<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>～　邯鄲の夢の中で　～</title>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ron0614/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>徒然なるままに、駄文を書き連ねています。少しでも興味がある方はご覧下さいね。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>気分転換♪</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100523/19/ron0614/02/0a/j/o0800045010555426054.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100523/19/ron0614/02/0a/j/t02200124_0800045010555426054.jpg" alt="$～　邯鄲の夢の中で　～-香水" width="220" height="124" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>仕事は普段スーツ。<br>スーツも、スーツ自体やＹシャツ、ネクタイ、靴等を選ぶ楽しみはある<br>けれど、仕事に行ってしまったら自分の格好なんて気にしないで<br>お仕事に没頭。<br>そうした毎日を送っていると、何か変化に乏しい日々を送っている事に<br>気付いてちょっとした変化が欲しくなりました。<br>その変化が、僕の場合は『香水』<br><br>その日の気分に合わせて香水をつけると、仕事中ふと香りが漂い、気分がリフレッシュ♪<br>ただ、香水をつけすぎて周りの人に不快感を与えないように、軽く香る程度が一番かな～。<br>難点は、香りが３～５時間くらいしか継続しない事かも。<br><br>今のお気に入りは・・・<br><br>・ブルガリの「プールオム」（手前左）<br>・ジバンシーの「ウルトラマリン」（手前右）<br><br>特に、ウルトラマリンは夏に似合う香りで嫌味がなく、男性諸氏にオススメですよ～。<br><br><br><br>※他の香水も紹介すると・・・<br><br>奥左   　⇒ ブルガリ：ブラック <br>奥右　　 ⇒ カルバン・クライン：エタニティー フォー メン <br>奥中央左 ⇒ カルバン・クライン：シーケービー <br>奥中央   ⇒ カルバン・クライン：シーケーワン <br>奥中央左 ⇒ アランドロン：サムライ　<br><br>「サムライ」愛用者の方々には申し訳ないのですが、今の僕にはまだ早いかな、と。<br>部長のような年配の方向けかな？（笑）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10542898735.html</link>
<pubDate>Sun, 23 May 2010 19:38:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【空飛ぶ冷蔵庫】 ですよ？　是非飛んでほしい・・・。</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090802/20/ron0614/03/3e/j/o0300040010225267562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090802/20/ron0614/03/3e/j/t02200293_0300040010225267562.jpg" alt="～　邯鄲の夢の中で　～-チャールズ・バークレー" width="220" height="293" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>僕はスポーツ観戦が好きなのですが、アメリカのバスケットボールリーグである、通称【ＮＢＡ】も昔から観ています。<br>昔は、ラリー・バードの正確無比なシュートや、マジック・ジョンソンの魔法の様なパスに夢中なり、その後、超スーパースターのマイケル・ジョーダンの超人的な能力に驚嘆した時代です。<br><br>彼らと同時期に 『 チャールズ・バークレー 』 という選手がおり、僕は彼のファンだったんですよ～。<br>※ 上記画像が、チャールズ・バークレーです。<br><br>ＮＢＡに興味が無い方には 「誰それ？」 と思われるでしょうが、オールスターに何度も選出され、バルセロナ五輪・アトランタ五輪でアメリカ代表になり、金メダル獲得に貢献した選手なんですよ。<br><br>ちなみに、アダ名は 『 空飛ぶ冷蔵庫 』。<br>誰が付けたのかはわかりませんが、ユニークである事だけは確か（笑）<br>そうしたアダ名が付いた由縁は、背丈はあまり高くないハンデがあったものの、相手選手に当たり負けすることのない<br>頑健な肉体を有し、しかも大型の選手に欠けがちな機動力やシュート力をも備えた一流選手だった為でしょう。<br><br>また、彼は非常にユーモアがありコミカルな人柄の為にとても人気がある一方で、試合に勝利して優勝したいと強く願うハングリー精神と、とても強いメンタリティーを持っていたんです。<br><br><br><font color="#FFD700"><font size="3">＜さてさて突然ですが、みなさんに質問ターイム！＞</font></font><br>面倒な人は、ここで読むのを止めちゃってくださいね（笑）<br><br><br>アナタはバスケットボールの選手だとします。