<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゆるゆるライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/road-yhr/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/road-yhr/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>のんびり日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>職場での上司や同僚との付き合い方にも変化が・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日本生命が行った職場のコミュニケーションに関する調査で、仕事後に上司や同僚と飲食をともにする「飲みニケーション」を「不要」「どちらかといえば不要」と答えた人が56.4％に上り、3年連続で増加しています。理由としては「気を遣うから」（48.3％）や「仕事の延長と感じるから」（33.7％）が挙げられ、飲みニケーションが減少傾向にあることが示されました。</p><p>&nbsp;</p><p>飲みニケーションに対する意識の変化、興味深いですよね。以前は職場の絆を深めたり、上司との距離を縮めるための貴重な機会とされていたものが、今では「気を遣う」「プライベートを優先したい」という声に押されています。私もこういった場があまり得意ではなくて、「早く帰ってNetflix見たい…！」と思っていたものです（笑）。</p><p>飲みニケーションが減少している背景には、働き方改革やリモートワークの普及、ジェネレーションギャップがあると思います。若い世代ほど「オンとオフを明確に分けたい」と考える傾向が強いのも特徴ですね。一方で、先輩や同僚との「軽い飲み」には、気軽に相談できる関係性を築くメリットもあるはず。要は、強制せず、選択肢として存在するのが理想的ではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><ul><li><strong>飲みニケーションの歴史</strong>：昭和から平成初期にかけて、日本のビジネス文化では飲みニケーションが非常に重要視されていました。「酒の席で本音が出る」とされ、上司の評価を得るために避けられないものでした。</li><li><strong>海外との比較</strong>：欧米では、仕事とプライベートを分ける意識が強く、同僚と飲みに行く文化は一般的ではありません。フランスでは「プライベートの時間を尊重する」ことが法律で定められているほどです。</li><li><strong>オンライン飲み会</strong>：コロナ禍で生まれたオンライン飲み会は、物理的距離がある同僚ともつながれる一方で、「画面越しだと疲れる」との声も多く、流行が短命に終わったケースが多いです。</li></ul>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/road-yhr/entry-12876174482.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2024 12:46:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スマートフォンを防犯カメラとして使う</title>
<description>
<![CDATA[ 買い替えや機種変更で使わなくなったスマートフォンってどうしていますか。下取りに出す方が多いと思いますが、買い取り価格が安い場合は家にそのまま置いてあるのではないでしょう？<br><br><br>スマートフォンとWi-Fiをつなげれば、解約してもネットに接続することができるので、ほとんどの機能を使いことができます。アプリなどもダウンロードすることができるので、けっこう使い道があります。<br><br><br>そのひとつが使わなくなったスマートフォンを<a href="http://www.xn--veky80k4hoh3hgz7a.com/">防犯カメラ</a>としての再利用することです。たとえば、Android端末用の「Androidアナライザー」というアプリがあります。<br><br><br>このアプリをパソコンとスマホにダウンロードすることで、簡単に防犯カメラとして使うことができます。アプリをダウンロードしたら、映像を撮りたいところにスマホを設置します。<br><br><br>そして、設置したカメラの画像が見たいときに「Androidアナライザーを」起動し、カメラ撮影を押すだけです。<br>カメラはフロントカメラとバックカメラを選択できるので、状況によって使い分けると良いでしょう。<br><br><br>画像をたくさん撮っていると、心配になるのが容量ですね。型落ちしたスマホだと、それほど容量に余裕がないことも多いものです。その点、Androidアナライザーを使って撮影した画像はパソコンには残りますが、スマホには残りません。そのため、容量を気にせず撮影ができます。<br><br><br>また、Wi-Fiに接続されていれば遠隔操作が可能なので、留守中にペットや子供の様子が気になるときなどにも役立ちます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/road-yhr/entry-11989186518.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 05:12:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンパクトデジタルカメラとデジタル一眼レフカメラ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今や携帯電話にも当たり前のようについてくるデジタルカメラ！デジタルカメラの進化はすごいものがありますね。