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<title>ロバ耳袋のブログ</title>
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<description>当たり前のことを当たり前にダラダラ書いていこうかと思ってます。</description>
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<title>まったくなー。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 06 May 2014 12:31:31 +0900</pubDate>
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<title>家に帰る間がないってのに</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 23:56:08 +0900</pubDate>
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<title>そもそも</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 10:03:54 +0900</pubDate>
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<title>仕事のリアリティ。</title>
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<![CDATA[ やばい。すごい仕事量になった。<br>売り上げは前年比200％だけど、死んじゃう。<br><br>外注さんが逃げ出さないことを祈るばかり。<br><br>しかし、無茶な仕事の振り出し方をして、<br>受けてもらうときだけペコペコするけど、<br>その後がどうでも良い作業をちょこちょこ返してくるので<br>非常に困る。ディレクションが若い人で状況を把握して<br>トップクライアントに伝えることができないらしい。<br><br>先方が文句を言う前に、ここに文句が来るかもしれないから<br>先に直しておきたいと行って来たので、「まだモックの状況なんだから<br>文句が来てからまとめて直せば良いでしょ！そちらの仕事を<br>受けるために今他の仕事を必至でやってるところなんだから考えてくれ！」<br>とぶち切れた。<br><br>まあ、分かってくれて平謝りだったから良いけど、<br>クライアントだって何でもはいはい聞いて、問題点が<br>後で発覚するより、現状を伝えながらきちんと進行する方法を<br>提案して実行してくれる方がなんぼかありがたいだろうと<br>思うんだが、なかなかその辺のリアリティを相手に<br>実感させるのも若い人には難しいのかな・・・？<br><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background: none repeat scroll 0% 0% transparent; top: -100000px; left: -100000px;"><img class="UMSRatingIcon" id="ums_img_tooltip"></div>
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<link>https://ameblo.jp/robamimibukuro/entry-11678329310.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 22:18:46 +0900</pubDate>
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<title>対応力</title>
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<![CDATA[ 仕事の対応力というのは年齢と共に失われていく。<br>ウチは本当に多岐わたる仕事を手掛けてきて、<br>同業のその道一筋の方に比べて受けてきた仕事の種類は<br>何倍もに登る。<br><br>当然クライアントの幅も広く、潤沢に様々な会社さんから<br>御仕事をいただけるのだが、人員的に手が足りなくなると<br>外注さんにお願いすることも多々ある。<br><br>そんな時、若い人の答えは「やってみます！」<br>だけど、ある程度年齢の行った人はその時仕事に<br>困っていても経験のない仕事には手を出さない。<br><br>この差はなんだろう？たぶん、責任感から失敗や<br>もし上がらなかったときのデメリットを考えてのことだろうが、<br>おそらく同じ種類の仕事はもう声をかけないだろう。<br><br>思えば自分もどん欲にそういった声がけの時、積極的に<br>仕事を受けてきた。何でも出来るという根拠のない自身を武器に<br>若い頃は無理矢理自分のスキルを来る仕事に合わせる事で<br>高めてきたような気がする。<br><br>だから今でも来た仕事は何でも出来ると思っている。<br>物理的な納期や人員、金銭的な折り合いで断ることはあっても、<br>技術的に無理だと断ったことはない。<br><br>一つの仕事を極めるのは大変なことだ。その道のを極めた人を<br>尊敬するが、もしその道が絶たれたとき、ニーズがなくなったとき、<br>その先はどうやって生きていくのか。<br><br>そう考えると、なかなか年齢を重ねてから臨機応変に<br>応用を利かせたり新しいことにチャレンジすることは<br>大変難しい。対応力は若い内に身につけておくことが<br>必要だと痛感するのです。<br><br><br><br><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background: none repeat scroll 0% 0% transparent; top: -100000px; left: -100000px;"><img class="UMSRatingIcon" id="ums_img_tooltip"></div>
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<link>https://ameblo.jp/robamimibukuro/entry-11670123262.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 06:58:13 +0900</pubDate>
