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<title>ろーたの「雑感」（目指せ、ワンダフルライフ！）</title>
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<description>「ろーた」です。2009年5月からアメブロはじめましたが、しばらく休止してました。会社員を辞めて大田区内でＦＰ兼不動産業で独立開業すべく現在準備中。出来事を記録していきます。</description>
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<title>開業しました。（ちょっと前ですが）</title>
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<![CDATA[ ちょっと書いていましたがなかなか更新できないまま、になっていたブログ。<br><br>7月10日に法人設立<br>8月末に退職<br>9月に宅建業免許取得<br>10月4日に正式に開業いたしました。<br><br>合わせて会社のホームページ、会社のブログも開設・始動し、メインをそちらに移しています。<br><br>http://www.nishiyama-ld.com/<br>http://ameblo.jp/nishiyama-ld/<br><br>まだまだ軌道に乗ったとは言えない状況ですが頑張ります。<br><br>こっちのブログは会社のＨＰやブログでは書けないようなことを書きたくなった時のために残しておきます。<br><br>これからもよろしくお願いします！
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<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 22:52:33 +0900</pubDate>
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<title>戦後７０年</title>
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<![CDATA[ 今日、戦後70年の終戦記念日を迎えた日本。<br><br>日本は二度と戦争をしてはならないという誓いを新たにする日だと思います。<br><br>戦争とは何か。<br><br>人が人を殺すということがない世界であってほしい。<br>最近ではコンピュータ化が進み、戦争も画面でゲームをするのと同じようにして行われ、人を殺めているという実感もないままに戦争に参加している<br>兵士も多いと聞く。<br>そこにあった人の命、家族、夢や希望。そういうものを人の手で奪う権利などないはずです。<br><br><br>70年の間、自ら戦争の当事者になることも巻き込まれることもなく、平和であり続けたことを素晴らしい、ありがたいと思います。<br>同時に、これから先も２度と戦争に自ら加わることなく、巻き込まれることもないことを切に願います。<br><br>戦争をしないために、巻き込まれないためには政治、特に外交が大切だと思います。<br>一方に偏らず、大所高所から見たバランスや公平性を重視することが大切です。<br><br>誰も戦争をしたいとは思っていない。では、なぜ戦争は起きるのか。<br>戦争に正義も悪もない。いや、おそらくは当事者は皆自らの正義を信じ戦争が起きています。<br><br>その正義やそれを裏付ける根拠が正しいか、誤っているか。戦争に参加することになる多くの市民はそれを正しく認識することはおそらくできません。<br><br>子供のころからの教育や育った環境が人にある信念を植え付けます。<br>それは、その国・政府にとって都合のよいもので埋め尽くされています。政府や歴史の不都合を隠し、都合のよいことだけを教育され、偏った感情を植え付けられているとしたら。<br><br>政府が情報を統制し、不都合な情報を隠している国は確実にあります。<br><br>子供のころから信じ続けていたことが間違いだったとしても、初めて真実を知った時には信じることができないのではないかと思います。<br>グローバル化が進んだ社会、これからも広がり続ける中、お互いの人々を、国を、歴史を理解し合えること。誤解が解けること。間違いが正されることを期待します。<br><br>もしかしたら日本人も何らかの偏見があるのかもしれません。謙虚に、でも力強く真実を公平に見つめることが大切なのだと思います。<br><br>一つの物事はたいてい二つの見方ができる。<br>自分が信じている正義はある人には正義ではないかもしれない。<br><br>織田信長が明智光秀に本能寺で討たれたのは光秀が一方的に悪いのか？<br>光秀は光秀なりに織田信長の政治に問題を感じ、改めなければならないと感じ、起こした行動ではなかったのか。<br><br>ウルトラマンシリーズで地球を奪うためにやってきた怪獣をウルトラマンがやっつけるというのがあった。<br>地球に住む人にとって怪獣は悪。ウルトラマンが怪獣をやっつけて喜ぶ。<br>では、かつてアメリカ大陸をコロンブスが発見し、先住民族から多くの土地を奪ったのは？<br><br>日本という国は、日清戦争、日露戦争、第一次・第二次世界大戦に関わった。<br>当時の日本人はどの戦争にも日本の立場が正義であると疑わなかったはず。<br>いま、もし、周辺環境が当時と同じ状況だったとして日本は参戦しないのか。参戦しないで済むのか。日本が果たすべき立場が、地域の安定をもたらすために何らかのアクションを起こすことを求められた立場だったとして日本は何もしないのか。お金だけ出すのか。お金を出すことだって間接的には一方の立場のみに加担することで、参戦しているのと同じではないのか。<br>地域の安定が乱れることは、ひいては日本人や日本国土が戦火に巻き込まれる恐れがあり、それを回避するためには武力行使が必要だ、というのも日本が置かれる立場ではないのか。<br><br>日本は７０年前に原爆を投下され、一瞬にして多くの民間人を含め数十万人の命を奪われた国です。<br>原爆を投下したトルーマン政権下のアメリカ軍の行動について以前は長期化する戦争を早期に終結させるために必要な行動だったとして肯定する米国民が大多数だったようですが、現在はどうやら人道的に問題があったと考える人が増えているようです。