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<title>aRt-HoLic bLoG</title>
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<description>タイロン橋本氏の元で「Groove」についての研究をしながら、日々「自分だけの哲学」を追求しています。</description>
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<title>Light My Fire</title>
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<![CDATA[ 本日は朝レッスン一件こなしてから、仕事のMTG、夜はミュージシャン仲間と千葉の方までLIVEを観に行く。<br><br>こないだはRaul Midon&amp;Richard Bonaも観れたし、今月はThe Rootsも観に行く。<br><br>気づけば自身のLIVEも先月4本、今月3本と、いつのまにかまた増えてきている。<br><br>今年は前半がほんと駄目すぎた。<br><br>後半まだ残ってる。取り返さねば！<br><br><br>来年は、というより来年からは一分一秒を全力で生きて、対象によって自分の態度を変えず、どんな仕事も人間関係も全力を尽くしたい。<br><br><br>とりあえずやることはたくさん出来た。それが何に繋がるかはやってみないと分からない。<br>でもどれだけ捕らぬ狸の皮算用したって、目の前のやるべきことは全く変わらない。<br><br>ひとつひとつ大事にこなすのみだ。<br><br><br>そしていつか俺も周りの人もみんな心の底から幸せになってほしい。<br>
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 10:41:00 +0900</pubDate>
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<title>Dirty and Beauty</title>
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<![CDATA[ 先程、電車に乗って座っていると、どこからか音楽が流れてきた。<br>かなり音漏れが激しく、音は少しずつ上がっていき、車内が静かなだけにまあまあ響いている。<br><br>僕の周りで「誰だよ！うっせーな！」と小声で囁く人たちが増える。<br>みんなが視線を集める先に、ご飯をむしゃむしゃ食べながら携帯で音楽を聴いてる男の子がいる。<br>視線が集まっていることに気づいてない。気にもしてないのか。<br><br>誰かが怒ってもおかしくない険悪な感じだった。<br><br><br>すると、近くに立っていたとても紳士的で品のあるおじさんが、近くに座っていた足腰も耳も弱そうな可愛らしいおじいさんに「みんなに聞こえていますよ。」とニコニコしながら、とても優しい声で教えてあげた。<br><br>そう、犯人は男の子ではなく、このおじいさんがしていたイヤホンがプレーヤーから外れていて、それでおそらく音量上げていたのだ。<br>確かにずっと不思議そうな顔で機械とにらめっこしていた。<br><br>声をかけられた可愛らしいおじいさんは、とても恥ずかしそうに周りの人に頭を下げて謝った。<br><br>座っていた人たちはみんな笑顔で返してあげる。<br>さらに紳士なおじさんは機械が苦手そうなおじいさんに使い方を優しく教えてあげていた。<br><br>車内がとてもほっこりした空気になっていたが、先程までいらだっていた輩たちはだんまり不服そう。<br><br>そりゃ勝手に疑ってピーピー言っていたから、なかなかその態度は変えれないし、そのおじさんの紳士な対応を見ちゃうと器の差もありすぎるから尚更だよね。<br><br><br><br>なぜこんなにも他人に対して険悪な空気を作りたがる人が多いんだろう。<br>もう少し一人一人が冷静に寛大な心を持てば国は変わるよ。<br><br>みんなで幸せ作ろうよ。<br><br>紳士なおじさんを見習おう。俺もそうする。
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11715714153.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 15:46:00 +0900</pubDate>
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<title>I'm on my way</title>
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<![CDATA[ 周りがどんどん仕事して置いていかれてるように思えてしまう。<br><br>別にメジャーのアーティストと仕事したいとも思わないし、別にかといって収入はそんな変わらないし、考えてみれば自分のやりたいこととはあんまり関係がない。<br><br>しかし、自分にはこれといった実績もなく、実力があるわけでもない。そこが歯がゆくてたまらない。<br>やりたいこともあるし、自分の道も見えてるけど、人に突っ込まれて返せるほどの物が何もない。<br><br>空っぽだ。<br><br>だから周りが実績を重ねて、中身を満たしてるように見えてしょうがない。<br><br><br>むしろ自分にほんと能力があれば、求めていなくても、色んな仕事の話が勝手にポンポン来るのでは。<br><br>いや、無くはない、無くはないけども。<br><br><br>まぁいつも結局ひとつひとつ目の前のものをこなしていくしかないんだよな。<br><br>だけど、たまには不満や不安を吐き出したくなるときもあるさ。<br><br><br>さぁ、また自分の道に戻ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11684604233.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 13:41:00 +0900</pubDate>