私が最初に購入した<a href="http://www.xn--lckza7b5fw354c9ke.com/" target="_blank">デジカメ</a>は確か200万画素でした。当時としては最新機種で嬉しくていろんな物を撮りまくった記憶があります。</p><br><br><p>最近では、デジタル一眼レフカメラ、通称デジイチも多く見かけるようになりました。コンパクトデジタルカメラ（コンデジ）とデジイチの一番の違いは、その大きさです。コンデジに比べデジイチは、大きさも重量も、数倍大きくなります。サイズが大きいということは、画像を記録するセンサー部分も大きくなり、センサー部分のより大きなデジイチのほうが、きれいな画像を撮る事ができます。</p><br><p><br>また、自動でピントを合わせてくれるオートフォーカス（AF）の性能も、一般的に、デジイチのほうがコンデジよりも優れています。スポーツシーンなど、動きの速い被写体を撮影する場合は、コンデジのオートフォーカスではピント合わせが出来ない場合があります。</p><br><p><br>そして、デジイチの最大の特徴は、レンズの交換が可能ということです。レンズにはそれぞれに特徴があり、レンズを交換することで、自分の意図した様々な写真を撮影することが出来ます。こうしてみますと、デジタル一眼レフカメラに、全ての点において軍配があがるようにもみえますが、コンパクトデジタルカメラの最大の魅力は、その携帯性のよさにあります。</p><br><p><br>バッグやポケットに入れて持ち歩くことが出来、いつでも手軽にきれいな写真を残すことが出来ます。写真撮影をより楽しむためには、使う用途や目的に合わせて、自分に合ったカメラを選びことが大切です。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/road-yhr/entry-11355671112.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 22:16:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブルーベリーは疲れ目や視力の低下に効果がある？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>健康に関する情報には皆さん敏感に反応します。仕事でパソコン作業をする人にとって目のコンディションを維持するのは大変です。</p><br><br><p>目に良い食べ物として一般的に知られているのがブルーベリーです。ブルーベリーは一昔前の日本ではなじみのない果物でしたが、現在では目に効く食べ物として広く知られるようになり、国内でも栽培されています。</p><br><p><br>ブルーベリーはツツジ科の多年生植物で、ビタミンAやビタミンB、鉄など、身体によい栄養素が豊富に含まれています。欧米では昔から薬草の一つとして人々の健康のために利用されてきました。</p><br><p><br>中でもブルーベリーにはポリフェノールの一種であるアントシアニンという色素が含まれていますが、このアントシアニンは最も注目されている色素で、ビタミンAとともに目の網膜色素の再合成を促す働きがあります。</p><br><p>また毛細血管を保護、強化する働きがあり、視力回復や疲れ目の回復の手助けをしてくれます。ブルーベリーが目に効くということは研究段階の話でまだ実証されてはいませんが、現在世界的にその効果が認められつつあります。将来ブルーベリー効果が実証される日は近いかもしれません。</p><br><p><br>ブルーベリーは生食でも美味しくいただけますが、酸味が強くて苦手な人が多いため、ジャムやジュースなどの加工品が利用されています。毎日の食事でヨーグルトやトーストと一緒に食べることで、無理をせずに疲れ目対策ができます。</p><br><p><br>また、毎日手軽に摂ることのできるブルーベリーのサプリメントも数多く市販されています。食品から摂るのが最も理想的ですが、忙しい人やブルーベリーが苦手な人には<a href="http://www.eye-refresh.net/supplement/kind.html" target="_blank">視力回復サプリメント</a>が最適でしょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/road-yhr/entry-11341283351.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 01:34:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハロウィンの人気衣装</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ハロウィンの楽しみのひとつが仮装です。様々な衣装で仮装した子供たちって本当にかわいいですよね♪</p><p>子供たちも楽しそうですし、衣装を用意した親御さんも写真を撮ったり、ビデオ撮影したりと気合が入ってます。</p><br><br><p>ハロウィンで着る衣装には定番のものがいくつかあります。ここでは人気があるものをランキングにしてご紹介します。</p><br><p><br>1位は「魔女」、2位は「ドラキュラ」、3位は「かぼちゃ」、4位は「ティンカーベル」、5位は「ピーターパン」。<br>6位は「おばけ」、7位は「ドナルドダック」、8位は「ミッキーマウス」、9位は「海賊」、10位は「グーフィー」。<br>11位は「天使」、12位は「ピエロ」、13位は「ピノキオ」、14位は「スターウォーズ」15位は「黒猫」。<br>16位は「ゾンビ」、17位は「ミニーちゃん」、18位は「こうもり」、19位は「ジャック」、20位は「うさぎ」でした。</p><br><br><p>こうしてみると、ハロウィンの定番でもあるかぼちゃや魔女などが上位になっていますが、ミッキーマウスなどディズニーキャラクターが多いのも特徴的だと思います。