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<title>我が家の老犬、手探りの介護ブログ</title>
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<description>老犬になって、なおさら愛おしい。シニア犬の可愛さはまた格別ですね。老犬介護は大切な思い出です。介護グッズと仲よくスローペースで参りましょう。</description>
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<title>老犬と食事</title>
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<![CDATA[ <p>いつまでも美味しそうにご飯を食べて欲しい！と願っても、、、。</p><br><p><a href="http://yaplog.jp/rouken/" target="_blank">老犬の介護</a>で避けて通れない難関に<br>老犬と食事という事が出てきます。</p><p>それは、栄養を摂取するため目的ではなくて、<br>フード自体が処方食だったり、<br>フードに隠して、薬を飲む為の仕事もはじまるからです。</p><br><p>そうして、歯、歯茎に調子が良くありません。</p><p>飲み込む筋力<br>受止める胃の筋力</p><p>確かに衰えてくるんです。</p><p>飲み込みを失敗して危険になることもありますし、<br>入ってくる食事に<br>胃捻転になってしまうこともあります。</p><br><p>食べることにがむしゃらだった愛犬が<br>フードに我がままになったら、</p><p>老犬の入り口かもしれません。</p><p>かといって、なくなる朝まで、食欲旺盛な犬もいっぱいいるんです。</p><p>最後まで<br>「美味しい」と思ってくれますように♪</p><p>老犬用の消化吸収の優しいフード、<br>どうか気に入ってくれますように。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rouken-kaigo/entry-10146706593.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 08:23:25 +0900</pubDate>
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<title>老犬になってくれてありがとう</title>
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<![CDATA[ <p>愛犬が家にやってきた日のことを覚えていますか？</p><br><p>老犬の介護を考える日が、こんなに早くにやってくるとは<br>想像していなかった！</p><p>そういいきれるでしょうか？</p><br><p>パピーだった頃、<br>いつか来る老犬の日を解かっていながら<br>先延ばしにしたかったのです。</p><p>愛犬の瞳には、永遠に私が映り、<br>私の声がいつまでも聞こえ、<br>そうして、走り回ることができる、<br>そう願っていました。</p><br><p>愛犬が老犬になって、介護が必要になること。</p><p>それは、できれば避けてとおりたい。<br>最後の日まで、元気な老犬でいてほしい。<br>老犬になっても、友達と遊ばせてあげたい。。</p><p>それは、犬を友達とした人共通の願いのはずなのです。</p><br><p>けれども</p><p>最近、老犬が可愛くて仕方がない。<br>老犬になってこその愛おしさを感じてしかたがない。</p><p>長い間　ありがとう♪<br>これからは、任せてね♪</p><p>どんな老犬の介護ができるのか<br>ドキドキしながら、楽しみでもあるのです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rouken-kaigo/entry-10142041236.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 17:57:15 +0900</pubDate>
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<title>老犬のプライド</title>
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<![CDATA[ <p>犬が話せたらなら<br>是非、聞いてみたいところです。</p><br><p>それは、老犬のプライド感じてしまうときですね。</p><br><p><a href="http://jijibaba-wan.com/door/" target="_blank">老犬の介護</a>の匙加減の妙を感じる時です。<br><br>そもそも　犬にもプライドがある！<br>という大前提があるほうか<br>納得しやすい場面に直面したことは<br>ないでしょうか？</p><br><p>トイレが間に合わなくてお漏らしをした時の老犬の表情<br>立ち上がりに失敗して、バツの悪そうな表情</p><p>そんなとき<br>「見てなかったよね～～？<br>　見逃してくれよ～～」</p><p>そんな声が聞こえたことはありませんか</p><p>老犬を寂しい気持ちにさせない<br>思いやり介護</p><p>時には、見て見ぬふりも大切なんですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rouken-kaigo/entry-10136738787.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 09:15:10 +0900</pubDate>
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<title>老犬は、頑固者</title>
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<![CDATA[ <p>パピーは、何をやってもお茶目ですね。</p><p>では、老犬はどうでしょう。</p><br><p><a href="http://inunokaigo.net" target="_blank">老犬の介護</a>の壁の一つに<br>老犬の頑固な性格がたちはだかってきます。</p><br><p>老犬には長い間の生活で決めた<br>“お気に入り”が幾つあって</p><p>それは、飼い主さんからすると<br>どうして～～？と首をかしげてしまうこともありますね。</p><br><p>この頑固な性格が<br>飼い主さんの　良かれと思う介護方法の邪魔にまることが<br>しばしばあります。</p><br><p>こっちのほうが、暖かいと用意した<br>フカフカの寝床を嫌がって<br>痒そうで、臭そうな<br>いつもの寝床から動かない</p><p>そんな経験者も多いはすです。</p><br><p>日本犬の頑固さは、筋金いりの一級品です。</p><p><br>寒風の入らない、老犬用の新築のハウスから<br>お気に入りの毛布を1枚引きずり出して<br>ハウスの横で、寝ている犬に笑ったことがありますが</p><p>「暖かいところで寝てね」<br>と頼み込んでいる<br>飼い主さんの声が、聞こえてきそうな<br>寒い冬の日の光景を思い出してしまいます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rouken-kaigo/entry-10127086071.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 03:09:45 +0900</pubDate>
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