<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>20minutes diary</title>
<link>https://ameblo.jp/ron0803/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ron0803/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>フィクション それは全て冗談です 笑って済ましてくださいね</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>１</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="subContents"><p>僕には彼がいる。知り合ったのはとある掲示板だった。<br><br>一年ほど前のことだ、<br>ぼくらは二人して（真剣に）男と付き合うのが始めてで、<br>知識のうちで男同士の不毛さに辟易し、心と体で男同士の恋愛を切望する、<br>そんなアンビウ゛ァレンスを抱きながら出会った。<br><br><br>だが、なんてことはない、僕たちは自分達の関係に対し大して悲観的にならぬようにしていたから、いままでの一年間はとても穏やかなものだった。<br><br>そうあれたのは、どこか深いところで僕たちには似通った点が多く、そして自由きままな大学生だからなのかもしれない。<br><br>大学は違うものの、同じ学年同じ経済系の学部で今年の二月ごろから二人して資格の勉強を始めている。<br><br>彼は資格の勉強に専念するためにほぼ学校を休学する形をとり、僕は予備校と学校の両立を選んだ。 <br><br></p><br><br><p>二人の時間はすごく減ったけど それでこれからも仲良くいられるから微妙だけど<br><br>なんとかなるって思いたい<br><br>好きな気持はまだまだ消えそうにないからね </p><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description    rdf:about="http://ameblo.jp/guren0728/entry-10053008659.html"    trackback:ping=""    dc:title="１"    dc:description="僕には彼がいる。知り合ったのはとある掲示板だった。一年ほど前のことだ、ぼくらは二人して（真剣に）男と付き合うのが始めてで、知識のうちで男同士の不毛さに辟易し、心と体で男同士の恋愛を切望する、そんなアンビウ゛ァレンスを抱きながら出会った。だが、なんてことはない、僕たちは自分達の関係に対し大して悲観的にならぬようにしていたから、いままでの一年間はとても穏やかなものだった。そうあれたのは、どこか深いところで僕たちには似通った点が多く、そして自由きままな大学生だか"    dc:identifier="http://ameblo.jp/guren0728/entry-10053008659.html" /></rdf:RDF>--></div><!--//.subContents-->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ron0803/entry-10053017041.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 01:53:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