<br><br>戦争で原爆を落とされた世界唯一の国である日本はあくまでもその当事者として非核三原則を守り続けること。<br>どんな例外も許さず。核を使われた国として核に対し強烈にアレルギーがあるとして核融合エンジンを積んだ艦船を含めた国内への核の持ち込みを禁止することはできるのではないかと考えます。核を日本に落としたのはほかでもないアメリカなのだから。<br><br><br>自衛権は行使しないで済むことが最も良いに決まっている。<br>しかしながら、ほんとに公平に考えて、理不尽に日本が蹂躙される恐れがあるような時に起こすことがでいる行動に制約があることが問題になることがあるかもしれない。<br><br>誰かが言っていた。<br>警察をなくしたら犯罪はなくなるか？<br>無くなりはしない。むしろ増えると思うのは誰が聞いても理解できるだろう。<br><br><br>人が人を殺すことがない世界。<br>理想として思い続けたい。<br>怨恨は怨恨を生む。<br><br>平和が続きますように。
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<link>https://ameblo.jp/rota-unicorn/entry-12062185188.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 23:03:58 +0900</pubDate>
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<title>開業準備状況その後</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>さて、またもや間があいてしまいました。すいません。</div><div>&nbsp;</div><div>開業準備、着々と進んでおります。こちらは、あまりトラブルらしいトラブルはありません。</div><div>余裕を持ったスケジュールですので。</div><div>&nbsp;</div><div>６月末 新事務所賃貸借契約締結</div><div>（ただし、まだ法人設立前なので僕個人の名前での契約です）</div><div>7月より賃料が発生しています。これはややキツイが仕方ない！</div><div>&nbsp;</div><div>７月10日 法人設立登記申請</div><div>（と、いうわけでこの日が当社の創立記念日となりました）</div><div>７月24日 登記完了</div><div>７月27日 事務所に家具搬入</div><div>７月30日 住宅ローンアドバイザー効果測定</div><div>（簡単な話が試験なのですが、さすがに落ちてるって話はないだろう）</div><div>８月4?6日 宅建マイスター養成講座集中講義</div><div>&nbsp;</div><div>そうです。今日までこれを３日連続で受けてきました。みっちり学んだ３日間、めっちゃ疲れました。</div><div>&nbsp;</div><div>重要事項説明、取引の安全確保、そして今日の価格査定。</div><div>毎日最後に30分の終了試験があります。</div><div>&nbsp;</div><div>これがどうやらマジで落ちるらしいってことがわかり特に今日の価格査定は解答欄うめるのにギリギリまでかかりました。</div><div>&nbsp;</div><div>この宅建マイスター、宅地建物取引士の最上級資格ということで受かるとかなり自信になります。</div><div>&nbsp;</div><div>今後の予定</div><div>&nbsp;</div><div>AFPの課題提出</div><div>AFPまで取れれば、自分が開業までに揃えようと思っていた資格は一通り揃います。</div><div>&nbsp;</div><div>いよいよ開業に向けた細かい準備に入ります。</div><div>&nbsp;</div><div>ホームページ作成</div><div>パンフレット、チラシ作成</div><div>など事業内容の告知がこれからのメインです。</div><div>&nbsp;</div><div>そういえば、先日我が事務所に取材がきました。</div><div>その時のことはまた後日。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 19:18:00 +0900</pubDate>
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<title>サロマの練習。できてませーん。</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/7c/50/j/o0640048013333758138.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/7c/50/j/t02200165_0640048013333758138.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/ba/cd/j/o0640085413333758140.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/ba/cd/j/t02200294_0640085413333758140.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/ae/45/j/o0640048013333758143.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/ae/45/j/t02200165_0640048013333758143.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/c9/50/j/o0640085413333758146.