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<title>はらぺこロディのハラノナカ</title>
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<description>不平・不満防止バンド手に付けてみてます♪不満を言うたびに右から左へ、左から右へ付け替えるやつです。お好きなブレスレットで挑戦してみませんか？ちょっと気分よくなったら大事な人に教えてあげてください☆</description>
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<title>三島由紀夫　豊饒の海4部作</title>
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<![CDATA[ 読んでみました。<br><br>図書館の予約待ちが来なくて、簡単に借りれそうなもの。。。。ということで<br>以前から気になっていた三島4部作。<br><br>「春の雪」<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7743512" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">春の雪 (新潮文庫―豊饒の海)/三島 由紀夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510AADA6GEL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥660<br>Amazon.co.jp<br><br>映画化された作品ですね。映画を見て本を読んだので、すごくわかりやすかったです。個人的には一番楽しめました。<br>松枝清顕と綾倉聡子の道ならぬ恋と破滅、転生の始まりです。映像を読むように綺麗な情景が思い浮かびます。清顕は寺に入ってしまった聡子に会わせてもらおうと何度も月修寺に通う中病に倒れ、２０歳を前に死んでしまいます。<br>本多に「きっとまた会うぜ、滝ノ下で・・・」と言い残し、夢日記を残して。<br><br>しかし、道ならぬ恋って言っても、清顕の不器用さが招いた、不幸。というか、不幸こそ「美」みたいな陶酔感にちょっとついていけず。。。<br>清顕の親友・本多はこの作品では傍観者にしかなれません。最後に関わろうとしますが間に合いません。<br>４作品は本多という観察者によって完成される転生の物語りなので本多を見ていくと面白いのです。<br><br><br>「奔馬」<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7743511" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">奔馬 (新潮文庫―豊饒の海)/三島 由紀夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51V7JQ4R6ZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥740<br>Amazon.co.jp<br><br>清顕の転生・飯沼勲が主人公で、こちらは硬派な青年。志に死ぬことに自分の生き方を決めています。<br>勲は自ら信じる信念に従ってテロを起こそうとして、密告により未遂に終わります。本多は勲を救おうと裁判官を辞め、弁護士になりますが、勲は結局２０歳になる前に自決してしまいます。<br>本多はここから清顕の転生に積極的に関わりを持とうとします。<br><br>しかし、ここに出てくる「神風連史話」が苦痛・・・神道なのですが、武士道とは死ぬことと見つけたり、、、でしょうか。<br>でもまだ読めます。<br><br><br>「暁の寺」<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7743510" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">暁の寺 (新潮文庫―豊饒の海)/三島 由紀夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Q0D8RT10L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥620<br>Amazon.co.jp<br><br>勲はタイの姫君・ジン・ジャンに生まれ変わっています。<br>幼いジン・ジャンには過去世の記憶があり、本多を覚えており、日本に連れて行ってくれと泣きながら頼みます。<br>成長して日本に留学してきたジン・ジャンには過去世の記憶はなく、本多はジン・ジャンを好きになってしまう・・・・<br><br>そして仏教理論が延々と続き、理解出来ず、苦痛です。<br><br>とここから変態路線爆発。<br>本多は弁護士の仕事で運良く土地と金を手に入れお金持ちになっています。そして、なぜか趣味が公園での逢引の覗き（涙）<br>積極的にジン・ジャンを手に入れようとがんばりますが、ジン・ジャンは本多の友人女性と同性愛。<br>それを覗き見る本多・・・・<br>変態が理屈をこねて心情を吐露してくれます。<br><br>おいおいおいおいおい。<br><br>そして、彼女も２０歳前に蛇に咬まれて死にます。<br><br><br>「天人五衰」<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7743509" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">天人五衰 (新潮文庫―豊饒の海)/三島 由紀夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51X0Q6BNVHL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥540<br>Amazon.co.jp<br><br>３人目の転生の安永透は３つのほくろをきっかけに本多に養子に引き取られます。<br>透は自分が「悪」であることに陶酔しきっています。<br>本多は透が２０歳を前に死んでしまう前に、俗物に落として自殺しないように教育しようとするのです。