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<title>ヘルシー耳ツボダイエット　ローズのブログ</title>
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<description>埼玉県川口市　kaori</description>
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<title>信じるということ</title>
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<![CDATA[ おはようございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>久しぶりのブログです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>最近は広告を作成したり、いろんな人と会ったり出かけたりする機会が多かったです。<br>私が体験したことのない体験をしている方の話を伺うのは本当に勉強になります。<br><br>さて、今朝テレビを見ていたら、突然のニュース速報が…<br><br>スティーブ・ジョブズ氏が亡くなったとの知らせでした。<br>最近ある方のブログを読ませていただくことになり、その方のブログでスティーブ・ジョブズ氏のことについて書かれているものがあり、興味を持っていたのでした。<br><br>いろいろと彼について知りたいなぁと思っていた矢先に亡くなったとの知らせでかなり衝撃的でした。<br><br>その方のブログを一部ご紹介します。<br><br><br><br><br>アップル社のスティーブ・ジョブズのスタンフォード大学2005年卒業式で行われた伝説のスピーチ。<br><br>その一部を紹介します。<br><br>「・・・未来に先回りして点と点をつなげることはできない。君たちにできるのは過去を振り返ってつなげることだけなんだ。だから点と点がいつか何らかのかたちでつながると信じなければならない。自分の根性、運命、人生、カルマ、何でもいいから、とにかく信じるのです。歩む道のどこかで点と点がつながると信じれば、自信を持って思うままに生きることができます。たとえ人と違う道を歩んでも、信じることが全てを変えてくれるのです。・・・』<br><br>さすが、天才ジョブズだ。<br><br>信じよう。自分の運命、人生を信じよう！<br><br><br><br>みなさんには夢はありますか？<br>叶えたい願いはなんですか？<br>なりたい自分ってどんな自分ですか？<br><br>この間テレビを何気なく見ていたらあるCMでこんなことを言っていました。<br>「子供の頃、夢に向かってサイコロを投げていた」<br>そうです。V6の岡田君が自分の未来に向かってサイコロを投げるあのCMです。<br><br>…そっか。私は子供の頃に何の不安や心配や迷いもなく、自分の未来に向かってサイコロを投げていたっけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif" alt="時計"><br><br>大人になるにつれて、どうしよう…怖いな…もし、できなかったら…なんて変なことを考えては、実行する前から、挑戦する前から諦めてしまうことが多くなった気がします。<br><br>子供の頃は怖いものなんてなかった。なれないものなんてないと思っていた。夢は叶うと本気で信じていた。<br><br>きっと、そうです。<br><br>大人になってから足りなくなってしまったもの。それは。<br><br>本気で信じる心なんだと私は思います。<br><br>スティーブ・ジョブズ氏は周囲の人にどれだけ言われても、自分を信じて、この世界に自分の作ったものが普及する・必要とされると本気で信じていたんです。<br>そして、世界に必要とされ、普及していく未来がきちんと見えていたんだと思います。<br><br>なりたい自分・叶えたい願い・夢（目標）をより具体的に書くこと・想像することをしなければ、ぼんやりとしたものになってしまい、いつかこうなったらいいな～という幻想になってしまうのです。<br><br>うちにダイエットに来てくださっているお客様も様々です。<br><br>10月までに9キロ減らす!!それは孫の七五三があるから!!<br>その時にはきれいなおばあちゃんとして写真に残さなければ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>孫の一生の大切な写真にこんな姿では写れない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>その方にはもうすでに、お孫さんの七五三の写真に素敵に痩せた自分が写っている姿が想像できているのです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>人間には無限に可能性があります。<br>出来ないことなんて実はないんだと思います。<br>出来ないって思っていること、それは自分が自分の世界や価値感の中で、できないと脳の中で決めつけてしまっているからなのかもしれません。<br><br>なりたい自分・叶えたい夢を叶えるために支障となっているものはなんでしょうか？<br>本当の自分、子供の頃に素直に未来を信じていた毎日ワクワクしていた自分ときちんと対話をしてみましょう。<br><br>もしかしたら、そこから未来が変わるのかもしれません。　<br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 10:03:06 +0900</pubDate>
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<title>潜在意識</title>
