19:52:33 +0900</pubDate>
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