<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ロバみみ</title>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/robamimi-33/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Yahooブログ終了の為、まるごと移行。少しずつですが整理していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ロバみみ紹介文（長文になったのでこちらで紹介します）</title>
<description>
<![CDATA[ 管理人の息子は小学校に入学した途端、様子に変化が現れた。集団行動や人が大勢いる状態が難しいようだ。当時、私は「発達障害」というものを知らなかった。<br>誰にも何処にも相談できず、相談と言っても何をどう相談すればいいのかがわからない。<br><br>とにかくインタネットで息子が示す行動や症状を検索しまくった。<br>そこでいくつかヒットしたものを読みあさったが、「あっ！これだ！！」と思ったのがＡＤＨＤだった。<br>今度は、何処の病院にかかればいいのかがわからない。とにかく住んでいる地区の相談できる場所に電話をしまくった。児童相談所は相手にしてもらえず、教育相談所の電話番号を教えられた。<br>そしてそこへ電話をし、だいたいの説明をしたところ、一度来てみてという事になり行き、申込みをする事になり、毎週土曜日に子供と２人で通い始めた。<br><br>今度は病院探しの続き･･･これまたインタネットでしらべまくり、とりあえず大きな病院で、通うのに遠くならない場所へ次から次へと電話連絡して状態を話したが（発達障害らしい）、診れる先生がいないとか、予約制ではないので来た順番だから相当時間がかかるとの事(-_-;)　それってムリだし…<br>それでも１ヶ所大学病院で（当時は小児科）そういったことを診てる先生がいると言うので予約をして通い始めた。教育相談所も病院への通院も、子供が小学校１年生の４月～５月には通い始めていた。<br><br>その後、夏か秋ごろだったろうか、その病院の小児科では処方できる薬に限りがあるという事で、同病院の精神科で同じく専門に診ている先生がいるというので、紹介をしてもらい、そちらへ通い始め、処方される薬もだいぶ変わってきた。「広汎性発達障害」と診断された。ＡＤＨＤ要素を多く含むじょうたいだが、その場合ご存知だろうが、診断としてはＰＤＤの方が優先されるようになっている。<br><br>現在（当時小２）毎日学校や教室へ行けなくなりましたが、小学校の卒業式は最初から最後まで参加する事ができて本当にうれしかった。涙がとまらなかった。<br>それもこれも、義務教育で一番長い小学校６年間。途中で入院をしたこともあったが、子供も私も、学校からは厄介者扱い。学校以外の別の機関へ勝手に話を進めて（教育委員会も）追い出そうとするし、子供は、同級生から怖がられたりイジメられたり、（担任に伝えたが把握してないとの事。実際にはあったんです）　親としては自分の子供が一番だから気持ちはわかるけれども、学校や教育委員会に苦情として（確かに迷惑はかけていた）「ああいう子は、（当時の身障級）に行かせた方がいい等…」仲の良かったお母さんから話を聞いたりしたこともあった。<br>保護者が学校や教委に電話や直接出向くのはまだしも、子供は子供から言葉を浴びせられていた。<br>担任に確認したところ、「把握してる」と答えた。（それでどう対処したんだよ！）<br><br>しまいには、小学校２年生になってから教室に行く事ができなくなり、秋からは介助員がつくようになった。それは卒業まで続いた。<br>とにかく、教室にいけなかったものの、みんなの迷惑・邪魔者扱いなので、介助員が子供の後ろをついてまわったり、子供は毎日することもなく学校を徘徊することしか･･･しだいに学校へ行かなくなってきた。<br><br>とにかく、私（親）に相談もなく勝手に学校で話を進めたり、学校と教育委員会で話を進めたり。<br>担任になる先生は、新任の先生か、初めてこの小学校へ来た先生が担任にさせられていた。<br>子の学校は、私が卒業した母校。とてもよい学校だったが、時代が変わり、制度が変わり、先生が代わり･･･固定級（現在でいう特別支援学級）があるにも関わらず、当時の校長は、病院での診断が変わり、ADHDではなく広汎性発達障害と診断されたことをつたえると、「何それ？」って(-_-;)<br>簡単に説明しようと「自閉症…」といいかけたところ、「(笑)ながら、Ｙ君は自閉症じゃないよ～(笑)」だって…(＠_＠;)<br><br>中学生になってからの１ヶ月位は、急に教室に入れるようになったりもしましたが、またまた不登校＆教室に入れない日々に突入。<br>うちの小学校はほぼ２つの中学校に行く子が殆どだったので、そうではない中学校を選びました。<br>最初のうち頑張って教室に行ったり登校していたのは、『自分が発達障害者』だと皆にしられたくなかったからだったそうです。<br><br>Ｙ君が小学校の頃、うちは母子家庭だった為、私が働いていましたが、次第に（小３頃からだったかな）、学校でＹ君の手がつけられなくなったりすると、職場に電話をかけてきての繰り返し。終いには「帰していいですか？」と。仕事は遅刻早退欠勤が増えました。もちろん収入も減りました。<br>学校もＹ君もですが、暴れる→手に負えない→帰りたがる→親の職場に連絡をする→子供を家に帰す。<br><br>学校からは、介助員がいるにもかかわらず、「お母さん、たまには学校にきてＹ君の様子みてみたら？」って校長が。<br>副校長からも２回ほど、同じような事を言われ「うちは、私がはたらかないと生活していけないので」と伝えると、「生活保護だってあるでしょ」だって。　ビックリ(@_@)<br><br>そのような発言が、まわり回って、マスコミ新聞社記者さんの耳に入り、４時間前後にわたって取材を受けた事がありましたが、その時のテーマとのズレがあったのと、まぁ、内容的にマズイかんじだったのかな？新聞には載りませんでした。<br><br>そのうち、全く眠れない日が続くようになり、気力もなくなり、しょくよくもなくなり、それでも仕事がすきだったの通っていましたが、ある日突然、昨日まで通えていた職場にいけなくなり、外にも出れなくなり、好きだった曲も聴けない、涙ばかりが流れてくる･･･そんな状態になってしまいました。<br>そして今だに、鬱病と闘ってる？付き合ってる？状態です。<br><br>ちなみに、Ｙ君は現在特別支援学校の高等部へ入学して、義務教育時代殆ど不登校でしたが、「自立をしたい」「働きたい」「お母さんを助けたい」という思いが強く、少しずつですが、自分から学校に行く日が出てきています(^_^)v
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427165.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 01:27:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誕生日です</title>
<description>
<![CDATA[ 今日で また ひとつ<br>歳をとりました<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1023.gif"><br>40歳です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" width="16" height="16" draggable="false"><br><br>はやく うつ病治したいな<br>一時期よりは 少し落ち着いてます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" width="16" height="16" draggable="false">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427123.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 10:31:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>少しだけ落ち着きました</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんにご心配おかけしました。<br>少しだけですが、落ち着きました。<br>なかなか、話し相手がいないのは辛いもので…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427122.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 15:39:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>死にたい</title>