本多と透は同じ観察者としての資質を持っており、よく似ています。透は次第に本多を厭うようになり、本多の覗き趣味が世間に暴かれた後、本多から財産を早く取り上げようと画策します。<br>しかし本多の友人・慶子（ジン・ジャンの恋人だった）から自分が松枝清顕の転生だと思われて養子にされたこと、しかし贋物であるはずだと言われます。<br>自分を特別な人間だと思っていた透はそれを証明するかのように２０歳になる前、清顕の「夢日記」を読んだあと、服毒自殺を図り、生きながらえ失明します。<br>そして狂女との生活にこもります。<br><br>本多は月修寺を訪れ、聡子に会いこれまでの転生の話をしますが聡子からは松枝清顕など知らない、といわれ、現実にあったことか？といわれるのです。<br><br><br><br>三島の描写力はすごいですね。<br>心情にしても風景にしても計算されつくしています。<br><br>もうちょっとちゃんと読めばいいのですが、あまりに長くてじっくり読み返すまではいきませんでした。<br><br>もう一度読み直すとまた別の視点も見えてきそうな、そんな奥深さを感じる作品でした。<br><br><br><br><br><br><br><br>他の本も読みながらだったので1冊に2週間近くかかったので約２月近くかかりました。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 23:18:55 +0900</pubDate>
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<title>息子の性格</title>
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<![CDATA[ 二歳も近づくと性格が見えてきますね。<br>息子の性格はどうやら几帳面。<br>元あった場所に片付けようとしたり、自分なりのルールがあるようです。<br><br>母は大雑把なのにね(笑)<br><br>今朝は保育園に行く時間になってもペンギンのぬいぐるみを手放さず、旦那が必死に説得したり引っ張ったりしてました。<br><br>半泣きで抵抗する息子。<br><br>見かねて旦那に<br>「とりあえず持たせて行けばいいじゃない。あなたは先に行ってて。」<br>と言うと、<br><br>旦那は不承不承玄関へ。<br>息子は…<br><br>あれ？φ(°°)ノ°<br><br>おもちゃ箱にペンギンを入れ<br>「バイバ～イ」<br>とペンギンに可愛らしく挨拶して玄関へ駆けていきました。<br>(笑)<br><br>旦那の説得はなんだったんだ(;´д｀)<br><br><br>息子は自分なりに納得しないと動かないタイプかもしれません。<br><br>つまり頑固ってこと？(笑)<br>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 12:37:22 +0900</pubDate>
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<title>イヤイヤ期のお風呂</title>
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<![CDATA[ お風呂イヤー！<br><br>って最近泣くようになりました。<br>イヤイヤは誰もが通る道。<br>昨夜は凄かった。<br>お風呂が沸きました。<br>と電子音声が鳴るとイヤイヤ泣き出した。<br><br>服を脱がすのも必死の抵抗。<br>オムツ脱がしたら<br>ウギャーパンツ～！<br>と泣き、使用済みオムツの袋を漁ってました(笑)<br><br>息子を裸にしたはいいけど私が脱ぐ間に逃げられそうだったので、脱ぐ間だけ浴室に閉じ込めたら、<br>ドアを叩いて<br>「アケテ～アケテ～」<br><br>虐待みたいで嫌な泣き方だなぁと思ってたら、今度は<br>「もういいかい、まあだただよ」<br>σ(^_^;)?<br>泣きながら言ってました。<br>イヤイヤがイライラにならないよう、適度に面白いとこ見つけて息抜きしましょう(^ー^)<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 17:53:59 +0900</pubDate>
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<title>里芋まんじゅう(おかず)</title>
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<![CDATA[ 里芋の見た目が嫌なのか口にしない息子の為に工夫してみました。<br>何しろお米早炊きに合わせて作るのでハイスピード、手抜きまくり(笑)<br>大雑把だから簡単料理です。<br><br>しかしこれも大成功＼(^o^)／美味しいいただきました♪<br>見た目ももうちょい時間かけたいんですが…、<br>シンプルにアレンジ自在の基本レシピは以下。<br><br><br>材料(幼児入れて三人分)<br>里芋 ６個<br>みりん<br>だしの素<br>醤油<br><br>あんかけの材料<br>だしの素<br>みりん<br>醤油<br>水<br>片栗粉<br><br>里芋の皮を剥き、タッパーに入れてレンジで10分近く蒸かす。<br>切っていれるとタッパーに収まります。<br><br>その間にあんかけを作ります。<br>水、だしの素、みりん、醤油を鍋に入れ、火にかけ、味を見て水溶き片栗粉を入れとろみをつける。<br><br>蒸かした里芋をボールに入れてだしの素、みりん、醤油をかけ下味をつけながら潰して練り上げる。<br><br>一人分をサランラップに包み茶巾絞りにして形作り、お皿に盛る。<br><br>あんかけをかけます。<br><br>おしまい(笑)<br>簡単です。本当は柚子とか散らしたり、薄切りにしたニンジンを入れたり、しめじなど一緒に煮てかけたら美味しいですq(^-^q)<br>これなら子供も食べてくれたのでまたひとつクリアです(*^^*)<br>
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<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 13:01:18 +0900</pubDate>
