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<title>頭、脳の仕組み、病気についてのブログ</title>
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<description>頭や脳全般の仕組みや、病気についてのブログです。</description>
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<title>まだわからない脳の働き</title>
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<![CDATA[ あまり、こうした事から<br>脳の働きが考えられていないのですが、<br>しかし、こうした事を見ていくことで、<br>今まであまりしっかりと考えられていなかった<br>ようなものも、<br>人間はしっかりと持っていると言う事がわかります。<br><br>なので、超能力や霊能力というものも、<br>よく見ていくと、それは脳の働きに<br>よって大きく発揮されているのかもしれないのですが、<br>こういうものを一度、よく調べてほしいものですね。<br><br>そもそも昔から、おでこには<br>人間の魂があると言われていますし、<br>インドではそれがチャクラと言われています。<br>こうしたものが脳、おでこの部分にある<br>と言われているのですが、しかし、<br>こうしたものも何かしらはっきりと<br>解明される日もくるのかもしれません。<br><br>それがどのような事であるのかは、<br>よくわからないのですが、<br>しかし、何かしら今まで考えられていなかった<br>ようなものが発見されてくのかもしれません。<br><br>いずれにしろ、現実的な事を<br>見て行っても、どのようなことが<br>あるのかすべてはわかっていない脳ですが、<br>しかし、こうした一般的にも、<br>あまり良くわかっていない分野のことについても<br>未だに、その関連性がわからないということで、<br>早くにこういうことに興味を持つ人が表れて、<br>解明されることを望みますね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11480942887.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 09:58:50 +0900</pubDate>
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<title>脳の働き</title>
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<![CDATA[ 脳と言うものは、人間のすべてを司るものですが、<br>しかし、この脳と言うものが念を司ると言う事は<br>間違いないようです。<br><br>念というとこれは意識でありますが、<br>こうした自分の意識をよりはっきりと<br>させていくと言うのは、脳が司っていて、<br>それがより直接、自分以外の人間にも<br>影響を与えると言う事がわかりますね。<br><br>こういう事から、テレパシーでの<br>会話なんかも、実際にありうるという事がわかります。<br>テレパシーというと、<br>言葉を使わずに、心で会話するというような<br>ものですが、しかし、この心というものが<br>何かというと、やはり、脳と言っても<br>いいのかもしれません。<br><br>なので、脳によってこうした交流が<br>行えると言うのは、やはり、存在するようです。<br><br>少なくとも、強烈な念を出すと、それが<br>離れた相手の脳波にも影響を与えられるということで、<br>テレパシーのようなもので会話すると言う事も<br>十分にあり得るということのようです。<br><br>目に見えないものだけにどうしても<br>信じられないような感じもしますが、<br>しかし、人間には、思う以上に<br>変わった能力があるので、そうしたものが<br>脳の使い方を見ていくと、<br>よくわかるようです。<br>あまり、こういう事はしっかりとは<br>考えられませんが、しかし、脳には、<br>色々な能力があるということですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11480938470.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 09:39:30 +0900</pubDate>
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<title>念のトレーニング</title>
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<![CDATA[ 念というものが大きく<br>効果を発揮していて、<br>それが脳波を狂わせいるのかもしれませんが、<br>念と言うものはかなり重要なものですね。<br><br>こうした念をうまく活用することで、<br>様々な能力を開発していくということも<br>ありますし、<br>宗教的にも、そうしたトレーニング法というのは<br>いくつもみられます。<br><br>この念をいうものが強くなればなるほど、<br>現実にその影響を<br>出すことができるのですが、<br>どうも人間というのは、<br>思う以上に念というものに<br>大きく影響を受けているようです。<br>この念というのは、<br>意識とも言いかえることができるのですが、<br>人間というのは、そう言う風に<br>体にも影響を与えるほどに何かの力を<br>与えることができるようです。<br><br>この念が強くなっていくと、<br>例えば、超能力者などがよくやる念写というものができるようになったりもできます。<br>念写と言うと、念を強烈に出すことによって<br>何も映っていないフィルムに映像を<br>写したり、また紙の上に絵を浮かびあがらせたり<br>するものですが、<br>こうした事を行う人達もいるので、<br>念というものが、現実的にその姿を<br>表せれるようにもなるようです。<br><br>ここまで行くのは相当な訓練が必要ですが、<br>しかし、実際にこうした事も可能ということで、脳と<br>念というものはかなり深い関係にあるようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11480674301.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 22:22:44 +0900</pubDate>
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<title>念を出す事</title>
