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<title>romiromikunのブログ</title>
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<description>私流子育てについて</description>
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<title>東京も捨てたもんじゃない(#^.^#)</title>
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<![CDATA[ <p>私は、出身が東京ではないんです<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16">なので、上京するときに東京ではあたたかい人間関係は期待できないだろうなぁ（ちょーいなかもんの発想<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">）、強く生きるぞ！！なんて思いながら東京にすむようになってもうずいぶん経ちます。が、が、全くそんなことはなくて、結婚して子供をもって、さらにまわりの人のあたたかさを感じることがたっくさんでてきて、「東京も捨てたもんじゃないよ、すっごくいいじゃない<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">」と思うようになってきました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>そんなエピソードをご紹介</p><br><p>episode 1</p><p>妊娠後期、毎日１時間強かけて電車で通勤してました。ラッシュを避けるために、通常より１時間早く出ていたんだけど、やっぱり座れないこともあって。で、妊娠後期で大きなお腹と激増した体重のため、ずっと立ちっぱなしでいると、目の前が真っ暗になってふらつくようなことも多々ありました。で、「席をゆずってください」なんて言えないので、小心者の意思表示としてプライオリティーシートのあたりに乗車するようにしていたんです<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">座れることや譲ってもらうのを当たり前だと思ってはいけないのですが、やっぱり、妊娠中（特に後期）は長時間立ちっぱなしは身体への負担がかなり大きいんですよね。<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">お腹がはって赤ちゃんが出てしまうんじゃないか！！（下品な表現ですみません<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">が、ママさんたちはおわかりなりますよね、この感覚）と思うようなこともあるんですよね。でも、朝は皆さん眠いんでしょうね。大きなお腹ちゃんや妊婦さんのバッチをバッグにつけているのに気づいても、目を閉じてお眠りになります<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16">。「やはりこれが東京っちゅうところか」とあきらめていたところ、後方から「すみません」と言われたので、「降りる人の邪魔になったかな」と思い除けようとすると、「よかったらここ座って下さい」と席を譲ってくれる心優しい方が<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16">どんな方か見てみると、金髪で、耳にたっくさんのピアスをしていて、ぶっとい紫色のパンツをはいた少々恐持ての鳶職風の男性でした。一瞬びびりましたが、結構つらかったのでとってもありがたく、「東京にもいい人いるじゃない」＆「人は見かけで判断できないもんだ（私が偏見もちすぎ<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16">）」とおもいました。</p><br><p>長くなるので、episode 2は次回<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/romiromikun/entry-10818859612.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 13:40:37 +0900</pubDate>
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<title>Audibleのオーディオブックっていい！！</title>
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<![CDATA[ <p>最近、無性に本を読みたくて色々と購入しているんだけれども、本を読んでいると、下のおちびちゃんが「ぎゃー！！！<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16">」っと言いながら本を投げ捨て、自分を抱っこしろ！と言わんばかりに私の両手をとり、自分の脇の下に入れるので、読書ができるのは彼女が寝ているときくらいしかない<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>で、何か良い方法はないかと思っていたところ、「<a href="http://audiobook.blog.so-net.ne.jp/welcome" target="_blank">Audibleのオーディオブックで英語力アップ</a><br>」のタイトルでオーディオブックの情報および活用の仕方を紹介されているgreengさんのブログを発見！！！！このブログでは、Audibleの申し込みの仕方から購入方法、おすすめのオーディオブックの紹介、オーディオブックを使用した英語の勉強方法なども詳しく紹介なさっているので、オーディオブックど初心者の私も簡単にAudible申込ができ、おすすめの「ダ・ヴィンチ・コード」を購入しました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>オーディオブックだと、洗濯物を干したり、食事の準備、皿洗いなどの家事をしながら、話を聞けるので、ちょー便利！！しかも、英語の勉強にもなるし、一石二鳥<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>忙しくて読書の時間が取れない方、英語の勉強を楽しくすすめたい方におすすめです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/romiromikun/entry-10814227115.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 22:14:26 +0900</pubDate>
