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<title>私的歳時記</title>
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<description>ぼくの日常、時々非日常</description>
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<title>沢山の思い出をありがとう</title>
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<![CDATA[ 長年通っていたお店から、ずっと接客してくれていた店員さんが退職されたのを知ったのは、つい先日のこと。<br><br>初めてその店に行ったのは５、６年前だろうか。<br>当時の僕の好みにガッチリと一致したその店は、まるでオモチャ箱の様だった。<br>そのセレクトが新鮮で、通う度に欲しいものが沢山あった。<br>いくらお金があっても足りないと思えたほど。<br><br>少しの年月が経ち、僕の服に対する趣味趣向も変化した。<br>以前ほど胸をうたれる事が少なくなった。<br>やがて一緒に店に通う相手も変わった。<br><br>それでも、その店員さんは変わらず僕に接してくれた。<br>相方と二人で、何度その人の事を話題にしたか分からないぐらい。<br><br>「今日も可愛かったなあ」<br>とか<br>「あんな服、私も欲しい」<br>とか<br>とにかくいろいろ語った。<br><br>なにより僕にとって、何をするわけでなくとも、自分の大好きな人が楽しそうに話をして、目を輝かせて服を選んでいるのを眺めているのがとても幸せだった。<br><br>これからまた、以前のようにロフトマンに通う日が来るかどうかは分からない。<br><br>でも確かなのは、もうそこにＯ西さんはいないということと、<br>それが自分の人生における一つの時代が、ゆっくりと、しかし確実に終わってしまった事の象徴のように思えることである。<br><br>この場を借りて<br><br>たくさんの思い出をありがとう。
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 01:30:00 +0900</pubDate>
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<title>自分を変えたい</title>
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<![CDATA[ 今までずっと、それなりの人生を送ってきた<br><br>教育熱心な家庭に生まれたお陰で、小さい頃から成績は優秀だったし<br>大した勉強をしなくても、それなりの大学に入れた<br><br>母親からの遺伝のお陰で、足は速かったし運動も得意な部類だった<br><br>でも何をしても一番になれるものが無かった<br><br>だから、頭は良くても東大なんて夢のまた夢だったし<br>サッカーをしてもレギュラーになるのがやっとだった<br><br>これまでずっと、生まれもった才能や恵まれた環境に甘えて<br>自分を徹底的に追い込むという経験に欠けていた<br><br>他人に甘え、自分を甘やかし続けてきた人生だった<br><br>でも、もうそんな人生は嫌なんだ<br>これまでの自分を抹消したいんだ<br><br>四月から、業界でも厳しいと有名な人の下に弟子入りした<br><br>どつかれる、しばかれるのは当たり前の毎日で<br>悔しくて、自分が不甲斐なくて涙したことも一度や二度ではない<br>でも、何事に対しても徹底的に拘る人はここまで凄いんだという世界も体験できた<br><br>何より、こんなにも適当でいい加減で怠惰な自分に対して<br>正面からぶつかり本気で叱ってくれる人がいるという事が新鮮だった<br><br>だからこそ、期待に応えるためにも自分を変えたい<br>変わるしかない<br><br>人それぞれ、色々な生き方がある<br><br>「仕事だけが全てじゃない」<br>余暇を生かして趣味や自分の時間を充実させるという<br>近年の流行の生き方を否定するつもりは無い<br><br>でも僕は<br>将来年をとった時のため<br>自分の子供が生まれた時のため<br>身体が言うことを聞かなくなった時に後悔しないため<br><br>徹底的に自分を鍛え直して<br>脇目も振らずに目の前の仕事に真摯に向き合い<br>「これだけはやり切ったんだ」と胸を張って言えるものを残したい<br><br>その為には、まず自分を変えないといけない<br><br>だから絶対変わるんだ<br><br>今までの自分を変えてみせるのだ
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 10:11:00 +0900</pubDate>
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<title>たった一年、されど一年</title>