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<![CDATA[ またまた、書き始めたら長くなってしまう私の癖…<br><br>これも意識的に変えなくてはいけないですね　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>潜在意識を変える方法はあるのか？<br><br>もちろんあります。<br><br>潜在意識に指令を与えてやることです。<br><br>1．書くこと<br>　自分の叶えたい目標を紙に書くことです。<br>2．声に出して読むこと<br>　書いた夢を声に出して読むこと。読み続けることです。<br><br>夢についてのお話をします。<br>寝ている時の夢ではなく、叶えたい夢の方のお話です。<br><br>夢にはいくつかあります。<br>1．幻想<br>こんな素敵な芸能人と結婚したいわ～。ハワイの豪邸に住みたいわ～。<br>まぁ、それを叶えてしまう人もいるでしょうが、現実からはほど遠い幻想の世界です。<br><br>2．夢<br>いつかこんな素敵なお家に暮らしたいな～。こんな素敵な人とお付き合いできたらいいな～。<br>こんな車が買えたらいいな～。<br>出来たらいいな～。それが夢です。<br><br>3．目標<br>目標とは具体的なものです。夢と目標の違いは何か。<br>夢はいつか○○が出来たらいいな～。目標は何月までに何をする。<br>そうです。日付が入っていることでその夢は目標になるのです。<br><br>4．予定<br>目標よりもさらに具体的なもので、予定とは手帳に書き込めるようなより叶うことが現実的なものです。<br><br>例えば…<br>幻想：こんなかっこいい車に乗って、こんな素敵な人とドライブをして…<br>夢：いつかこんな車が買えたらいいな～。こんな人が私と付き合ってくれて、私とデートしてくれたらいいな～。<br>目標：今年中にこの車を買うぞ!!<br>予定：今年中にこの車を買うにはいくら必要になる。では、毎月いくらずつ貯金をしていこう。<br><br>こんな感じです。<br>看護師になりたかった夢を持っていた私のプロセスはこうです。<br>幻想：こんな看護師さんになりたいな～。とテレビを見たりしての子供の頃の単純な憧れ。<br>夢：いつかこんな看護師さんになれたら素敵だろうなぁ。でも、私は看護師さんになんてなれるのかなぁ…<br>目標：高校を卒業したら看護師さんになるための学校に行くぞ!!<br>予定：看護学校を3年で卒業して、3年後には看護師になる。<br><br>看護師になるという遠い夢だったものが、現実になるためにきちんとプロセスを踏んでいるわけです。<br><br>物事はみんなそうやって進んできているのです。<br><br>夢を現実にするためにまずは、目標にすることです。<br>そして、その目標を達成するために予定にしてしまうのです。<br><br>夢なので、現実からちょっとかけ離れているように感じるからこそ、そこに不安が出てくるのです。<br><br>例えば、今日、仕事が終わったら家に帰るのは予定です。夢でも幻想でも目標でもなく予定なのです。<br>家に帰れたらいいな～。家に帰れるかな…いつか家に帰るなんて夢が叶ったらいいな～。叶うかな～。なんて不安を抱く人はそうはいないはずです。<br><br>どんなに大きな夢だってきちんとしたプロセスを踏めば、きちんと達成可能なものになるのです。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 13:29:34 +0900</pubDate>
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<title>ダメに決まってるでしょ!!</title>
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<![CDATA[ さて、問題です。<br><br>ダメに決まってるでしょ!!<br><br>決まってることを決めたのは誰でしょう？<br><br>そうです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>その言葉を発した本人が決めたんです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" br><br>昨日、こんなことがありました。<br>子供が帰ってきて宿題をしていました。<br><br>問題は「三　＋　日　＋　人　＝？」答えは「春」です。<br>次にこんな問題がありました。<br>「一　＋　白　＝？」<br>息子（小2）は悩みました…<br><br>「ママ？僕はどうしても迷っちゃうんだよね～。でも答えを書くところは1つなんだよ…」<br>頭の固い私には答えはどう考えても「百」にしかならないし、それしか思いつかない　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>息子の答えはこうです。<br>「百」と「自」　<br><br>そうか!!どちらも正解だ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>私は息子に「確かにそうだね～。答えを書くところは1つしかないけど、2つ答えが出たね～　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">　先生はそれでバツにするような先生じゃないし、バツをもらったとしても正解は正解なんだから、それでいいんだよ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">　だから、そう思うんだったら2つ答えを書いてみたらいいんじゃないの？　それでバツをもらってもママは正解だと思うよ？」<br><br>すると、隣で聞いていた私の母は言いました。<br><br>「ダメに決まってるじゃないの!!答えは1つ!!　2つなんて書いたらダメに決まってるじゃないの!!<br>百が正解なんだから、百って書いておかなきゃダメでしょ!!」<br><br>以前、息子が保育園で絵を描きました。