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<title>romuブログ</title>
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<title>人生を変える5秒の法則の紹介</title>
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<![CDATA[ <p>　こんにちは。連休も終わって、皆さん忙しい毎日を送っていることと思います。本当にお疲れ様です。</p><p>今日は、行動力をつけて、人生を変えるためのとても強力なツールとして、<span style="color:#ff0000;">5秒の法則</span>というものを紹介しようと思います。</p><p>力を入れて書いたので、めちゃくちゃ長いです。すみません,,,,,,,でも、絶対に多くの人の役に立つ情報だと断言できます！是非とも読んでいただけると幸いです。ちょっと難しいかもですけど。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　まずは、とある大学生A君の一例を紹介したいと思います。A君は大学にてあるゼミを受講しています。</span></p><p><span style="color:#000000;">大前提として、そのゼミが</span><span style="color:#ff0000;">A君の夢に必要なスキルを磨く場</span><span style="color:#000000;">であると仮定します。ゼミの課題として、教授が、作成に５０時間ほどかかるレポート課題を一か月後〆切でA君に課しました。A君も含め、ほとんどの生徒が、大体一週間に１３時間かければ順調に終わることを頭の中で理解しています。その通りです。でも、A君はどういうわけか一週間目はnetflixやyoutubeに明け暮れ、続く2週間目もゴロゴロして課題と向き合おうとしませんでした。どんどん締め切りが近づき、A君が動き出すのは〆切間際の3日間ほど。この期間に、エナジードリンクを飲みながら徹夜で課題をこなし、最終的にC評定やD評定で落ち着き、単位を取ったことで一息つき、またnetflixを見始める。まあ大学生あるあるって感じですね笑</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">A君が直前まで動かなかった理由を一言でいうならば、彼にとって課題は「</span><span style="color:#ff0000;">重要であるが緊急でないこと</span><span style="color:#000000;">」だったからです。</span></p><p><span style="color:#000000;">ここで、スティーブンRコヴィー著の有名な「7つの習慣」に出てくるグラフを紹介します。このグラフでは人間の行動を重要性と緊急性から4つに分類しています。</span></p><p style="text-align: center;">第一領域は〆切間際の仕事やクライアントとのアポ、学校の定期試験などがあげられます。</p><p style="text-align: center;">第二領域は自分の目標へ向けた取り組み（瞑想、ヨガ、日記、運動、健康を志向する行動など）です。</p><p style="text-align: center;">一方で第三領域は上司からの電話（もちろん重要なことだってあると思いますよ笑）</p><p style="text-align: center;">第四領域はそれこそyoutubeやnetflix,playstationなどの娯楽ゲームなどです。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200924/19/romuchin-66/05/42/j/o1200080014824624562.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200924/19/romuchin-66/05/42/j/o1200080014824624562.jpg" width="420"></a></p><p>このグラフ上において、明らかにA君の課題は第二領域に分類されていました。しかし、直前期になると緊急度が増すため、必然的に課題は第一領域にシフトしていきます。その瞬間、A君は動き出すのです。第一領域にあるものは、<span style="color:#ff0000;"><span style="background-color:#ffffff;">基本的に誰でも行動に移します</span></span>。それは、〆切という恐怖があるからです。また、<span style="color:#ff0000;">恐怖や不安、周りの目を気にすればするほど、第一、第三領域が大きくなります。</span><span style="color:#000000;">ブラック企業に努める会社員などがこれに当てはまるらしいです。第一第三領域で疲れきった彼らが平日の夜や休日に求める逃げ場が、第四領域です。こうなるとは第二領域は,,,,,,,,,,,,,,</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">そうなんですよ。<span style="color:#ff0000;">夢や目標を志向する際に最も重要なはずの第二領域は、多くの人が忙しさや疲労感を言い訳に無視し、ないがしろにしている</span><span style="color:#000000;">んです。幸せで快適な日々を過ごしたいのなら、第二領域はマストです。ブラック企業の会社員が幸せでないことは容易に想像できますよね。また、第四領域に明け暮れた人間も、本当の幸せな日々を送れないのです。（このことは、僕の投稿したブログに書いてあるのでぜひ見ていただけるとありがたいです。