<br>ある時、非常に大事な試合が行われる事となりました。<br>もし勝てば素晴らしい栄誉に浴し、大いなる賛辞と名声を得る事でしょう。<br>しかし負ければ、アナタのチームを応援してくれた人は失望を味わい、場合によっては周囲の人々に非難されたり<br>誹謗中傷の対象にされ、苦く辛い思い出として残るかもしれません。<br><br>試合は進み、相手チームが１点リードした状況で、試合時間はわずか残り５秒となりました。<br>その時、丁度、アナタがボールを保持していました。もちろんプレーの最中ですから、刻々と時間を過ぎていきます。<br><br>アナタがいる位置は、ゴール正面のミドルレンジ（中距離）です。<br>その位置からアナタがシュートを決める確率は 【 ５割 】 としましょう。<br>※ 実際の試合における確率はさておき。<br><br>そして、アナタには１人の敵選手がディフェンスについています。<br>ドリブルしてゴールに切り込む選択肢は難しい状況です。<br>何故なら、ゴール前には敵選手が多く居り、残り時間もありません。<br>また、アナタはドリブルが得意ではないと仮定します。<br><br>その時アナタのとる行動として・・・<br><br><br>①　一か八か、自分を信じてシュートを打つ<br><br>②　ディフェンスがついていなくてフリーになっている味方選手や、自分よりもシュートを決める確率の高い味方選手を<br>　　 探し、その選手へすぐさまパスをする（一般的に、フリーでシュートするとゴールを決める確率が増す）<br><br><br>さて、アナタなら、① と ② のどちらを選択しますか？<br><br><br><br>先程紹介したチャールズ・バークレーは以前雑誌のインタビューでこう語っていました。<br><br>「いつも、試合を決めるシュートが自分に回ってくる事を望んでいる」と。<br><br>バークレーはシュートは上手いですが、シュート成功率が必ずしも高いという程ではありません。<br>ですが、彼の発言は「自分が勝負を決めるんだ」という強い気持ちを持っている表れでしょう。<br><br>勝負を決めるシュートを打つ事。それはとても大きな責任を伴うものです。<br>チームの運命を握る非常に大事なものなのですから。<br>しかし、彼は例えシュートが失敗してもその責任を負う覚悟を持ち、自分の手で試合に決着をつけようと思っている意志を有しているのです。<br><br>スター選手はエゴイスティックなパーソナリティを有している事が多いですから、名誉を得たい気持ちや賞賛を浴びたい気持ちがあっての行動なのかもしれません。<br>しかしながら、僕は雑誌のインタビューやテレビでの試合観戦を通じて、そうした自己顕示欲を超えたものがあるように<br>思えるのです。<br>彼は、心底、勝利を渇望している為ゆえの発言であり、試合の行方を他人の手に委ねるのではなく、自分の手で勝利を掴み取ろうとしているのではなかろうか、と。 失敗した時にはその責任を負う事を甘受した上で。<br><br><br>僕はそうした姿を通じ、感じました。<br>『 失敗を恐れずに挑戦する気持ちの強さ 』 や 『 自分の手で決着をつけるんだという意志の強さ 』 がなくては、<br>その分野における一流にはなれないかもしれない、と。<br>そして、そうした意志の強さを支えるのは、日々のハードな練習と、これまでの試合における経験の積み重ねに<br>因るものなのでしょう。<br><br>僕も、自信と勇気と責任をもって、非常に大事なシュートを躊躇なく打てるように頑張りたいなって思います。<br>ただ・・・外見だけはバークレーに似たくありませんけど（笑）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10312698616.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 20:39:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>懐かしすぎ～！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>いつものごとく唐突に話を切り出しますが、テレビコマーシャル（ＣＭ）って、本来はテレビ番組を観るのに<br>邪魔なものとして受け止められがちですよね？<br>でも、中には面白いものや世間の大きな話題を呼んだＣＭがあって、意外とＣＭを観るのも楽しかったりします。<br><br>今回は、僕個人が印象に残っている懐かしのＣＭを 【 You Tube 】で探して集めてみました。<br>もし僕と同じ様に「うわ、懐かし～！」と思ってもらえる方がいたら嬉しいな♪<br><br>尚、視聴方法はＣＭタイトルの下に記載してあるＵＲＬをアドレスバーにコピー＆ペーストすれば、<br>【 You Tube 】の該当の画面に切り替わってご覧いただけますので。<br>結構面倒な作業ですので、気になったものだけでもご覧いただければ幸いです。<br><br>では、懐かしのＣＭを紹介しますね～。