<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>まゆこのちょこっと一言</title>
<link>https://ameblo.jp/rolezk/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rolezk/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>のんびり暮らしの私のブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>とある有名温泉街にて</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、念願叶って友人たちと某有名温泉街へ行ってきました！旅行自体も何年ぶりか分からないくらいだし、もう皆でテンションマックス！<br><br>そんなこんなでもちろん、評判通り温泉は気持ちよかったし、宿も想像以上に綺麗で古風で良くって楽しい旅だったんですが・・・<br><br>ちょっとびっくりしたのが、その温泉街全体の接客態度というか、お客さんを受け入れる態度。<br><br>なんというか・・・怖い、の一言でした。<br><br>あんまり愛想がなくって・・・そういう所に行ったのは初めてだったので怒るとかじゃなくてびっくりしちゃいました。<br><br>幾らでもお客さんなんて来るから良いや、ということなんでしょうか？もちろん、全員が全員そうじゃなかったのですが・・・その点だけがこの旅で残念な点でした。<br><a href="http://xn--eckr4nmb4370btr8d.biz/" target="_blank">キレイモ大阪</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rolezk/entry-12160785098.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2016 05:19:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>充電器を買いに行くと・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、スマートフォンの充電器が壊れてしまったので、最寄りの家電量販店に買いに行きました。<br><br>休みの日だったので店内はかなり混雑していて、接客をしていない店員さんを探すのも一苦労でした。<br><br>やっと見つけた店員さんに声を掛けると初めにはニッコリを愛想が良かったのですが「充電器はどこですか」というと、露骨に面白くなさそうな顔に。<br><br>充電器の売り場に足早に案内されたかと思うと「こちらです」の一言だけでどこかに行ってしまいました・・・<br><br>私も小売業なんで、小さいお客さん相手にしていられないのは良くわかりますが、ちょっと悲しいできごとでした。<br><br>「どちらの機種のものをお探しですか？」くらいは最後に合っても良かったのでは・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rolezk/entry-12160784919.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 05:18:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>浅田選手の復帰戦</title>
<description>
<![CDATA[ 私は、フィギュアスケートのファンです。特に浅田選手のファンなのですが、先日約２年ぶりに復帰しました。浅田選手が試合に出ていなかった昨シーズンはフィギュアのシーズンが始まってもなかなかテレビ観戦する気になれずにいました。それほど浅田選手の存在が大きかったんですね。<br>今シーズンは１０月のジャパンオープンからビデオを撮り、一瞬も見逃さないようにしました。気合が入ってます。試合が始まる前は緊張して、ジャンプが決まった時はホッとしました。年齢はそれほど離れていませんがわが子を見るように観戦している自分がいます。浅田選手が試合を終えてホッとしている笑顔を見てすごくうれしかったです。<br><br><a href="http://www.geohack.org/" target="_blank">タマゴサミン通販</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rolezk/entry-12102474846.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 23:18:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>60超えた知人のメールと手紙</title>
<description>
<![CDATA[ 一回り年上の知人がいます。こちらから近付いた人ですが、最近困った思いをしました。こちらが少し愚痴のメールを送ったら、倍以上のメールが送られてきました。心の病の人ですが、生い立ちが書かれていて最後は自分の思索で終っていました。翌日手紙が届けられましたが、謝罪で始まったその手紙にはまたしても自分の苦しさが書き連ねられ、最後はまた自分で自分を満足させて終わり。まるで日記をそのまま送ってきたかのようです。こちらのメールはわからないの一言で済ませ、一方的に自分のことを送ってきて終わりです。相手がいい年だけに、もう少し配慮が欲しいと嫌な思いをしました。<br>心の病の人は大目に見てあげるべきなのでしょうか。こちらが年下でも、苦しさをまずわかってあげるべきなのでしょうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rolezk/entry-12102474525.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 22:06:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>友人の裏切り</title>
<description>
<![CDATA[ つい昨日の出来事です。中学生の時から仲の良い友達から電話がありました。彼女は上京して、銀座でホステスをしていました。今日仕事は？と尋ねると貯金してると？と聞かれました。そんなに高額ではないけど一応はと答えた後に、お金を貸してという相談かなと思いました。そこから彼女の独断場です。海外の銀行にお金を預けると勝手にお金が増えていく。更に友達に紹介してその人も口座を作ると月に１３万円くらいお金が入るとのことです。完全なるねずみ講です。あんなに楽しく仲の良かった中学生時代を思い出すと、私をカモにしようとしたことが悲しいと同時に嫌な気持ちになりました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rolezk/entry-12102474337.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 19:14:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>行きつけの美容室で</title>
<description>
<![CDATA[ 行きつけの美容室に先日行ってきました。もう１０年以上のお付き合いなので、私の髪質や好きな話題、好きなヘアスタイル等をよく知っていてくれる担当さんなので、会話も弾み、楽しい時間を過ごすことができました。前髪の癖毛を気にしている私に、いつも良い具合に縮毛矯正をかけてくれて、好きな髪形にして貰えるので嬉しいです。どうしても、価格は高くなりますが、何ヶ月かに一度の自分へのご褒美だと思って綺麗にしてもらっています。ヘアーショーをするから是非見に来てと誘われましたが、私はちょうどその日が仕事なので行けなくて残念です。次回は行けたらいいなと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rolezk/entry-12102474019.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 20:12:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨樋の修理</title>
<description>
<![CDATA[ この間雨樋が落ちてしまいました。多分台風並みの大風の影響でしょう。<br>これは１年前に全面交換したものです。<br>１０年保証だと言うので、会社に電話したけれども誰も出ません。<br>いつも営業の方と携帯で連絡をとっていたのですが、もうやめてしまったと。<br>ホームページのお問い合わせにもメールをしました。<br>自動応答はありましたが、担当者は来ません。<br>そこでその上の社長に電話したけれども、どこかに移転したとか。<br>税理士の先生なら知っていると思うので、そちらから連絡してもらうとか。<br>朝な夕なに電話するも誰も出ません。<br>これには困りましたね。悲しくなりました。<br><br>先輩に相談すると商業登記簿謄本をとれと。<br>それには役員の名前も住所も乗っているとか。<br>そこで担当地区の法務局に商業登記簿謄本をとりに行きました。<br>インターネットで調べて地図を見て取りに行きました。<br>すると最初は逆に歩いていってしまったのです。<br>道を聞いて逆だということが分かりました。<br>そこで面倒なのでタクシーに乗りました。<br>法務局に連れていってくれました。ワンメーターでした。<br>そこでどうにか聞きながら謄本をとりました。<br>数千円の出費です。<br><br>謄本を見て社長に手紙を書きました。<br>社長は留守の時に来てくれたみたいでした。<br>それに携帯も書いてあるメモを置いていきました。<br>その後に連絡して来てみてくれるように頼みました。<br>１週間後に来てくれて、落ちた雨樋をボンドでつけてくれました。<br>この間約１か月かかりました。<br>直った時はうれしかったですね。<br>社長の話では従業員が全部やめてしまったのだと。<br>それで電話も通じなかったのだと。<br>こんどなんかあったら携帯に連絡してくださいと。<br><br>長い１か月でした。こんなこともあるのだと思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rolezk/entry-12102473921.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 23:55:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