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/c9/50/j/t02200294_0640085413333758146.jpg" border="0"></a></div><div><span style="font-size : x-large;">前回のブログでも書いたとおり、4月初めに創業促進補助金の26年度補正予算分を出した後、内容検討が不十分だったため5月に募集開始になった27年度分にも応募していました。</span><div>&nbsp;</div><div>26年度補正分の採択結果が5/21に発表されました。採択数、なんと1600件あまり！とは言っても応募数もわからず、何しろ自分の中で不完全燃焼だった申請なだけにあまり期待せずにパラパラとPDFを送ると、、、、</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>なんと！ありました。僕の名前。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>諦めていた試験に受かったような複雑な気持ちではありますが、通ったものは通っているので素直に喜びました。</div><div>&nbsp;</div><div>というわけで、6/4に採択者向けの今後の説明会に出席。</div><div>まず、交付申請を出し、交付決定の通知があるとそこから補助事業開始になります。</div><div>本日、申請を提出。決定は今月末か来月初めになります。</div><div>&nbsp;</div><div>そんな準備作業の合間を縫って、6/6に横浜山下公園沖で行われた『ドラゴンボートレース』に参戦してきました。</div><div>&nbsp;</div><div>20人乗り、18人の漕ぎ手と、リズム取りの太鼓、舵取り各１名の編成になります。</div><div>&nbsp;</div><div>わがFESTINA LENTEチームは５回目、自分は４回目の参戦。昨年から舵取りを任されております。</div><div>&nbsp;</div><div>写真はたまたま練習風景を撮影してくれていたもの。リズムの取り方やパドルの使い方の確認をしているところです。ひとり船の上で立っているのが僕。</div><div>&nbsp;</div><div>実はこの二日前くらいから風邪気味でしたが、さすがに舵取りがいなければ船は動きません。海に落ちないよう注意しました。</div><div>&nbsp;</div><div>タイム上位が決勝に進みますが結果は、、、予選落ちですが、過去参戦した中ではベストタイム！３艇で並んでスタートしますが２本のうち１本は１位！</div><div>&nbsp;</div><div>ちょっと手応えを感じた今年の大会でした。</div><div>&nbsp;</div><div>風邪はなかなか治らず。</div><div>サロマの練習できてませーん。が、昨日、ゼッケン送られてきちゃいました。</div><div>&nbsp;</div><div>大丈夫か？</div></div></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/7c/50/j/o0640048013333758138.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/7c/50/j/t02200165_0640048013333758138.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/ba/cd/j/o0640085413333758140.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/ba/cd/j/t02200294_0640085413333758140.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/ae/45/j/o0640048013333758143.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/ae/45/j/t02200165_0640048013333758143.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/c9/50/j/o0640085413333758146.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150611/08/rota-unicorn/c9/50/j/t02200294_0640085413333758146.jpg" border="0"></a></div>
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<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 08:43:36 +0900</pubDate>
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<title>会社への退職意向表明</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>前回の更新からだいぶ時間が空いてしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div>この間、さらにいろいろな準備を進めています。</div><div>&nbsp;</div><div>会社名決定</div><div>起業する会社名を「西山ライフデザイン株式会社」に決定しました。現在、ロゴを検討しています。</div><div>&nbsp;</div><div>中小企業庁 創業促進補助金</div><div>４月に27年度予算での募集があり（前回のは26年度補正予算）、前回の結果発表はまだなものの準備不足から完成度が低かったことは否めないので、再度提出することとしました。</div><div>今回はミラサポ経由で専門家（中小企業診断士）のサポートを受け、前回に比べると完成度は高まったと思います。