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<title>働く女の新たな道へのつぶやき（長め）Blog</title>
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<description>現在、働きながら新たな道を開拓中！迷い、笑い、悩み、また笑う日々を記録。</description>
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<title>埋蔵友達も大事な友達</title>
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<![CDATA[ <p>7月になってしまった！早い！！</p><p>-----</p><br><p>やりたいことを一旦ストップして約１ヶ月が経とうとしている。</p><br><p>妙な焦りばかりが先走って、正直実のある動きができていなかった。</p><br><p>自分が望みすぎた期待に対する落胆。</p><p>何の期待もしていなかったところから生まれたつながり。</p><br><p>その繰り返しではあったけれど、もう一つ実験的に人とのつながりを掘り起こそうとしている。</p><br><p>その対象は、「埋蔵友達」</p><br><p>中学や高校の友達ともう一度連絡を取り合うのだ。</p><br><p>でも、１人１人に連絡していては時間の無駄。</p><p>mixiで探すのも時間がかかりそうだったし、はてどうしたものかと悩もうとした直前に思いついてしまった。</p><br><p>－自分でネットワークを作ってしまおう。</p><br><p>最初はGoogleサイトで自分で作ろうかと思ったが、「コミュニティ」で検索したら出てくる出てくる。</p><p>世の中には、こんなにもコミュニティツールが氾濫していていたのね、と正直驚いた。</p><br><p>そのなかから、<a href="http://www.freeml.com/" target="_blank">freeml（フリーエムエル）</a>をピックアップしてみた。</p><br><p>これは、</p><p>・登録は空メールのみでOK。</p><p>・書き込みは管理者の承認制。</p><p>・参加も承認制。</p><p>というところに惹かれたのだけど、実際に触ってみるとちょっと微妙かも・・・と思いだしている。</p><p>けれど、強力な協力者がいるので、ベースを整えたら一度触ってもらおうと思っている。</p><br><p>freemlよりももっとシンプルかつ安心安全性があるものがあるかもしれないので、引き続き探してみようっと。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 18:27:09 +0900</pubDate>
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<title>働く女性はなかなか大変。だけど…</title>
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<![CDATA[ <p>久々の更新になってしまった。。</p><p>-----</p><br><p>先週の日曜、学生時代の友達が我が家に招待し、ホームパーティーを開いた。</p><br><p>女性参加者5人のうち、3人が既婚。</p><p>1人が子持ちで2人が妊婦。</p><br><p>妊婦2人のうち、１人は産休を経て仕事に復帰、もう１人は退職するという。</p><br><p>退職するのも、契約期間の関係上、産休を取れないかららしい。</p><br><p>「復帰したいのにできない」</p><p>というジレンマを抱える女性は多いと思っていたが、こんなに近くに存在するとは。</p><br><p>産休や介護休暇など、女性には長期休暇を選択しなくてはいけないときが男性よりも多い。</p><br><p>もし、自分がそういう立場になって退職を選ばざるを得なかったら？</p><br><p>そう考え出すと、その時の備えは今からしても遅いことは決してない。</p><p>蓄えもそうだが、何より自分自身に力をつけておくこと。</p><p>ここを辞めたら何もできない、ではなく、自分のスキルを生かして何かできないか、と考えられる自分になること。</p><br><p>状況に悲観するのは簡単。その状況をいかにひっくりかえせるのか。</p><p>状況に変わりはないのだから、落ち込んでいるだけ実は時間の無駄なのである。</p><br><p>落ち込むなら時間を決めて、その後は「ではどうしようか」と考えを切り替える。</p><p>「どうしようか」と考えられるよう、自分のスキルをあげておく。興味があることを作っておく。</p><br><p>なかなかヘビーだけど、考え方次第で、何年後かには女社長になっているかもしれないのだから、悲観と希望のバランスを保って強くしなやかに生きたほうが、結局は楽しい。</p><br><p>自分も今、一から練り直しの最中。</p><p>なかなかうまくコトは運ばなかったりするけれど、「きっと数年後にはこの状態が懐かしいと思うんだろうな」と思いつつ、日々目や耳を敏感にしてチャンスをうかがっている。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/room134/entry-10564929730.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 19:17:42 +0900</pubDate>
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<title>一旦、ストップ。一からやり直し。</title>
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<![CDATA[ <p>SATC2、最高！</p><p>-----</p><br><p>ここ最近、ずっと考えていたけれど、一旦、やりたいことを進ませることをストップすることにした。</p><br><p>やりたいことをビジネスと考えたとき、突き詰めれば突き詰めるほど最終的な答えが出ない。</p><p>（じゃあ、こうすればいいかな）と思ってその先を詰めると、今度は一人じゃ賄えない業務になる。</p><p> </p><p>つまりは、一人起業には向いていないビジネスだという結論に達した。</p><br><br><p>今の状態では、堂々巡りになる。</p><p>だったら、殻をやぶるべく、違う行動を起こそう、という次第だ。</p><br><p>だから、これからはとにかく人と会うことを中心にしていく。つまりは、一からやり直しだ。</p><br><p>新しい出会いはもちろん、昔からの友達や社会人になってからの知り合い、同世代じゃない方々にも会って、今現在考えていることを話す。</p><br><br><p>本音を言うと、こんな時ほど、身近に強力な向上心を持った友達がいれば、どんなに心強いかと思う。</p><p>まだ話をしていない友達もいるから一概には言えないけれど。</p><br><p>「ついていくよ」じゃなくて、「一緒にやりたい」の人。</p><br><p>まずは、そんな人を探そう。</p><br><p>今はこんなだけど、「絶対にできる」という気持ちだけはなぜか残っているから、それを大事にしていこう。</p><br><p>やりたいことも、引き続き可能性を模索しながら。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/room134/entry-10553980086.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 21:26:22 +0900</pubDate>
