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<title>rottpulchniha1981のブログ</title>
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<title>.悲しいお報せです….</title>
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<![CDATA[ 上記の広告は１ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br>新しい記事を書く事で広告が消せます。<br>陽君が今朝瑠璃だけに見送られて、ひっそりと旅立ちました。<br>なんで？　昨夜寝せる時には、オヤツのシードおいしそうに食べて<br>いました。なのに、朝、ゲージのカバーを外すと、陽が下に<br>落ちていました。たっぷり日差しがあたっていたせいか、<br>それとも亡くなって間がないのか、慌てて抱いた手に、<br>陽君のぬくもりを感じることが出来ました。とにかく怖がりで、<br>毎日お掃除するだけでも逃げ回っていたので、ストレスを考えて<br>しまって体重測定も他の子のように頻繁にするというわけでは<br>ありませんでした。でも、大好きなオヤツをよく食べて、<br>元気に動きまわる子でした。陽君が来て、瑠璃はとても<br>幸せそうでしたが、陽君には何もしてあげられなかったね。<br>ごめんね、ごめんね、ごめんね…　幸せにしてあげたくて<br>お迎えしたのに…　ごめんね、ひいろ…　陽が怖がるから、<br>抱いて撫でてあげることはできなかったけれど、瑠璃と<br>仲良くハミハミしあう姿が大好きでした。またもや突然に<br>旅立ってしまった私の青い鳥…　瑠璃になんてお詫びを<br>いったらいいの？　手乗りじゃない分、もっともっと<br>気にかけてあげるべきでした。瑠璃に迫られて、いつも<br>困ったようにモジモジしていたひいろ…　どんなに後悔しても<br>どんなに泣いても、もう帰ってきてはくれないんだね。<br>瑠璃がまた一人になっちゃったよ。ひいろ、二度も瑠璃に<br>こんな悲しい思いをさせてしまうなんて、本当にダメな<br>飼い主だね。ブログもサボりがちになってしまったために、<br>写真もあんまり残ってなくて…　マメはみんな小さいですが、<br>ひいろは特別に小さな子でした。こんなに早くお別れを<br>しなければならないなんて、思ってもいなかったよ、ひいろ…<br><br><br><br>いえないよ、さよならなんていいたくないよ。冥福なんて<br>祈りたくないよ。ひいろ、本当にごめんね…<br>でも、遺された瑠璃はどうするのよ。<br>私はどんなに苦しんだって悲しんだって自業自得だよ。<br>でもね、ひいろ…　瑠璃を悲しませちゃダメだよ、ひいろ…<br>私はどうしたら君と瑠璃に償えるのだろう？！　<br><br> ...<br><a href="http://www.lexue163.com/v_993_xQSmQBGpZqOT.html#http://ameblo.jp/#zD2Zxw88uhW38kl" target="_blank">ジャポニズム47 -03 Episode.1：埼玉vs千葉！関東NO.3を決めろ！- scene.3</a>
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<pubDate>Mon, 16 May 2016 07:18:22 +0900</pubDate>
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<title>宝地図の秘密</title>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 20:39:07 +0900</pubDate>
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