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<title>ありがたいけどもういらない</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">最近、ちょーハードスケジュールで睡眠不足が続いており、そんな中さらに親戚の結婚式参加のため、新幹線の始発で日本の西の方にまで家族全員で出向き、翌日帰ってくるという今までにない体力消耗スケジュールをこなし、帰ってきてほっとしたのもつかの間、またまた、胃腸炎にかかってしまった。<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16">今度は、前回のよりもさらにハードな症状<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">・・・・・・・・・。もう、起き上がれません・・・・・・・・・・・・。</p><p>子供たちのお世話をするのもやっとというか、ほとんどできず、旦那は今、ちょうど忙しい時期だから帰ってくるのはお・そ・い<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">どうしよう～<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16"><img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16"><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">となっていたところ、旦那が私の「助けてメール」を見て、仕事を途中で切り上げて、早々と帰ってきてくれた<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p>お腹が空いている娘ちゃんたちは、「パパ～、おかえり～」と出迎え、「お腹すいた～」と夕食を催促。そして、パパがちゃちゃっと夕食を準備して、夕食を食べさせ、その後はお風呂へ<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">とってもテンポ良く子供たちの日課を終わらせてくれました。そんで、二人とも寝かしつけて、さらにさらにお洗濯を済ませてくれる、というなんともありがたい働きをしてくれました。<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">本当にたすかりました。感謝の気持ちでいっぱいです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p>と、症状も改善し、嬉しい気持ちでいっぱいの本日、旦那が仕事から帰宅するなり「今度は俺がやばい<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">」と。私の胃腸炎が旦那にうつってしまい、今度は旦那が体を休めております<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">おそるべし感染力の胃腸炎、早く我が家からでていってくれ～<img alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 21:26:37 +0900</pubDate>
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<title>今年もきたか、胃腸炎</title>
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<![CDATA[ <p>先週末から下の娘が今大流行の胃腸炎にかかってしまい、家の中はバッタバタ。<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16">ここ数日、洗濯機は一日に４、５回フル回転！！！娘だけでなく、側にいる私の服も頻繁に汚れるので<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16">今は、なんとか寝てくれて、つかの間の息抜き<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">でも、私もびみょーにお腹が痛い<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">たぶん、いや、確実にうつっている・・・・・<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16"><img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16">トイレから離れるのがこわいかも・・・・・</p><p>が、娘は嘔吐のほうが治まってきたので、後はお腹の調子がよくなってくれれば、機嫌もよくなるかな<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>先週金曜日に上の娘の通院に下のおちびちゃんも連れて行ったんだけど、その時に待合室にたっくさんの、風邪ひきおちびちゃんたちが待っていて、どうやらそこでウィルスをもらってきた模様。それまでは、ほとんど外出もしていなくてぴんぴんだったからね<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">　</p><br><p>さて、娘が起きる前にもうひとふんばり家の中のお片づけなどなどがんばるか<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 11:08:15 +0900</pubDate>
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<title>何事も経験なんですね。</title>
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<![CDATA[ <p>年末から寒くなったせいか、上の子が風邪を引き直ぐに病院に連れて行って、治ってきたかなと思ったら、</p><p>今度は、下の子が咳をゴホゴホ、お腹がゴロゴロで、夜中もビービー泣いて眠れないみたい<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>この時期は、お正月で楽しいこともたくさんある一方で、子供の体調も変化しやすい<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>でも、今は病院で頂いた薬を服用して、多少楽になったのかぐっすりお昼寝中<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><p>上の子が小さいときは、鼻水が出たり、咳が出ただけで、「大変！風邪だわ！」と焦り、熱が出ると「きゃ～！！！」