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<title>王様の耳はロバの耳</title>
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<description>誰にも言えないグチ・文句！けど、胸にしまっておいたら、カラダによくない！なもんで、ここに書いちゃおうという、全く私的な日記です。</description>
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<title>朝からの電話</title>
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<![CDATA[ <p>金曜日、お義母さんのところへダンナと二人で出かけた。</p><p>お昼も外食して、買い物にも付き合って、その後、お義母さんちでゆっくりして</p><p>ご機嫌さんで、お盆の訪問を終えた・・・・と思っていたのに、</p><p>昨日の朝早く、電話がかかってきた。</p><br><p>私が持って行ったものがお気に召さなかったらしい。</p><p>というのは、ついにやってしまったのだ。</p><p>お義母さんお得意の、「いらないから返す。」を、私がお義母さんに。</p><br><p>お義母さんからいただいたフリースの生地。</p><p>「使わないしもったいないから、誰か使う人にあげて。」</p><p>と持って言ったのが、きっと不機嫌電話の原因。</p><br><p>義母「あんたら、車乗るから、後ろの座席に一枚ずつ、おいといたら膝掛けにもなるし、使い。」</p><br><p>３枚あり、それぞれ一枚ずつダンナ・私、そして私の妹の車にということらしい。</p><p>夏なのに、誰がそんなフリースの膝掛け、置きますか？</p><p>しかも、赤地に星とか、オレンジとか、ド派手な模様で。</p><br><p>後部座席にはほとんど人を乗せないしいらないと、ダンナが断ったら</p><p>「それじゃ他の人にあげるわ。みんな喜んで使うから。」とおっしゃった。</p><br><p>お義母さんがあちこち配っている縫い物の小物。</p><p>一部の高齢者限定では人気なのかもしれない。</p><p>けど・・・。やっぱり私はご遠慮申し上げたいです。</p><br><p>電話の最後にお義母さんが</p><p>「ロバちゃんが持ってきた俳句の本、私短歌だから、読まない。」</p><p>だそうな。</p><p>かなりお怒りのようで。</p><br><p><font color="#ff0000">もらったものを返す　というのは、お義母さんの十八番じゃねぇかよぉ～！！</font></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003516469.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2005 10:00:47 +0900</pubDate>
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<title>盆暮れの定番</title>
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<![CDATA[ <p>先日のお義母さんの入院費用は、お兄さんところと折半することになっている。</p><p>その分をお義母さんところに預けておくようにお義姉さんに頼んでおいた。</p><p>お義姉さんもお義姉さんで、</p><p>封筒か何かに現金を入れて、お義母さんには現金とわからないようにしておいてくれればいいものを、</p><p>ご丁寧に、ＵＦＪ銀行の封筒に入れて・・・（涙）</p><br><p>そんなもんだから、お義母さんから</p><p>「１万円貸して。」と言われてしまった。</p><p>今回はまあ１万円でいつもの半分なんだけど。</p><br><p>「お盆だからもう返してもらわないでいいよ。どうぞ使って。」とダンナが言ったんだが</p><p>「いいや。返すから。」の一点張り。</p><br><p>おーい、前に貸した２万円はどうなったんだぁ～（笑＆涙）</p><br><p>そして・・・「ありがとう」の言葉が一言もなく、今回もうやむやになるんだろなぁ。</p><p>なんか割り切れない気分。</p><br><p>で、お中元に病院の先生にビール送るんだと。</p><p>それもなんだか割り切れないなぁ。</p><br><p>私の母が入院したときも、父が亡くなったときも、病院の先生には心付けなしでした。</p><br><p><font color="#ff0000">お義母さん、身の丈を知るってことわざ、知ってますか？</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003506774.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2005 21:58:56 +0900</pubDate>
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<title>捨てられられない性格その２</title>
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<![CDATA[ <p>お義母さんちの冷蔵庫にはものがいっぱい入っている。</p><p>そしてやっぱり時々</p><p>「ロバちゃんこれもって帰り。」</p><p>と、食料を持たされる。</p><br><p>けれど、賞味期限をよく見て食べないと、とんでもない目に遭う。</p><br><p>結婚して間もない時、お歳暮のハムをもらって食べたら、ダンナ共々食中毒にかかってしまった。</p><p>発熱、下痢、嘔吐でひどいことになった。</p><br><p>これも結婚して間もない時。突然、仲人さんが見えたので、おつまみにと、</p><p>お義母さんからもらったチーズを切っていて、ふと気がついた賞味期限。</p><br><p>３年も前だった。</p><br><p>お義母さんにもらった「ロゼ」ワインを出して、私も飲んでみると、味が妙。ラベルを見ると</p><p>「赤」ワインが変色して「ロゼ」になっていたのだった。そのワインも５年前のもの。</p><br><p>それ以来、お義母さんからいただいた食料は、必ず賞味期限を確かめ、賞味期限がわからないものは</p><p>こっそりと廃棄処分にしている。</p><br><p>そして、お義母さんちの冷蔵庫には、賞味期限切れの食料がいまもたくさん入っている。</p><p>お義母さんがおなかを壊さないところを見ると、本人は食べてないんだろなぁ。</p><br><p>一度、言いたい。</p><p><font color="#ff0000">「自分が捨てられないものを、人に回すなっ！！！」</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003248250.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2005 11:04:17 +0900</pubDate>