</span></font></p><p><a href="https://ameblo.jp/romuchin-66/entry-12625121263.html" target="_blank">https://ameblo.jp/romuchin-66/entry-12625121263.html</a>　）</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/romuchin-66/entry-12625121263.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『暇であることの苦しさ』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">　こんにちは&nbsp;&nbsp;大学生の夏休みってほんとに長くって、ほんとに暇なんですよね。&nbsp;受験期には考えられないほど、毎日の濃度が薄いというか、&nbsp;意識的に何かをやろうと決…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_m.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　そんなこんなで、人生を有意義にするには、<span style="color:#ff0000;">「重要であり、緊急でないこと」</span>の行動領域を大きくしていく必要があるとわかっていただけたかと思います。でも、<span style="color:#ff0000;">第一第三第四領域は恐怖や不安や疲れや怠惰から勝手に行動する一方、第二領域は行動するのが本当に難しい領域</span>です。でも、どうすれば第二領域の行動を起こすことができるのでしょうか。そこであらわれてくるのが、<span style="color:#ff0000;">「5秒の法則」</span>です！</p><p>メル・ロビンズさんという女性のライフコーチが発見し、日本語ではライフコーチのクリスモンセンさんが詳しく解説してくれています。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/Ro7ELo7hJ14" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ズバリ言えば、「<span style="color:#ff0000;">5秒以内に行動するすることで、行動を躊躇する感情がわく前に物事を進められる</span>」ということです。ぜひこの動画見てみてください！第二領域の活動を5秒の法則を利用して実行することで、本当の意味での幸せな人生に近づくことは間違いなしです！5秒の法則が習慣化してしまえば、ダイエットのために昼食にサラダを食べたり、自分の時間を確保するために行きたくない飲み会を断ったりすることはもちろん、本当にやりたいことをやる、もしくはそのための勉強をすることに時間をかけることができるようになります！</p><p>（めちゃくちゃ興味深い話をすると自分の心の底からやりたいことってエネルギーがいるから、いざやろうって時、やりたくなくなったりするんですよ。こんな時は5秒の法則にたよるべし！）</p><p>&nbsp;</p><p>気合を入れた分、本当に文章が長くなり、すみませんでした笑　しかも読み返すと結構分かりにくい笑</p><p>それでも最後まで僕の話に付き合ってくださって、本当にありがとうございました。ライフコーチになるため、日々、勉強しては、このようにアウトプットしていきますのでよろしくお願いします！それでは！</p><p>&nbsp;</p><p>Romu</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/romuchin-66/entry-12627252459.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2020 20:39:10 +0900</pubDate>
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<title>ライフコーチになる決意</title>
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<![CDATA[ <p>　いよいよ夏休みが終わろうとしています。ってゆうか、秋休みみたいなものですけど笑　暇な時が終わってしまう、そのしっぺ返しとして、これからどんどん忙しくなりそうです。今日は、<span style="color:#ff0000;">一歩を踏み出す決断</span>をここに記したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　実は、現在大学一年生の僕は夏休み前までこれといった夢がありませんでした。しかし大学の学部は<span style="color:#0000ff;">工学部</span>です。学年が上がるにつれて専門性が増し、研究室配属されたのちは、毎日時間を拘束され、さらにはほとんどの人がマスター過程に進学し、大学院を卒業するころには２０代中盤となっています。一般的には修士課程修了後は企業へ就職し、定年まで研究やエンジニアとして働くという、未来へのレールが敷かれています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; もちろん、現代は変化の激しい時代であり、必ずしもこれに当てはまらない人もいるでしょう。しかし、これって僕の本当にやりたいことなのか？と自分に問いかけたところ、答えが出てきませんでした。これはまずい。今のうちに自分の本当にやりたいことを見つけて、それにむけたスキルを磨いておかなければ、<span style="color:#0000ff;">流されるままに寿命と学費と労力を燃やしながら、やりたくもない勉強を6年間こなしたのち、向いているかもわからない企業へ就職してしまう。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; そう考えたらあまりにも恐ろしくて、夏休み中に徹底的に自分と向き合いました。