<br><br><br>★マルマン：禁煙用パイポ <br>http://www.youtube.com/watch?v=-Fj5CcYWPMI<br><br><br>★エースコック：ワカメラーメン　主演：石立鉄夫　<br>http://www.youtube.com/watch?v=m6Yg_-PE_DM&amp;feature=related<br><br><br>★日産：セフィーロ　主演：井上陽水　「くうねるあそぶ」<br>http://www.youtube.com/watch?v=3nEmT1YBTAU<br><br><br>★サントリー：ＣＡＮビール<br>http://www.youtube.com/watch?v=zko_eWgm3Wk&amp;feature=related<br><br><br>★武富士<br>http://www.youtube.com/watch?v=yE0kjVaxKrU<br><br><br>★ＨＯＮＤＡ：インテグラ　出演：マイケル・Ｊ・フォックス　「カッコ、インテグラ」<br>① http://www.youtube.com/watch?v=bL7G0KXrKLE<br>② http://www.youtube.com/watch?v=ABKoWxja4_U<br><br><br>★ＫＯＳＥ：ルシェリ　主演：唐沢寿明＆名前不明の女性　「チューして」<br>http://www.youtube.com/watch?v=RupCcaR4RpE<br><br><br>★マクドナルド：証明写真篇　主演：遠藤久美子<br>http://www.youtube.com/watch?v=-p6LW9WJ3KI<br><br><br>★東洋水産：HOT NOODLE　主演：エドワード・ファーロング　<br>http://www.youtube.com/watch?v=pN5pJ1juqaU<br><br><br>★日清食品：カップヌードル 「Hungry？」<br>http://www.youtube.com/watch?v=oApa-9tEvUo&amp;feature=PlayList&amp;p=4C63B8A87C73EA33&amp;playnext=1&amp;playnext_from=PL&amp;index=20<br><br><br>★ＴＢＣ：エステ　主演：北浦共笑　「私、脱いでもすごいんです」<br>http://www.youtube.com/watch?v=RHLd2OBDpU8&amp;feature=PlayList&amp;p=FE21AC1D1B890AD7&amp;playnext=1&amp;playnext_from=PL&amp;index=17<br><br><br>★ＪＲ東海：X'mas Express　（歴代CM 1988年～1992年）<br>http://www.youtube.com/watch?v=ZGu7SGxNWyo&amp;feature=related<br><br><br>★丸大食品：丸大ハンバーグ<br>① http://www.youtube.com/watch?v=bfEVoJhxPPE&amp;feature=related<br>② http://www.youtube.com/watch?v=h2mnwAJJDxY&amp;feature=related<br><br><br>★丸大食品：丸大ウィンナー<br>http://www.youtube.com/watch?v=3X-QXaVZdC4<br><br><br>以上です。どうですか？　楽しめましたか？<br>最後に、僕が好きなＣＭを２つ紹介したいと思います。<br><br><br>★資生堂：ＵＮＯ　主演：オーランド・ブルーム<br>①　http://www.youtube.com/watch?v=N9rBSQ5ks3w&amp;feature=related<br>②　http://www.youtube.com/watch?v=6dBJk_27stg&amp;feature=related<br><br>②は僕も 【 You Tube 】　で初めて見たのですが、ドラマ仕立てで中々良かったですよ。<br>でも、僕は①の方が好きかなぁ？<br>オーランド・ブルームはカッコイイですよね～！<br><br><br>そして、僕が一番好きなＣＭはこれです。<br>とても懐かしいし、ショーン・コネリーが男惚れするような渋さを醸し出しています。<br>是非、ご覧あれ。<br><br>★サントリー：サントリークレスト（ウィスキー）　主演：ショーン・コネリー<br>http://www.youtube.com/watch?v=amnpKeRivMI&amp;eurl=http%3A%2F%2Fwww%2Ekiraku%2Etv%2Fcategory%2F17625%2Fmovie%2F1%2FamnpKeRivMI&amp;feature=player_embedded<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10312032764.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 20:32:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>多様性の産物？　ｐａｒｔ 2</title>
<description>
<![CDATA[ 前日に引き続き、「世の中には本当に様々な人がいるんだなぁ」と感じさせられた話です。<br><br><br>とても親しい友達である 「Ｋ君」 のお祖父ちゃんの話なんですが、これがまた 「どうせ作り話でしょ？」 なんて<br>思われるような突拍子もないものでして。<br><br>というのは、Ｋ君のお祖父さんは記憶する能力が著しく低下していたそうなんですよ～。<br>簡単に言うと、人並外れて、ものすごーーく忘れっぽいんです。<br>例えば、お祖父ちゃんがある事柄について尋ねてきて、それに対してちゃんと返事をした話を、また１０分ぐらい後に<br>まったく同じ事を尋ねてくるような・・・。<br>もうね、映画の 『メメント』 ばりの勢いですよ。<br>というか、自分が非常に忘れっぽい自覚がないだけに、尚更性質が悪いですよ（笑）<br><br><br>「それって、歳をとったからボケたんちゃうの？」 