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<title>ロールのブログ</title>
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<title>やばい！！</title>
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<![CDATA[ ！やばすぎる！この世のすべてのものがやばい！ネットとかやばい！繋がりすぎ！世界と繋がりすぎ！お互いの意見とか離れた場所から共有出来ちゃう！奇跡！暖房すごい！暖かい！コンセント繋ぐだけで暖かい！スチームも出ちゃう！加湿機能もついてる！喉に優しい！コンセントもヤバイ！いろんなものに電気通しちゃう！ドライヤーとか出来ちゃう！髪の毛乾かせちゃう！根元から乾かすといいらしい！お風呂もすごい！暖かい！幸せ！水じゃなくてお湯ってところがいい！暖まる！ホント暖まる！手とか足とかふやける！不思議！髪の毛もすごい！勝手に伸びる！禿げる人もいるけどそれもすごい！今度は生えなくなる！不思議！爪もすごい！ちょっと硬い！かゆいときには超便利！程よい！あと指先すごく守ってくれる！デコピンは痛い！！手ってすごい！超便利！持てちゃうし打てちゃうしデコピン痛い！指紋とか同じヒトいない！やばい！耳はやばい！すごい聞こえる！音が聞こえる！声とかわかっちゃう！言葉伝わっちゃう！やばすぎ！鼻もやばい！においがわかっちゃう！一見同じものでもにおいが違うとわかっちゃう！違うってわかっちゃう！やばい！あとなんかでっぱってるし穴が2つもある！口はひとつしかないのに！しかも中で繋がってる！やばすぎる！口もやばい！しゃべれちゃう！歌えちゃう！食べれちゃう！飲めちゃう！チュウ出来ちゃう！エロい！性器もやばい！エロい！目はマジでヤバイ！すごい見えちゃう！色とかわかっちゃう！眩しいとか暗いとかわかっちゃう！タマネギは更にやばい！目の天敵！泣いちゃうもん！ニンジンもやばい！オレンジの根っことか奇抜すぎ！ゴボウ細すぎ！大根美しすぎ！
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<link>https://ameblo.jp/roll-shige/entry-11182207640.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 23:10:52 +0900</pubDate>
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<title>意識</title>
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<![CDATA[ 無意識のうちに僕はいろいろなことを『想って』いる。<br>しかし、ひとたびそれを意識してしまうと、とたんに自我が『考え』始める。<br>自分が自分に考察を与えるのだ。<br>本当にこれでいいのか？こうの方がいいんじゃないのか？相手はどう想う？後で後悔しないか？<br>そんなことをもう一人の自分が問いただしてくる。<br>そのたびに僕は様々なことを躊躇する。<br>そのたびに過去のいろいろな経験や、思いや思考が頭の中いっぱいに浮かぶ。<br>そして、やはりやめておこう。と何もしないという『選択』をする。<br>そして思考の海から開放されると、そこには何も無い。<br>ただなにもしなかったという現実だけがある。<br>頭の中ではあれほど考えたのに。<br>あれほど辛い思いをし、あれほど頑張って出した答えなのに。<br>正解だと思ったのに。<br>ただなにもしなかったという現実だけがある。<br>僕は嫌になった。<br>本当に自分が嫌になった。<br>なぜ、最善の答えを出したはずなのに、何も変わらないんだと。<br>もっといい答えがあったのかと。<br>あれをすればよかった。これをすればよかった。ちゃんと言えばよかった。<br>もう今更何も出来ない。<br>それは僕が何もしないという『選択』をしたから。<br>人はみな一瞬一瞬で様々な選択をして生きている。<br>それはたくさん悩み、考え抜いた選択もあれば、あらかじめ決めていたものもあるだろう。<br>そして、無意識のうちに自分の内なる本能。<br>本来の自分が出した答えがある。<br>すべて自分の選択だが、性質はまるで違う。<br>そこに後悔が起こるか否か。<br>僕は、自分で出した答えは自分の最善の答えだと思っていた。<br>しかし、違う。<br>それは自分で出した答えですらなかったのだ。<br>それは経験の産物。<br>過去の自分。<br>後悔の念。<br>弱い意志。<br>社会の歯車。<br>洗脳。<br>僕はいつのまにか僕ではなくなっていたのだ。<br>人のためと思っていたことはすべては自分の保身のためだった。<br>嫌われたくない。よく思われたい。<br>弱い自分が作り出していた自我なのだ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>僕は悩んだ。どうすればいいのか。