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<title>月と太陽と自分</title>
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<description>闇の中で光を放って道を示してくれる優しさ、どんな暗闇にも負けずに輝く月のような親友・水夏丸と、時に厳しくも暖かい思いやりを持つ親友・Ｍｉｕとの思い出記録</description>
<language>ja</language>
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<title>Ｍｉｕ　ＶＳ　水夏丸</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">Ｍｉｕ</font></p><p><font color="#0000ff">「いつになったら水夏も大人になるのかと」</font></p><p> </p><p>Ｒｏｏｓ</p><p>「<font color="#ff0000"><strong>大人の階段昇る　君はまだシンデレラさ</strong></font>　って歌があったな。水はまだシンデレラなんだよ」</p><p> </p><p><font color="#0000ff">Ｍｉｕ</font></p><p><font color="#0000ff">「いい曲だよね」</font></p><p> </p><p>Ｒｏｏｓ</p><p>「お、やっぱそう思う？」</p><p> </p><p><font color="#ff00ff">水夏丸</font></p><p><font color="#ff00ff">「私も知ってるに！」</font></p><br><p><font color="#0000ff">Ｍｉｕ</font></p><p><font color="#0000ff">「歌詞なんだっけ？」</font></p><br><p><font color="#ff00ff">水夏丸</font></p><p><font color="#ff00ff">「</font><font color="#ff0000"><strong>就職試験落ちる♪　僕はまたニートさ♪　履歴書全部捨てて♪　部屋の中に篭ってるね♪</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><font color="#ff0000"><strong>　仕事ないぜと♪　いつの日かぁ♪　気づく日が来るのさぁ～♪</strong></font>」</font></p><br><p>Ｒｏｏｓ</p><p>「ちょｗｗｗｗｗｗ随分と暗い歌詞になってんなおいｗｗｗｗｗ」</p><br><p><font color="#0000ff">Ｍｉｕ</font></p><p><font color="#0000ff">「水夏に聞いた私が悪かった」</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#ff00ff">水夏丸</font></p><p><font color="#0000ff"><font color="#ff00ff">「<font color="#ff0000"><strong>ニートは悪くない！明日にも学ぶ！キョーカテ！！！</strong></font>」</font></font><font color="#000000">（ＣＭらしい）</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">Ｍｉｕ</font></p><p><font color="#0000ff">「おまえが悪いって言ってるんでしょうが！！」</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#ff00ff">水夏丸</font></p><p><font color="#0000ff"><font color="#ff00ff">「<font color="#ff0000"><strong>子供がまだ食べてるでしょうがっ！！！</strong></font>」</font></font><font color="#000000">（北の国から　の名セリフらしい）</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">Ｍｉｕ</font></p><p><font color="#0000ff">「もういい」</font></p><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>水夏丸Ｗｉｎ</strong></font></p>
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<pubDate>Fri, 26 Oct 2007 00:00:03 +0900</pubDate>
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<title>思い出の修学旅行</title>