と</p><p>天変地異でも起きたかのごとくびびりまくっていたのが、二人目になると上の子の経験から大分余裕が出てきて、子供の症状をみて「もうすぐ熱がでるかな」とか「昼間はこれくらいの咳だから夜は少しは寝れそうかな」などと予測できるようになり、また受診のタイミングなどもなんとなくだけれども、わかるようになってきた。</p><p>やはり、何事も経験だなぁと改めて感じているし、一般的に下の子のほうがどちらかというと大らかになるというのは、</p><p>こういう親の心の余裕なども多少なりとも関係しているのかしら、と思いました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>お正月にもかかわらず、小児科の待合室にはたくさんのお子様たちがいらっしゃいました。</p><p>みなさん、暖かくして早く元気になって下さいね<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/romiromikun/entry-10756043445.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 16:45:43 +0900</pubDate>
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<title>日本ってもう島国ではないですよね？</title>
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<![CDATA[ <p>私の職場には不思議な文化がある。入社したての頃に驚いたのは、誰かが周囲の人を楽しませるために言ったであろうギャグが、それほどおもしろくもないのに無理に大声をあげて多くの人が笑うこと。明らかに愛想笑いであることがわかるのに、無理に笑うのである。人との付き合いの中である程度、そのように相手に合わせるということは大事だとは思うが、そんなに無理する必要があるのかな？といつも思ってしまい、<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16">私は、疲れない程度の笑顔を心掛けている。</p><br><p>また、上司や同僚との意見の相違はどの会社でもあることだと思うし、違う意見について徹底して議論を重ね、よりよい選択肢を選ぶ又は生み出すというのが組織やそこで働く者にとっていいことなのではないかと思うのだが、人に意見をすることがよくないというか、できるだけ波風を立てなくないという風潮が強いため、上司や発言力のあるような人の意見であれば、「それ、おかしいよね」と思うような事でもとおってしまう。私は、あまりにも理不尽な事が自分に降りかかってきたときは、自分の考えを伝えるようにはしているが、そのような時のバッシングはやはりドーン！！と強烈である。</p><br><p>日本にはいろいろな会社があると思うが、私の会社は、日本の「島国」地理的特徴からくる（という話をきいたことがある<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16">）いわゆる「わをおもんじる」という性格が強すぎるのではないかと思っている。</p><br><br><p>世界では「グローバル化」が進み、日本にもいろいろな国の人や文化が流入して来ている。つまり、いろいろなバックグラウンドの人等が日本にも存在するようになっているのだから、やはり、自分というものをしっかり持ち、自分の意見をはっきりと相手に伝えるということがこの先、もっと重要になってくると思う。</p><br><p>私は、自分の子供たちに、自分の意見を伝えることの重要性、相手が間違っているときにそれを指摘できる勇気をもつことを教えていくことができるように、自分の会社の不思議文化を反面教師として、その文化に染まってしまわないようにしっかりと自分を律していける強い自分でありたいと思う今日この頃です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/romiromikun/entry-10740042948.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 00:35:46 +0900</pubDate>
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<title>英語耳を作る</title>
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<![CDATA[ <p>上のお姉ちゃん（小学校１年・６歳）は、週に２回英語のレッスンを受けている。３歳から始めて、半年ほどブランクはあるものの、おおよそ週２回ペースで受けてきた。で、どの程度英語ができるかというと、決まったフレーズ（名前、年齢、天気、好きな食べ物など）は丸暗記しているため言えるが、自分の伝えたいことを文章にして会話するということはできない<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">　が、先生の話している内容はほぼ理解出来ているようだ。ナチュラルスピードでの発言もわかっているみたいだ。</p><p>私は、帰国子女でも何でもなく中学から英語を始めたいわゆるお勉強で英語を学んだので、英語に関してはどちらかというと視覚的に入ってくる情報のほうが処理しやすい。しかし、娘は３歳の頃から耳で英語情報を処理してきているので、見るよりも聞く方が理解しやすいようだ。そして、よく例としてあげられる「LとR」も聞き分けられる。英語を習い始めの頃、「ラビット」を「ゥラビット」と言っていた<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">。先生が発する音をそのまま真似するが故に出ていた言葉だと思う<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">。</p><br><p>今は、英語での会話はできないが、たくさんの英語を聴いてインプットし、日本語になないが英語に出てくる音を聞き分けられる「英語耳」を作っておけば、将来、自分が話そうとするときに、自分が聴いて蓄積してきた音がアウトプットとしてでてくれるのではないかと思う。というか、そうなってくれればいいなぁと思っている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/romiromikun/entry-10733114975.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 23:22:28 +0900</pubDate>
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<title>ママ友との付き合い方って難しい</title>