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<![CDATA[ 「きっともう、この街に戻ってくる事は無いんだろうな」<br><br>荷物が運び出されて空っぽになった部屋を眺めながら、そんな事を考えていた<br><br>少し時間があったので、この街で初めてランチを食べに行った喫茶店に行ってみる<br>店頭には「本日臨時休業」の張り紙<br>よくお世話になった魚屋さんも閉まっている<br><br>しかし、その商店街には確かに、一年前と変わらない時間が流れていた<br><br>楽しいことも辛いことも<br>駄目なことも少し頑張ったことも<br><br>色んな自分をこの街は見守ってくれていたんだな<br><br>一年後の自分は、今より少しでも社会に貢献できる人間になっていたいと思う<br><br>さようなら北田辺<br><br>それにしても、本当に色んな事がありすぎた一年でした<br>
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 14:50:00 +0900</pubDate>
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<title>愛すべき名馬</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/r3hbWBQcals?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/r3hbWBQcals?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>今に始まった事ではないが<br>この馬の、我が強過ぎる振る舞いを見ていると<br>「過去の三冠馬とどちらが強いか？」<br>といった比較が全て無意味なものに思えてくる。<br><br>あくまでオルフェーヴルはオルフェーヴルなのだと。<br><br>乗り手に従順ではなく、スマートなレース運びが出来る訳でもない。<br>それでも「ちゃんとゴールすればいいんだろ」という馬の声が聞こえてくるようだ。<br><br>今日は勝てなかった。<br>このままでは天皇賞も海外遠征も心許ない。<br><br>きっとこれからも、池江調教師を始めとする関係者は、いかにして「競走馬としての常識」<br>を教え込むかに苦心していく事だろう。<br><br>でも、一ファンに過ぎない私は、これだけ強く個性的な馬に出会えた事にとても喜んでいる。<br>こんな三冠馬がいたって面白いじゃないか。<br>いかにもステイゴールドの子供らしくていいじゃないか。<br><br>強い馬はたくさん存在しても、多くのファンに愛され記憶に残る馬は数えるほどなのだ。<br>そしてオルフェーヴルは、その両方の要素を満たす、稀有な存在なのだから。<br><br><br><br><br>しかし、このレースは何度見返しても「なんじゃこりゃ」しか言葉が出ないね。<br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 16:45:00 +0900</pubDate>
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<title>時は流れ</title>
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<![CDATA[ あっという間の一年間だった。<br>この選択が正しかったかどうかなんて、今の僕には分からない。<br>でも、この道を選ばなければ知り合う事はなかったであろう、たくさんの愉快な仲間達に出会えた。<br>そして、最も大切に想っていた人を失った。<br><br>これから先、この一年を振り返ったときに<br>「あの時、別の道を選んでいたらどうなってたかな…」<br>と、何度も色々な想像を張り巡らせるのだろう。<br><br>僕はこれから、「この人こそ」と思える人と出会えた時に<br>その人を確実に幸せにすると断言できる人間であるために<br>自分の信じた道で生き抜いていきたいと思う。<br><br>みんなありがとう。<br>不甲斐無いリーダーやけど、最後まで宜しく。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 01:25:00 +0900</pubDate>
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<title>GIFT</title>
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<![CDATA[ <object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Mt8uT0onIeo?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Mt8uT0onIeo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>失意のどん底にあって、何もかも投げ出したくなっていた自分を救ってくれた曲。<br>この曲を聴いて、何度気持ちが奮い立たされただろう。<br>ミスチルは何年経っても、永遠に僕らのアイドルだ。<br><br>そして、これから何年経ってもこの屈辱は忘れないから。<br>絶対に忘れないから。