<br>空に大きな太陽があって雲があって、子供たちが遊んでいる絵です　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>太陽がものすごい大きくて、空の色は青・水色・紫・黄色・赤などたくさんの色が使われていて、子供たちも大きく書いてありました　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>きっと息子の目には太陽は大きく大きく見えたのでしょう…<br>子供たちも大きくて、それはいろんな色に見えたのでしょう…<br><br>すごく素敵な想像力豊かな楽しい絵に思えました　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>しかし、やっぱり…<br>「空は青でしょ!!太陽はこんなに大きいわけないじゃない!!」<br><br>きっとそれは、大人の世界ではそうなのかもしれません。<br>でも、子供の世界・息子の目に映る世界は違うのです。<br><br>実は決まっていることなんてないのです。<br><br>誰が決めたのか…<br>親かもしれません。友達かもしれません。学校の先生・環境・兄弟・親戚…<br>いろんな影響力を受けて、自分の世界や価値観を決められて生きてきているのです。<br><br><br><br>最近私は潜在意識についての勉強をしてます　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>その中で学んだことを少しお話したいと思います。<br><br>「自分の価値や自分という存在は人に作られたものである」<br><br>潜在意識の世界ではそれは大切なキーワードになります　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>潜在意識ってなんだ??って人のために簡単にお話すると、「無意識の世界」ということです。<br><br>人間の脳は生きている中で使われるのは約3割程度だとされています。<br>これの3%を顕在意識といいます。<br><br>あとの97%は潜在意識（無意識）の世界です。<br><br>例えば普段の生活の中（顕在意識）で、「成功したい」「お金持ちになりたい」「夢を叶えたい」と思っていても3%の脳が頑張って働いているものなのです。<br><br>あとの97%は何をしているのかというと…<br>「成功したい…でも、ダメになったらどうしよう…どうせ私なんか成功しないんだし…」<br>「お金持ちになりたい…でも、仕事もないし、給料安いし、能力なんてないし…お金持ちなんて、どうせお金持ちの家に生まれたからずっとお金持ちなんだし…」<br>「夢を叶えたい…でも、こんな大きい夢が叶うわけないし…どうせ私になんてチャンスなんてまわってくるわけない…」<br><br>そうなんです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>「でも」「どうせ」なんてことを考えてしまうのです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br>脳の働きとして、勝手に防衛本能が働き、自分が傷つかないためにも、脳はマイナスイメージを考えることで安心するようにできているんですね～。<br><br>脳ってやっぱり不思議　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ"><br><br>では、成功する・お金持ちになる・夢をかなえるにはどうすればよいか…<br><br>潜在意識を変えるんです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br><br>潜在意識の中は普段無意識のうちに考えてしまうこと。やってしまうことを意識的に変化させていくんです。<br><br>なんか、おかしな言葉ですね　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>脳は放っておくと、どんどんマイナスなことを考えるようになってしまうので、意識的にプラスに変えていくんです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rose5333/entry-11024736404.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 12:44:12 +0900</pubDate>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ やってしまいました　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>夢中になってしまうと、どうにも止まらない私は1つのブログが長い…<br>話が長い…<br><br>言いたいことがたくさんありすぎる中できちんと整理してから話をしなければと、いつも思っているのについついやってしまう　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>本日2回目のブログ更新です。<br><br>看護師時代の私には、たくさんの質問が来た。<br>「この病気になったらこうするんだよね？」<br>「こういう治療をするんでしょ？」<br>「この薬はこういう効果があるんでしょ？」<br><br>なんかおかしい…<br><br>患者さんたちの頭の中は病気になったらどう治療をするのかでいっぱいのようだ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>確かに20世紀にはとても素晴らしい薬が発見され、とても素晴らしい治療法や術式が発見され…<br>今も侵襲の少ない術式がどんどん開発されてる（例えば、昔ならお腹を全て開かなくてはできなかった手術が内視鏡で行えるようになっていたり）<br><br>昭和初期の頃の死亡の原因の1位は「結核」だった。<br>他にも感染症が原因で亡くなってしまう人が多くいた歴史があったからこそ、薬の開発が進みここまで寿命を延ばすことができたんだと思う。<br><br>術式にしてもそう。<br>昔なら亡くなってしまっていた人を助けることができる。<br><br>それは、西洋医学（今の病院の、悪いところは切って薬を飲んでというスタイル）が為せるワザだと思う。