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<title>捨てられない性格</title>
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<![CDATA[ <p>お義母さんは、無類の整理好き。それに掃除好きと来ている。</p><br><p>しばらく前に「写真整理モード」に突入したときは、綺麗に整理されたアルバムを出してきて</p><p>延々と続く、解説を聞かされた。</p><br><p>中には、周りが切ってある写真もある。</p><p>義母「これ、○○さんと撮ったんだけど、入らないから切っちゃった。」</p><br><p>あくまでも自分中心のお義母さんである。</p><p>きっと、私たちと撮った写真も切られてるんだろうなぁ。</p><br><p>押し入れ整理モードに突入したときは、不用品を誰かにあげようと躍起になるお義母さん。</p><br><p>義母「これね、私が阪急で買ったＴシャツなんだけど、ロバちゃん、いらない？ほとんど着てないのよ。」</p><p>お義母さんとは、３０以上も年が違うし、趣味も違うんだけど。</p><br><p>私「いえっ、あの、いいです。」</p><p>最近やっと、お断りできるようになってきた。</p><br><p>以前は、断れずもらってきては、タンスの肥やしになっていた。けれど捨てられない。</p><p>というのは、時々、「ロバちゃんに、白い帽子あげたでしょう？」</p><p>なんて言われることがあるからだ。</p><p>不思議に思っていたら、ある時、<font color="#ff0000">「</font><font color="#ff0000">誰かに何かをあげたリスト」</font>を発見して驚いた。</p><br><p>相手、日時、品物の種類、そして金額が詳細に記載されているリスト。</p><p>けど、中古品でも新品の値段が書いてあるのは、大いに疑問があるのだが。</p><br><p>そのリストのおかげで、先ほどの、「あげたでしょう？」発言が出てくるわけで。</p><p>そして、その発言の後には、</p><p>義母「つかってないんだったら、返してくれる？ほかの人にあげるから。」</p><p>と続く。だから、タンスの肥やしになっていても、捨てられない。</p><br><p>そんな訳で、我が家には、お義母さんからいただいたガラクタがたくさんある。</p><p>一度、私がぶち切れてフリマをしたときに全部やけくそで出品したことがあったが、</p><p>ただの１つも売れなかったのを当のお義母さんは知るよしもない。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003247954.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2005 10:42:03 +0900</pubDate>
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<title>貸したお金は・・・</title>
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<![CDATA[ <p>盆前と正月前には、お義母さんから必ずある</p><p>「お金、２万円貸してくれる？」の電話。</p><br><p>断ることができるはずもなく、翌日には銀行口座に振り込みに行く。</p><br><p>「来月必ず返すからねぇ。」</p><p>という言葉通りに、来月帰ってきたためしは、数えるほどで。</p><br><p>その来月がやってくると、</p><p>「もうちょっと待ってね。」</p><p>「あんたらに借りてるお金、返さないといけないねんけど、物入りで。」</p><br><p>数ヶ月が過ぎた頃には、時折思い出したように</p><p>「お金、来月年金入ったら返すからな。」</p><br><p>半年過ぎた頃には、忘却の彼方へと飛んでいき、そして振り出しに戻る。</p><br><p>「お金２万円貸してくれる？」</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003240685.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2005 00:05:00 +0900</pubDate>
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<title>捕らぬ狸の皮算用</title>
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<![CDATA[ <p>先日のお義母さんの入院給付金を請求に郵便局へ。</p><p>一日あたり１５００円という少額なので、微々たるものなのだが、</p><p>お義母さんの入院費用は、我が家とお兄さんところで折半という現実から考えるに</p><p>少しでも出費を減らせる、ありがた～い保険金。</p><br><p>一日１５００円で、４０日入院したから、ざっと６万円だな　と、皮算用して出かけた。</p><br><p>現金を見てしまうと、ついついお義母さんから「貸して。」と言われる危険性があるので、</p><p>いつも保険金の請求は、私が代理で行っている。</p><br><p>今回も郵便局の窓口で、手続きをすませると、局員さんの方から、こんなことを言われた。</p><p>「この病気での入院は、もう１２０日を超えますので、今回は９０００円しかお支払いできません。」</p><br><p>私・・・・「９０００えん　　　ですか。」　（ρ＿；） </p><br><p>局員さん「はい、９０００円です。それから今後、このご病気でのお支払いはできません。」</p><br><p>入院している時は、生活費はほとんどいらないから、</p><p>お義母さんも余った年金から少し負担してくれると、</p><p>とっっっってもありがたいんだけど、そんなことはぜったいあり得ないんだよなぁ。</p><p>「たりない分は私が払う。」とだけは、いつもおっしゃるが、払ったためしは、たったの一度もないっ！！！</p><p>それなら言うなよ！・・・とは、口に出しては言えない（笑）</p><br><p>すでに支払っていた入院費用は、そのまま全額我が家の出費となった。</p><p>予想もしていなかった出費。どこで穴埋めしたらいいんでしょね。</p><br><p>８月末に計画していた旅行を一部取りやめるしかないなぁ。（号泣）</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003228819.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2005 15:41:50 +0900</pubDate>