<br>眠れない夜がいくつもあった。<br>しかし、僕は僕でありたいと願った。<br><br><br>答えは自分の中にあった。<br>当たり前だ。<br>自分なんだから。<br>生まれてからずっとそばにいた。<br>誰よりも僕のことを知っている。<br>自分がちゃんといた。<br><br>僕は音楽が好きだ。<br>音楽の中にいる自分が最高に気持ちいい。<br>口ではずっと言ってた。<br>実際そうだった。<br>しかし僕の中にはたくさんの僕がいた。<br>家族の中の僕。<br>友達の中の僕。<br>仕事での僕。<br>君といる僕。<br><br>たくさんの自分がいた。<br>このことに僕は気づかなかった。<br>いや、僕はそういう人間だと決め付けて、それを当たり前としていた。<br>それが弱い僕だ。<br><br>自分は一人しかいない。<br>しかし、僕は精一杯繕い、人に合わせ、うわべで付き合ってきた。<br>それはとても楽だった。<br>でもとても辛かった。<br>僕は壊れた。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>神様はいるんだ。<br>僕は信じてる。<br>いままで口では言ってたものの実感はなかった。<br>でも気づけた。<br>触れられた。<br>世界は僕を見放してはいなかった。<br>僕は生まれ変わった。<br>でもそれは一概に楽になったわけじゃなかった。<br><br>僕は今もがいている。<br>さなぎの状態に似ている。<br>ココから先は自分の力でどうにかしなくてはいけない。<br>でも神様は、乗り越えられる試練しか与えない。<br>これはずっと昔から僕に与えられた業だ。<br>僕は今死にたくない。<br>僕はこの業を残したままでは死ねないからだ。<br>今から少しでも僕は変わり続ける。<br>笑って死ねるようにするために。<br><br><br>全ての人に愛を。<br>それがこの世の全てだ。<br><br><br><br><br><br>早く君に会いたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/roll-shige/entry-11173745228.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 00:32:57 +0900</pubDate>
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<title>ヒト</title>
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<![CDATA[ ヒトという生物は地球上に広く分布する生物である。<br>地域によって色や鳴き声が異なる。<br>総じて体毛は薄く、多数のヒトが絹や綿などで加工した衣服に身を包み体温の調節をおこなっている。<br>エサは肉や草、果実など雑食である。<br>火や水などを使い、加工して食べるのもヒトならではの特徴かもしれない。<br>大多数のヒトが生息している地域では、通貨と呼ばれる紙、または金属などを利用し物々交換を行う。<br>それぞれ専門としている役割をもっているヒトが多く、狩りをしているヒトは少ない。<br>そのかわりに、加工品の生産、知識の享受などを行うものが多く、その対価として通貨を受け取り、その通貨で狩りをしたヒトからエサをもらう。<br>巣を持っている者が多く、主に家族でも生活をしている。<br>コミュニティーでは通貨を与えられる様々な専門職があり、一人で住んでいるものもいる。<br>巣の形状は様々で地域の特性によって異なる。<br>寒さが厳しい土地では、厚い壁で囲い、中で火を燃やすなどして暖をとっている。<br>逆に気温が高い地域では日差しを避けるための屋根があり、風を良く通し涼しくするなどしている。<br>しかし多数のヒトは主に壁に囲まれた巣にすんでいる。<br><br>鳴き声が地域によって異なるため、同じヒトでも、鳴き声の音質やリズムなどを使い分けなければ意思の疎通が容易ではない。他の種族の鳴き声を教える専門のヒトもいて、完全に全ての種族が他種族との交流を絶っているわけではない。<br>ヒトであれば交配は可能で、他種族での交配も珍しくはない。その場合どちらの特徴も子に引き継がれる。<br><br>ヒトは比較的高い知能を持ち、集団で生息する。<br>それぞれの巣は違えど、日中の生活は協力して行うことが多い。<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　いつか続く。
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<link>https://ameblo.jp/roll-shige/entry-11164141003.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 23:04:26 +0900</pubDate>
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