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<title>換気口の修理。</title>
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<![CDATA[ <div class="confirmTitle">書斎に購入した中古マンションですが、前の人が換気口の<br>プラスティックパーツ部分（くるっと回して風を入れたりするところ）を壊して、<br></div>外側の金具を曲げてJcomのアンテナ線を入れていたんだけど、<br>換気はもちろん、火災の際自動で閉じる防火用のシャッターまで<br>なんか詰め込んで動かないようにしてたので、防火対策として有り得ない。<br><br>不動産会社の人に来てもらって見てもらったら、内側から<br>パーツをボンドでくっつけているため取れないので<br>良く分からないとのこと。前の人、なんてずさんなことをしていくのだ！<br>仕方ないので自分で直すことに。<br><br>とは言っても、今無理矢理ボンド付けしてるパーツを<br>引っぺがしてみたら、中にタオルが詰め込んであったので、<br>それを捨てて、これからホームセンターでダクトパーツを<br>買ってきてくっつけるだけだけど。<br><br>まあ、そんなお父さん仕事がちょっとしたストレス発散になったりもするｗ。<div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background: none repeat scroll 0% 0% transparent; top: -100000px; left: -100000px;"><img class="UMSRatingIcon" id="ums_img_tooltip"></div>
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<link>https://ameblo.jp/robamimibukuro/entry-11657678357.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 14:56:55 +0900</pubDate>
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<title>予想通りの展開。</title>
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<![CDATA[ 継続しての話だけど、<br><br>結局外振りで他社に振った仕事、<br>以前からちょこちょこサンプル制作の依頼が来ていたが、<br>予算が合わないので断り続けていた。<br><br>でも、最終的には大量発注しなければならなくなるから、<br>たぶんウチに泣きついてくるしかない、その際、どの程度まで<br>価格を譲歩できるかがウチの関心事項だったんだけど、<br>結局予想通り、先日の100万円の仕事の量が5倍に跳ね上がった。<br><br><font size="5" color="#FF0000">絶対無理ｗｗ。</font><br><br>曰く、ウチがサンプル制作を断ったため、よそに頼んだら<br>トップクライアントのＯＫが出ないで今に至ったと。<br>小出しに受けてもらえる量をお願いしていたが、量的に<br>にっちもさっちも行かなくなって連絡してきたと・・・<br><br>なぜそんなになるまでスケジュール調整も予算交渉もせずに<br>放置してきたのか？？進行アマアマである。<br>ウチは2月も前からそうなることを予測して対応を協議してきたのに。<br>（ある意味関係ない話だというのにｗ。）<br><br>その結論通り、「価格は下げません」「決まった量しかうけられません」<br>と言うことで、けんもほろろにあしらうも、さすがに前回振り出した<br>社長さんもこの量は無理なので、ポーズだけでも人捜しを手伝うふりをする。<br><br>・・・つもりが、ある程度目処がつきそうな人員が確保できたｗｗｗ。<br>進行は振り出した社長さんに丸投げとして、ウチは中間マージンだけ<br>いただいて、傍観。ウチのマージンは安いので、たいした儲けにはならないが、<br>いただけるものはありがたい。<br><br>結果的には良い流れになったのか？ｗ。<br><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background: none repeat scroll 0% 0% transparent; top: -100000px; left: -100000px;"><img class="UMSRatingIcon" id="ums_img_tooltip"></div>
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<link>https://ameblo.jp/robamimibukuro/entry-11653694951.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 21:47:26 +0900</pubDate>
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<title>仕事の値段。</title>
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<![CDATA[ 自分がなんの仕事をしているのか、具体的な話はおいといて、<br><br>同じ仕事でもクライアントによって値段が異なることはよくある。<br>それはそれ、その価格で受けるか受けないかの判断は<br>こちらがすることなので、各企業の経営状況によって<br>設定すればよいのではないかと思う。<br><br>ただ困った状況は、ごり押ししてくる場合だ。<br>何度断っても頼みこんでくる。<br><br><br>他の仕事に対してあまりに安いので一度断ったのだが、<br>何とかやってくれないかと頼み込まれる。<br><br>例えば100万円/1件で、1週間かかる仕事だとして、<br>それを50万円でやってくれと言われるとする。<br>当然、空いていれば機械や従業員を<br>遊ばせておくよりはマシなので受けるだろう。<br><br>だが、スケジュールがいっぱいで、そうしている間にも<br>100万円の仕事で必ず埋まると分かっている場合、<br>50万円の仕事を受けたがために100万円の仕事を<br>断ることになりかねない。