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<title>インテリアデザインとカーテン</title>
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<description>ファブリック</description>
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<title>インテリアコーディネーターの道のり</title>
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<![CDATA[ 私の同級生が結婚を機に横浜市に転居、インテリアの仕事を探しているときにホームデザインの求人を見つけたそうです。<br><br>大学卒業後は、住宅メーカーに設計職として採用されて、1年間、設計の仕事をしました。<br><br>その後、会社の都合でインテリアの部署に異動になり、インテリアコーディネーターとして3年間働きました。<br><br>新卒後、設計の仕事を探して就職活動したのは、建築学科を出たことと、将来的に一級建築士の資格をとりたいと思っていたので、一級に必要な実務経験を積もうと考えていたからです。<br><br>そんな彼が一流のインテリアコーディネーターとなるとは誰も思っていなかった。
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11404036765.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>独自の仕事で能力を磨く</title>
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<![CDATA[ 日本でも、ファッションと同じレベルまで、インテリアブランドの地位を引き上げていければ、と思います。有名デザイナーさんのお話からは、自社製品への誇り、そしてそれを世界に発信したいという熱い思いが伝わってきました。<br><br>「インテリア」というと、一般的には「欧米が本場である」とか「西洋のものを取り入れる」といったイメージが強いかもしれませんが、日本独自のものにもすばらしいものがあるのです。<br><br>日本から力強く発信しているブランドと、それに取り組む人がいるのは住まいにかかわる仕事だから子育て経験を生かせるホームデザインがあります。<br><br>独自の技術を磨くためにその空間にあったインテリアを作ることです。<br><br>私も利用したことがあるオーダーカーテンという技術も独自の技術を磨いていると思います。<br><br>自分の頼んだイメージがそのまま商品として届くのだからすごく高度な技術です。<br><br>ちなみに利用したオーダーカーテンを注文したサイトは<a href="http://www.coco-web.com/ ">こちら</a>です。
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11404034216.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ブランド化することで</title>
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<![CDATA[ 日本のインテリアメーカーも、ブランド化をめざすべぎ今後、この業界をめざす人には、「ぜひ、世界に向けて発信することを考えてほしい」と先輩は言います。<br><br>日本ではインテリアのブランド化が遅れています。<br><br>たとえば、服飾ブランドでは、エルメスやアルマー二といった世界的な有名ブランドが確立されていて、広く一般の人にも知られていますよね。<br><br>『アルマー二がほしい』と言う人は、誰がどこで売っているかは関係なく、とにかくアルマー二というブランドの製品がほしいんです。<br><br>ブランドというものが先行することで、物欲が掻き立てられます。
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11404027247.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>他国と自国のブランド力</title>
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<![CDATA[ インテリアの世界では、家具は多少のブランド化ができているかもしれませんが、壁紙などのファブリックでは、まだまだです。<br><br>たとえば、『トミタがいい、トミタの壁紙がほしい』とは、一般の人の口からは、なかなか出てきません。<br><br>でも、外国だとブランド化されているんです。<br><br>たとえば、ピエール・フレイ社というインテリアファブリックやテーブルウエアを扱う会社は、フランスのコルベール委員会(フランス政府がブランドの保護と育成、世界への発信を目的に組織しているグループ)に入っています。<br><br>バカラ、ルイ・ヴィトン、エルメスといったブランドと肩を並べるブランド化がなされているからです。<br><br>ヨーロッパでは、『ピエール・フレイ』という名前を出せば、『高級ブランドだ』って通じます。<br><br>日本のブランドでこれだというものは、あまりないです。まずは確立するために広告活動に<br><br>戦略的にする必要があります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11404030133.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>語学がこれからのキー</title>
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<![CDATA[ トミタの商品に興味を持った海外の人が、メールで直接コンタクトをとってくることもあります。<br><br>それから、海外のメーカーが新作を日本に紹介しにくるんですが、日本担当の営業マンであっても、あまり日本語に翻訳してくれないんです。<br><br>昔は翻訳してくれたんですがまた、今後は、アジアなどの欧米以外の国へ積極的に進出するケースも出てくると思うので、英語以外の語学も役立つでしょう。日本には、輸入製品を扱っているインテリア関連の会社がたくさんあります。<br><br>トミタだけでなく、それらの会社でも、語学ができることは就職に有利に働くかもしれませんね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11404025537.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>わかりやすい表現</title>