自分の得意なことや好きなこと、気がつくとやっていることなど、自分への質問を繰り返し、徹底的に<span style="color:#ff0000;">自己分析</span>をしました。その結果、<span style="color:#ff0000;">自分の本当にやりたいことは、人の相談に乗って会話を通して問題を解決してあげること、つまりコーチング</span>でした。これまで自分が何となく描いていた未来とはベクトルが違い過ぎて、自分でも本当に驚きました。全く将来の夢として意識したことがなかったからです。でも、この仕事なら死ぬまでやれる。この仕事は自分にあったもので、本当にやりたかったことなんだと気づいたんです。思い立ったらすぐ行動に移すことが大切だと思った僕は、直ぐにコーチングを学ぶことのできるスクールへの入学を申し込み、工学部よりも自分の本当にやりたいことに近い学部への転学部を決意しました。さらに、コーチングの良さをより深く知るために、コーチングをつけることも考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; いま私は、<span style="color:#ff0000;">最年少のライフコーチになるために勉強し、大学卒業までにはプロのライフコーチになろう</span>と決心しています。その反作用として社会のレールから外れることに対しての激しい恐怖や不安を感じています。「本当にうまくいくのだろうか。やっぱりとやかく考えずに大手の企業に就職することだけ考えよう。」こんな言い訳をして、自分と向き合わないことがあってはならない。<span style="color:#ff0000;">一年生で行動に移すのは、このような事態を防ぐためです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; もちろんほかの人とは違う道を進むことで失敗が積み重なることは目に見えています。しかし、主体性を失って周りに流され、やりたくないことをやるよりはずっとましだと思っています。思えば小さい頃から周りから勉強をするように言われ、大学受験までこれといった目標のないままただがむしゃらに勉強していた人生でした。一つ断っておくと、<span style="color:#ff0000;">流される選択をしたのは自分であり、自分に１００％責任があります。</span>しかし、自分と徹底的に向き合ったことで、自分の本当にやりたいことがやっとみえました。僕は何が何でもプロのライフコーチになって見せます。これから、忙しくなりそうですが、自分の夢に向けて、楽しく生きていきます。応援よろしくお願いします！！</p><p>&nbsp;</p><p>Romu</p>
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<link>https://ameblo.jp/romuchin-66/entry-12626475449.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2020 11:50:37 +0900</pubDate>
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<title>価値観の違い</title>
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<![CDATA[ <p>　こんにちは。</p><p>前回、大学生の夏休みは物凄く長いってゆう話をしたんですが、まだまだ休みが続きます。今僕は実家に帰省して、毎日本を読んだり、料理をしたりして気ままに過ごしています。平日は両親が働きに出ており、大学生の姉と2人で家にいます。姉も僕に負けず劣らずかなり時間を持て余している印象です笑。そんな日々を過ごしているからか、昨日、些細な事で姉と言い合いになってしまいました。12時頃、昼ご飯の支度をしているときです。姉が卵を使って何か料理をするようなので、お皿洗いをしながら軽く様子を見てました。すると姉はいきなりシンク上で卵を割り、白身を全部捨てて黄身だけを取り出しました。</p><p>僕「何してんだよ！」</p><p>姉「ん？黄身だけ取り出してるんだよ？」</p><p>僕「そんなことわかってるよ。どうしてそんなことすんのかって聞いてるの！」</p><p>姉「だって黄身だけの方が料理がおいしくできるんだもん。」</p><p>僕「いやいやもったいないでしょ？そんなことして心は痛まないの？」</p><p>姉「痛まな～い。だって誰も損しないじゃん。」</p><p>それを聞いて僕は何故か物凄く腹が立ち、これまた反射的に</p><p>「あーそう。なんで（姉の名前）がいろんな人から嫌われてんのか何となくわかったよ。」</p><p>このように言ってしまい、喧嘩になりました。その時、僕は自分が100%正しいと思っていたんだと思います。でも振り返ってみると、実は僕は<span style="color:#ff0000;">自分の常識や価値観を一方的に押しつけてしまっている</span>ことに気づきました。確かに白身を捨てるのはもったいないことだといえます。でも、捨てるかどうかってはっきり言ってしまえば<span style="color:#ffcc00;">個人の自由</span>なんですよね。僕はこんな事絶対にしない。こうしないことが正しいって思いこんでいるけれど、姉は姉で、自分のやっていることが悪いことだとは思っていないんですよ。マジで１００％笑　</p><p>そんなときまずやるべきことって、相手がどうしてそう思ったのか考えること、つまり相手に寄り添って一回考えてみることだと思うんです。そうすれば、相手を理解することができるかもしれない。その上で、自分の考えを共有して、新たなアイディア（この例でいえば、白身を捨てるのはもったいないから、使いたくないときは別に分けて取っておく）を模索する。こうゆう行動が、喧嘩や争いを避ける術なのではないでしょうか。<span style="color:#ff0000;">妥協ってよりシナジー</span>ってゆうのかな。わからんけど。</p><p>　そして思ったんです。今までほとんど一緒の環境で育ってきた兄弟でさえこんなにも価値観が変わってしまっている。