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<![CDATA[ こういう風に何らかの原因によって、<br>脳に影響を与えられると、<br>それが脳波に影響が出て、<br>立っていられなくなるということがあるようです。<br><br>こうした事は、本当に起きているということが確認<br>されたのですが、<br>しかし、こういう事を見ていくと、<br>本当に不思議なものがありますね。<br><br>人間と言うものは、目に見えるものだけが<br>正しいと思い込んでいて、<br>特に西洋文明では、それが強いのですが、<br>しかし、日本などの東洋では、<br>昔から、そういう目に見えない世界というものを<br>好む傾向があって、<br>それが現在、こうした遠当てというような<br>ものとして残されているようです。<br><br>もちろん、皆が皆できるということではないのですが、<br>しかし、実際にこうした技術があると言う事で、<br>相当に不思議なものですね。<br><br>例えば、こういう事は呪いなんかにも<br>使えることで、人間が出す念というものが<br>より強力になると、<br>遠当てと同じように何らかの<br>影響によって、脳波や、<br>体の調子を少しずつ狂わせて、<br>それで相手の体調を壊したり、<br>最悪の場合は死に至らしめたり<br>ということもあるのかもしれません。<br><br>こういう事は人の出す念が<br>重要であるといわれているのですが、<br>遠当ても、まさに遠く離れた人に<br>念を出すことによって脳波を狂わせることになります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11480668139.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 22:16:14 +0900</pubDate>
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<title>脳波の乱れ</title>
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<![CDATA[ この遠当てというものは、<br>昔から日本の武術に<br>伝わっているもので、<br>遠く離れた人間に気を発することで、<br>その相手が急に倒れてしまうものです。<br><br>この技術はあまり行う人がおらず、<br>いたとしてもほとんどのがニセモノであるのですが、<br>しかし、武道家として著名な青木浩之先生が<br>行っていることでも有名です。<br><br>新体道というものを創始している青木宏之先生ですが、<br>武道化としても実力は超一流とも言われていて、<br>非常に実力のある先生であります。<br><br>この青木先生が得意とするのが、<br>遠当てなのですが、離れた位置にいても<br>この遠当てをされると、<br>立っていられずに転んでしまうとそうです。<br><br>こういう事はかならずやらせというのが、<br>言われますが、<br>しかし、この遠当てをしている時の<br>脳波を調べると、脳波に大きく乱れができて<br>それによって立っていられなくなるということが<br>ある雑誌の調査でわかりました。<br><br>確かに、見た目にはなにも起きていないものですが、<br>しかし、何かしら目に見えない<br>何かの影響が脳に直接起きたとすると、<br>この遠当ての原理も少しは解明されそうです。<br><br>実際に、こうしたことが起きてたということが<br>わかっているのですが、<br>遠当てというのは、何らかの理由で<br>脳波を乱すものであるということのようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11479952553.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 21:52:37 +0900</pubDate>
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<title>科学的な測定</title>
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<![CDATA[ もしかすると、こうした人達を調べてみると、<br>普段、使用されていない脳の部分が<br>活性化しているということもあるので、<br>そう言う事も考えられます。<br><br>もし、普通の人が使っていないような<br>所が上手く使われていることがわかると<br>これは相当に大きな発見ですが、霊能力や超能力が<br>科学的に解明されていく第一歩ともいえそうです。<br><br>目に見えないようなものが、<br>脳の反応によって、現実的に<br>何かおかしな事が起きてしまうということは実際に<br>検証されている例があって、<br>普通に見ると、到底信じられないようなものであっても、<br>それが脳にははっきりと変化が表れていて、<br>その影響によって現実的に<br>変化が起きたということがあります。<br><br>それは武道でいう遠当てといわれるものを<br>行ったときの脳波を調べたものがあるのですが、<br>その時には、大きく脳波が乱れた<br>という実験結果が出ています。<br><br>どうして急に脳波が乱れたのか<br>というのは、誰にもわからないのですが、<br>しかし、遠当てと言うものを<br>正しく行うと、何らかの理由で<br>相手の脳波を乱す事が出来て、<br>それによって立っていることができなくなって<br>しまうということになるようです。<br><br>これは実際に実験が行われたことで、<br>科学的なデータとして記録されて<br>います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11479943262.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 21:52:03 +0900</pubDate>
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<title>活発な脳の部位によって</title>
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<![CDATA[ 脳の活動であるかどうか<br>という事すらもわかっていないのですが、<br>しかし、こういうことがありそうです。<br><br>なので、同じような超能力者、霊能者と言っても<br>その脳活動は違うのではないか<br>という感じがしますが、何かしら異なる部分があるような<br>気がしますね。<br><br>こうした違いが能力の差ということを生み出しているの<br>だと思いますが、霊視の得意な人と、<br>未来を予言するというようなことが<br>得意な人なんかは、<br>大きく違うとようです。<br><br>過去に起こった事なんかを見ることができるのが、<br>霊視になりますが、これは他にも霊の姿が見えたり、<br>またどこか遠い所の景色を見ることができたりする<br>ことが霊視ですが、<br>こういう事と、未来の事を知る霊視というのは、<br>少し内容が違うということで、<br>その元となる脳の活動が違うようです。<br><br>過去の事と現在、さらには、まだ起きていない<br>未来の事というと、それぞれが時間軸が<br>大きく違いますが、その違いを<br>司るものが脳にはあって、<br>それぞれの部位が活発な人は、<br>その部位の特徴によって<br>何かしらの能力がある<br>ということになるのかもしれません。<br><br>なので、脳の働きの違いが<br>能力の違いとも言えるのかな<br>という感じがしまうが、<br>是非、こうした事も<br>しっかりと研究してほしいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11479196224.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 21:10:45 +0900</pubDate>
