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<title>三十路女の人生考察</title>
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<description>三十路をすぎた女がおもうこと</description>
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<title>学校内でのトラブル</title>
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<![CDATA[ 学校内でのいじめ、傷害事件、窃盗、セクハラ、よくありますよね。<br>防犯カメラの設置を義務づけるというのはいかがでしょう？<br>監視するのか！という皆様、自分の身を守るためにはあったほうがいいと思いませんか？<br>何か起きたとき、その場に先生がいない場合は生徒、児童からの聞き取りになりますよね。その場合、考えたくありませんが、口裏会わせができてしまいます。<br>つまり嘘をつくことができるのです。<br><br>我が子に何か起きたら真実を知りたい、そう思いますし、原因や因果関係をあきらかにするべきなのです。<br>責任の所在も。<br><br>学校が犯罪の舞台に成らないようにするためにはこれからは監視カメラ、あったほうがいいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ronnchan0523/entry-12212478514.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2016 16:47:32 +0900</pubDate>
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<title>義務教育期間の担任二人制</title>
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<![CDATA[ いまだに減らない、いじめ自殺。加害者も被害者もほとんどが同じクラスの同級生である。<br>担任の目は届かないのか、それとも目を背けるのか？<br><br>一方で、教師の勤務体制にも問題がある。<br>授業とは別に放課後、休日の部活動に忙しくプライベートもままならないと聞く。<br>そんなこと分かって教員採用試験受けたんでしょ？とも思いますが実際働いた者にしか分かりませんからなんともいえません。<br><br><br><font color="#ff3692">そこで考えました。</font><br><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff3692">担任2人制度</font></span>→副担ではなく、担任を二人にすることで、きめこまやかに児童、生徒を見る。常に一人は絶対に教室にいること。できれば男性二人女性二人ではなく、男女一名ずつ。ベテランと若い先生を組ませること。<br><br>部活動などはなるべく地域のボランティアを活用し、負担減へ。 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<font color="#000000"> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</font>若い先生が教師になって、こんなはずじゃなかった、をなくすために実習期間を一年とする。大学生気分で二週間やそこら実習したところで現場のことがわかるわけがない。<br>徹底的に大学3年時にやるべき、そうすると実際の教育現場とのブレはなくなるし、本気で教師になりたいと願う者以外をふるいにかけることができる。<br><br>採用試験に落ちて、臨時教員をしている者にもほぼ正職員と同じ働きをしてもらう。<br>若い力をうまく使うことができれば、教師ひとりの負担は軽くなる。<br><br>いじめを見つけやすくするのも狙いである。<br>職員室で忙しくしている教師にいじめを見抜くことは難しい。<br><br>教育委員会など、いじめの謝罪会見ではしおらしくでてくるが、実際は現場に丸投げ、面倒を嫌う性格であるのはあきらか。<br><font color="#000000">偉いかたにも二年に一度は１ヶ月程度、学校にて研修をお願いしましょう！</font><br><br><br><font color="#000000">これからの日本には若い力が必要なんです。子供がのびのびと生活するには、学校生活が豊かである、これが一番大事だと思います。</font><br><font color="#000000">日教祖が強い分、なかなか改革ができていない現状、どうにかならないかな～</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/ronnchan0523/entry-12203687771.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 09:43:13 +0900</pubDate>
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<title>子供を守るために</title>
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<![CDATA[ ずっと前から考えていたことがある。<br>小学生の登下校中の事故、連れ去りの対策についてである。<br><br>ついでといってはなんですが、高齢化が進み年金暮らしも厳しくなる日本。住みやすい、そして楽しく生きたいですよね？<br>同時に解決はする方法を考えました。<br><br><font color="#ff2a1a">１ 緑のおばさん、おじさんを仕事にする。</font><br><br><font color="#ff2a1a">２毎朝、毎夕必ずシフト制で各登校班に付</font><br><font color="#ff2a1a"> &nbsp; &nbsp;きそう。</font><br><br><font color="#ff2a1a">３対象者は、定年退職者や専業主婦など</font><br><br><font color="#ff2a1a">４スタッフの中に犯罪者を生まないため、 &nbsp; </font><br><font color="#ff2a1a"> &nbsp; &nbsp; 付き添い時は男性のみ、女性のみでなく</font><br><font color="#ff2a1a"> &nbsp; &nbsp;混合にする。</font><br><br><font color="#ff2a1a">５家に入るまで、必ず付き添う。</font><br><br><br><font color="#000000">こんな感じです。</font><font color="#000000">これから</font><span style="font-size: 40px; "><font color="#000000">少子高齢化</font></span><font color="#000000">がどんどん進み、国がやるべきなのは子供の保護及び、高齢者の社会の繋がりを持たせることではないでしょうか？</font><br><br><font color="#000000">また詳しく書きます。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ronnchan0523/entry-12202687238.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2016 07:08:09 +0900</pubDate>