と思っているアナタ！　<br>それがどっこい、このお祖父ちゃんの症状は、若い頃に、ある病気を発病して以来なんだそうで。<br>勝手に病名をつけるなら、『 海馬機能不全症 』 かな？（笑）<br>※ 『 海馬 』 とは、記憶を司る脳の部位なんですよ。<br><br><br>そもそもどうしてそういう病気に罹ったのかと言うと、まだ戦時中だった当時、買い物に出掛けたお祖父ちゃんは<br>買い物帰りに、とある食堂に入ったそうなんです。<br>で、そこで食中毒になってしまったんだとか。<br><br>他にも２人のお客さんがいて同じ食中毒になったのですが、その２人は亡くなってしまい、お祖父ちゃんだけは<br>かろうじて命は取り留めたものの、現代医療ですらも治療不可能な『 海馬機能不全症 』（相変わらず勝手に命名）を<br>発病してしまったんだとか。<br>きっと、戦時中ゆえのかなり不衛生な食堂だったんでしょうねえ。<br><br><br>そのお祖父ちゃんはＫ君とは別の家に住んでいたそうで、たまに泊まりがてら遊びに来ていたらしいんです。<br>記憶力が無いのに、どうやって電車の乗り方や友達の家の場所を覚えていたのかは謎ですが（笑）<br>そして、泊まりに来るたびにＫ君の部屋で一緒に寝る羽目になり、なにかにつけて「勉強はちゃんとしてるのか？」と<br>聞かれるんだそうで。<br>その都度、「うんうん、大丈夫！」と返事しても、その１時間以内はまた「勉強はちゃんとしてるのか？と<br>聞かれ、<br>そのやり取りが延々と続いたため、Ｋ君はノイローゼ気味になっていたんだとか（笑）<br><br><br>そんなお祖父ちゃんでもお金の大切さだけはちゃんと認識しているようで、銀行には預けずに家のどこかへ隠して<br>おいたらしいんですね。<br>でも、物事を覚えていられない記憶力の持ち主なので、どこに隠したのかも忘れてしまうという（笑）<br>お祖父ちゃんは元気な頃は一人暮らしをしていたそうなんですが、よく生活出来たな、と不思議でしょうがありません。<br>（晩年は病院で過ごしていたそうですけどね）<br><br><br>ちなみに、おじいちゃんの家の箪笥の引き出しには、何が入っているのかわかるようにメモ書きが貼り付けていたとか。<br>その名前がまた可笑しくて、「しゃっち」 と書いているのをＫ君が見て、「これって何だろう？」 と思って<br>引き出しをあけたところ、シャツの事らしいと判明したんだとか。<br>なんだか子供っぽい、可愛らしいネーミングですよね（笑）<br><br><br>それから、晩年に入院して居る時、Ｋ君がお見舞いに行っても誰なのか全く名前を思い出せない為、それを見かねた<br>Ｋ君のお父さんが「僕は 『Ｋ』 です。よろしくね」 と書いた紙を、紐で結んでずっと首からぶらさげてさせて<br>いたそうで、それを見た看護師さんが大爆笑したんだとか（笑）<br><br><br>「事実は小説より奇なり」と言いますが、正にそれを地でいくお祖父ちゃんだったのでした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10311544743.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 02:06:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>多様性の産物？</title>
<description>
<![CDATA[ <br>「世の中には、本当に様々な性格の人がいるんだなぁ」と実感させられた出来事です。<br><br><br>僕の学生時代の知人（以下、「Ｋちゃん」とします。女性です）の家族はある不思議な症状を持っているんだとか。<br>それが何かと言えば、【先端恐怖症】だそうで・・・。<br>家族の中で、お父さんとお姉さん（二人姉妹）だけが【先端恐怖症】で、お母さんとＫちゃんにはそういった症状が<br>ないんだそうですけどね。<br><br>というわけで、お父さんとお姉さんはいつもスプーンで食事をとっていたんだとか。<br><br>「でも、スプーンだって手で持つ側は結構細くて長いじゃないのよ！」<br><br>というツッコミはご容赦ください。僕もそこまで詳しくはわかりませんから（笑）<br><br>それから、お姉さんが妊娠中だった時は更に症状が重くなり、車の前部座席の四角くなっている頭部部分の、<br>その角の所にすら怯えていたんだとか。<br>「そんな状態で日常生活は送れないんじゃないの？」というツッコミも忘れてください。<br>僕もそう思うんですけどね～（笑）<br><br><br>いやー、人間って本当に面白いものですね。さよなら、さよなら、さよなら。（故 水野晴朗氏風に）<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10310635635.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 21:05:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高校生なのに！？</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、会社で後輩の女性と雑談をしていた時の事です。<br><br>その後輩は中学・高校とテニス部に所属していたのですが、テニスを始めたきっかけというのは、<br>彼女のお姉さんが持っていた「エースをねらえ！」というマンガを見た事なんだそうです。