<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>route0616</title>
<link>https://ameblo.jp/route0616/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/route0616/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>遠いところまで来ましたね。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【乱火】中森明菜</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/fcEEtl0QFLs" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>本当に欲しいものは何ですか</p><p>&nbsp;</p><p>本当に欲しかったものは何ですか</p><p>&nbsp;</p><p>あれから37年</p><p>&nbsp;</p><p>満たされることのない心は</p><p>&nbsp;</p><p>どこへ消えて行くのでしょうね</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/route0616/entry-12973680824.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 21:20:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>浜田省吾　リセール　当たらないね</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260723/13/route0616/cb/14/p/o1572101215805284310.png"><img alt="" height="270" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260723/13/route0616/cb/14/p/o1572101215805284310.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>当選したら、すぐに出発できるように準備していましたが、</p><p>やはりダメでしたね。</p><p>ネット上では2回目の当選をされた人がいるらしいとのことで、</p><p>本当にうらやましく思います。</p><p>&nbsp;</p><p>北海道公演なら、行ける人は限られるから当選確率は上がるのだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/route0616/entry-12973553032.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 14:01:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ラスト・ダンス】浜田省吾</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/xziC2unrT8g" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>浜田省吾さんの「ON THE ROAD 2025-2026」も残り6公演となりました。幸運にも、ツアー初日の水戸公演に当選し、なかなか遠い道のりを経て参加しました。その後もリセールを含めてチケットの申込みをしましたが、1人1公演という噂も真実のように、まったく当たりません。明日7月23日は山梨公演です。明日の昼の抽選で当選してもなんとか間に合う距離なので申し込んではありますが、当たらないでしょうね。80年代は当日券がありましたね。2005年のアリーナツアーは3回、2011年のアリーナツアーも3回、2024年のFFFは2回見せてもらいました。他のツアーも最低でも2回は見ることができましたが、今回は2回目は当たりません。ファンクラブ入っている意味ないなということで、今年の3月に永年加入していたファンクラブをやめました。商業主義に走った浜田省吾事務所への小さな抵抗です。本人は関与していないことは判っているのですが、「誠実さ」からは随分離れて行っている気がします。80年代の初頭に、なぜ多くの人が浜田省吾のファンになったのかを、浜田省吾事務所の人は、今一度、振り返って欲しいものです。私は、ライブアルバム「ON THE ROAD」で入りましたが、とりわけ、シングルレコード「ON THE ROAD」のB面に収録された「ラスト・ダンス」のライブバージョンで虜になりました。今、自分の部屋の天井には、ミラーボールを設置しているくらい、この曲への想いは深いのです。1982年2月25日、間もなく高校2年を終え、高校3年を間近に控え、進路を真剣に考えていた頃です。大学へ行くはずでしたが、彼女のひと言で進学をやめ、共に地元で就職しました。その後は、色々なことがあり過ぎて、本が書けるほどの人生でしたが、いつだって浜田省吾さんの曲がそばにありました。浜田省吾さんを知って44年、人生の出来事は浜田省吾さんのアルバムと共に覚えているのです。何か、最後の最後になって商業主義を見せられてとても不快です。ファンクラブ会員数を増やすためにやっていることは、ファンを大事にしているとは言えない古くからのファンの冷遇は、とても残念に思います。時代は変わってしまったのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ライブアルバム「ON THE ROAD」で虜になり、次のアルバム「PROMISED LAND」の「OCEAN BEAUTY〜マイホームタウン」で、一生この人に着いていこうと決めました。そして「僕と彼女と週末に」を聴いて、一生、ひとりの女性を愛し続けようと決めました。そういう誠実なファンのために、今の浜田省吾事務所は何ができているだろうか。