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<title>Yahoo! JAPAN x 淘宝 記者発表会</title>
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<![CDATA[ <p>同時間帯でやってた、SATCジャパンプレミアも観たかった</p><p>-----</p><br><p>今日（と言っても日付は昨日）、<font size="2">Yahoo! JAPAN x 淘宝（タオバオ）の記者発表会がUSTで生中継された。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">リアルで観れたのだけど、今回はその感想を。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">初めに孫会長の挨拶、続いてアリババ創立者のジャック・マー氏の挨拶。</font></p><p><font size="2">その後、日中両側からの具体的なサービス説明などが続き、約1時間半の記者発表会となった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">中国最大のECサイト「淘宝」との業務提携。</font></p><p><font size="2">間に代行会社を挟むため、それぞれ母国語でサイトを利用でき、自国の通貨で買い物ができるという。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それにしても、中国側からの客は増えても、日本から中国の商品を買う消費者はどのぐらいいるのであろうか。（少なくとも私は買わない。）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そういう意味では、日本にプラスなのか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし、一方で「サイトで日本製品が買えたら、中国人が日本に旅行に来なくなってお金を落とさないのでは？」という危惧をチャットで唱える人もいた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だがそれは杞憂だろう。</font></p><p><font size="2">なぜなら、日本に旅行に来る富裕層は、サイトで買えるのであればとっくに買っていると思う。</font></p><p><font size="2">日本にわざわざ来て製品を購入するのは、“銀座でブランド品を買う”“秋葉原で電気製品を買う”という行為も含めた買い物行動に価値を置いているからであろう。（他にも理由はあると思うが）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし、中国にもプラスがなければ今回の業務提携はありえない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">中国のプラスというと、日本の小売の正規品が中国に入るということであろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">モノヅクリ日本の商品が中国に入っていく。</font></p><p><font size="2">そして模造品がさらに増える。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">というリスク、他にも多々想定できるリスクを超えてでも今回業務提携をしたのは、やはり「アジア」という視点で見た結果であろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日本のEC、小売業界も大きく変わるかもしれない可能性を秘めている今回の業務提携。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今後の展望が楽しみでもあり恐怖でもある。</font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/room134/entry-10551468688.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 01:36:07 +0900</pubDate>
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<title>「フツーのOL」の私が、社長になった理由―成り行き起業のすすめ（広野道子・著）</title>
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<![CDATA[ <p>期待が大きかっただけに残念</p><p>-----</p><br><p>読み終わりました。</p><br><p><strong>「フツーのOL」の私が、社長になった理由―成り行き起業のすすめ </strong></p><p><strong>広野道子・著</strong> </p><p>※今回はオススメではないため、アマゾンへのリンクをあえて外してます。</p><p><br></p><p>読み終えて第一の感想。</p><p>「本書でいう“フツーのOL”とは、あくまで肩書きのことである」</p><br><p>確かに、著者は初めはOLでキャリアをスタートしている。その点ではタイトルに嘘偽りはないけれど…。</p><br><p>ずば抜けた営業成績を残したり、16時間労働をしてきていたり。</p><p>そういうことを書いてたけれど、その時点で（ああ、私とは違う）と本を閉じた読者が何人いたんだろう、と勝手に心配になる。</p><br><p>ただ、後半はそれなりに背中を押してくれることも書いてあるけれど、とっくに周りの人達から言われてることだったりするので、自分自身としては、（読んで良かった！！）と胸に抱えて感動まではいかなかった。</p><br><p>全体的にみて、“フツーのOL”がこの本を読んで、何かしら一歩を踏み出すきっかけになる人は少ないと思う。</p><br><p>反対に、（やっぱり私には難しいかなぁ）と思ってしまう人は多い気がする。</p><br><br><p>そこで結論！</p><p>「本書はタイトルがうまい！！」</p><br><p>父親に勧めてもらった本だったけれど、ちょっと残念な感じかなー。</p><br><p>でも、こういう女性がいるということを知れたという意味では読んで良かったのかもしれない。（苦し紛れ？？）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/room134/entry-10550270507.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 21:14:14 +0900</pubDate>