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<title>It's up to you</title>
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<![CDATA[ 映画「JFK」を観た。<br><br>とにかく言葉では言えない多くの感情が頭を飛び交ってます。<br><br>いや、言いたいことたくさんあるんだけど、ほんとに言葉にできない。<br><br><br>多くの人はこの主人公のやってることを馬鹿げたことだと思う。形は違うけど、そういう道を行く人をたくさん知ってる。<br>人から批難され、変人扱いされ、周りは敵ばかり。そして自分も殺されるかもしれない恐怖。<br>でも絶対譲れない正義、といっていいのか信念と呼ぶべきか。とにかくそこには大いなる意志が存在しているんだ。<br><br>この人や他の英雄から比べるとミクロレベル過ぎて、黙ってろと言われそうだが、俺にもその気持ちよく分かる。本当に痛いほどに。<br><br>いつもそうなんだ。他の人と違うことを言う。<br>でももうここまで来て、こういう色んなものを見て知ってしまうと、それをただの天の邪鬼とは言われたくない。<br><br>普通の暮らし、他の人と同じようにを求められる。<br>俺はまだ何にも成し遂げてないから、何の説得力も持たない。<br>だけど、そんなのはどうでもいいくらい大きなものがあるんだ。<br>そこには執念とか夢とか、なんかそういう言葉では語れないもっと大きなものが存在している。<br><br>自分を突き動かす何かがあるんだよ。<br><br><br>でもとりあえず今は目の前のものをただクリアしていくだけさ。<br><br>分かる人には分かる。だから伝えなきゃいけない。<br><br>俺もいつかそういう大きいのと戦うときが来るんだろうな。<br><br><br>…何にも来なかったりして(笑)
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11640093924.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 02:55:00 +0900</pubDate>
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<title>change or keep</title>
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<![CDATA[ 前の書いてから、もうこんなたってんだなー。<br><br>相変わらず格闘してます、人生と。<br><br>だけど、前の悩んでたときとはだいぶ状況違うなー。<br>いや、物理的な状況はほぼ一緒なんだけど…<br><br>それでも新しい仕事来たりしてるけど、減ったりもしてるから結局は一緒。<br>やりたいことはたくさんあるが、まず金をなんとかせにゃならん。<br><br>バイト…はじめるか。いや、他に何か手があるか…<br><br>考えよう。<br><br><br>あ、そいや今日ライブだ。<br><br>終わったら考えよう。
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11636672261.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 10:52:00 +0900</pubDate>
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<title>To be satisfied</title>
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<![CDATA[ だいぶ心が楽になって少しずつ以前と違う形で前向きに、というより気楽に考え始められるようになってきた。<br><br>次は具体的な作戦が必要だ。のほほんと暮らしてるだけでは人生を無駄に費やす。<br><br>自分に必要なこと、自分が出来る全てのことをしっかり見定めることが必要だ。偉人たちの足跡を追うばかりで結局自分と向き合ってなかったんだよな。<br> <br><br>満たされない何かが常に自分の中にある。<br>それは未来を追いすぎて、今を大切に出来てなかったからだと思う。<br><br>だから少しずつでいいから今を満たしていけたらいいなと思う。
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11559254754.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 02:51:00 +0900</pubDate>
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<title>The Light</title>
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<![CDATA[ 開けた。考えに考え抜いた。<br><br>考えすぎちゃうのは自分の悪いことだと思うけど、自分が納得せずにやる方がもっと嫌なので、納得するまで考え抜いた。<br><br>やっぱり発想の転換ていうのが必要で、いくら普段客観的に自分を見るくせをつけても見えてない部分がたくさんあるんだなと、またひとつ勉強になりました。<br><br><br>だからね、やっぱりうまくスマートにこなそうとするのはダメで、ちゃんとまず思いきりやりきらなくちゃダメですね。<br><br>あーだこーだ言い過ぎなんだよ。そんなのは全力出し切ったあとに言うことだ。<br><br><br>だから全部本気でやるよ。どれが無駄だか必要だとか、金がどうとかじゃない。<br>やりたいならやる。やりたくないならやらない。<br><br>周りのしがらみに振り回されない。格好悪くても本能のままに生きてやるぜ！！<br><br>Enjoy!!