<br><br>そうした会話をしている中で、「主人公のテニス部の先輩に 『 お蝶夫人 』 と呼ばれているお嬢様キャラがいる」<br>という話になりまして。<br><br><br>え？　高校生なのにアダ名が 『<font color="#9370DB"> 夫人</font> 』 なの？<br>二十歳以下で、しかもまだ未婚ですよ？<br><br>※ 既婚者という可能性も無くはないでしょうし、それなら妥当なアダ名かもしれませんけどね～。<br><br><br>それに『 加賀のお蘭 』 という、ライバルキャラのアダ名もすごいですけど（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10309936831.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 20:56:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イブラヒモビッチがやって来る　ヤァ！ヤァ！ヤァ！</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090729/00/ron0614/5e/e3/j/o0256020610222250975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090729/00/ron0614/5e/e3/j/t02200177_0256020610222250975.jpg" alt="～　邯鄲の夢の中で　～-イブラヒモビッチ" width="220" height="177" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>           【ＣＡＵＴＩＯＮ！】 <br>今回の内容は、海外サッカー好きの人しか楽しめません。<br><br><br>７月２７日、かねてより噂されていた大型トレードがついに成立した。<br>ＦＣバルセロナとインターミラノ（以下、インテル）の間におけるものだ。<br>トレードの具体的な内容とは下記の通り。<br><br><br>・バルセロナ ⇒ チームに所属するＦＷのサミュエル・エトーをトレードに出し、それ加えて移籍金４６００万ユーロ<br>（約６２億３５００万円）を支払い、さらにアレキサンドル・フレブを期限付きで移籍させる。<br><br>・インテル ⇒ チームに所属するＦＷのズラタン・イブラヒモビッチをトレードに出す。<br>　※ 画像掲載の選手がイブラヒモビッチ。<br><br>　<br>バルセロナはエトーに対して、昨シーズン開幕前に就任したジョゼップ・グラディオラ監督が「チームに必要ない選手」と<br>明言しており、昨シーズンは結局残留することになったものの、紆余曲折を経て今回移籍が実現したものだ。<br><br>とはいえ、昨シーズンのエトーは 【 ピチチ 】（リーガ・エスパニョーラの得点王）にこそ手が届かなかったものの、<br>他の選手との連携も良く、数多くの得点を決めた。<br>チャンピオンズ・リーグ決勝での、先制ゴールもエトーによって生まれたものだ。<br>また、最前線から敵チームボール保持者にチェイシングするなど、プレスを効果的に働かせる献身的な働きを見せ、<br>守備での貢献度も高かった。<br><br>グラディオラ監督はどうしてそのようなエトーを「チームに必要のない選手」と切り捨てたのか理由を明確に<br>表明していないが、私見ではチームの規律の問題のように思われる。<br><br>グラディオラ監督は非常に規律を重んじる監督だ。<br>しかし、エトーは度々問題となる行為を起こすなど、トラブルメーカーでもある。<br>例えチームに欠かせない戦力であっても、規律に反した行為をうやむやに済ませる事でチームの統率がとれなくなるのは、グラディオラ監督にとっては信条に反するものだったのだろう。<br><br>スター選手を多数抱えるチーム（ビッククラブ）を率いる難しさは並大抵のものではない。<br>というのも、スター選手は少なからずエゴイストである側面を持っており、一般の選手より個性的な存在な為だ。<br>それが必ずしも悪いものであると断じる事は出来ないが、自分の好き勝手にプレーするようになっては組織的な戦術が<br>機能しなくなり、その上、他のチームメイトの反感をかってチームに不和がもたらされるかもしれない。<br>チーム戦術として、その選手が監督から「自分の判断で自由にプレーするように」との指示を受けていれば、<br>話はまた違ってくるのだが。<br><br>しかしながら、組織的戦術が整備された近代のフットボールにおいては個々の役割がより明確になっている為、<br>スター選手を多数擁するクラブにおいては、個々の役割を果たした上での自由な裁量が与えられるものとなっている。<br>いくら天賦の才をもった選手と言えども、まずは監督の指示の下にプレーしてチームの一員としての役割を果たす事が<br>肝要であり、チーム戦術を機能させた上で、その並外れた能力を発揮させる必要性に迫られている。<br>とはいえ、個人の能力が試合を決定づける事も少なからずあるのだが、毎試合それを期待していてはコンスタントな<br>勝ち星を得られない不安定なチームとなるだろうし、特定の選手に依存し過ぎるのは他のスター選手の能力を<br>活かしきれないものとなる。<br>よって、チームの規律が大切となってくるのだ。<br><br>ちなみに、今シーズン、ブンデスリーガを制し、マイスターシャーレ（優勝皿）を獲得したチームである <br>『 ヴォルフスブルク 』 を率いたフェリックス・マガト監督は選手に厳格な態度で接する事で知られている。