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<![CDATA[ <p>フルで仕事していたときは、子供の送迎時に世間話程度の会話をするだけだったこともあり、違和感も何も感じなかったが、育休に入り、ママ友と接する機会が増え、どう付き合っていったらいいものかと考えることがよくある。</p><br><p>ママ友は、コミュニティによって様々なのだろうけれど、私のところはこうだ。</p><br><p>まず、驚いたのは団体行動</p><br><p>小学校入学にあたり、体操着入れ・上履き入れ等々、自分達で布を準備して作成しなくてはならないのだが、布を買いに行くだけなのに、みんなで一緒にいきましょ～！って<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>これって、中学や高校でトイレに行くのにいつも集団で行っている子達がいたけど、あのノリだな～<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16">なんて思って、</p><br><p>「わたしはバタバタしていて時間あわせられなさそうだから、時間見つけて自分で行くから<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">」って、遠慮しました。</p><br><p>次に、何でも筒抜け<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16"></p><br><p>子供が特に仲良くしている子のママとはどうしても話す機会が多くなるので、プライベートな事なども話していたら、ママ友全員が知っていてちょーびっくりした<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>行動を共にし、互いのことも細部に渡るまで把握しておきたい。そうしないと不安なのだろうか？</p><br><p>家も近いし、今後も顔を合わせないわけにはいかないので、上手に距離を保ちつつ付き合っていく方法を考えなくては。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 17:08:40 +0900</pubDate>
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<title>ギュー電池</title>
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<![CDATA[ <p>第１回目のブログ投稿から２カ月以上も経ってしまった<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>上のお姉ちゃんは現在小学１年生。身体も頭も少しづつ成長しています。</p><p>が、先日、私の膝の上に乗ってきて、「ママ、ぎゅーして！！！」と言ってきた。毎日、ハイタッチとハグは日課になっているのだが、「それだけじゃたりなかったかな？」と思い、約２０分くらい、「ぎゅー！！！」と言いながら、ハグをした。</p><p>そうすると、その後の行動に大きな変化が！！</p><p>いつもは就寝前の歯磨きやお手洗いに「付いてきてぇ～<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">」と私にべったりだったのに、「歯磨き行って来るから！」「お手洗い行って来るから！」と別人のように自分で行動し始めた。そして、翌朝も小学校に行く準備を自分でさっさとして、「行ってきま～す」と私の方を振り返ることもなく颯爽とバス停に向かっていきました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ちょっとした私の接し方でこんなに変わるなんて～～びーっくり<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p>いつもより長めの「ぎゅー！！」で心の電池が充電されたのだろう。お姉ちゃんとこのハグを「ギュー電池」と名づけました。最初のチャージから３日程経過したが、まだ大丈夫みたい<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>親などから「愛されている」と実感することがこんなにエネルギーの源になるんだなぁと実感しました。下の子供が生まれてすぐの頃、学校の先生とお話したときに、「赤ちゃん返りなどして甘えてきたときはたくさん抱きしめてあげて下さい。そのほうが、早く自立もできますし、しっかりしたお姉さんになれますよ」とアドバイスを頂いたことがあったのですが、その言葉を思い出しました。</p><p>お姉ちゃんの様子を観察して、電池が足りなくなっていたら、また「ぎゅー電池」でチャージしてあげよう<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/romiromikun/entry-10730568977.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 13:02:45 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開始</title>
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<![CDATA[ 今日からブログ始めます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">現在子育て真っ最中ですが、子育てにはマニュアルがないので難しいなぁと思う反面、子供の日々のちょっとした成長を見るとうれしくてたまりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>子供達が幸せな人生を送れるように、今はしっかり子供達と向き合ってそしてたくさんの愛情を注いでいきたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m">そのためには私自身がいろんな事を学び、自分を磨いていかなくちゃと思っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m">それらの模様をこれからブログに書いていきたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m">要は育児日記ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">肩の力を抜いてがんばります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">
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<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 22:51:46 +0900</pubDate>
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