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<![CDATA[ <p>忘れもしない中学三年の最後の修学旅行の話しだ。あたしとＭｉｕと水夏丸は同じ部屋で三人一緒だ。Ｍｉｕとあたしは「水夏丸の寝顔は天使だろう」などと盛り上がり、期待した修学旅行である。</p><br><p>＞第一の事件</p><p>修学旅行は８：３０までに駅へ集合となっていたのだが、５分遅れてやってきたのがＭｉｕだった。担任が「遅いぞ」と笑顔での説教だ。担任も修学旅行が楽しみというのが笑顔からも見てとれる。５分程度の遅刻はまだ校長のなげぇ無駄話しが始まってもいなかったんで、厳重的な注意はなかったようだ。</p><p>Ｍｉｕが来てすぐに校長のなげぇくだらねぇ貧血でぶっ倒れそうな話しが始まった。駅前で選挙を見てるような気分だ。そしてこの時に水夏丸の姿がないことに担任は焦っていた。校長の話しが終わって数分後に電車が到着した。それとほぼ同時に<font color="#ff0000"><font color="#ff00ff">水夏丸</font>は<u>３０分</u>も遅れて堂々と登場</font>。<font color="#ff0000">みんな指定ジャージーの中で<strong>一人だけセーラー服姿</strong>の水夏丸</font>は目立っていた。</p><br><p><font color="#330099" size="3"><strong>「なにやってるんだ！遅刻だぞ！」</strong></font></p><br><p>セーラー服姿より遅刻を問題視した担任である。そして<font color="#ff00ff"><strong>水夏丸</strong></font>の言い訳はこれだ。</p><br><p><font color="#ff00ff" size="4"><strong>「私の時計だけなんか左回りになってました。(´д｀lll) 」</strong></font></p><p><font color="#000000" size="2">意味の分からない言い訳で学年中に笑いが発生したという</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆</p><br><p>＞第二の事件</p><p><font color="#ff0000"><strong>鹿煎餅</strong></font>というものがある<font color="#0000ff"><font color="#000000">。</font>鹿に与える餌</font>だ。京都出身の水夏丸にとっては懐かしかったかもしれないが良く分からない。生徒の半数以上が鹿煎餅を買っては鹿に餌を与えている。あたしやＭｉｕからすれば「餌を買って食わせるって飼育がやるもんじゃね？なんで金取られてまで飼育しなきゃなんねぇの？」だ。あたし等は黙ってみてようぜと笑っていたのだが。<font color="#ff0000">水夏丸は鹿煎餅を多量に購入</font>していた。<font color="#0000ff">Ｍｉｕが「餌</font><font color="#0000ff">あげるの？」</font>と聞いたところ<font color="#ff00ff">水夏丸は<strong>「私が食べるのo(^▽^)o」</strong></font>と答えた。京都出身なのに。。。こういうバカもいる。</p><p>その会話から数秒後に<font color="#ff0000">一匹の鹿が水夏丸に接近</font>していた。狙いは煎餅だろう。水夏丸は<font color="#ff00ff"><strong>「私が食べるの！」</strong></font>と怒っていたが。。。鹿と食料で喧嘩する幼女。。。失礼、女子中学生である。黙ってみていたあたし達は数分後には水夏丸を見失うことになる。ある一部部分に鹿が多量に集合していた。そしてその中から水夏丸の悲鳴<font color="#ff00ff" size="3">。。。「取られるー！全部取られるよ！やめてー！！」</font>アホ。。。背丈も小さい水夏丸は上に煎餅を上げても悠々と奪われてしまったそうだ。すべて取られて鹿は満足気に退散し、その中から水夏丸の姿を確認。怪我はないかと係員や教師やあたし達も水夏丸へ駆け寄った。</p><br><p><font color="#ff00ff" size="4">「私が食べるはずだったお煎餅はどうなるんですか？o(；△；)o」</font></p><p>どうもならねぇよ。。。</p><br><p>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆</p><p>＞第三の事件簿</p><p><font color="#ff0000">決められた時間にバスへ戻ることが条件の自由行動</font>だ。あたし等三人は土産とか見て回っていたのだが途中でやっぱり<font color="#ff0000">水夏丸がはぐれる</font>。一人でセーラー服着てる水夏丸なんて後でも探せるとあたしとＭｉｕは土産の探索を存分に楽しんだのだ。しかしこれが<font color="#ff0000"><strong>悲劇</strong></font>を生む。考えていなかったのだ。あいつはチビであることを。</p><p>集合時間になる数分前にあたしとＭｉｕは水夏丸を探そうとしたのだが一般観光客も多く、また他校生徒との修学旅行とも重なってチビ水夏丸の頭さえ見えないのだ。かなりやべぇと慌てたあたしとＭｉｕは手分けをして探したのだが何処にもいない。やっと見つけたその場所はダンゴ屋で他校生徒の男女に囲まれてる水夏丸がいた。かつあげとかそんなんじゃない。「かわいいー」「子供みたい」とかで騒がられてアイドル状態なのだ。しかも団子を奢ってもらってる様子でご満悦の水夏丸。。。こいつ物凄い食べる子だが背も伸びないし太りもしない。栄養はどこへ流れているのだろうか。。。</p><p>あたしが水夏丸を引っ張り出して<font color="#990099" size="3"><strong>「集合時間に遅れてんだろ！」</strong></font>と三人でバスへ走った。が、<font color="#ff0000">バスがいなかった</font>。</p><p>生徒を残して去っていくってどういうことだ！！とあたしやＭｉｕが怒っていると、水夏丸が。。。。。