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<title>労働維新協会のブログ</title>
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<title>どんな仕事に就いたらいいのか（前編）</title>
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<![CDATA[ <p>新卒の学生が就職先を探すとき、どんな仕事に就いたら良いのか？</p><br><br><p>という悩み、よくあると思います、実際にその手のふんわりした相談をよくされます。</p><br><br><p>私も、就職活動をする時って、実感があまりなくてなんとなく就職先を決めてしまいました。</p><br><br><p>学生の時は、バイト経験と学校の将来役に立つのか不明な授業や講義を受けるだけです。</p><br><br><p>将来とか仕事とか、生活というものにフォーカスした事を教えてくれるわけでもなければ、</p><br><br><p>体験として学ぶこともできません。</p><br><br><p>そんななかで就職活動と言われても｢ピンッ｣と来ないのは当たりまえでしょう。</p><br><br><p>それでも無理やりどこに面接を受けに行くのかなど決めなければならない、こんな状況になってしまっている学生って多いのではないでしょうか？</p><br><br><br><p>◎面接を受けに行く段階の選定ポイントBEST3</p><br><br><p>・興味がある業界（趣味との関連性など）</p><br><p>・大手企業（大手で安心とか大手から内定出る事がステータスだったりする日本の風潮、親の勧め。）</p><br><p>・給料や福利厚生の待遇面から判断</p><br><br><br><p>9割の人が、上記で判断している人が多いです、特に就職活動のマーケットがオープンになった直後は。</p><p><br></p><br><br><p>次回の記事で、それではどうやって就職活動をすればよいのか、という点について触れてみたいと思います。</p><p><br></p><p>つづく</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 13:12:12 +0900</pubDate>
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<title>労働相談センターさんのお手伝い</title>
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<![CDATA[ <br><p>ブラック企業だったり、労働関係のネタ続きになりますが、最近、労働相談センターさんのお手伝いを始めました。</p><br><br><p>電話での無料相談</p><p>メールでの無料相談</p><br><br><p>をメインで行っており、直接の面談形式での対応は、他の業務もある為、ひかええさせて頂いてます。</p><br><br><p>ワタ○さん筆頭に、飲食系の労働相談</p><p>光○信さん筆頭に、営業系会社の労働相談</p><br><br><p>が、ダントツに多いですね。</p><br><p>もともと、労働相談はやってましたし、ブラック企業関連の内部情報、内部事情には詳しいので、いろいろアドバイスさせて頂いてます。</p><br><br><br><p>労働相談をやっていて一番わかるのは、</p><br><br><p>企業側　：　精神論、根性論、昔からの文化や体質をベースとした意見</p><br><p>労働者側　：　法律、世の中のブラック企業と呼ばれているなんとなくの基準、正論</p><br><br><p>が、多いですね。</p><br><br><br><p>当然、会話や主張がかみ合うはずがありません。</p><br><br><p>しかし、メディアが注目しており、かつ、国も労働者寄りの考えですから、労働者側の主張の方が正しいというようになる事が多いですね。</p><br><br><p>企業側もいろいろ言い分もあるのでしょうが、、、</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/roudouishin/entry-11927330146.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 09:27:53 +0900</pubDate>
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<title>新田龍さんと対談</title>
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<![CDATA[ <br><p>対談というとちょっと大袈裟ですかね、、、</p><br><br><p>縁あって、ブラック企業とは何なのかなど、いろいろお話させていただき、我々が準備している労働環境検査員資格について意見交換させて頂きました。</p><br><br><p>新田さんは、長年ブラック企業アナリストとして活動されており、業界ではかなり知名度の高い著名なお方です。</p><br><br><p>毎月、何本もの公演活動などされていて、大忙し。</p><br><br><p>そんな方と、ブラック企業についての考えなど意見交換できてとても有意義でした。</p><br><br><p>｢新田さん、お忙しい中、ありがとうございます！｣</p><br><br><p>近年、恒例になってきた、ブラック企業大賞の時期になってきました。</p><br><br><p>あのランキングも少々おかしいのですが、ま、今年はどんな企業がノミネートされるのやら。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/roudouishin/entry-11927325128.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 20:22:13 +0900</pubDate>
