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<title>RoadJapan　日本の道路、昭和の旧道を巡る旅</title>
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<description>Road Japanでは、主に「旧道、廃道」となった「昭和の道路」を巡る旅を、写真を中心に紹介しています。</description>
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<title>陸前高田市「復興ドボク見学会」を開催しました！</title>
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2015年、3回にわたり「陸前高田市、復興ドボクの見学会」を開催しました！先ずは、参加者の皆様のツイートをご覧ください！第１回、復興ドボクの見学会第２回、復興ドボクの見学会第３回、復興ドボクの見学会・・・さて、ここからは第１回のレポートとなります。実は参加者が10人集まらないと開催できなかったのですが…関東から、山梨から、新潟から、16名もの方が集まりました！先ずは、ベルトコンベヤ橋「希望のかけ橋」の見学です！近隣の山々から、旧市街地に台地を作るために、土砂を運搬するためのベルトコンベヤが気仙川
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<dc:date>2016-02-01T11:23:31+09:00</dc:date>
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<title>通販にて購入いただける写真集につきまして。</title>
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写真集「四季の日本を巡る道」初めて、道路を「目的」にして、旅をしたのは２００５年の出来事です。 最も有名な酷道である「温見峠」を走り、飛騨清見インターにて交差する道路の姿に魅了され、 気づけば１０年以上、道路を撮り続けてきました。これまで撮った写真の中で”ベストな道路の写真集”を作るというコンセプトで ２冊の写真集が生まれたのですが、その１冊がこの「四季の日本を巡る道」になりました。風景写真や鉄道写真の分野において、多くの方が追求されている「四季」というテーマですが、 道路においては、未だ見たこ
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<dc:date>2015-12-27T14:38:45+09:00</dc:date>
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<title>RoadJapanオフィシャルサイトが出来ました。</title>
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RoadJapan、のがなあつしです。閲覧いただいた皆様、ありがとうございます。再びアメブロをメインブログとして更新再開することにいたしました。（RoadJapan第二章については、記事をアメブロのほうに移行いたします）「RoadJapanオフィシャルサイト」が完成しております。新たな情報発信につきましては、こちらのサイトをご覧いただければと思います。上記サイトのスマートフォンでの閲覧は2016年2月を目処に対応していく予定ですので、しばしお待ち下さい。
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<dc:date>2015-12-25T07:58:03+09:00</dc:date>
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<title>2015年 陸前高田 七夕</title>
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RoadJapan1年半ぶりの更新になります。七夕の日に陸前高田を訪れるのは、今回で3回目になります。きっかけは、とある一冊の写真集で知った「うごく七夕」でした。・・・そんな中で、初めて「けんか七夕」を見たのは2013年8月7日の夕方でした。その日はお昼に気仙町にて、Twitterで知り合った方とお会いしたのですが道路好きの友人がいるということで、ご紹介いただきました。そして夕方に約束をしたのですが、待ち合わせ場所を間違えて、けんか七夕の開催場所に行ってしまいました。そこで、実際の「けんか七夕」
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<dc:date>2015-08-30T11:51:26+09:00</dc:date>
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<title>陸前高田市、復興ドボクの見学会開催！</title>
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希望の架け橋をはじめとする、復興工事現場の見学が、可能となりました！巨大コンベヤー､観光の目玉に　陸前高田で見学ツアーhttp://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20141206_1日曜祝日を除く月～土曜に開催しているそうです。連休中の、2015年1月10日(土)　14時より、予約がとれました！関東から距離がありますが、14時であれば間に合うと思いますし、 連休中ですので、東北旅行を予定されている方も この時間に合流して、一緒に眺めませんか？■■■
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<dc:date>2014-12-14T10:52:56+09:00</dc:date>
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<title>最終回 国道45号旧道 七夕の陸前高田</title>
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できることなら、祭りが終わるまで、ずっと観ていたかったです。道路の中心に立てそうな僅かな機会に、シャッターチャンスを求めました。山車と山車とがすれ違うときに、ぐっと来ます。そして、この色彩！色付きの照明では、決して出せない、手作りの色彩！ただ、手作り故に、多くの人の尽力があってこそ、今ここにある「祭り」が、実現しています。祭り当日までの長い準備の過程で「辛い」「もう止めようと思った。」といったニュアンスの記事も目にして、心が痛みました。そんな痛みを理解しながらも、この日、この祭りを実現した方々に
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<dc:date>2014-03-28T23:40:58+09:00</dc:date>
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<title>第12回 国道45号陸前高田市 「けんか」そして「うごく」七夕祭り、夜の華</title>
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前回の写真ですが、カメラの秒速10連射機能を、明確な目的を持って使ったのは、初めてでした。激突の「瞬間」を捉えるために。この、「激突」の勢い！そして、この「激突！」の余韻。・・・2013年の喧嘩七夕は、この激しさにもかかわらず、無事に終わりました。来年はこの祭りに「ぐっと来る」であろう方々を誘ってぜったいに、また来たいと、思いました。そして連載再開時、開催が危ぶまれていましたが2014年の開催がつい先日、2014年3月26日夜遅く、決まりました!陸前高田の七夕は、平日休日に関わらず、常に8月7日
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<dc:date>2014-03-25T23:19:58+09:00</dc:date>
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<title>第11回 国道45号陸前高田市 激突！！</title>
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対峙するのは、今泉組の山車と！気仙組の山車！祭囃しは鳴り止みません、さらに大きく！手作りの提灯に描かれた今泉の地図。下の方に、「旧Ｒ45号線」の文字も！まさに今、「線」の文字があるところに居ます！そして、観客は柱から、山車から少し、距離を置くように指示されました。剥き出しの鉄パイプを組んだ高台で、祭りの司会をしているおじさんがいました。また来年も開催できるように、怪我人が出ないように、巧みな話術で、安全を確保しつつ、観る人のテンションをさらに高みへもっていってくれます！山車をぶつけあうということ
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<title>第10回 国道45号陸前高田市 対峙する2対の山車</title>
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自分は、不謹慎にも、被災したゆえに、真っ暗な大地でひときわ輝いていた山車の姿が見たくて、高田に来ました。しかし、自分は多くの時間を、道路の中心で過ごすことになりました。この祭りは、完全に復興した道路上においても、決して色褪せることのない、光景を生み出せる祭りです。どうにか、続いてほしいものです。山車に吊るされた大きな提灯の表面には、手描きの地図が描かれていました。今ここにいる道路、国道45号旧道も勿論描かれていました。忘れられないでください。被災前には、こんなに多くの建物がありました。祭囃しが鳴
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<title>第9回 陸前高田 国道45号旧道  気仙けんか七夕 センターラインの真ん中に</title>
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本日再開するのは、陸前高田市の国道45号旧道。まさにその旧道上のド真ん中で行われた、「けんか七夕」祭りです。2013年8月7日、「うごく七夕」を観に行った日に初めて知り幸いにも目撃することが出来ました。「けんか七夕」を一言で説明すると”道路上のセンターラインのど真ん中に、2台の山車を並べて、ぶつけ合う！”そんな激しく情熱的な祭りであります。私的な感想ながら、道路愛好家としてもアドレナリンが高まりすぎて卒倒するくらい素晴らしい祭りでありました！いま、2014年の開催が危ぶまれています。開催するにも
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<dc:date>2014-03-24T22:20:35+09:00</dc:date>
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