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<![CDATA[ 現場に出て学ぶことも多いです。<br><br>たとえば、現場で見やすい資料や図面の描き方を学びました。<br><br>工事現場には、仮設の小さな明かりしかないので、作業をする手もとが暗いことがあります。<br><br>そんなときに、図面に小さな読みづらい字で書かれていたら、読みにくいばかりか、数値を間違えてしまう可能性もあります。<br><br>自分がわかるように書いていればいいのではなく、相手(大工さんたち)にわかりやすく表現することが大切なのです。
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11311587244.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 19:30:06 +0900</pubDate>
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<title>コーディネーターの意外な仕事</title>
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<![CDATA[ 「インテリアコーディネーターってそんなこともするんだー」と驚かれる方もいるのですが、リフォームの工事に入る前に、デザイン(設計)事務所として、「工事の騒音や荷物の運搬でご迷惑をおかけします」と近隣のお宅にあいさつをします。<br><br>また工事に使う材料や道具がマンションであれば廊下、一戸建てであれば公道などに出しっぽなしにされて、子どもたちがイタズラしたり、さわってケガをしたりすることがないように、現場をキレイに保つように指導します。<br><br>もちろん、工事がスケジュール通りに進んでいるか、設計図の通りになっているかも確認します(ホコリだらけの現場も見てまわります)。
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11311586667.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 11:05:42 +0900</pubDate>
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<title>提供する側のスキル</title>
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<![CDATA[ ちなみに私の会社では、建築士の資格を持っていないスタッフはアシスタントのままで、自分の担当物件を持つことができません。<br><br>つまり、責任のある仕事はまかせられないということになります。<br><br>厳しいようですが、お客さまに対してクオリティの高い仕事を提供するためには、提供する側のスキルを磨くことも必要だと思うのです。<br><br>見積り書を作成するときにも「商品が確実に手配できるかどうかを考慮する」という話をしましたが、実際に商品を発注する際にも、「在庫があるか」「商品が届くのに何日かかるか」「破損はないか」「数はそろっているか」などとチェックする項目はたくさんあります。
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11311585712.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 15:29:42 +0900</pubDate>
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<title>正確な図面</title>
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<![CDATA[ インテリアコーディネーターやインテリア関連会社の営業に携わる人たちは、役所に申請できるほどの建築図面を自分で描けなくてもいいですが、正確に図面を読み取って理解できなければ、仕事になりませんし、打ち合わせで決めた内容やお客さまの意図を正確に工事関係者に伝えたり確認することもできません。<br><br>もちろんインテリアコーディネーターも、建築士の資格をとるまでにはいたらなくても、ある程度、図面を描けたほうがいいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11311584935.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 23:16:02 +0900</pubDate>
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<title>商品の手配・製作の手配</title>
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<![CDATA[ インテリアコーディネーターには商品の手配・製作の手配(工事の手配・現場監理)等の仕事があります。<br><br>カーテンやソファなどの商品の発注、オーダー家具の工場への発注、壁紙の施工、リフォームなどの工事の手配、その工事の現場監理をします。<br><br>私の会社では、リフォームの詳細設計は、建築士の資格を持つ社内スタッフが描きます。<br><br>オーダー家具やカーテンについて、お客さまとの打ち合わせ用の図面は社内で描きます。<br><br>家具職人が実際につくるための詳細図面は、製作側の担当者に描いてもらいます。
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<link>https://ameblo.jp/rodbyz/entry-11311583667.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 21:00:21 +0900</pubDate>
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