</p><br><p><br>他のランキングサイトを見てみると「アラジン」や「アリス」といったキャラクター衣装も人気があるようです。<br>ハロウィンだからかぼちゃの衣装を着るというよりも、ハロウィンというイベントの機会に子供たちにお姫様のようなかわいらしい格好をさせたいといった親心が反映されているような順位とも言えそうです。</p><br><p><br>大人用と子供用の人気衣装ランキングを比較するとやはり仮装の内容も変わってくるようです。大人の場合は若干コスプレ大会のようにもなりますから、「魔女」や「海賊」や「吸血鬼」などが定番であとは「ナース」とか「バットマン」とか「ゴースト」や「妖精」などに仮装するようです。</p><br><p><br>ハロウィンの衣装にかける一人当たりの費用は毎年増加していて、市場規模も拡大し続けています。ハロウィンの伝統的な衣装で言えば、おばけや魔女の仮装が多いのでしょうが、大人の女性の場合セクシー系の衣装を着て仮装する人も多いようです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/road-yhr/entry-11327964090.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 02:49:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハロウィンの衣装</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ハロウィンというと参加する子供たちがいろいろな衣装をきて楽しむお祭りです。子供達の親御さんは衣装代が大変だとおもいますが、100円ショップを上手に活用することで節約することができます。</p><br><br><p>最近は100円ショップでも10月のハロウィンの時期が近くなると、様々なハロウィングッズを販売しています。100円ショップのいいところは、プチプライスで仮装を楽しむことができることです。安いからといってあなどってはいけません。</p><br><p><br>仮装グッズからハロウィンの室内装飾品まで実に多彩なラインナップが売られています。例えばハロウィンのかぼちゃの形をしたバッグとか、つけはずしが楽なカチューシャ型の髪飾りとか、ハロウィンをイメージした杖やマントなど様々なアイテムがあります。</p><br><p><br>ハロウィンといえば「かぼちゃ」なので、かぼちゃをテーマにした衣装から、お姫様のようなキラキラとしてふわふわのかわいい衣装やグッズもたくさんあります。低価格で購入できるため、今日はパンプキン系、次は魔女系などイベントのたびに衣装を変えていくのも楽しいと思います。</p><br><p><br>他にも室内に飾ることができるパンプキン型のキャンドルポットやハロウィンをイメージしたリース、ラッピング、子供たちへ配るお菓子セットなど様々なアイテムが揃っています。ただしハロウィングッズは季節商品のため、在庫がなくなればそれで終わりです。気にいった商品があれば早めに購入しておかないと次にお店に行ったときにはなくなっているかもしれません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/road-yhr/entry-11327119042.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 01:50:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>季節のイベント　ハロウィン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私が小さい頃はまだハロウィンというお祭りは日本ではあまり知られていませんでした。ここ数年で急速に広まりましたね。ハロウィンの時期になると近所の幼稚園でもイベントが行われています。</p><br><p>「ハロウィン」とは万聖節つまりキリスト教でいうと毎年11月1日に様々な聖人を記念する祝日がありその前夜祭として行われていたお祭りです。秋の収穫を祝って悪霊を追い出すためのお祭りです。</p><br><p><br>万聖節のことを「All Hallow's」と言って、その前日なので「All Hallow's EVE」と呼んでいました。<br>それが短縮されて「Hallow E'en」となって、さらに「Halloween」となり今のように「ハロウィン」と呼ばれるようになったのが語源です。</p><br><br><p>元々は数千年前に古代ケルト民族が行っていた「Samhain」という祭りが起源だとされています。ケルト民族では10月31日を1年の終わりの日と定めていてその夜を死者の祭としていたのです。死者の霊が親族を訪ねてくる夜で、日本でいうお盆のようなものです。</p><br><p><br>悪霊たちが横暴して子供たちをさらったり、家畜や作物に害をおよぼしたりする夜でもありました。<br>そのため焚火が不可欠なものとなっていました。ハロウィンでは、子供たちが様々な衣装で仮装をして練り歩きます。</p><br><p><br>窓をたたき「Trick or Treat」と言いお菓子をねだります。これは昔祭りのための食料をもらって歩いていた農民たちの様子をまねしたものです。ハロウィンで恐ろしい衣装を着るのは、家の周りにいる悪霊たちが寄り付かないようにするためにしていたそうです。</p><br><p><br>日本でもハロウィンのイベントがかなり定着してきて、幼稚園や学校、英会話教室などでもイベントが開催されています。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/road-yhr/entry-11326652780.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 16:08:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