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<title>学校の運営-2</title>
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<![CDATA[ 前回に続きまして、活動予定を記載してみたいと思います。<br><br><br><br><strong>大学受験がゴール？</strong><br><br>なぜ、受験勉強をして大学に通うのでしょうか、<br>なぜ、受験勉強をして高校に通うのでしょうか、<br>なぜ、受験勉強をして中学に通うのでしょうか、<br><br>そして、塾や予備校にお金を払ってまで、偏差値の高い学校に通うのでしょうか、通わせるのでしょうか？<br><br><br>最近の学生やご家庭におけるご両親いおいても、漠然と偏差値の高い学校に行く事が素晴らしいこと、という短絡的な考えで、勉強を頑張らせて受験をさせていたりします。<br><br><br>実際は、何のために、、、<br><br><br>その答えは、大手企業が学歴差別するので、少しでも偏差値の高い大学に通わせることで、就職に有利になるように、または、将来安泰で暮らせるようにするため。<br><br><br>これが答えのはずです。<br><br><br>しかし、不思議な事に、中学受験、高校受験、大学受験までは精一杯頑張ったご両親、ご本人、含めなぜか、就職活動においては、あまり頑張らないというか、勉強もろくにしないし、ノウハウも学ぼうとしないし、塾に通ったりする文化も根付いてなかったり、少し不思議な状況になってます。<br><br><br>受験戦争の最終ゴールって、就職活動で成功することですよね？<br><br><br>言い換えれば、就職活動だって、受験戦争と同じですよね。<br><br><br>なのに、就職活動においては、鈍感というか、大学受験ほどは力を入れないご家庭、ご両親、ご本人様が多いのが実態です。<br><br><br><br>私はそのような状況にとても不思議に思うと同時に、もったいないなーと日頃から考えておりました。<br><br><br><br>やっと、ここ数年で、人材紹介会社を利用する学生が増えてきたり、塾に通う学生が増えてきたりしてますが、全体の数で言えば、まだ10％未満といったところでしょう。<br><br><br>但し、高卒生が多かった時代から現在は大卒生の数が増えて、お受験も中学受験までの広がりを見せてます。<br><br><br>ということは、就職活動においても、就職活動のスタンダードな活動方法として、塾を活用するという時代は目の前まできていると実感してます。<br><br><br>あとは、時代に乗り遅れて後悔するのかどうかの問題。<br><br><br><br><br>今後、社会的なニーズとして、就職活動の塾は、非常に広範囲に渡り広がりを見せていくことと、我々は考えております。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/roudouishin/entry-11863239231.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2014 20:02:57 +0900</pubDate>
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<title>学校の運営-1</title>
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<![CDATA[ 前回に続きまして、活動予定を記載してみたいと思います。<br><br><br><br><strong>就職活動の一般的に言われてること</strong><br><br><br>2014年3月卒業者で、<br><br>大学生、短大生で就職希望者が48.1万人<br>内定を得た学生が、36.0万人<br><br><br>という数値が、厚生労働省の調査結果にて発表されております。（2013年12月）<br><br>つまり、25.2％の学生が就職を希望しているのにも関わらず、内定を得られてないという現実であり、その差、12.1万人という膨大な数の学生が、内定を得られなかったという現状があります。<br><br><br>10人中2.3人だけが内定を獲得する事が出来ないと表現するべきなのか、2.3人もの学生が内定を獲得出来ないという事は、となりの人が、目の前の人が、内定を獲得できてないなんてことも、容易にありえてしまうという表現をするべきか。<br><br><br>学生の就職事情は、非常に厳しい状況にあります。<br><br><br><br>学生の就職活動は、大きな区切りとして5月末で第一回目の就職マーケットがクローズします。<br>大半の大手がそれまでの期間に、内定者を確保し終わる時期と言われており、この時期を過ぎると優秀な学生は採れないなんて言われてます。<br><br><br>第二の波は、秋採用と言われている時期のお盆明けから10月末にかけての時期になります。<br><br>この時期では、会社の業績に応じて内定者の数の微調整を行ったり、内定辞退者が予測以上に出てしまった場合、または、不人気企業が頑張って学生を採用している時期になります。<br><br>（余談ですが、1月から採用活動を開始している企業で、ずっと採用活動を止めないで夏も秋も採用活動を行っている企業がありますが、それらの企業の大半はブラック企業と呼ばれている企業か、不人気企業、不人気職種が影響している場合が多いので、要チェックです。）<br><br><br><br>言わずと知れた話になりますが、一般的には5月末にて内定を獲得できた学生は、勝ち組と言われて、獲得できなかった学生は負け組みを言われます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/roudouishin/entry-11846097643.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 21:59:57 +0900</pubDate>
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<title>労働環境検査員</title>