</div><div>仮に不採択になったとしても、この間の検討で自分の事業計画のブラッシュアップはかなり進んだという実感もあり、予定通り開業に向けた準備を進めたいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>住宅ローンアドバイザー</div><div>８月に取得すべく準備を開始しました。</div><div>&nbsp;</div><div>AFP</div><div>取得に向け準備を進めています。</div><div>&nbsp;</div><div>会社印鑑発注</div><div>会社の実印になる印鑑、角印、銀行印を発注しました。</div><div>&nbsp;</div><div>会社への退職意向表明</div><div>ちょうど、今年度の部署の実施計画などを検討している時期であり、退職についてこの時点で話さないままでいると同僚や部下に迷惑を掛けかねないとの判断から、本日、会社の直属の上司に話をし、了承を得ました。</div><div>&nbsp;</div><div>いよいよ近づいてきたな、という感じです。</div></div>
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<pubDate>Tue, 19 May 2015 17:20:29 +0900</pubDate>
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<title>開業準備の進行状況</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150403/13/rota-unicorn/a8/65/j/o0641085413264983555.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150403/13/rota-unicorn/a8/65/j/t02200293_0641085413264983555.jpg" border="0"></a></div>前回の更新からしばらく間があきました。<br><div>&nbsp;</div><div>かなりバタバタしてましたが充実した日々を送っています。</div><div>&nbsp;</div><div>伊豆トレイルジャーニー</div><div>3月15日に参戦いたしました。</div><div>結果はDNF。72.5kmの行程のうち、44.1kmの関門でタイムアウトとなりました。</div><div>さすがにこれだけ練習不足で完走できたら山の神様に怒られるだろう、というコンディションでしたので仕方がない。悔しかったけれど楽しめましたので、完走の喜びはまたの機会の楽しみにしようと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>ＦＰ２級</div><div>無事合格証書が届きました。</div><div>この後、AFPを取得するために継続して講習を受けています。</div><div>&nbsp;</div><div>中小企業庁創業促進補助金申請</div><div>3月初めに要項が発表になり、応募することに。</div><div>税理士・会計士との打合せを重ね事業計画書を作成、信用金庫にサポートの内諾を取り付け、本日、電子申請にて提出しました。</div><div>&nbsp;</div><div>子供の保育園転園</div><div>昨年11月から保育園に行っていますが、この4月から認可保育園に通えることとなり、転園。従来の保育園は2歳児コースまでしかなかったのですが、これで小学校に上がるまでの保育所通いができることになりました。</div><div>&nbsp;</div><div>バタバタしている間に桜は満開を通り過ぎ、ハラハラと舞い落ちる花びらに四季のあるこの国の素晴らしさを感じます。</div><div>&nbsp;</div><div>今後の予定</div><div>法人設立登記の準備</div><div>6月末 サロマ湖100km参戦</div><div>7月初旬 会社に退職の意向伝達</div><div>7月10日頃 法人設立登記</div><div>7月中 仕事の引き継ぎ、各所挨拶、事務所探し</div><div>7月半ばor下旬 祇園祭</div><div>8月 有給消化</div><div>宅地建物取引業免許申請</div><div>事務所決定、内装工事着手</div><div>8月末 退職</div><div>9月 事務所備品調達</div><div>10月 事務所開き</div><div>&nbsp;</div><div>当分、慌しくなります。</div><div>皆様のご支援をよろしくお願いします。</div></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150403/13/rota-unicorn/a8/65/j/o0641085413264983555.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150403/13/rota-unicorn/a8/65/j/t02200293_0641085413264983555.jpg" border="0"></a></div>
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 13:55:25 +0900</pubDate>
