<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>roughpuffiddpe1978のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/roughpuffiddpe1978/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/roughpuffiddpe1978/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>桜は雨に散りましょう。-仁和寺へ</title>
<description>
<![CDATA[ 　<br>仁和寺に花見に行ったのは先々週のこと。仁和寺は御室桜っていう種類の桜の名所で京都市内でもいちばん遅く開花。おかげでぐずらもずらしてるうちに近所の桜を軒並み見逃したわたしもやっと春らしい行事を滞りなく済ませることができた次第である。雨？降ったよ、もちろん。<br><br><br>作文を書けなくなったのに深い事情はない。まったくない。雨屋日録をごらんの方ならおわかりいただけるように、せっせと働いてめしかっくらってぐうすか寝ていた。そらちょっと小穴に落ちかけたけれどそんなのいつものこったし、毎年12月・1月にはとんと弱いんだ。しいて記すとするなら、思いついた時にあれやこれやをぼんぼん放り投げていたテキストファイルが忽然とPC上から失われたからか。あれにはまいった。気が抜けたっていうより魂吸い取られちゃったかのようだった。吸魂鬼も真っ青だ（＝ディメンター。ハリーポッターに出てくる黒いもやもやした生き物）。<br><br><br>あるはずのものが消えるのは恐ろしい。すっかり寄りかかってあぐらかいてた場所が失われるのも、いてほしい人がいなくなるのも。桜が咲いて散ってあれだけの花びらどこいくんだろうって毎年不思議に思う。10歳のわたしも、20歳のわたしも、そして三十路のわたしもさ。<br><br><br>これはたぶんぼたん桜。お寺の門入って右手すぐにある樹。見上げたら薄桃色の水玉模様が宙にぽんぽんこぼれるようだった。嵐電で帷子ノ辻まで行って、商店街のパン屋さんに寄ってバスで帰って来た。春の遠出は花見ではじまり花見で終わりそうな気がする。明日も早い。さあ、寝よ。<br>　<br>　 ...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/roughpuffiddpe1978/entry-12150541730.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 16:38:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歯のホワイトニング専門店WhiteningBAR</title>
<description>
<![CDATA[ 歯医者ってみなさん行っていますか？虫歯の治療はもちろんのこと、歯のホワイトニングもやってほしいですよね。でも実際はどうでしょう。虫歯が痛かったら歯医者に行くかもアラフォーママのつぶやき...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/roughpuffiddpe1978/entry-12032157002.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 18:00:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