<br><br>でも違う!!<br><br>病気になったら、こうする・ああする…<br>これじゃ、まるで毎日の生活の中で病気になる準備をしているみたいだ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>病気になる前に、普段の生活の中でできることってたくさんある。<br><br>いつも夜勤明けで帰る時に外来を通って帰ると、それはそれはものすごいたくさんの患者さんたちが座る場所もないくらいに外来に並んでいる。<br>日勤で朝出勤する時には、8時半から外来の受けつけ開始なのに、8時前から順番待ちをするためにたくさんの行列ができている。<br><br>冷静になって、よく考えてみよう　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>病気になって病院に行くということは日常ではないことを…<br><br>確かに病院に頼らなければいけない病気の人もたくさんいる。<br>望んで病気になる人なんていないということはよくわかっている。<br><br>しかし、大半の人は病気になる前に自分で何とかできたはずだ…<br><br>整形外科に勤めていた時に、よくこんな人がいた。<br><br>手術目的で入院してきたが、実は何年も前から健康診断で高血圧・糖尿病・高脂血症を指摘されているにも関わらず、これまた何年も放置してきた人…<br><br>そして、整形に入院してきて全身状態が悪すぎて手術ができない人…<br><br>たいていの人は術前検査で全身状態をみるので、術前検査で引っかかり、このままでは手術できないと言われ、持病のコントロールをつけるのに数か月を要する。<br>本当に必要な人に必要な手術ができなくなる可能性が高くなる。<br><br>でも、本当なら1番大切な自分の体の異常を放置してはいけないはず。<br>ちょっと怪しいぞ？っていう時から何かしらのケアをしていれば、大きなことにはならなかったのに…<br><br>って人は多い。<br><br>火事でもそう。<br>マッチ1本火事のもと!!なんて言葉があるが、マッチ1本燃えている時に火を消すのは簡単だ。<br>しかし、家が1軒燃えてしまうような大火事になってしまったら消防車を頼まないといけない。つまり専門家に任せるしかなくなってしまう　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>体もそう　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>専門家に任せるしかない状態になる前に自分でできることってたくさんある。<br><br>私は予防医学の道を進みたい　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>予防医学をすすめていくと、病気になる前に自分でケアできる方法を知ることができる。<br>それは誰でもできること。<br><br>だって、病気になったら…ってことを簡単に調べられる人たちで、情報もあるんだから、病気にならない体つくりについてだって、簡単に調べられるはず。そして、知ることができるはず。<br><br>ならば、私は知りたい!!健康になりたい!!健康な体作りをしたい!!って人に情報提供をする人になろう　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>そんな思いで、看護師を辞め耳ツボダイエットの仕事を始めた　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>…まぁ、また長くなりました。<br>美ももちろん大切ですが、私は予防医学にとても興味があり、私が進んでみたい道だと思っています。<br><br>情報提供をしたい!!<br>なんていいながらも私もまだまだ勉強中でもあるので、知らないことも多いと思います。<br><br>学べる場があれば行きたいし、知りたいし、もっともっと吸収したいって思っています。<br><br>まだまだ、書きたいことが山盛りですが、またまた書き続けると明日になっても終わらないので、今日はこの辺で。<br><br>明日は台風が関東に接近するようなので、ご注意下さい　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" alt="雨"><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 20:03:34 +0900</pubDate>
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<title>久々の更新</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>相変わらず、やることを後回しにしがちな性格の私…<br><br>やりだしてしまえば、早いんだけど…<br>なぜかやるまでに時間がかかる…　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>そんな性格がそっくりそのまま、うちの子供にそっくりで見ていてやきもきしてしまう　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>きっと私を周りで見ている人もそんな心境になっているのかな？なんて思っている　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>さてさて、前回のブログの続き　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>なぜ、耳ツボダイエットだったのか　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>2つ目の理由は大きなものです。<br><br>私が耳ツボダイエットを始めるにあたって決めたテーマは　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル">　美と健康　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br><br>美の方は1つ目の理由にもあるように、女性なら誰でも美しくなりたい!!