<br>マガト監督の有名な発言に 「高いクオリティーは苦しみから得られる」 というものがあるほどだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090729/17/ron0614/fa/bb/j/o0300025910222623672.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090729/17/ron0614/fa/bb/j/t02200190_0300025910222623672.jpg" alt="～　邯鄲の夢の中で　～-マイスターシャーレ" width="220" height="190" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>※ 左記画像が、【 マイスターシャーレ 】 であり、元サッカー選手の<br>奥寺康彦さんは 『 １．ＦＣケルン』 の一員としてマイスターシャーレ<br>獲得に多大な寄与をした。<br><br><br>グラディオラ監督とは異なり、前監督のフランク・ライカールトは温和で<br>寛容な態度で選手と接していた。<br>その代わり、助監督のヘンク・テン・カーテが鬼軍曹役となって選手を<br>叱咤激励し、時には相談役にもなってチームの結束を裏で支えてきた。<br>そのテン・カーテがチームを去った後、ライカールト監督は当時チームに<br>所属していたブラジル代表のロナウジーニョを始めとして、次第に選手の行動を制御出来なくなっていった。<br>その結果として選手間の和が乱れ、チームが瓦解するに至ったのだ。<br><br>片や、グラディオラ監督はスター選手に対しても厳格な規律を選手に課し、「勝って兜の緒を締める」事を選手に<br>要求して手綱を引き締める事を行っている。<br>そうした厳しさをもつ反面、選手と積極的に話し合いモチベーションを高めるよう対話を試みたり、怪我をしがちなメッシの食生活にまで気を配ってフィジカルコンディションを万全に保とうとしたり、チーム全体に細やかな配慮を行っている。<br>自身がバルセロナのスター選手であっただけに、バルセロナというビッグクラブを率いる術を心得ていて、前任者の轍を踏む事のない監督であると言えるのかもしれない。<br><br><br>さて、バルセロニスタの僕としては、“ イブラヒモビッチの加入がチームにどのような影響を及ぼすのか ” について、<br>自分なりの考察をしてみたい。<br><br>イブラヒモビッチの特長として挙げられるのは、フィジカルが強く、周りの選手を活かす術を心得ており、ゴールを奪う<br>能力（決定力）が非常に高いということだ。<br><br>まず、フィジカルの強い選手が３トップの中央にいる事は非常に心強い。<br>楔となってボールを受けるポストプレー役がこなせ、ボールをキープする事も出来る。<br>そこから、チャンスがあれば自らゴールを狙いにいってもいいし、自分に相手の選手をひきつけてフリーになった味方の選手にボールを供給する事も出来る。<br><br>昨季のバルセロナは、ＤＦにフィジカルの強い選手を揃え、自陣を多くの人数で固めた強豪チームを相手に<br>守りを固められると手詰まりになるような場面も見受けられた。<br>バルセロナには、相手ゴール前での空中戦に競り勝てる選手がいなかった事も要因の一つだ。<br>しかし、フィジカルの強いイブラヒモビッチが居れば相手ＤＦに当たり負けをせず、ポストプレーをこなせるし、<br>昨季のバルセロナに欠けていた高さをも持ち合わせている。<br><br>また、イブラヒモビッチ自身のゴールを奪う能力が傑出しているため、独力でゴールを狙う事も出来る。<br>昨シーズン、セリエＡ得点王の実績はそれを雄弁に物語るものだ。<br><br>イブラヒモビッチの決定力を恐れたＤＦが、ゴール前でボールキープしたイブラヒモビッチへ多数寄ってきたならば、<br>そこでフリースペースに走りこんできたメッシ、アンリ、イニエスタ、シャビ等のゴール決定力の高い選手へのパスを<br>供給するチャンスとなる。<br>そして、イブラヒモビッチはそうした味方を活かす術を心得ているのだ。<br>それは、昨シーズン所属のインテルにおいてチーム最多となる７アシストを記録している事実が証明しているだろう。<br><br>更に言及すれば、イブラヒモビッチはいかなるタイプの選手との共存も可能であるといわれており、チームへスムーズに<br>溶け込む事が期待出来よう。<br><br>総括すると、イブラヒモビッチの加入は攻撃陣の潜在能力をより引き出してチームの得点奪取能力を増大させると共に、<br>攻撃におけるバリエーションの幅を拡げて厚みをもたせる事で相手チームが敷く守備的戦術への対応能力が増し、<br>昨季より安定した勝ち星を上げられるチームになるものと考えられる。<br><br><br>移籍による記者会見に臨んだイブラヒモビッチは、「バルセロナへの移籍しか考えていなかった」と語っている。<br>それが嘘か誠か、はたまたリップサービスかはわからないが、イブラヒモビッチのモチベーションの高さが伺える一言であるように感じられる。<br>また、独力で局面を打開して決定的なパスをゴール前に供給出来るメッシやアンリ、ボールキープ力と状況判断力、<br>パス供給能力に優れた中盤の要であるイニエスタ、シャビといったチームメイトの存在はとても心強いものだろう。<br>自分の能力を十全に発揮出来るパートナーを得て、イブラヒモビッチ自身が選手としての能力をより一層開花させる事になるかもしれない。<br>正に、相思相愛の移籍だったのではなかろうか。<br><br><br>これで、リーガ・エスパニョーラの開幕がより一層楽しみとなった。