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<title>成功レシピ 豚肉とネギと生姜炒め</title>
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<![CDATA[ いつも冷蔵庫の中身を見ながらメニュー考えるのですが、その中でも時たまヒット作が生まれます。<br><br>昨日はヒットでました＼(^o^)／<br>旦那と息子ばくついてました。<br><br>作り方はこちら<br><br>材料<br>長ネギ 一本<br>豚肉 100グラムくらい適当<br>生姜 ひとかけら 好きなひとはたくさん<br>豆腐 半丁好きなひとはたくさん。<br>みりん適量<br>醤油適量<br><br>作り方<br>生姜を千切りにし、油で炒めます。<br>しばらく炒めたら豚肉を適当な大きさに切って入れて炒めます。<br><br>長ネギは輪切りで五ミリくらいの厚みに切り加えて炒めます。<br>ネギがトロッとしてきたら豆腐を入れて、みりんを一回し、醤油を一回し半ほどかけ、味を見ながらかき混ぜます。<br><br>生姜もしっかり炒める事で辛さも抜け、いい感じの風味が食欲をそそります。<br><br>風邪予防にピッタリの一品です(*^^*)<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 17:50:39 +0900</pubDate>
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<title>造花の蜜☆☆☆</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7197472" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">造花の蜜/連城 三紀彦<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kr8xdqDdL._SL160_.jpg" border="0" width="110"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br>意外・どんでん返し。<br>こんな誘拐があるのか？！というびっくりな話です。<br><br>しかし、最後にして最大のどんでん返し、、、、ってのがいらなかった気がします。
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 23:22:21 +0900</pubDate>
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<title>新世界より☆☆☆☆☆</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7197445" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">新世界より 上/貴志 祐介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51eS9T326rL._SL160_.jpg" border="0" width="114"></a><br>￥1,995<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7197444" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">新世界より 下/貴志 祐介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51tgM6cmWAL._SL160_.jpg" border="0" width="111"></a><br>￥1,995<br>Amazon.co.jp<br><br>これ読んでからしばらくブログかけませんでした。<br><br>面白いです。それはもう、文句無しに。<br><br>ただ、どう捉えていいのかわからなかったのです。<br><br>主人公は超能力が使える村に暮らす子供たち。超能力が使える人間は管理された社会の中、不気味なほど穏やかに暮らしています。村にはバケネズミと呼ばれる、使役される動物もいます。超能力を持つ人間は彼らから神様としてあがめられています。<br>主人公の早季は好奇心からその管理された社会の中から抜け出し、自分たちの社会の成り立ち、人類の過去、バケネズミの秘密を知っていくのです。<br><br>不気味です。<br><br>日本の古事記の世界も彷彿させながら、ファンタジーとしてその不気味な世界は圧倒的でした。<br><br>かなり長いのですが、あっという間に読んでしまいます。<br>これは読むに限りますね。<br><br>作者の筆の細かさには本当にびっくりします。新世界を緻密に作り上げているところがこの本の最大の魅力でしょうか。<br>筆の緻密さにかけて思い出されたのは、「地上の子、エイラシリーズ」<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7197443" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ケーブ・ベアの一族 (下) (エイラ-地上の旅人 (2))/ジーン・アウル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51DZF8ZTTRL._SL160_.jpg" border="0" width="112"></a><br>￥2,415<br>Amazon.co.jp<br><br>ジーン・アウルのエイラシリーズはまだ完結ではありません。<br><br>この人の世界はすごいですよ！！！！<br>そこに生えている草、木にいたるまで、氷河期末期の世界・人々の営みを見て来たかのように細かく書かれています。<br>面白いです！！！<br>徹夜して読んでしまうくらい。<br><br>ただ・・・・めちゃくちゃ長い（笑）<br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 22:54:19 +0900</pubDate>