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<title>IZU TRAIL JOURNEY</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>伊豆トレイルジャーニーまであと12日。<br><br>ここ最近参戦した大阪マラソン、フロストバイトロードレース、海部川風流マラソンとヘロヘロになっていることと、トレイルからだいぶ遠ざかっている（前回山へ行ったのはいつだっけ？）ことで走り切れるか全くわかりません。自身は全くありません。<br><br>おそらく今回もヘロヘロになることは間違いないとは思いますが、何とか完走できるよう頑張ります。<br><br>平面図距離　約72km<br>高低差　　　1,035m<br>累積標高差　約4,750ｍ<br>制限時間　　14時間<br><br>コースは若干変更があると思われるものの、２年前に一度走ったコース。<br>この時は試走したり、２・３週間前に山に行ったりしました。<br>それで、タイムは13時間台。<br><br>しかし、今回は本当に久しぶり。はっきり言ってヤバいです。<br><br>家の近くで坂道を上がったり下がったりのトレーニングしていてもこの標高差の練習は全くできませんが、それでもやらないよりまし、と思って細々とトレーニングしています。<br><br>ここまで来たら、しっかり疲労だけは抜いて、体調だけはばっちり整え、テーピング等でできる養生はして、怪我のないようにピクニック気分で楽しめればいいな、と思います。<br><br>天気が良くなることを祈って。<div>&nbsp;</div></div></div>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 11:32:26 +0900</pubDate>
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<title>仕事の流儀</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>先日、ＮＨＫの番組「プロフェッショナル　仕事の流儀」という番組でHYATT TOKYOのコンシェルジュ、阿部さんの仕事ぶりを紹介していた。<br><br>非常に興味深った。刺激を受けた。<br><br>今まで、自分が考えていたコンシェルジュという仕事は、ホテルや高級集合住宅で宿泊者や居住者の相談を受け、できる限り助ける仕事だと思っていた。<br>当然、中には無茶な依頼や相談事もあるわけで、おそらく、世間一般のコンシェルジュたちはできる限りのことはしてくれるのだろうとは思っていた。<br><br>この「できる限り」って何が基準なのか。この番組を見ていてすごく気になった。<br><br>「たぶん無理だろうな・・・」って思いながら相談する人もいるだろう。<br>相談を受けた時点で自分で壁を作ってしまうコンシェルジュもいるのではないかと思う。<br><br>でも、このコンシェルジュは違った。<br><br>絶対にできないとは言わない。<br><br>さらに、相手の口に出した言葉だけでなく、表情や仕草なども観察して本当に求めていることは何なのかを推理する。<br><br>阿部さんはロバート・Ｂ・パーカーの推理小説を愛読する活字中毒と自認し、仕事にも生きていると感じているようだった。<br><br>いろいろな本を読め。<br>そう言われたことがある。<br>ビジネス書や新聞だけではなく。</div><div>こういうところに生きてくるのかなと思う。<br><br>相手の依頼に答えたつもりが理不尽な答えが返ってきた時、初めは「相手が理不尽なんだ」と感じた。<br>しかし、「相手が求める答えは他にあったということは自分がその答えを見つけられなかったということ。答がなかったわけではない。」<br>なるほど。確かにそうだ。<br><br>すべての人が同じ答えを求めているわけではない。<br>本当に自分が求めていることを引き出してくれることを期待しているんじゃないかと思った。<br><br>「相手が外国人だからきっとこんな答えを求めている」などという先入観は持たない。<br>いろんな人がいる。求めていることもきっと違う。<br>この人は本当は何を一番求めているんだろう。<br>そういう風に人を観察している。</div><div>&nbsp;</div><div>楽しそうに。<br><br>「相手と向き合うのではない。相手と同じ方向を向くのだ。」<br><br>心が震えた。<br>僕もこういう仕事をしよう。こういう仕事をしたい。<br><br>あなたに相談して良かった。<br>そう言っていただける仕事をしたい。<div>&nbsp;</div></div><div>そう思います。</div></div>
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<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 14:47:48 +0900</pubDate>
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<title>奥沢支線</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;">先日、地元のことを調べる機会があり、国会図書館へ行きました。<br><br>古い地図で昔の土地利用状況について調べに行ったのですが、ついでに自分のうちの近くのことも調べてみようと。<br><br>自分自身が今のところに住み始めましたのは小学一年生になるとき（約４０年前）。<br>その当時からでもいろいろ変わったことがあります。<br><br>東急線池上線も目蒲線（今は目黒線と多摩川線に分かれましたが）も緑色のカエルみたいな電車が走っていました。<br><br>東急雪が谷大塚駅は平屋建てで踏切を渡って改札抜けて段差の低い階段を７段上がるとホームでした。<br><br>東横線と目蒲線の多摩川駅は多摩川園前駅。その後、多摩川園駅、多摩川駅と改称されました。<br><br>駅前に遊園地「多摩川園」があり、じいちゃんに連れて行ってもらった記憶があります。<br><br>環状八号線は千鳥のあたりで途切れていました。<br>途中にあるお寺の敷地部分で工事をしようとすると不吉なことが起きてなかなか工事が進まない、という噂があったのを覚えています。<br><br>その当時から雪が谷大塚の駅前には今の東急ストアの建物はありましたが、その当時は東急ストアではなくて東光ストアという名前でした。<br><br>その当時はまだうちの周りにも空き地が結構あり、自分も野球したり、缶蹴りしたりしてました。<br><br><br>で、話を国会図書館に戻します。<br><br>その前はどうなっていたんだろう。好奇心に駆られて昔の地図を調べてみました。<br><br>環状８号線は昭和の初めころにはまだありません。<br>中原街道は今とは幅員が違うと思いますが、既にあります。<br><br>今の環八と中原街道の交差点よりも少し多摩川寄りに寄った所に交差点があり、<br>今の田園調布警察があるところの近くに消防署があったようです。