<br>バルセロナの宿敵である 『 レアル・マドリード 』 は、今オフに常軌を逸した桁外れの高額資金を費やし、<br>バロンドールを受賞した非常に能力の高いスター選手２人と、将来有望なＦＷを１人獲得した。<br>かつて、“ ギャラクティコ（銀河系） ” と呼ばれたチームを復活させようという算段だ。<br><br>元々能力が高いスター選手を揃えている上に、更に優れた選手が加わったのだから、スターティングラインナップだけを見れば、恐るべき陣容である。<br>しかしながら、選手を育成して辛抱強く使い続ける事なく、資金に物を言わせてチームを強化しているレアルを、<br>「美しく勝利する」というチームの哲学や美学、選手育成強化を貫いたバルセロナが、昨シーズン同様に<br>レアルの本拠地であるサンチャゴ・ベルナベウで快勝して、勝利の凱歌をあげるのを楽しみにしている。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10309413514.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 00:07:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんだか複雑な気持ち？</title>
<description>
<![CDATA[ さてさて、いつものごとく、唐突に話題を始めますが・・・<br>大学時代からの友達であるＳ君は一風変わったヤツなんですね。<br><br>大学入試の時、僕の私立文系だったので『 国語・英語・社会 』 で試験を受けるのですが、Ｓ君は英語ではなく、<br>敢えてドイツ語を受けて入学してきた男で。<br>しかも、ドイツに住んでいたとかそういう縁も所縁も全くなく、独学で学んだという変わりっぷり（笑）<br><br>そんな彼は、意外にも教養をもっている男でして。<br>クラシック音楽とか日本文学、古典芸能への造詣が深かったんですよ～。<br>「もし大きな地震が起こったら、家に沢山あるクラシックのＣＤで圧死するんじゃないかな？」と思うぐらいに<br>クラシックのＣＤを所有していましたし、『 能楽 』 に全く興味も関心もなく嫌がる僕を、無理矢理に国立能楽堂へ<br>連行したりとか（笑）<br><br>・・・・と、ここまでだと、何となく 『 草食系男子 』 っぽいイメージを持ちません？<br><br>しかーし、彼は本能にとても忠実な成人男性でして。<br>子孫繁栄への本能は並大抵のものではなく、百八つでは足りないくらいの煩悩を持っていますから。<br>もうね、年始にはお寺の鐘を一日中突いていなくちゃいけないくらいですよ。<br><br>そしてまた、彼の好みというがこれまた一風変わっているというか、さすがというか。<br>というのはですねえ、だいぶ年上の既婚女性がタイプという、かなり高めのストライクゾーンの持ち主なのです。<br>そして時には、ドカベンの 『 岩鬼 』 並の悪球打ちをしますから（笑）<br><br><br>そんなＳ君と大学時代、学食で一緒にご飯を食べていた時の事です。<br><br>食べながら、たわいもない話に花を咲かせていたところ、Ｓ君が突然<br><br><font color="#00BFFF">「オレさ、同学年に好きな男がいてさ～」<font size="3"></font></font><br><br>と言い出したじゃないですか？<br>えええ～！？　キミは今まで複数の人妻と付き合っていたでしょうが！！<br><br>「いやぁ、オレ、バイセクシャルだから。でも<font color="#FF0000">オマエは好みのタイプじゃないから</font>」<br><br>そかそか、それなら一安心だ・・・。<br><br>でも、好みのタイプじゃないと聞き、ホッとする反面、なんだかちょっとムカツク気分が込み上げてきて。<br>「例え好みのタイプだったとしても、こっちからお断りじゃー」というような（笑）<br>※ 僕はノーマルですので。念の為。<br><br><br>Ｓ君にとって僕は好みのタイプじゃないとわかってはいますが、それ以降、彼への警戒レベルがフェーズ５にまで<br>引き上げられたのは言うまでもありません。<br>もうね、国家非常事態宣言並みですよ。僕専属のＳＰが欲しいくらいですよ。<br><br>ですが、幸いにも今に至るまで何事もなく、僕の操が守られているのは言うまでもありません（笑）<br><br><br><br>【ちょっと一言】<br>もし、同性愛について誤解を生むような不適切な記述があったならば、誠に申し訳ありません。<br>僕は同性愛について偏見をもってはいませんし、他人が口を挟むべき問題ではないと考えています。<br>また、性転換手術も同性婚も現行の法律に即したものであれば、個人の意思に基づき、各々の判断で<br>自由に行ってしかるべきものであると思います。<br>ただ、同性愛については相手と同意の上での節度ある行動は必要かなと思いますけれども。<br>以上、ご理解ご了承賜りたく、よろしくお願い致します。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10308829676.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 01:27:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Keep the Faith  （ 「KAT-TUN」 の曲とは全く関係ありません）</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090726/13/ron0614/ec/65/j/o0130013010220609532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090726/13/ron0614/ec/65/j/t01300130_0130013010220609532.jpg" alt="～　邯鄲の夢の中で　～-Keep the Faith" width="130" height="130" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>皆さんには自分のお気に入りの曲があるのではないでしょうか？