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<title>3年目</title>
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<![CDATA[ 「3年目だね・・・」<br><br>台所を片付けながら不意に旦那がつぶやきました。<br><br>「3年目？？？？ああぁ！！一緒に住み始めて三年目だ！！」<br><br>そう、結婚2ヶ月前に準備の為同居始めたんですが、その日でした♪<br><br>今日の夕飯は<br>栗ご飯。<br><br>三年前の夕飯は<br>焦げたサンマ。<br><br>3年前、ヘルシオを使いこなせず、サンマを焦がし、冷凍ピザが焼けないと、初日にブーたれてた・・・<br><br>そんなことを思い出し、<br>・・・・二人顔を見合わせて笑いました。<br><br>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 19:14:27 +0900</pubDate>
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<title>パモウナの食器棚きました♪</title>
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<![CDATA[ やったぜ！食器棚♪<br><br>引っ越してもうすぐ一年。<br>新居の時に決めきれず、ず～～～～～っと悩んだ結果欲しいものが決まり、今日やっと納入されました。<br><br>もちろん、あの、シンプルヒューマンのゴミ箱も買っちゃいました♪ｲｴｲ！<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6948188" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">simplehuman ダストボックス バタフライカン リサイクラー 38L ステンレス CW1839<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31X3RIPClbL._SL160_.jpg" border="0" width="72"></a><br>￥17,800<br>Amazon.co.jp<br><br>楽チンです。足で開けれるもん～<br><br>一年悩んだキッチンはパモウナのＵＴシリーズ<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6948187" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">パモウナ　上置付き食器棚　ＵＴ－１２０Ｕ、ＭＩ－Ｓ１２００Ｒ　キッチンボード　レンジボード<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fa248.e.akamai.net%2Ff%2F248%2F37952%2F7d%2Fimage.shopping.yahoo.co.jp%2Fi%2Fg%2Fonoshin_ut120umis1200r" border="0" width="146"></a><br>￥147,000<br>キャラメルハウス<br><br>画像はちょっと違うけど、ライン取っ手でキッチンにあわせてます。<br>しかし、入る入る。<br><br>2段目の引き出しには更に中に引き出しついてたので、4段分の収納力。<br><br>しかし。。。。今までの小さな食器棚にあわせての食器の数だったので、スカスカです（笑）<br><br>明日はテレビボードとベッドが来ます♪<br><br>つ～か、本当に何も買わずに新居に入ったんだなぁ～と実感。<br><br>まだテレビが旧型なのでテレビボードの美しさにつりあわないけど、ひとつずつ物を揃える喜びもあります。<br>さてさて、何年たったら家具が一式そろうのか（笑）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/18/rodypanman/3c/cd/j/o0800060010252104148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/18/rodypanman/3c/cd/j/t02200165_0800060010252104148.jpg" alt="$はらぺこロディのハラノナカ-09-09-12_001.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 18:33:06 +0900</pubDate>
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<title>ヒカルの碁　☆☆☆☆</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6948132" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ヒカルの碁 1 完全版/ほった ゆみ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GQIYp8taL._SL160_.jpg" border="0" width="110"></a><br>￥1,000<br>Amazon.co.jp<br><br>古い漫画ですね（笑）<br><br>全部読んだこと無かったので、友人に借りて読んでみました。<br><br>囲碁にしろ、チェスにしろ、この心理・頭脳戦は面白いですね。<br>ただ、やっぱり難しいと思ったのでした(w＿－；<br><br>絵がすごい変わっていくのがわかって、最後の方のヒカルは髪型だけ浮いてる気がします。<br>デスノートっぽい。
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<link>https://ameblo.jp/rodypanman/entry-10341111048.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 18:30:01 +0900</pubDate>
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