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<title>kusabaのブログ</title>
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<title>学生に自責、他責を理解してもらうにはどうしたらよいか。</title>
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<![CDATA[ 最近の悩みのひとつ。<br><br>自分たちがサービスを提供する側として、<br><br>担保しなければならないサービスの質。<br><br><br>それとともに、いかに生徒自身が、<br><br>自分のやっていること、自分の現在と未来に<br><br>責任を持って取り組めるか。<br><br><br>最近は親御さんも含めて、とても他責思考の強い方が多く、<br><br>愕然とすることが多い。<br><br><br>そして、そういった子供ほど伸びない。<br><br>こんなことは当たり前だが、<br><br>伸びなければ伸びないほど、責任を押し付ける。<br><br>そんな悪のスパイラルがある。<br><br><br>まずは結果を出していくことでしか変えられないとも思う。<br><br>ただ、無理やりにでも引っ張っていくこともまた、必要だろう。<br><br><br>この考え方しかできないのであれば、失敗したほうがよい。<br><br>そう思うこともある。<br><br><br>ただ、頑張っている子供に、正しい考え方、<br><br>正しい学びかたは何が何でも伝えたい。<br><br>そこを突破しなければ、我々にも、この地域にも、日本にも、『未来』はない。<br><br><br>妥協なく教育方針を貫けるか。<br><br>さぁ勝負所だ。<br>
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<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 22:21:24 +0900</pubDate>
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<title>何のために働くのか</title>
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<![CDATA[ 何のために働くのか。この問いは本当に深い。自分の人生に彩りを与えるため。自分の可能性を追求するため。与えられた使命を全うするため。気持ちよく生を生き切るため。より情熱的に生きるため。自分という価値を最大限に生かすため。自己実現。きっと今までだったらこう答えていたんだろうと思う。けど、今は少し変わった。いや、加わった。人の役に立つため。人の人生の一部を彩るため。人を笑顔にするため。結局はそうなんだと思う。お客様も、そのご家族も、社員も、アルバイトも、社員の家族も。一人でも多くの人に役に立ちたい。一人でも多くの人を明るくしたい。笑顔にしたい。それが出来るのが「働く」ということ。
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<link>https://ameblo.jp/rocky-abc/entry-11648029204.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 23:58:23 +0900</pubDate>
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