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<title>作家への道</title>
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<description>次なる目標は「本を出す」こと。なるか商業出版？まず最初はビジネス書を書いてみたい。作家への道の探索録です</description>
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<title>まずは企画書を！</title>
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<![CDATA[ 以前参加した作家の<a href="http://d.hatena.ne.jp/toshii2008/">水野俊哉さん</a>の「ビジネス書の書き方」セミナーでびっくりしたことというのがコレ。<br><br>「まずは書いてみる」ということ。<br><br>よくよく考えてみると、これは正論なんですよね。<br>私の場合の最終目標は「小説を書く」ことなんだけれども、これは新人賞とか●●賞のようなものに応募しようと思っていたんですよ。<br>ってことは「まず書く」んですよね。<br>書いた作品を応募するんですから。<br><br>でも、これが不思議なことに、私の中の変な「思い込み」があって、ビジネス書はそうではない！みたいに思っていたふしがある。なんででしょうね。。。<br><br>だからこそ「漠然と」しか、何が書きたいかということがありませんでした。<br><br>ということで、まずは企画書を書いてみています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/road-to-write/entry-10237391768.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 03:29:05 +0900</pubDate>
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<title>さて作家への道どうなるか？こうご期待？！</title>
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<![CDATA[ 最初に「作家」を目指したのはいつだっただろう？<br><br>幼稚園や小学校のときの夢は「女優さん」。<br>「作家」にあこがれたのは、中学生の頃だっただろうか。<br><br>高校生のころには、また再び「女優さん」の夢も持って、そんな活動もやってたし（遠い目）、<br>でも傍らで「文芸部」に属しながら、ミステリーもどきを書いていた気がする。<br><br>そして「映画監督」を目指した大学の頃。<br><br>そしげ現在は……テレビの番組ディレクター。<br><br>バラエティもやったしドラマもやった。<br>今はドキュメンタリーを作りたいし、調査報道もやってみたい。<br><br>ではどうして「作家」を目指すのか？<br><br>ちょっと現実的に言ってしまうと、ライフプランニングのひとつ。<br><br>映像制作は楽しい。一生、続けていきたい仕事のひとつ。<br>だけど体力的にも限界がある。状況的にも限界がある。<br>限界を作らないためにはどうしたらいいか？<br>年齢を重ねるとそんなことを考える。<br><br>でもそれだけではない。<br><br>私が望むのは……いつも「新しい」出逢い、「新しい」感動。<br>その「新しさ」は「初体験」ということだけではないと私は思う。<br><br>角度を変えれば「新しいこと」は見つかる。<br><br>ということで、散文的になってしまった（苦笑）<br><br>現実的な「作家への道」<br><br>まずは「ビジネス書」を。<br>そしてそれがかなったら……ビジネス書の第２弾を。<br>そしてその後は「小説」を。<br>さらには「ノンフィクション」を。<br><br>「本を書く」だけでもやりたいことはたくさんある！<br><br>みなさんと共に、前進していきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/road-to-write/entry-10235621012.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 11:59:46 +0900</pubDate>
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