ということは、他人と共に過ごす場である職場やクラス、同居生活なんかでは価値観の違いが露わになることなんて日常茶飯事だなって。そうしたときに反射的に反応するのではなく、<span style="color:#ff0000;">一旦相手の立場に立って考えてみること</span>。この人はどんな価値観に基づいて行動したんだろう。この人と自分の価値観の何が違うのだろう。このように相手の価値観も尊重しながら行動することで、少しでも良い新アイディアが生まれてきて来るんじゃないでしょうか。そう考えたらこれまた反省しなきゃですね。イチ大学生の気ままな思考をつづってみました。</p><p>これからもこんな感じで反省し、成長していきたいと思っています。それでは。</p><p>Romu</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/romuchin-66/entry-12625349649.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2020 15:54:33 +0900</pubDate>
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<title>暇であることの苦しさ</title>
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<![CDATA[ <p>　こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;大学生の夏休みってほんとに長くって、ほんとに暇なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>受験期には考えられないほど、毎日の濃度が薄いというか、</p><p>&nbsp;</p><p>意識的に何かをやろうと決めなきゃその日が終わってしまうような感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>とりわけ今年はコロナウイルスの影響でサークルや部活も活動を控えている</p><p>&nbsp;</p><p>ことが多くて、大学生の僕は何もせずにボーっと過ごした日も多かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>（バイトはやりましたけどね笑）</p><p>&nbsp;</p><p>世の中の仕事で忙しい方々は、「お前はなんて羨ましいのか」と思うかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、<span style="color:#ff0000;">怠け心に身を委ねて過ごした一日ほど、空虚感にさいなまれ、苦しみを感じながら</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">終わる日ってないと思うんですよね</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>もう体はだるくて精神的にもほんとにボロボロになってしまう気がするんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>おまけに寝る前にyoutubeやnetflixを見たりして、睡眠不足で次の日に響く。</p><p>&nbsp;</p><p>最悪と思いません？多くの大学生の夏休みの大半（特に今年）はこんなものです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、みんな心の底では、絶対人生の無駄遣いだと気づいているはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>　皆さんはどうすればいいと思いますか。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、とある本を読んで<span style="background-color:#ff0000;">主体性を持つ事</span>ってとっても重要だなって感じたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>休日の過ごし方って人それぞれ違うと思います。平日の仕事で疲れが溜まっている人は、</p><p>&nbsp;</p><p>体を休めるために使うかもしれない。でも、本当に体を癒したいのなら、体をしっかり休めることを</p><p>&nbsp;</p><p>決めないといけない。例えばヨガや瞑想、散歩、ストレッチなどを取り入れる。自然を見に行く。</p><p>&nbsp;</p><p>主体性を持つって自分で「行動する」という行いを<span style="color:#ff0000;">選択する</span>ことだと思うんです。一番つらいのは何もやることを</p><p>&nbsp;</p><p>決めず、無意識のままにスマホの画面を見て、目を酷使させて、気づいたら一日終了みたいな選択ですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな風に考えていると、休日の自分の行動が如何に酷いものだったかよくわかってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は貴重な人生のうちの貴重な休日の使い道をもう一度考え直してみます。自分のやりたいことに向けた</p><p>&nbsp;</p><p>活動や、体を動かすことを意識的に決めようと思います。それでは</p><p>&nbsp;</p><p>Romu</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/romuchin-66/entry-12625121263.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2020 17:13:23 +0900</pubDate>
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