<description>
<![CDATA[ ものすごい冷静に<br>死にたい<br>衝動にかられてる
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427120.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 13:58:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生きること</title>
<description>
<![CDATA[ 生きることは<br>なんて苦しいんだろ<br>私は最低
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427114.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 14:58:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分がイヤ</title>
<description>
<![CDATA[ 自分がいやでいやで<br><br>たまらない…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427113.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 08:53:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレスＭＡＸ</title>
<description>
<![CDATA[ ダメだ～<br><br>もう昼間から<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール" width="16" height="16" draggable="false">飲んでます<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1076.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" width="16" height="16" draggable="false">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427111.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 11:04:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>突然の外泊と退院</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日２６日、Ｙ君の入院先に外泊の迎えに行ってきました。<br><br>本当なら、今日２７日、病院に戻る予定だったんだけど、ちょっとトラブル発生<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1076.gif"><br><br><br>同じ病室のお兄さんとトラブルになり、Ｙ君と言い争いに<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1024.gif"><br><br>ナースステーションの扉を出ようと医師二人と私とＹ君で出口についた瞬間、廊下をダダダダーって走ってくる音が…<br><br>振り向いた瞬間、お兄さんがＹ君目掛けて飛びげり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" width="16" height="16" draggable="false"><br>私が振り返ったとき、すでにお兄さんは私の真横を、空中で横状態で跳んで浮かんでました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" width="16" height="16" draggable="false"><br>ちょ～スローモーションでみえた<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1024.gif"><br><br>Ｙ君も反撃しそうになりましたが、男性医師が二名いたので双方押さえ付けて…<br>まぁ～…大変でした。<br><br><br>自宅に戻ってから担当医師から連絡が入り、Ｙ君とそのお兄さんと同じ時期の入院は厳しいと判断されたようで、薬で少し落ち着いてきていた、Ｙ君がとりあえずこのまま退院になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" width="16" height="16" draggable="false"><br><br>あらためて夏休み時期等で入院し直すかもしれません。<br><br>嵐のような一週間でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！" width="16" height="16" draggable="false"><br><br>２８日に私が退院手続きと、荷物の持ち帰り作業になります<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1076.gif"><br><br>つかれた～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427105.html</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2010 10:18:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｙ君、入院行ってきます</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/027.gif" alt="くもり" width="16" height="16" draggable="false"><br>今日はＹ君の入院日です。<br>これから病院に向かいます。<br><br>夕べは、急に不安と寂しさで突然泣き出したＹ君<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1035.gif"><br>気をはって、何でもないように、元気に行ってくると毎日強がってたのは感じてたけど、やっぱり不安よね。<br>私も寂しいし。<br>さぁ、しばらくは何日かおきに、私もＹ君のところに通う日が続きます。<br>頑張ろう<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1023.gif">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427088.html</link>
<pubDate>Wed, 19 May 2010 07:53:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｙ君寝付きました…</title>
<description>
<![CDATA[ やっと、Ｙ君寝付きました。<br>毎日こんな感じ。<br>私もそろそろ体力限界<img src="https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1035.gif">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/robamimi-33/entry-12482427086.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 04:15:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
