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<title>めんどくさがりロミの子育てトライアンドエラー</title>
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<description>妊娠中から子育て、小学校受験を目指した教育日記</description>
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<title>クレヨン、クーピー補充</title>
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<![CDATA[ 幼児教室で使うクレヨン、家で使っているクーピー、特定の色ばかり減ったり折れたり。（ウルトラマン好きの息子は赤、青、灰色が極端に減っています）<br><br> ケースごと買い換えるわけにはいかないので単色売りを探しました。某掲示板ではクーピーの単色買いをママ友に見られてお受験がバレた、とありました。お受験しなくてもウルトラマンで減るような気がしつつ単色売りのお店を調べました。<br><br> 我が家の行動範囲では<br><br>池袋東武7階 クーピー単色<br>池袋パルコ 世界堂 クーピー、クレヨン単色<br>新宿の世界堂 クーピー、クレヨン単色<br><br>といった感じでした。個人的には単色売りでクーピーの金銀蛍光があったのが楽しかったです。
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<link>https://ameblo.jp/romimam-yk/entry-12445500151.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2019 15:22:22 +0900</pubDate>
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<title>臍帯血バンク</title>
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<![CDATA[ 臍帯血は白血病の治療に骨髄移植などと同じように使われる物というイメージで、まあ産む時ついでに採るんだろうなーと漠然と思ってました。<br><br> そんな臍帯血採取が現実味を帯びたのは、通っていた産科の待合室に置いてあった臍帯血バンクのパンフレットを読んでから。<br><br><br> この情報を得ていたのにやらないで、将来もし子供が病気になったら後悔するなーと思ったら申し込んでしまいましたよね。やっとくと使わないっていう不文律も狙ってみたりして。<br><br><br> 待合室には２種類パンフレットがあって、会社が違ったんですね。主治医に聞いたらどちらでもお好きな会社でーとのことでしたが、契約が10年更新と1年更新だったので迷わず10年更新の会社を選択。一年ってあっという間。ちょっと手間かな、なんて思ったりして。<br><br> ちなみに選んだ会社は最近中国資本になったとかで、なんかちょっと不安もあったのですが(ごめんなさい)担当になってくださった方は中国の方でしたが、訛りはあるもののちゃんとした日本語で親切に対応してくださいました。10年以上しっかり機能する会社でありますように！<br><br><br><br><br><br> 病院によって採取した臍帯血の取り扱いや、保存容器の管理に違いがあるようなのでご注意を。<br>私のとこは、保存容器と保冷剤を入院と同時に病院に預けましたが、採取後に引き取りに来てもらう連絡はご自分で、といった感じでした。<br><br> ちなみに、臍帯からの採血なので、私自身は痛くも痒くもありません。
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 15:10:44 +0900</pubDate>
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<title>羊水検査について</title>
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<![CDATA[ ３５歳での妊娠。不妊治療をしていたわけではありませんが、妊娠がわかった時は嬉しかったです。ただし、高齢なので喜びと共に不安も。どうしたって自分自身にも胎児にも合併症や先天性疾患の可能性が高くなります。そこで夫婦で話し合い羊水検査を受けることにしました。賛否両論あることとは思いますが、検査を検討されている方、受ける予定の方の参考になればーと。<br><br>  まず、検査自体が胎児に与える影響とお腹に針を刺す行為がちょっと怖かったので、最新の血液検査による遺伝子検査についても調べました。それでも羊水検査を選んだ理由は<br><br>1、やっている施設が限られる<br>２、まだ臨床研究の段階なので受けられる人が限られる(私は３５歳以上なので受けられる)<br>３、夫婦でのカウンセリングなどで複数回通う必要がある<br><br>など、ちょっとハードルが高かったんです。もちろん胎児さんが大事なんだから侵襲が少ないにこしたことはないのですが、上司の奥様がアメリカで妊娠出産された際に羊水検査を行い、そこで言われたのがこちら。<br>「羊水検査で胎児に何かある確率は若い医師からベテラン医師までの全ての検査で起きる確率。ベテランがやればもっと合併症は少なくなるし、検査で亡くなる赤ちゃんは元々遺伝子疾患で育たない子がほとんど」<br><br> ちょっとツッコミどころ満載っていうか乱暴な意見だなーって気持ちと、なるほどねーって気持ちがありましたが、ええい、一日で済むし羊水検査やってしまえーと、私は覚悟を決めました。<br><br><br><br><br> で、検査の実際。(病院や先生によってやり方は違うかもしれません)<br><br>   まずエコーで羊水が充分にあり、胎児さんに刺さらない位置を確認して穿刺部位にマジックで印をつけます。その周囲にイソジン消毒をしてエコーを見ながら局所麻酔。<br> これがちょっと痛かったかな。チクっとしてお腹の中の方に鈍い痛み。局所的な生理痛みたいな感じでした。で、次に羊水を抜くための針が刺さるワケですが、太さはさほど太くないけど長かった。20cmくらいですかね、それがお腹に刺さってて、針のお尻に細いチューブが接続され、そこから注射器で吸い上げてました。思いの外長くかかったので途中でじっくり見ちゃいましたが、20ccくらい採取するんですね。そんなに羊水採って胎児さん狭くなってないかい？なんて思ったり。<br><br> 滞りなく終了し、針穴も違和感あるかなーくらいでした。貼って貰った絆創膏にかぶれて自分のハラが意外センシティブと知りました（笑）検査中は動かないように看護婦さんが肩を押さえてくれてました。私ははそんなに痛みに弱い方じゃないのではと思うので動かず出来ました。<br> ちなみにお支払いは10万円。自費だから病院によってお値段違うのかなって思います。<br><br><br> 検査結果は海外から届くというので大体2週間ほどで出るとのこと。トリソミーの結果はすぐ出るけどモザイクなんかの細かい検査に時間がかかると言われました。<br><br><br> おおよそ2週間後に予約して検査結果を聞きました。Ｂ4くらいで英語でごちゃごちゃ書いてある紙を見ながら先生が「うん、大丈夫だねー」とアッサリ。当たり前ですが性別もわかるんですよね。世界的に教えない方針なんですって。国によっては性別で産む産まない決める事があるそうなので。日本でそんなことはまずないみたいですが。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/romimam-yk/entry-11934781396.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 15:09:20 +0900</pubDate>
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