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11556165827.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 23:08:00 +0900</pubDate>
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<title>Going my way!!</title>
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<![CDATA[ なんだか自分が分からなくなってきている。<br>これでいいんだ、どんどん成長してるんだ、と思っていたけど、なんだか賢くなった振りしてただけで、実は前進度合いでは以前の方が遥かに実感していたかもしれない。<br><br>昔、というほど前でもないが、たしかに音楽をやり出した始めのころは、もっと極端だった。<br>だからこそ前進したときの跳躍力というか、進み具合はすごかった。<br><br>いつからこんな大人ぶって格好つけはじめたのだろうか。<br>たしかに、こんな自分でいなきゃいけない、品良く振る舞わねばならない、常にこうでなければならないといった想いが自分を占領していたかもしれない。<br><br>その自分は見えていたようで、実はそんなことなかった。なんかひとつ世界が開けたような気がする。<br><br>常に客観的に自分を見てるようで、まるで見えてなかった。<br>ただ弱気になって、その上格好つけて、人に対してバリアーを張っていただけだ。<br><br>もっと見方を変えよう。力を抜こう。<br>失敗したから何だって言うんだ。格好悪くて結構だ。<br><br>俺は昔の情熱を取り戻すぞ！！<br><br>もちろん戻っては意味ないから、今度はちゃんとバランスを考えながら、それでいて思いきり突っ込んでいくんだ！！<br><br><br>格好つけて文章まとめるのももう終わりだ！！
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11550938228.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 23:48:00 +0900</pubDate>
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<title>Ijuswanasay</title>
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<![CDATA[ 最近考えることがある。<br><br>世の中はバランスで成り立っていて、何事も、最終的に偏ることはない。<br>若いときに稼ぎすぎると最後に金がなくなったり、悪いことをしているといわゆる天罰が来る。<br>努力し続ければ、報われるときがくる。<br><br>ただ全ては度合いなので、一概にこうだとは言えないが、とにかく+100したものはどこかで必ず-100が来るということだ。<br><br><br>さらに、それは一人だけで成り立つものではなく、色んな人との結び付きも関係していて、私自身を考えてみても、自身が大成することに色んな人からの期待や願いが込められていて、両親からもそこに相当な投資がされている。<br><br>つまり自分の将来は自分のものだけじゃなくて、様々な人の想いを担っているということだ。<br>本当に将来の不安が尽きない日々が続くが、そういうことを考えると、いつかこの不安が報われ、両親や師匠や友人の想いを乗せて成功を手にする日が来るのを信じられるようになってくる。<br><br><br>だから、今の間にできる限りの投資をするのだ。ギリギリで生き抜いてやるぜ！！<br>やれることを全力でやるだけだ！！
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11543425396.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 21:49:00 +0900</pubDate>
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<title>Think about it!!</title>
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<![CDATA[ 師匠に言われたことで、とても響いた言葉がある。<br><br>藁をもつかむほど必死なら、よそ見してる余裕はない。<br><br><br>もう、ほんとにほんとにその通りだと思う。<br>もし海で溺れて、木の板がそこにあったら、服が脱げようが少しケガをしようが、そこにしがみつこうとするはずだ。<br><br>この言葉、胸に刻もうと思う。<br><br><br>今から必死にやっても届くかどうか分からないとこに行こうとしてるんだ。<br><br>ほんと思い返すと自分が恥ずかしい程、格好つけてたんだなと思う。<br>こういう性格だからすぐには難しいかもしれないけど、もっと必死にがむしゃらになりたい。<br><br>俺はほんとに甘い。<br><br>だけど、根性見せるよ。
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<link>https://ameblo.jp/rou-j/entry-11512205850.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 23:54:00 +0900</pubDate>
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