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<title>乃ディは、やんちゃ！！</title>
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<description>女性カメラマン令子さんの専属モデルから出発し、写真モデルも文筆業も、アマチュアリズムの一貫が好きです。やんちゃに参りまショーねっ!!｢お嬢さん 全裸ですよっ！」</description>
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<title>川奈栞 ソロＣＤミニ・アルバム全６曲を聴き返して。</title>
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 春到来を告げる直ぐ手前の都内の降雪が上がった直後、２月１２日(土曜)に都内ライブ・ハウスにて、川奈栞のソロ初となるライブが開催された。全６曲入りとなる、ソロ・デビューのＣＤミニ・アルバム「合言葉／川奈栞」の発売を記念するイベントに参加し、ＣＤを聴き返しながらライブを思い起こしつつ、全６曲に関して私感を述べたく記します(なお、全曲の作詞は川奈栞、作曲・編曲 ムラカミ・ジン、同データはＣＤ盤の記載に因ります)。【全６曲の解説】(１曲目)　Ａ型彼氏今回のＣＤ中、音楽的完成度が最も高いナンバーである。
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<dc:date>2011-02-13T15:19:50+09:00</dc:date>
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<title>夢十夜をまた再読したく思いました。(Ｍマネ様)</title>
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先に、川奈栞さんブログ「朝の妄想劇場」のへの小コメントへのご返答を戴きまして、ご指摘に従います限りにて、作品を純粋に探究された方のお考えに異論ございません。全く異なる作品同士を比較するなら、余りに主観的に陥るのと思いました。この私の居住する近所の開業歯科医さんに随分と話し好きな先生が居りまして、診察室へいつも同時に三人くらい患者を座らせ、順々に巡って診るのが当の歯科医師の流儀です。ある日のこと、私のと同時に診察を受ける若い女性に向かって先生が曰く、「例えばさ、鴎外と最近の作家の小説を比べたら、ど
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<dc:date>2010-10-02T16:18:16+09:00</dc:date>
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<title>「一歩堂」さんの舞台公演が終了。「大根おろしっ！」もしくは「お米、食べたい!!」</title>
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昨日(9/13夜)の公演にて、一歩堂さんの舞台は千秋楽を無事に迎えられ、最後のステージは月曜夜７時からでしたが、立ち見まで出られた模様です。ご成功、おめでとうございます。「大根おろしっ！」等、魅せ場のいろいろ多い、出演の皆様が輝いていた名演でした。さて、公演は終わりましたが、なかなか昂奮から戻れないのが、私の実際の生活となります。http://ippodo.jp/ 【いつものとおり、川奈栞さんの朝妄(あさもう)にほっとひと息・・・】一昨日(9/12日曜)のお昼は、目白の劇場にて前日の土曜から続い
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<dc:date>2010-09-14T17:10:54+09:00</dc:date>
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<title>「大根おろしっ！」　一歩堂さんの舞台もいよいよ、千秋楽！</title>
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土曜と日曜の二日間、演劇のマチネ(お昼の公演)を観に参りました。実に良かったです。月曜(9/13)の夜７時からの舞台にて、東京は目白駅から徒歩５分の小劇場に於いて、いよいよ千秋楽を迎えます！昨日の日曜(9/12)を以って、川奈栞さんのゲスト出演は終了しました。千秋楽へ伺う「川奈栞応援隊員」は実は居りません状況ながら、純粋に素晴らしい舞台なので、皆様へはお運び戴きたいです。観劇後の雑感は、また改めて記します。観劇後に感激し、しばらくあの世界から抜け出し不能な気分の、とても感化され易い私です・・。詳
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<dc:date>2010-09-13T14:44:51+09:00</dc:date>
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<title>去りゆく姿を惜しむ・・(愛すべきルーピ～)</title>
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鳩山首相が辞意表明された日(6/02水曜)、アート引越しセンターの会長が１６歳少女(女子高生Ａ子)へ淫行とのニュースもＴＶから流れ、双方に驚きました。 鳩山首相は６３歳、アートの会長は６４歳、なお１６歳の女子高生(Ａ子)は、渋谷区の芸能プロダクションに所属する身分との報で、別の芸能事務所の社長とも金銭授与による男女の関係があったと、ＮＨＫが翌朝のニュースで報じております。世の中、どうも分からない事柄が止むことなく続くので、住み難さが昂ずるばかりの渡世を思う。 出典の分からない最近のニュースで気に