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 22:35:00 +0900</pubDate>
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<title>冬の終わり</title>
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<![CDATA[ 市立船橋－四日市中央工は胸が熱くなる決勝戦だった。<br><br>リアルタイムで観戦した中では、雪の中で行われた東福岡－帝京、高校サッカー界に旋風を巻き起こした野洲－鹿児島実など、思い出深い決勝戦は数ある。<br>しかし、それらに勝るとも劣らない、間違いなくサッカー界の新たな一ページとして語り継がれるであろう、素晴らしい激戦だった。<br><br>両チームにスーパースターと呼べるような選手が存在したわけでもなければ、目新しいスタイルを披露したわけでもない。<br>しかし、時間をかけて先輩達から引き継いできた、伝統校にしか纏う事の許されない「誇り」と優勝に対する「執念」のぶつかり合った、あっという間の120分間だった。<br><br>最後まで粘り強く攻め続け、結果的に運動量と個人技で決着をつけた市船が見事だったのは勿論の事、キャプテンを欠きながらも自分たちのサッカーを貫いた四中工もまた見事だった。<br><br>新年の風物詩たる、スポーツの大会が次々と終わりを告げ季節は確実に春へと向かっている。<br>僕もまた、新しい世界を探しに行こう。<br><br>またみんなでサッカーしたいなあ。
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 00:15:00 +0900</pubDate>
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<title>さて有馬記念の予想でもしてみるか</title>
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<![CDATA[ ◎オルフェーヴル<br>○ヴィクトワールピサ<br>▲ヒルノダムール<br>△レッドデイヴィス<br><br>ジャパンカップでのウインバリアシオンの走りを見ても、常にマークされながらもあの馬を子供扱いしてきたオルフェーヴルの強さが分かる。<br>今回の調教でも目に見えて大きな後退は無く、初の古馬相手も一蹴するか。<br><br>対抗はヴィクトワールピサ。<br>昨年の有馬記念ほどの出来に無いのは明らかだが、それでもコーナー６回のトリッキーなコースはこの馬には魅力的。<br>ブエナビスタばかりに注目が集まるが、ここが引退レースなのはブエナだけではない。<br>チーム角居の意地に期待。<br><br>凱旋門賞を戦ったヒルノダムールは、ジャパンカップをパスした事が吉とでるか。<br>体つきは戻った感があるので、後は馬が走る気分になっているかどうか。<br>この馬も皐月賞で二着の実績があり、中山コースは問題ないだろう。<br><br>レッドデイヴィスは完全に応援馬券。<br>阪神ＪＦで完全に記録が潰えたと思われた武豊に、まさかまさかのラストチャンスが巡ってきた。<br>この相手で厳しいのは一目瞭然だが、この人ならあっさり勝つんじゃないかとも思わせる。<br>そんな一連の流れだ。<br><br>目移りしてしまうメンバーだが、こういう時こそ狙い目を絞って買いたい。<br>まあとにかく、全馬無事にゴールまで帰ってきてくれればよろしいやん。
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<link>https://ameblo.jp/ronnie-kappos/entry-11116592352.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 09:35:00 +0900</pubDate>
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<title>途切れてほしくない大記録</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dronnie-kappos%26ENTRY_ID%3D11102548745%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F12%2F21"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="好きな同性の有名人"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7779">好きな同性の有名人</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><br><br>激動の一年だった2011年。<br>スポーツ界でも様々な出来事があった。<br><br>そんな中、プロ野球のシーズンが閉幕し、先週にはＪリーグのリーグ戦も最終節が開催された。<br>着実に一年の終わりを感じる機会が増えている、今日この頃。<br>今週日曜日に行われる、競馬のＧＩレース、阪神ジュベナイルフィリーズにも一つの大記録が懸かっている。