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<![CDATA[ 一般社団法人<br>　労働維新協会<br><br><br>として、現在活動を開始させて頂いているわけですが、今後やらなければならないこと、活動計画含め、紹介させて頂きます。<br><br><br><br><br><strong>労働環境検査員の資格制定</strong><br><br>民間資格として、労働環境検査員の資格を当協会にて、運営する方向で動いております。<br><br>しかしながら、立ち上げるにあたり、労働組合の方々、厚生労働省の方々、労基署の方々、各種団体の方々にご協力頂かなければ実現しないわけであり、現在、賛同して頂ける、方々への訪問とご説明などさせて頂いております。<br><br><br>資格制定の目的としては、ブラック企業と言われる企業の撲滅、および、従業員の労働意欲があがる職場環境作り、中長期的に成長できる職場への改革などのお手伝いをする為に、資格の制定を致します。<br><br><br>資格が必要な理由は、ブラック企業と言っても、個々の捉え方がまったく異なり、正しい判断基準でブラック企業と認識していないことや、基準などが設けられていないため、基準を作る目的と、関わる人材の知識の担保などです。<br><br><br>将来的には公的資格へステップアップし、検査員資格保持者が、企業の実態調査や、コンサルティングが行えるようになればと考えております。<br><br><br><br>例えばですが、ブラック企業大賞なんてイベント？がありましたが、ぜんぜん私からみたらブラックな企業がそもそもノミネートされてません。<br><br><br>知名度と、直近で労働法の範囲でトラブルを起こした企業がノミネートされているだけに過ぎず、本当のブラック企業や、ブラック企業の代名詞とされる、慢性的な企業がノミネートされてないという実体から、いかに曖昧か、言ってみれば、ミーハーのような基準が存在していることが分かります。<br><br><br><br>以上のように、ブラック企業と一言で曖昧に片付けられている現状もあり、様々な角度から、この資格の制定を行うべきと考え、活動させて頂いております。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/roudouishin/entry-11836190986.html</link>
<pubDate>Mon, 05 May 2014 19:56:22 +0900</pubDate>
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<title>沢山のお誘い感謝です。</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。<br><br><br>3月4月でたくさんの企業様、紹介会社様からお仕事、案件のご紹介を頂きました。<br><br><br>ありがとうございます。<br><br><br><br>今回は、メインの活動として、労働維新協会の活動を社団法人として行っていく予定でして、顧問やコンサルティング契約でしたらお受けできますという方向で進めさせていただいております。<br><br><br><br>また、出版や取材、講演のご依頼なども、多数頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br>本当に感謝です。
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<pubDate>Sat, 03 May 2014 14:51:06 +0900</pubDate>
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<title>ブラック企業の代名詞、さすがです。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>ブラック企業の代名詞、かつ、その企業の中枢である人事経験15年、人事部長7年という経験は伊達じゃないって事でしょうか。<br><br><br><br>・出版社からの本の出版の依頼<br><br>・週刊誌から取材の依頼<br><br><br><br>が多数、来ております。<br><br><br><br>とりあえず、どうするかは未定としても、話だけは聞くことにしております。<br><br><br>出版社の方が出版したいという希望なので、出版に関してはかなりの好条件でお話を頂いてます。<br><br>暴露本ってのもあれなので、真実というテーマで書くのもありかなと考えております。<br><br><br>週刊誌に関しては、スッパ抜きたいって話だと思うのでショットでいくらという単なる報酬ですね。<br><br><br>あんまり不義理なのもなぁと考えているのですが、ちょっとイラッとする事もあるので、真剣に検討に入りました。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 02 May 2014 19:40:40 +0900</pubDate>
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<title>労働維新協会のBlog</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><p><br></p><br><p>労働維新協会としてBlogを開始させて頂きます。<br><br></p><br><p><br></p><br><p>よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/roudouishin/entry-11836080326.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2014 17:08:50 +0900</pubDate>
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