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<title>仕事するのにオフィスはいらない（佐々木 俊尚・著）</title>
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<![CDATA[ <p>今日は寒いわ～</p><p>-----</p><br><p>読み終わりました。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10092034" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">仕事するのにオフィスはいらない (光文社新書)/佐々木 俊尚<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41YuNKqo1XL._SL160_.jpg" width="100" height="160"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥798 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>非常に具体的な内容。</p><br><p>本書では、「ノマドウォーキング」について実践的な内容が記されている。</p><br><p>一部、実践的すぎて（書いてしまって良いの？）と思ってしまう個所もあり。（詳細は本書にて）</p><br><p>「ノマドウォーキング」とは、特定のオフィスを持たず、様々な場所でクラウドを利用して仕事をするスタイルのこと。</p><br><p>仕事をするうえで役立つツールを紹介してくれているので、オフィスに属する人でも参考になるところはたくさんある。</p><br><p>人それぞれ、仕事の管理の仕方はあると思うけれど、私自身は本書を読んで、クラウドをうまく使いきれてなかったことに気付けたことが大きな収穫。</p><br><p>とはいえ、自分自身のスタイル（メモを持ち歩く、書くこと）は崩せないので、そこは大事にしつつ、興味深いツールを実践してみたいと思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/room134/entry-10548287683.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 18:45:45 +0900</pubDate>
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<title>iPadを手に入れたらiPhoneどうする？</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロ、携帯で見る芸能人ランキングで「高良健吾」さんの「高」の字がいつも消えてるのはなぜ？</p><p>-----</p><br><p>今日は、iPad日本での発売日。</p><br><p>ちょっと前にすでにアメリカで購入した方のiPad触らせてもらったけど、重さは特に問題なし。</p><br><p>肝心の中身は、</p><p>電子書籍はフリーのプーさんの小説を見せてもらったけど、縦横どちらでも読めるというのは便利。</p><p>しかも、ページをめくるとき、前ページの文字や絵がうっすらと見えるんです！この技術にはびっくり。</p><br><p>あとは、ゲームをやらせてもらい、思わぬ高得点をたたき出してしまった。</p><br><p>と、そのぐらいしか触ってないiPadだけど、話題を呼んだものだけに職業柄ほしい。（なんて偉そうに書いてるけどミーハー心で欲しいだけ）</p><br><p>でも、最低限金額でも5万弱。貯金をロクにしてない身としては欲しくても我慢の値段。</p><br><p>これを機に、貯金はしておこうと思った次第。</p><br><br><p>さてさて、iPadを買うとしたらiPhoneはどうしようという悩みが出てきた。（だからiPad買えないくせに）</p><br><p>iPhoneは、夏の最新が出たら買おうと思っているのだけど、アンドロイド携帯（ドコモのXperia）と迷っている。</p><br><p>とりあえず、iPadを買う日が来たら、iPhone解約してXperiaにしようかな。</p><p>うん、そうしよう。</p><br><p>それにしても、iPhone、iPadの登場で、色んな波がうねったなぁ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/room134/entry-10547495244.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 20:59:22 +0900</pubDate>
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<title>インターネットをあまり活用しない人はまだまだたくさんいる。</title>
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<![CDATA[ <p>最近はショートネイル派！</p><p>-----</p><br><p>仕事上、インターネットに触れないことはありえない私だけど、昔からの友達は、見事にインターネットから離れた仕事をしている子たちが多い。</p><br><p>だから、昨日書いたツイッターなどは、昔からの友達は1人だけで、後は知らない人達にフォローしてもらっている。</p><br><p>SNSが浸透しだしたGREEなど、一通りのSNSは経験しているが、そこでもリアルな友達とつながることは少なかった。（確か1人か2人だったかな）</p><br><p>ここまでインターネットに依存しない人が周りにいるのも珍しいと思う。</p><br><p>昔は、（どうしてこんなに便利で楽しいものに触れようとしないの！？）と不思議でたまらなかったけど、今は逆にそういう人たちの意見が貴重なときがある。</p><br><p>今は電子書籍でツイッターが盛り上がっているが、インターネットから遠い彼女たちにとってはどうでもよい話だったりする。</p><br><p>「電子書籍の普及がより広まっても、紙は消えないでしょ？」</p><p>そういう感覚だと思う。</p><p>そして実際、紙媒体は残るはずだから、彼女たちの感覚は間違っていないのだ。</p><br><p>彼女たちのなかには、多くの情報よりも身近な情報を適度な量で手に入れれば満足というタイプもいる。</p><p>また、新しいものに関して積極的に求めないタイプもいる。</p><br><br><p>それが、不幸とは思わない。その人なりの幸せの価値観、人生の満足感があるわけだから。</p><br><p>でも、ほんの少しだけ（もったいないなー）と思うけどね。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 26 May 2010 22:53:57 +0900</pubDate>