って思っている。<br>昔の私は、彼氏に浮気されるのも自分が悪いって思っていました。<br>…もっと私が可愛かったら　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>…もっと私が痩せてたら　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>…もっと私が物分りの良い性格の良い女の子だったら　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>要するに、自分に自信がなかったんですね。<br>自分に自信をつけたい。<br>それにはまず、コンプレックスを1つでも減らしたかった…<br><br>私は自分の顔も体型も性格も…全てが嫌いでした。<br>コンプレックスの塊…<br><br>私を好きだって言ってくれる人なんて嫌い!!だって、私自身、自分のことが大嫌いなのに、なんでそんな私を好きだなんて言うの？？　<br>この人どんな裏があって私を好きだなんて言うんだろう???<br>…きっと何かあるに違いない!!　<br><br>なんて気持ちで付き合っていたもんだから、当然付き合いだってうまくいくはずなんてないんですね～。<br><br>まずは自分を好きになるところから始めよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>でもなかなかこれが難しい…<br><br>嫌いなところなら両手で足りないくらい出てくる出てくる…<br><br>ならば、その嫌いなところをどうすれば好きになれるか　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>思い立ってダイエット　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>当時付き合っていた人が私よりも4キロも軽かったってことも要因の1つではありますが　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そんなこんなで始めたダイエットで出会ったのが耳ツボダイエットでした。<br><br>耳ツボダイエットを始めて、看護師で不規則な生活をしていた私は、もちろん肌はボロボロ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">　いつでもクマがあるのは当たり前　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">　いつも疲れていて、活気がないくせに患者さんや後輩たちの前ではパワー全開　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">　<br><br>30を過ぎるとパワーだけでは乗り切れないことも多くなってきていた頃に耳ツボダイエットに出会った　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>今まで何をやっても痩せなかった私が、簡単に3か月で10キロのダイエットに成功　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>後輩たちの目の色が変わる　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>娘や息子にも「ママが痩せた　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">」と驚かれる!!<br>ママ友の視線が変わる　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>痩せただけでなく、なんか肌の調子も良い　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>疲れにくくなった。また、疲れてもすぐに回復できるようになった。<br><br>なんだ!?これは？？<br><br>そして、耳ツボを勉強した私。<br><br>勉強をしてみると衝撃的だった　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>耳ツボの先生は言った<br>「ダイエットをして、病気の人を減らしたい。病気で苦しむ人が減らせたら良いと思わない？」<br><br>実はその時の私は看護師12年目。<br><br>看護師の仕事は大好きだし、一生の仕事にしていこうと思っていた。<br>小さい頃からの夢が叶って満足なはずの私…<br><br>でも、何かがしっくりこない…<br>何かできることがまだまだあるはずなんだけど、なんだかぼんやりとしかわからない…<br><br>その時に私が思ったことは、これだ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">　私がやりたかったことはこれだ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>これとは…<br>「予防医学」です。<br><br>看護師として働いている中で、その昔は「病気のことはわからないので、先生にお任せいたします」と全て医者と看護師任せにするしかなかった患者さんたちは、情報が普及したおかげで看護師も知らないような難しい病気や薬のことをたくさん知っている人も多い。<br><br>若い看護師を捕まえてはわざと難しい質問をしては看護師を泣かせてみたりして…<br><br>患者さんたちは、「この病気になったら、この薬を使って…この治療をして…大体こういう経過をたどって良くなって…悪くなって…」ということをたくさん知っている。<br><br>しかし、ものには原因があるからこそ、結果があることに気が付かなければいけない。<br><br>結果とは病気のことだとすると、原因は???<br><br>食生活・ライフスタイル・気持ち・環境…たくさんあると思う。<br><br>「病は気から」という言葉があるが、本当にそれはある。<br>その話をし始めると長くなるので、また今度その話を書こうと思っている。<br><br>まずは病気になったら～をしよう。病気になったら○○病院にかかろう。なんて、病院ランキングまで作ってしまっている人もいる。