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<title>嫁と姑の間</title>
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<![CDATA[ 嫁と姑は家族なのか？<br>嫁姑問題に人類は長いこと戦ってきた。<br>きっと原始時代にだってそれはあった。<br>ただ彼らはものすごく寿命が短いから、後生に遺すほどの価値がないから知られていないだけで。<br><br>そんな私と、おっとり天然系の義理のお母さん。<br><br>なぜか自分にはそんな問題は無関係だと思っていた。そう、娘を産むまでは。<br><br>間違いなくどこの家庭にもこの問題はある。姑がいない、それならば小姑だったり舅だったり。<br><br>なぜ神はこの困難を我らに授けたのか？<br><br>地球がなくなるそのときまで、解決はないだろう。
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<link>https://ameblo.jp/ronnchan0523/entry-12196948440.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2016 10:07:30 +0900</pubDate>
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<title>みんな誰かを探してる</title>
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<![CDATA[ 娘が産まれてから少し変わった。<br>自分をものすごく愛していた私。<br>旦那のことも世界一愛していた私。<br>妊娠したとき、とても嬉しかったと同時に、不安になった。<br>旦那より、自分より愛せる存在、それを認めることができるのか？<br>旦那と付き合うまでは、どんなにハンサムな彼氏でも、結局自分を選んでしまっていた。自分を諦めることができなかったから。<br>そんな私に娘が産まれた、不安な日々が嘘だったかのようだ。世界一愛していた旦那より、愛してしまった。<br>私が長いこと探していたのは彼女だったのか。<br><br><i>三十路女の人生考察</i><br><i><a href="http://s.ameblo.jp/ronnchan0523">http://s.ameblo.jp/ronnchan0523</a></i><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ronnchan0523/entry-12196768348.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 19:37:05 +0900</pubDate>
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<title>他人と自分</title>
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<![CDATA[ 他人と自分を比べる、誰でもよくやるでしょう。<br>対象人物によって、自分の位置はコロコロ変わる。<br>幸せを絵に描いた家庭の主婦なら？美人で有名な会社の先輩？それとも自分の家族、友人？会ったこともない芸能人？<br><br>比べることが、自分のモチベーションを高めることに繋がるか？<br>決してそうではない。知らず知らずのうちに他人を卑下するようになり、自意識が悪い方向に進んでないか？<br><br><br>比べたところで、本質を知ることは不可能だろう？<br>本当にその人間を知ろうとしていない、いや知りたいとも思ってないのだから。<br><br>でも私たちは比較をやめない、大人になり、社会にでて、家庭を持ち、子供を持ち、比較は繰り返される。<br><br>なぜ比較するのか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/ronnchan0523/entry-12046184391.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 18:37:42 +0900</pubDate>
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<title>ひとりはいや？</title>
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<![CDATA[ 三十を越えたあたりから、独身の友人から相談をうけることが増えた。だいたいは、誰かいい人いないかな～？や、私に合うレベルの人がいないという内容。<br><br>私は毎回、慰めるのである。きっとどこかにあなたにぴったりの人がいるよ、と。聞いている友人は心のどこかで、貴方にとっちゃ他人事でしょうよ…なんて思われてるかもしれない。<br>でも他になんて言えばいいのだろう？<br><br>出会いなんてすぐそばに転がってる、あなたがチャンスを逃してるの！なんて言えないし、シングルのなにが悪いの？今一番綺麗でお金もあって行動力もある！自分の好きな道を極めるのもいいんじゃない？って考えの私にアドバイスなどできない。<br><br>ひとりはいや、でもシングルの今しかできないことってたくさんある。<br>シングルが恥ずべきことではない。<br>シングルを恥ずかしいと思い、焦ることが恥ずかしいのでは？
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<link>https://ameblo.jp/ronnchan0523/entry-12045649394.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 10:40:17 +0900</pubDate>
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