<br>警察は現在の雪が谷大塚駅に近いところの池上線沿い辺りにあったらしい。<br><br>そういえば、昔、じいちゃんが「自分がここに越してきたころは環八を牛が歩いていた」と言っていたのを覚えている。当時はまだ環八ではなかったはずですが。<br><br>戦争当時、すでにじいちゃんや親父は今のところに住んでいた。<br>「すぐ近くまで、空爆で焼けた。隣りのゴミ箱に焼夷弾が落ちたがみんなで消して事なきを得た。」<br>と言っていた。<br><br>確か昭和１０年ごろから住んでいたと聞いていた、と思う。<br><br><br>昭和初期の周辺地図を調べると池上線から今の雪が谷大塚駅あたりで分かれる支線がある。<br>知らなかった。<br><br>調べてみたらどうやら池上線の支線で奥沢線といったらしい。<br>今の東玉川の田園調布学園（旧調布女学校）の裏辺りに「諏訪分」駅、その先に「新奥沢」という２駅、営業距離1.5Kmの路線があった。７年で廃線になったらしい。<br>その当時、今の雪が谷大塚駅よりも少し石川台寄りに雪谷駅、今の車庫がある辺りに調布大塚駅があったそうだ。<br><br>帰ってきてからさらに調べると、この奥沢支線は西東京の国分寺まで延伸する計画だったというから驚き。<br><br>最近でもエイトライナーという環八沿いに電車を通して電車網の横のつながりを作ろうという話題が出たり消えたりするが、もし奥沢線の国分寺までの延伸が実現していたら今の鉄道網整備もだいぶ様子が違っただろうな、と思ったりします。<br><br>池上線も東急に吸収されるまでにいろいろ歴史があることもわかりました。<br><br>もともとは山手線を超えて品川方面へ延伸する計画があったそうです。<br>今の池上線五反田駅があんなに高いところにあるのは山手線を超えることを想定していたことの名残だそうで、雪が谷大塚在住40年の僕も「へぇ?！」がいっぱいのローカルな歴史でした。</div>
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<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 20:40:41 +0900</pubDate>
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<title>亡くなられた戦場ジャーナリストお二人のご冥福をお祈りします。</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150203/17/rota-unicorn/34/79/j/o0320021413207498485.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150203/17/rota-unicorn/34/79/j/t02200147_0320021413207498485.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150203/17/rota-unicorn/cf/6b/j/o0320021413207498490.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150203/17/rota-unicorn/cf/6b/j/t02200147_0320021413207498490.jpg" border="0"></a></div><div>亡くなられた後藤健二さん、湯川遥菜さんのご冥福をお祈りいたします。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>彼らの行動にはいろんな意見があります。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ジャーナリストとして、戦場で得られる情報はきわめて入手に危険を伴うため、</div><div>貴重な情報であり、このような方々がいることで我々は今そこで起きていることを知ることができる。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>彼らが身を賭してそれらの情報を得、世間に報じることで戦争の悲惨さ、非情さを知ることができるとともに、我々が享受している平和のありがたさを知ることができる。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>おそらく彼らだけでなく、名も知らぬ戦場ジャーナリストの我々の知らない功績がたくさんあるのだと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>一方で、彼らの身を案じ、彼らを必要としている最も身近な人たちが今回の件で</div><div>どれだけ心をすり減らしているか、と考えると胸の張り裂ける思いです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>一つしかない命の使い方は自分の勝手かもしれませんが、一人で生きている人は</div><div>いません。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>亡くなられたお二人にも親がいらっしゃいました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>親より先に子が死ぬことを親が悲しまないわけがありません。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>後藤さんには奥様と二人のお子さんがいらっしゃいました。しかもそのうちの</div><div>１人は３週間前に産まれたとの事で、一度も父親と会うことはありませんでした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>子供は親を見て育ちます。</div><div>いくら、「あなたのお父さんは命を懸けて仲間を助けに行ったんだよ」と伝えても子供にちゃんと伝えられるのかな。