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<title>ツイッターとブログの違い</title>
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<![CDATA[ <p>前髪切って、正解！</p><p>-----</p><br><p>ツイッターにハマると、ブログがおろそかになる人は多いと思う。</p><br><p>私もその一人。</p><br><p>140文字という絶妙な文字数と気軽なアップができることがブログよりも「面倒」の敷居を低くしてるんだと思う。</p><br><p>あと、著名人のリアルなつぶやきが見れたりするのは大きい。</p><br><p>メール投稿はブログもできるけど、文字数という存在が決定的に違う。</p><br><p>ツイッターは140文字だから、友達にメールをする感覚、つまりはそのぐらいの時間で済む。</p><br><p>ブログのメール投稿は、なんだかんだで時間がかかり、移動中のときは保存を繰り返してアップする。</p><br><br><p>とはいえ、ブログというコンテンツが衰退するのかと言えばそうとは限らないと考えているし、なくなれば発信側も困る。</p><br><p>ブログは、まとめサイト的に使ったり、じっくり意見や考えを書きたかったりするのに効果的なツールだから。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/room134/entry-10544851431.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 21:54:10 +0900</pubDate>
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<title>ネットがあれば履歴書はいらない（佐々木俊尚・著）</title>
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<![CDATA[ <p>前髪切りたいけどどうしよう</p><p>-----</p><br><p>この本読み終えました。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9979607" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時代のセルフブランディング術 (宝島社新書)/佐々木 俊尚<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41uddK51VSL._SL160_.jpg" width="100" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥680</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dd style="MARGIN: 0px">「エゴサーチ」という言葉。</dd><dd style="MARGIN: 0px">要は、自分の名前を検索にかけることを言うんだけど、残念ながら私はヒット件数ゼロ。</dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dd style="MARGIN: 0px">この本は、終身雇用が崩壊している今、ウェブで自分をブランディングしていく方法を教えてくれている。</dd></dl><p style="MARGIN: 0px">本名でなくても、様々なソーシャルネットワーク上のハンドルネームを統一し、自分の出したい情報を統一していくことが、自分のブランディング向上につながると書かれている。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">ミーハーに色んな事を知りたい私にとっては情報の統一っていうのが難しい。</p><p style="MARGIN: 0px">そういうときは、自分が何に詳しいのか、何の分野の話をよくするのかを人に聞いてみるのも手かなと思う。</p><p style="MARGIN: 0px">自己分析に他人の意見は大事だからね。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">もし、特に突出したものがなければ、逆手にとって「ミーハー」を武器にしようかな。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">後半では、具体的におすすめサービスを教えてくれてたり、なかなか参考になった。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">新しい仕事や何かを始めたい人は、この本を読んでみると良いと思う。</p><p style="MARGIN: 0px">まんま真似しなくても、参考になるヒントがちりばめられているから。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">ということで、私もネット上ではツイッターでの名前で統一していこうかなと思う。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">このブログはどうしようか迷い中だけど。</p><p style="MARGIN: 0px"></p>
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<link>https://ameblo.jp/room134/entry-10541199443.html</link>
<pubDate>Fri, 21 May 2010 22:40:45 +0900</pubDate>
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