<br>思い出の曲だったり、歌詞やメロディが気に入っていたり。<br><br>僕は主に洋楽をよく聴きまして、ジャンルもロックやポップス等、曲が良ければこだわりなく<br>ガツガツ食いつきますから（笑）<br>他にもＪａｚｚも好きだったりします（特に、ソニー・ロリンズ、クリフォード・ブラウン、<br>バド・パウエル等々）<br><br>そして、曲調としては、とりわけバラード調の曲が好きなんですよねえ。<br><br>【 James Blunt 】 の 『 You're Beautiful 』 とか、 【 Stevie B 】 の 『 Because I Love You 』<br>【 Sting 】 の 『 Englishiman in New York 』 や 『 Shape Of My Heart 』、【 Savege Garden 】　の様々な曲とか。<br>【 Backstreet Boys 】 の 『 I Want It That Way 』 も好きだなぁ。<br><br><br>そんな僕が、（今の心境として）一番気に入っている曲は、【 Bon Jovi 】 の 『 Keep the Faith 』 です。<br>「え？ 今更なの？」という言葉が聞こえてきそう~（笑）<br><br><br>まず、初めてジャケットを目にした時に、ちょっと痺れました♪（上記に貼り付けているものです）<br>「絆」、「結束」、「信頼」 という言葉に弱い僕としましては。<br><br>個人的には曲もなかなか良いと思いますし、もし良かったら下記ＵＲＬで画像込みで曲が聴けますので、<br>もし良かったら一度ごらんあれ♪（怪しいサイトでは決してないので　笑）<br>尚、英語の歌詞もついていますよ～。<br><br>http://poprocker.blog64.fc2.com/blog-entry-256.html<br><br><br><br>【余談】<br>実は、この曲には思い出があるんですよ～<br><br>僕、ＮＢＡ（バスケ）を観るのが好きなんですけど、確か 『 １９９２～９３シーズン 』 だったかな？<br>当時、絶大な人気と実力を兼備したスーパースターのマイケル・ジョーダン率いる 【シカゴ・ブルズ】 と、<br>これまた僕の大好きな 『 走る冷蔵庫 』 こと、チャールズ・バークレー率いる 【フェニックス・サンズ】 が、<br>『 ＮＢＡファイナル 』 という決勝戦（全７戦で先に４勝した方が優勝）で相見えたんです。<br><br>はっきりとは覚えていないんですけど、確か・・・第４戦だったかな？　<br>試合中継の前に、無名の選手が淡々とバスケの練習をしている映像と共にこの曲がかかったんですね。<br>試合前のオープニングとしては、それがめちゃ合っていて格好良くて！<br><br>決勝という大一番を迎えて、選手の強い結束力（団結力）や、勝利を信じて最後まで諦めずに play し続ける事に<br> 『 Keep the Faith 』 の曲がふさわしく感じられ、試合前からちょっと感動して泣きそうだったのでした（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10307687078.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 13:45:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンダラ？</title>
<description>
<![CDATA[ <br>唐突ですが、皆さんは 【 巨人の星 】 というアニメのオープニングテーマ曲をご存知でしょうか？ <br><br>『 ♪思い込んだら、試練の道を～ 』 <br><br>と始まるわけですが、僕の友達（Ｔ君）は子供の頃からずっと <br><br>『♪重いコンダラ、試練の道を～』 <br><br>だと思っていたそうです。 <br><br>そこで僕が、「コンダラって何？」とＴ君に聞いたところ、<br><br>「飛雄馬が体を鍛えるために引っ張っている装置が 『コンダラ』 かな？って」 との答えが。<br><br>確かに、そういう名前のスポーツ用品ありそうだけど。 <br>深夜の通販番組で売ってそうなヤツで、 「コンダラー、これであなたも痩せられる」みたいな（笑）<br><br><br>ちなみに僕は、【 キャプテン翼 】 というアニメのオープニングテーマ曲の一節にある<br><br>『 ♪ちょっとあれ見な　エースが通る～ 』<br><br>というのを「アレミナっていう形容詞（形容動詞？）って何？　テクニックがあるっていう事？　」<br>なんてずーっと考えていましたネェ。<br>本当の意味に気づいたのはここ数年なんですけど（笑）<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0614/entry-10307456154.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 01:58:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