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<title>便利な生活で</title>
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<![CDATA[ 人間というのは、かなり便利は生活をするようになった<br>おかげで、体の多くの部分が<br>昔の人ほど働いていないということがあるようです。<br><br>なので、そういうことがあるが故に、<br>文明は高くなっても、人間の性質、能力は<br>下がっていってしまうということなのですが、<br>脳の活動においては、こういうことが見られるようです。<br><br>特に、目に見えない世界の事については、<br>多くのものを失って来たようなのですが、<br>それが霊的なものの見え方の違いということに<br>なりますね。<br><br>そういうことが先天的に見えている<br>人が霊能者や超能力者というような<br>事になるのだと思いますが、<br>現代であっても、昔の人達と同じような<br>能力があると言う事で、<br>それは、非常に珍しいですね。<br><br>こうした珍しさが重宝されているのですが、<br>しかし、人によって、その能力が大きく<br>違うということで、随分と差があります。<br><br>これは以前の記事にも書いたことですが、<br>どうも同じような霊能者や超能力者といっても<br>その能力は異なっていて、<br>脳の仕組みも違うのかもしれません。<br><br><br>どれがどのような違うなのか<br>というとまるでわからないのですが、<br>どうも細かない違いというものがありそうな<br>感じがしますね。<br><br>そもそも、こうしたことも脳の活動であるのか<br>という事すらわかっていないですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11479190093.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 21:01:45 +0900</pubDate>
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<title>常識が覆ると</title>
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<![CDATA[ 人間の場合は尻尾はありませんが、<br>しかし、かつてはしっぽが生えていて<br>その名残が尾てい骨であると言われています。<br>確かにもっ友らしい説ですが、<br>しかし、尾てい骨が尻尾の名残と言われても本当に<br>それがしっぽであったしょうこは一つも<br>見つかっておらずに、<br>あくまで推測で成り立っています。<br><br>実際に、猿から原人や旧人に至る最中の<br>種類の人類がいて、<br>その種類に尻尾が生えていて、しかも<br>見つかった年代によって徐々にその長さが<br>短くなっていくというの<br>であれば、<br>これは本当のことだとわかるんですが、<br>しかし、残念ながら、そうした種類の人類は<br>見つかっておらずに、あくまで推測の<br>中の人類ということになっています。<br><br>まさに首の短いキリンと、<br>首の長いキリンをつなぐキリンの骨格が<br>みつからないのと同じことになっています。<br><br>さすがに、こういう事があると、<br>それが本当であるのかは<br>わからなくなるのですが、<br>今後、見つかる可能性もあるので、<br>注目ですね。<br>恐らくはそう言うものは見つからないとは思うのですが、<br>退化というものも、進化と同じく、大きな<br>推測の上になり立っていて、<br>本当の事がわかると、<br>何かしらの常識が崩れるということになっています。<br>これは何であってもそうなのですが、<br>どうも今までの論理と言うのは<br>大きく覆ることがあるようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11478177025.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 13:47:34 +0900</pubDate>
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<title>退化するとは</title>
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<![CDATA[ やはり、何でも便利になればなるほど、<br>色々な事が変化して行ってしまうのですが、<br>こうした変化には、人間においては<br>退化というものが起きてしまうようです。<br><br>退化というと、あまり良い感じがしませんが、<br>しかし、多くの生物で起きていることで、<br>珍しことではないですね。<br><br>ただ、この退化についても本当に<br>そういうことが起きるのかと言うと、<br>実に疑問だとも言われています。<br><br>疑問と言うか、実際に起きてはいるのですが、<br>しかし、よく見られるように<br>尻尾がなくなったということや、手がなくなった<br>というほどの退化というと<br>これは本当なのかという感じはします。<br><br>代表的なのは、人間のしっぽですが、<br>しかし、本当に人間に尻尾が生えていたのか<br>というと、これは非常に不思議な感じがします。<br><br>もちろん、今の人間からみると<br>物凄くありそうでないことですが、<br>しかし、猿から進化したといわれると、<br>しっぽもあったのかなと言う感じもします。<br>しかし、新人だけではなくて、原人や旧人にも<br>尻尾はなかったりして、<br>どうも人間型の生物と猿、ゴリラとは<br>起きく異なる生物なのではないか<br>という感じしてきます。<br>あくまで見た感じのことですが、<br>しかし、こういう事も人間と<br>猿を見比べると言えてしまいます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rockwind012/entry-11478171662.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 13:40:14 +0900</pubDate>
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