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<title>お話好き</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#666666">お義母さんという人は、ほんとに話すのが好きな人で・・・。</font></p><p><font color="#666666">とにかく、いつも機関銃のようにしゃべっている。</font></p><br><p><font color="#666666">食事が来ても、食べながら話し続けるので、</font></p><p><font color="#666666">私「お義母さん、そんなにしゃべりながら食べるから、空気を飲み込んで、腸閉塞になるんですよ。」</font></p><p><font color="#666666">と言っても、１分と持たない。</font></p><br><p><font color="#666666">時々、「お義母さん、その話は前にも聞きましたねぇ。」と言ってみても、</font></p><p><font color="#666666">義母「うん。前にも話したけどな・・・。」と前置きして、延々話し続ける。</font></p><br><p><font color="#666666">私「お義母さん、私ちょっと今日、おなかの調子が悪くて・・・。」と話しかけると、</font></p><p><font color="#666666">義母「私もな、昨日からおなかがちょっと・・・。」と、すぐ義母自身の話にすり替えてしまう。</font></p><br><p><font color="#666666">病院へお見舞いへ行った時も、午後８時の面会時間のお知らせがかかるまで、話しっぱなし。</font></p><p><font color="#666666">「本日の面会時間は、まもなく終了いたします。」という放送が女神の声のように聞こえる。</font></p><br><p><font color="#666666">相手が聞いてようが聞いてまいが、お構いなしなんだけど、やっぱり聞く相手がいないとだめなようで。</font></p><br><p><font color="#666666">だれか、等身大のうなずき人形開発してくれませんかねぇ。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003181550.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 13:59:20 +0900</pubDate>
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<title>ダンナに波及！</title>
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<![CDATA[ <p>お義母さんという人は、人が持って行ったものを、開けもせずすぐ、</p><p>「持って帰り。」</p><p>と言う。なんと失礼なと思うのだけれど、それが本人にとっては美徳らしい。</p><br><p>昨日、私の実家の父の三回忌の粗供養を持って行ったのだが、それも例により</p><p>「持って帰り。」</p><p>結局、玄関でそのままダンナが持たされて、粗供養は突き返された形に。</p><br><p>腹の虫が収まらない私は、その後ダンナに、グチを言いかけたら、ダンナ曰く</p><p>「もういい。おれが謝るっ。ごめん。これでいいんやろ、もういうなっっっ！。」</p><br><p>なんちゅー言い方よっ。とぶち切れた私は、冷戦継続中。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>ダンナは嫁の見方。が、家庭円満の秘訣じゃないのかよぉ。</strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003168426.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 21:21:49 +0900</pubDate>
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<title>はらたつぅ～！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日はお義母さんの退院日。いつも退院の時には山のような荷物を運ぶ羽目になる。</p><p>包丁、まな板、まくらにはんてん。</p><p>とにかくありとあらゆるものを、病院へ持って行かなければ気が済まない。</p><p>仕事を終えて、大急ぎで病院へ向かったのだけど、約束の時間の数分前に携帯電話が鳴る。</p><p>「今どこ？」</p><p>運転中やろがぁ！！危ないやんけ。</p><p>とは、口が裂けても言えない。</p><p>「もうすぐ着きます。」</p><p>少しぐらい、待てんのかぁ。</p><br><p>その後は、おきまりの外食に買い物。</p><p>お買い物にお付き合いは、これがまた私のストレスのたまる元で。</p><br><p>義母「この間、ロバちゃんに美味しいって教えてもらったお豆腐、まずかったわぁ。</p><p>あんなまずい豆腐は初めて。豆腐はやっぱり、高くても美味しいのを食べたいわね。」</p><br><p>・・・私だって、お金に余裕があったら、こっちの２９８円のお豆腐買いたいわよぉ。</p><p>悪かったわねぇ。いつも９８円のお豆腐で。</p><p>けど、あのときに私が教えたお豆腐は、１５８円の少し高級品だったんだからねっ！</p><p>と、心の中で叫びつつ、次の買い物へ急ぐ。</p><br><p>義母「塩鮭が食べたいわ。」</p><p>私　「お義母さん、これこれ、２０パーセント引きになってますわよ。」</p><p>義母「あんまり美味しくなさそうな鮭ね。これしかないのかしら？」</p><p>・・・１切れ２９８円の鮭なんだぞ！！うちなんて、いつも、９８円の特売よぉ。</p><br><p>そして、かごいっぱいの荷物は、レジで恐ろしいほどの金額になるのである。</p><br><p>一度でいいから、言ってみたいなあ。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>「お義母さんに仕送りしてるので、うちは食費切りつめてるんですっ！」</strong></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/robanoguchi/entry-10003164571.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 17:12:12 +0900</pubDate>
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