<font color="#ff00ff" size="3"><strong>「とりあえずお団子でも食べてバス待とうよ(*゜▽゜ノノ゛☆」</strong></font></p><p><font color="#000000" size="2">あたし達がいないことに気づいた担任がバスで引き返してきてみっちり叱られた。あたしもＭｉｕも当然のように水夏丸が悪いと担任に言った。水夏丸は。。。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff00ff" size="4"><strong>「私悪くない。美味しいお団子が悪いです(⌒￢⌒*)」</strong></font></p><p>この言葉に激怒していた担任は消沈したようで「そんなに美味しかったのか」と呆れ顔だった。水夏丸は得意気に「美味しかったですよ！！」と嬉々と語りだして、水夏丸のお団子講座に付き合わされていた担任も気づけば「いや、でも団子ってのは」のせられてる。。。ここにバスガイドまでが団子話しに参加してしまうほどだ。</p><p>仕事しろよなガイド。。。ダンゴは醤油だやれアンコだやれゴマだってどうでもいいじゃねぇかそんなの</p><br><p>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆</p><p>＞第四の事件簿</p><p>ある意味で楽しみのひとつにある就寝時間。男子生徒が女子生徒の部屋に忍び込んでなどと話していた。あたし達三人は同じ部屋だ。だが根性もねぇ男子生徒共は行動に出なかった。「つまんない」と呆れるＭｉｕもなにか期待していたものがあるのだろう。そういうことに興味のない水夏丸は一人で読書をしていた。つまらないやつ。</p><p>就寝時間になっても寝ないものだ。あたしが「これから男子が来るんじゃね？」などと盛り上げていた。水夏丸だけは話しに入らない。２０分もして誰もこないことで諦めたのだが水夏丸が「自分達で乗り込めばいいでしょ」と始めて喋った。しかも過激な発言。。。</p><p>だが廊下に見張りの教師がいるだろうとあたしとＭｉｕは腰が引けた。男子生徒もこういうことで出れないのだろう。だが水夏丸は堂々と部屋から出てしまう。すぐに戻ってきて「いないよ」強すぎる。。。</p><p>水夏丸を先頭にあたしとＭｉｕは適当な部屋へと忍び寄った。水夏丸が足を止めたのは三つほど離れた部屋の前だ。もしかしたら女子生徒の部屋かもしれないがそれはそれでいい。スリルを楽しみたいだけだ。オートロックのため開かなかった。水夏丸が静かにノックを繰り返す。それも三三七拍子。。。やるな、このチビ。。。</p><p>ドアが開いて出てきたものは隣のクラスの男性担任教師だった。。。(^-^)/オワタ。。。</p><p><font color="#0000ff"><strong>「なにやってんだ？お前等」</strong></font>こえぇっ。。。すえぇ威圧のある声だった。だが水夏丸は怖いものがないのか素なのか<font color="#ff00ff" size="3"><font color="#000000" size="2">。。。</font><strong>「開けてはいけない扉が開かれてしまったに。。。バックしま～す♪」</strong></font></p><p><font size="2">バックしようがなにしようが廊下で１時間の正座という罰を食らった。水夏丸の悪質ボケに振り回されていると知ったのはこの時からである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆</p><p>＞第五の事件簿</p><p>１時間の正座中に何度もあたしとＭｉｕを笑わせた水夏丸。こいつのおかげで苦痛の１時間も楽しく終えた。そしてさすがに疲れもあってあたし等三人は即布団へ。真ん中には当然のこと水夏丸を寝かせた。だがこれが修学旅行で最大の悲劇になるのだ。</p><p>水夏丸は物凄い寝相が悪いのだ。あたしは腹部に踵落としを食らって苦しみに目覚めた。Ｍｉｕなんかは水夏丸の裏拳を顔面に受けて鼻血を出していたほどだ。あたしとＭｉｕはそれぞれ布団を離してもう一度眠った。だが数十分後。。。<font color="#ff00ff" size="4"><strong>「どうしてパトラッシュが死ななきゃいけないのよーっ！！！」</strong><font color="#000000" size="2">もの凄い大声での寝言に教師までが部屋に来た始末だ。しかも寝言言いながら泣いてるしな。。。その後も何度か寝言を繰り返していてその都度あたしとＭｉｕは目を覚ましていた。一番意味が分からなかった寝言は<font color="#ff00ff" size="3"><strong>「私はうんこだからいいの」</strong><font color="#000000" size="2">おまえほんとにそれでいいのかよ。。。</font></font></font></font></p><p><font size="2">２日目の就寝では女教師が「水ちゃんはこっちの部屋で寝てね。同じ部屋の人達が寝れないって言うから」と部屋を隔離されたのである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><p><font color="#ff00ff" size="3"><strong><br></strong></font></p>
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2007 00:00:02 +0900</pubDate>