</div><div>&nbsp;</div><br><div>自分は家族が一番大事です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>妻と子とでこれからも築きつづける家庭が一番大事です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>自分には両親がいます。</div><div>だいぶ年を取りましたがまだ健在です。</div><div>子の役目として親を看取るのも大切だと思っています。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>僕が大学生の時、親友が亡くなりました。</div><div>そのお父様が葬儀の席で「子に先立たれる親の悲しさは私を見ればわかると思う。」</div><div>とお話しされたその姿が焼き付いています。</div><div>それ以来、僕は両親を看取ることについて僕の責務だと考えるようになりました。</div><div>&nbsp;</div><div>この順番は違えてはいけない。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>家族を悲しませたくない。</div><div>&nbsp;</div><div>僕の大切な価値観です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>後藤さんや湯川さんには違う価値観があったのだと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>後藤さんは出国前にインタビューにこう話されたそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>（以下引用）</div><div>「私が取材に訪れる場所＝『現場』は、『耐えがたい困難がある、けれどもその中で人々が暮らし、生活を営んでいる場所』です。困難の中にある人たちの暮らしと心に寄り添いたいと思うのです。彼らには伝えたいメッセージが必ずあります。</div><div>それを世界に向けてその様子を発信することで、何か解決策が見つかるかもしれない。</div><div>そうすれば、私の仕事は『成功』ということになるのでは」</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>彼の仕事は道半ばだったのでしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>でも、そのために周りの人をこんなに悲しませていいのか。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>僕にはわかりません。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>彼らの家族はこれからも深い悲しみを背負って生きていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>「神は乗り越えられない試練は与えない」そう言われます。</div><div>&nbsp;</div><div>不慮の事故にあった人の家族にはその言葉は意味がありますが、今回の場合はどうなんだろう。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>僕にはわかりません。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>でも、これらの写真に写っている後藤さん。良い顔をしてます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>人が人を殺す。</div><div>そんな権利があるわけはない。</div><div>&nbsp;</div><div>テロリストの残虐な行動を強く非難します。</div><div>そして、こういう残虐な行為が繰り返されないために、あるいはそういう地域で苦しんでいる人たちを救うための行動を支持します。</div><div>&nbsp;</div><div>憎しみは憎しみを生みます。</div><div>&nbsp;</div><div>こんな事件があったから殺人集団であるテロリストを殺しても良い、という意見にも僕は違和感を感じます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>平和であること。</div><div>違う意見があることを受け入れ、共存できる道を探すこと。</div><div>そういう社会であってほしい。</div><div>&nbsp;</div><div>今回の件が憎しみを生むのではなく、平和へのステップになってほしいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><br><div>後藤さん、湯川さんのご冥福を心から祈ります。</div><div>残されたご家族の、幼い子供たちの幸せを願います。&nbsp;</div></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150203/17/rota-unicorn/34/79/j/o0320021413207498485.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150203/17/rota-unicorn/34/79/j/t02200147_0320021413207498485.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150203/17/rota-unicorn/cf/6b/j/o0320021413207498490.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150203/17/rota-unicorn/cf/6b/j/t02200147_0320021413207498490.jpg" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 17:32:41 +0900</pubDate>
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