<br><br>騎手・武豊。<br>恐らく競馬に興味が無い、競走馬の名前などディープインパクトやオグリキャップぐらいしか思いつかない人でも、彼の名前を知らない人はいないだろう。<br>以前にも何度も指摘しているが、日本において競馬というジャンルをこれほどまでメジャーな存在に押し上げ、そこに携わる人々の社会的地位を向上させたのは、間違いなく彼の功績である。<br><br>そんな彼が、ここ数年もがき苦しんでいる。<br>地方からの優秀な騎手の流入、若手の台頭、外国人ジョッキーの過剰なまでの優遇、更に大きな落馬事故を二度経験した。<br>それに加え、自分を後押ししてくれていた有力馬主との決別や、固い絆で結ばれていた調教師の引退など、第三者からは、先の見えない悪循環に巻き込まれているように映る。<br><br>成績の凋落に伴い、ファンからの風当たりも強くなり、マスコミに取り上げられる機会もすっかり減ってしまった。<br><br>プロである以上、いかなる理由があれ結果が全てである。<br>しかし、最近の競馬界の彼に対する扱いを見るにつけ、釈然としない思いが湧いてくるのもまた事実だ。<br><br>彼が競馬界に貢献してきた功績は、長年競馬を見てきた人なら誰でも分かるはずだ。<br>もちろん、その貢献度をどの程度のものと捉えるかには個人差があると思う。<br>「今競馬という仕事に携わり、生業としている人々は、一生かかっても彼に足を向けて寝られない」<br>それぐらいの貢献をしてきた、というのが私の思いだ。<br><br>阪神ジュベナイルフィリーズには、その彼の24年連続ＧＩ制覇という大記録が懸かっている。<br><br>既に彼のブログには、翌週の朝日杯ＦＳと翌々週の有馬記念には今のところ騎乗予定馬がいない事が記されており、今年最後のＧＩ騎乗になるかもしれない、と綴られている。<br>金曜日に発表された枠順では、武豊と彼の騎乗するサウンドオブハートは大外18番。<br>また一つ彼には厳しい試練が課されたことになる。<br><br>しかし、今まで数々の記録を打ち立ててきた彼ならば、枠順の不利も含めて何とかしてくれるのではないか。<br>そう期待しているのは私だけではないはず。<br><br>応援の意味もこめて、18番絡みの馬券を少し買おうと思う。<br>そして一人でも多くの方が、彼に声援を送り偉業達成の後押しとなってくれる事を願いたい。<br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 00:55:00 +0900</pubDate>
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<title>民意ってなんだろう。</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/D46zYzQzqDg?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/D46zYzQzqDg?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>いまさらやけどね、「民意」って何なんやろって思う。<br><br>あれだけ注目された大阪のＷ選挙でさえ、投票率は市長選が60.92、知事選が52.88％。<br>有権者の半分近くは投票にすら行っていない。<br>これがまず一つ目の事実。<br><br>二つ目。<br>注目された市長選は、橋下さんの獲得票数が約75000、対する平松さんが約50000。<br>つまり、結果から判断すれば、橋下さんは有権者全体の四割弱の支持しか得られていないわけだ。<br><br>ところが橋下さんは、執拗に「民意」という言葉を強調し、自分に反対する市職員は去れ<br>という方針さえ述べている。<br><br>そりゃあね「投票に行かない奴が悪い」と言えばそれまでかもしれない。<br>私もそう思う。<br><br>でも一方で、全体の四割弱の支持しか得られていない人が、<br>自分が選挙に勝った＝有権者は自分に全権委任した、と考えているとすれば<br>それは違うんじゃないのと思うわけです。<br><br>少なくとも私は、こんな考え方の首長がいる自治体からは、とっとと脱出したい。<br><br>民主主義は大切なシステムだと思うけど、その前提として<br>有権者が知的に精神的に成熟していてこそ有用だという事実があるわけだ。<br>一方で為政者からすれば、有権者の知的レベル云々なんて関係ない。<br>彼らにとっては、如何に多数の人間を自分の意のままに操れるか、<br>という事がもっとも重要なんだから。<br><br>近年の日本は、庶民の知的レベルの後退とともに、民主主義というシステムに弄ばれている。<br>いや持て余していると言うべきだろうか。<br><br>なかなか難しいね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ronnie-kappos/entry-11092341460.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 01:30:00 +0900</pubDate>
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