<br><br>当初、価格を検討してもらえないと受けられないと答えると、<br>その3日後に価格を70万に上げて来て、さあこれで<br>受けられますねと言わんばかりに仕様を送ってきた。<br><br>しかしその3日の間に100万円の仕事でスケジュールは<br>埋まってしまっていたのだ。<br><br>そもそもなぜそんな価格になったかというと、その会社の上の<br>いわゆるトップクライアントに営業する際、最初に前の仕事より<br>安い価格を設定してから打ち合わせに入ったようだ。<br>普通は作業のボリュームを見て、見積もりを出すか、<br>予算とボリュームを聞いて、それで出来るか出来ないかの<br>判断を返答するのが通常の流れだろう。<br><br>当然、トップクライアントは受けてもらったらこっちのもの<br>と言うことで、無理難題を言い放題。結果そのお仕事、<br>この値段では出来ませんよとも言い出せず、出来る<br>会社に泣きついて回っているという状況。<br><br>お断りのメールを書いていたが、ふと外注さんでやりたいところが<br>あるかもしれないと思い、他社さんに問い合わせたところ<br>「やるやる」と二つ返事の社長さん。<br><br>自分としてはリスクと、ウチが断っている理由も社長さんに十分説明し、<br>クライアントにもウチは精度について全く関知しないがよろしいか？<br>とお断りした上で手数料だけいただいて丸投げと言うことになりました。<br><br>ウチよりは技術レベルは落ちるが、やはり業界の相場を守るためにも<br>ウチが受けるわけにはいかないため「それでも」と言うところに<br>振り出すのも人助けだろうかと･･･それで技術力が上がれば<br>振り出した会社にとってもチャンスにもなるわけだし。<br><br>しかし、間の会社が代理店化していくことはいたずらに<br>経費がかかるだけなので、どこかでダイエットできないものだろうか。<br><br>そもそも、ビジネスとして成り立たないんだから、<br>今回は勉強料として収益0で支払うしかないだろう。<br>泣きついてなんとかなったら、次はさらに安く受けるしか<br>無いだろうし。そういうこと、ちゃんと考えているのだろうか？？<br><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background: none repeat scroll 0% 0% transparent; top: -100000px; left: -100000px;"><img class="UMSRatingIcon" id="ums_img_tooltip"></div>
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 09:32:26 +0900</pubDate>
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<title>何年やってるんだ･･･</title>
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<![CDATA[ 作業ボリュームとスケジュール感、予算感が全くない。<br>出来るわけ無いものを泣き落とそうとしたって無理な物は無理。<br><br>普通に来ている１００万の収益の仕事を外に出して<br>10万の仕事を受けなければならない理由はないだろ。<br><br>しかも作業ボリュームはどう見積もっても30万て何考えてるんだｗｗ。<br><br><font size="5" color="#FF0000">普通に断る！</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br><br>どうも長い付き合いになってくるとこういう無茶な案件ばかり持って来て、<br>真っ当な案件が減ってくるような気がする。<br><br>たぶんウチの技術力を買ってくれているのだろうが、<br>簡単で真っ当な予算が付いた物はどうでも良いところに振り出して、<br>困ったときだけ頼んでくる。しかも予算は使い切っていて新たに<br>取れないという状況は勘弁してほしい。<br><br>仕事をえり好みしているわけでもないし、ウチだって<br>頼ってくれている仕事を断りたくはないのだ。<br><br><font size="5">たのみますよ、ホント！</font><br><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background: none repeat scroll 0% 0% transparent; top: -100000px; left: -100000px;"><img class="UMSRatingIcon" id="ums_img_tooltip"></div>
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<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 02:42:53 +0900</pubDate>
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<title>歯車の性能。</title>
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<![CDATA[ 歯車の性能が一つ良くても機械の性能ってのは<br>全体で決まるから意味がない。<br><br>そこそこの性能が出るなら一つの良い部品を外して<br>コストを下げるのが出来る仕事。<br><br>・・・と、考える人が作った機械はたとえ全部が<br>優秀な部品でもできた物はそこそこの性能。<br><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background: none repeat scroll 0% 0% transparent; top: -100000px; left: -100000px;"><img class="UMSRatingIcon" id="ums_img_tooltip"></div>
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<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 22:24:00 +0900</pubDate>
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