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<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 19:25:44 +0900</pubDate>
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<title>はじめました</title>
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<![CDATA[ 今年4月より、埼玉県川口市にて耳ツボダイエットのお店を始めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>ブログをやろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>と思い登録してみたものの…<br><br>何も更新しないままで1か月くらいたってしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>1番最初に何を書いたら良いのかわからなかったのです…<br><br>最初だし、記念だし、ちゃんとしたことを書きたいし…<br>な～んてことを考えていたら、始まりをどうしたらよいのか迷ってしまっていた　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>しかし、始めなければ始まらない　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>せっかくこういうツールを手にしたのだから活用しなければ意味がない　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>楽しい毎日をもっと楽しいものにするために、どんどん活用していけたらと思っています　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>耳ツボダイエットの仕事を始めたのは今年の4月<br><br>その前は12年間看護師をしていました　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>看護師の仕事は子供の頃からの夢だったし、どうしても看護師の仕事をしたいと思っていました。<br>念願叶って、看護師になり、東京都立府中療育センターというところに就職　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>本当に自分や家族や人生や生きるってことを考えるきっかけを与えてくれた大切な大切な貴重な職場でした。<br>東京都立なので、公務員だったので数年経つと異動になります。<br>学校の先生が異動になるのと同じ感じです。<br><br>その後は同じく東京都の板橋にある老人医療センター（現：健康長寿福祉センター）へと異動になり、またまたたくさんの素敵な仲間に出会うことができました。<br><br>私が看護師になって大きく成長できたのはここで会ったたくさんの患者さんや仲間のおかげだと思っています。<br><br>その後、娘が小学校に入学するのをきっかけにして、東京都を退職。<br>通勤や3交代の仕事だとなかなか家にいる時間が取れずに、子供との時間も作りづらかったので、自宅のそばにある病院へと転職することにしました。<br><br>3つ目の病院は埼玉県川口市にある済生会病院です　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>そこでは整形外科の病棟で働くことになりました。<br>私の想像していた整形外科病棟とは全く違い、本当に本当に忙しい病棟でした。<br>廊下は走っちゃダメ!!と後輩に注意していた私が、いつの間にか廊下を走りまわっている感じでした　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>本当に1日中、廊下で運動会が行われているような感じです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>みんなで必死に汗だくで仕事をしたのを覚えています。<br>済生会でも、本当にたくさんの看護師や患者さんに出会い、すごく素敵な人間関係の中で働くことができたと思っています。<br>　<br>なぜ、そんな私が耳ツボのお店を始めたのかというと…<br><br>1つは単純に私がダイエットに成功したからです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>3か月で10キロ痩せました　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oc/ochibi09/3437365.gif" alt="ニコニコ笑顔" border="0"><br><br>看護師は体の仕組みや健康について、病気についてはとても詳しいのですが、実際は…<br>不規則な生活・バランスの悪い食生活・ストレス・不眠など、知っているのに実行できない・実行してない・忙しいを理由にやらないってのが現状ですね。<br><br>ダイエットを始めて、本当の健康ってなんだろう？<br>って深く考えるきっかけになりました。<br><br>もうすぐ次のお客様がみえる時間なので、2つ目以降は次回書きたいと思います。<br><br>コメントはどんなことでも構いませんので、コメントを下さると嬉しいです　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 17:05:38 +0900</pubDate>
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