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<title>悪質天然</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff00ff">水夏丸</font>は男性嫌いなのか異性恐怖症なのか、異性になつくことがほぼない。</p><p>それは一時的な会話になるであろうコンビニでもその一面を示すようなやつなのだ。</p><p><font color="#0000ff">右のレジに男性店員がいて左に女性店員がいた場合は絶対に女性店員の方へ向かう。</font></p><p>女性店員が対応してくれるときの<font color="#ff00ff">水夏丸</font>の表情は<font color="#ff0000">幸福そうな笑顔</font>なのだ。</p><p>だが男性店員だとその<font color="#ff0000">表情は<strong>無</strong></font>。</p><p>表情だけではなく態度も急変するのである。</p><p>あたしが見てきた結果を記す。</p><p> </p><p>＞<font color="#ff0000"><strong>女性店員</strong></font>が<font color="#ff00ff"><strong>水夏丸</strong></font>を対応【お弁当編】</p><p> </p><p><font color="#ff0000">女性店員「お弁当は暖めましょうか？(^-^)」</font></p><p> </p><p><font color="#ff00ff">水夏丸「はい、お願いしますぅ～ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ」</font>　←すげぇ嬉しそう</p><p> </p><p> </p><p>＞<font color="#0000ff"><strong>男性店員</strong></font>が<font color="#ff00ff"><strong>水夏丸</strong></font>を対応【お弁当編】</p><p> </p><p><font color="#ff0000">男性店員「お弁当は暖めましょうか？(^-^)」</font></p><p> </p><p><font color="#ff00ff">水夏丸「・・・・・・(･_･ 三･_･)」　←聞こえていないふり</font></p><p> </p><p><font color="#0000ff">男性店員「お弁当の方は…？(;^_^A」</font></p><p> </p><p><font color="#ff00ff">水夏丸「・・・あぃ・・・（-""-；)」　</font>←すげぇ不機嫌</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>同じお弁当を買ってるはずなのにこうなる</p><p> </p><p>＞<font color="#ff0000"><strong>女性店員</strong></font>が<font color="#ff00ff"><strong>水夏丸</strong></font>のお弁当を暖めた場合【食編】</p><p> </p><p><font color="#ff00ff">水夏丸「あの店員さん可愛かったに～Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(｡Ａ｡)</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　あ、<font color="#ff0000"><strong>美味しい～よぉ～</strong></font>o(^▽^)o」　←良かったな</font></p><p> </p><p> </p><p>＞<font color="#0000ff"><strong>男性店員</strong></font>が<strong><font color="#ff00ff">水夏丸</font></strong>のお弁当を暖めた場合【食編】</p><p><font color="#ff00ff">水夏丸「…<font color="#ff0000"><strong>おいしくない</strong></font>…こんなの売れないにね！もう(｀ε´)」</font>　←コラ。。。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　それでも完食するところがなんとも言えないな</p><p> </p><p> </p><p>そんな水夏丸だが大好物であるタコ焼きには男女を問わないという性格だ。</p><p>水夏丸が常連で１日４パック以上は買っているのであろうタコ焼き店は男性店員である。</p><p> </p><p><font color="#ff00ff">水夏丸「お兄さん、お友達も一緒に来ましたに～(*゜▽゜ノノ゛☆」　</font>ぉい、男なのに平気なのか？</p><p> </p><p>おまけに水夏丸の天然ボケ発言</p><p>タコ焼きを多く入れてもらってご機嫌な水夏丸が最高の笑顔で言った言葉がこれだ</p><p> </p><p> </p><p><font color="#ff00ff">「わーありがとうヾ(＠^▽^＠)ﾉお兄さん</font>、<font color="#ff0000" size="5">ふとももだねーっ！<font color="#000000" size="2">」</font></font></p><p><font size="2"><br></font> </p><p><font size="2">あの愛想わりぃタコ焼きのおっさんになついてる水夏丸もすげぇって思うが。。。</font></p><p><font size="2">あのおっさんが笑いこらえてるのを見せてくれた水夏丸が始めてなんだぜ。。。</font></p>
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<pubDate>Mon, 22 Oct 2007 00:00:01 +0900</pubDate>
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