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<dc:date>2010-06-03T08:14:24+09:00</dc:date>
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<title>復活！ミニスカ・ポリス、アキバ・ライブが終了(夏休み寄稿、１５枚)</title>
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アイドルとの「日本語」が一般に定着したのは一体いつ頃のことなのだろうかと改めて思いました。フランス人の新進女性シンガーとして人気絶頂であった往時のシルビイ・バルタンが歌った挿入曲も後世に知られるフランス映画「アイドルを探せ」が日本で初公開されたのは１９６４(昭和３９)年のことで、東京オリンピック開催年の出来事でした。シルビイ・バルタンが歌った挿入歌の日本版タイトル(邦題)を決めるに際し、映画タイトルと同じ邦題が付されたことから、当時の日本の人々はその歌が映画の主題歌(テーマ曲)なのと端から勘違い
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<title>昭和４４年(１９６９)の、サレジオ(男子校)同級生殺傷事件を思い出します・・。</title>
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この度は奈良県で起きた男子高校生が同級生を殺傷した事件から、表題の殺傷事件を想起した私です。それは４０年前(１９６９年)の初夏に起きました。サレジオ学園高校の１年生が同級生の男子生徒を学校裏手にあった畑にて殺傷し、首を切断した遺体を放置した上、第一発見者を自ら装い、暴漢の仕業だと虚言したのでした(後年、サレジオ学園は移転しており、現在の校舎は事件現場とは位置が異なります)。 殺害された生徒と容疑者(事件当時、二人は高１)は、中学時代から同私立男子校の同級生であり、周囲からは仲のよい同士と思われて
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<title>ブログを作りませんか？とのお誘いを受ける話・・</title>
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昨年末に塾での勤めを辞し、新春から徐々にフリーの仕事が増し、４月からはお誘い戴いた某映像制作会社にて月～金を平常はデスク勤務する身の私でありますが、今般は再び、「自分のブログを持ちませんか？」とのお勧めを戴きました。塾に勤務した時分にも、同じような勧誘を別な方面から頂戴したことがあったのですが、都内世田谷区を中心としたミニコミ誌を編集される某氏からのお話でしたが、塾内ＳＮＳに毎日のこと歳時記(日記)のようなコラムを書き綴る私の執筆活動を知られた上でのお誘いでありました。毎日(元旦をも含め)、原稿
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<dc:date>2009-05-15T05:52:33+09:00</dc:date>
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<title>尾身美詞さん出演舞台シアターモーメンツ『変身』(カフカ原作)於･両国シアターＸ</title>
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 http://www.moments.jp/play12/index.html お誘いを戴き、初めて公演を観劇しました。 http://www.moments.jp/play12/index.html 原作は独文学カフカ『変身』なのですが、通して暗めとならない演出がとても良かった、好感です。カフカを軽演劇と解釈した点が、先ずは“なるほど”と納得の源(みなもと)なのと私は思います。 虫に変身してしまった主人公の男、その妹を異なる女優さんが順次に演ずるのですが、これは状況が変わり行く過程を表す手法
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<title>親と異なる道を選択した子の前途を祈ります。</title>
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▼長女をテレビ局に入社させず矜持を示した古舘伊知郎 80年代バブル狂騒が始まる直前に私は大卒新人としてＪＡＬ系の企業へ入社しましたが、当時のＪＡＬで私より十歳上なら父を知らない社員はいなかった。私の姓は東京では数少ない苗字でもあって、名乗ればすぐ親子であることが周囲に知られる、そんな実情がありました。 その後、私は早期退職制度に自ら応募し、45歳でＪＡＬグループと決別し、小学館グループで仕事を致しました。その折に上司だった人が、小学館の取締役の息子さん、つまり二世職員でした。この男性も車内で知ら
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<dc:date>2009-04-25T10:54:19+09:00</dc:date>
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