大いに疑問です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/route0616/entry-12973487703.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 20:58:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【僕と彼女と週末に】浜田省吾</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/V44NHguoRu8" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>80年代の音源は、レコードとカセットテープでした。ラジオで知った曲を、レコード店に行って購入し、レコードを再生しながらカセットテープ録音して車で聴くということが一般的でした。カセットへの録音は友人に頼まれ分も作るのですが、再生しながら録音ですから、それなりの時間が掛かるのですが、その時間を、人のための時間を楽しんでいたように思います。車の窓に色は入っていない時代ですから、自分でスモークフィルムを貼るのですが、上手く貼れた僕の車を見て、友人達が「俺のもやって」と言われて、カツ丼一杯のお礼で喜んで引き受けていた記憶があります。1台分のフィルムを貼るのには、4時間ほど掛かりますが、やはり人の為の時間を楽しんでいたように思います。</p><p>CDの時代を過ぎ、サブスクになり、必要な曲は、店に行かずにすぐにでも聴くことができます。この便利さに気付いて、それまで持っていた1,000枚を超えるCDはすべて売ってしまいました。レコードは、80年代に買ったものを保管してありますし、80年代と同じように聴くことができる環境を揃えていますから、時々、レコードで音楽を聴くことがあります。</p><p>最近は、アーティストの過去の作品を、レコードで再リリースする動きが強まり、なかなか良く売れているようです。CDが売れない時代ですから、かつてレコードで聴いていた世代には訴求力があり、想い出補正もあって「やっぱりレコードの音は良いよね」なんて言ったりもします。レコードの方が再生帯域の関係で耳に優しいことが良い音だと言われるのでしょうが、それは良い音ではなく「好きな音」なのだと思います。同じ曲を聞き比べるとレコードの音は「しなやか」です。低音の落ち具合が、高音の伸び方が実にしなやかです。解像度は、デジタル音源には遠く及びません。何より懐かしのレコードで聴いているという脳内補正が加わってのことだと思います。僕も80年代のSANSUI　AU-α907という、しなやかで余裕のある音が出るアナログアンプを用意してレコードを聴いたりもします。でも、どうして一度終了したレコードを売ろうとするのでしょうか。「売れるものなら何でも売る」と歌われた浜田省吾さんの「僕と彼女と週末に」のように、そうして安易な方法を否定した浜田省吾さんでしたが、最近は過去の作品をすべてアナログレコード化して販売しようとしています。44年以上の浜田省吾ファンですが、ちょっと幻滅しています。それでもCDの時代に発表され、アナログレコードは存在しなかった90年代以降のアルバムの中で、名盤「EDGE OF THE KNIFE」だけはアナログレコードを買いました。優れたジャケットデザインを30cm四方の大きさで見たかったですし、CD時代の曲をアナログレコードで聴くとどうなるのかを確かめたくて。聴いてみると、優れたMixingのダイナミクスが失われ、これをレコードで聴く理由は見つけられませんでした。やはり「昔は良かったよね」という想い出補正の入ったノスタルジーを利用した商売でしかないと感じました。</p><p>皆が生き残るために必死の時代です。</p><p>80年代は、こんなに必死にならなくても、それぞれが成り立っていたように思います。とても豊かな時代だったのだと痛感しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260720/19/route0616/68/1b/j/o5184388815804413982.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260720/19/route0616/68/1b/j/o5184388815804413982.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あの頃、浜田省吾のレコードを買うと、自分の分は後回しにして、まずは彼女に渡すためのカセットテープを録音していました。FMStation付録のインデックスカードにアルバムタイトルと曲名を書いて渡していました。</p><p>&nbsp;</p><p>君はあの時のカセットテープを持っているだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>浜田省吾さんの曲を二人で一緒に聴いたことを覚えているだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも浜田省吾さんの曲を聴いているだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/route0616/entry-12973287765.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 19:57:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【reflexive love】杉山清貴</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/PnX9ImU5oyY" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>9月19日に、横浜で開催の、杉山清貴40周年バンドツアーに参加します。今日は、大井川ミュージコで、杉山清貴さんのアコースティックツアーがあり、会場へ行くと当日券があるという。しかも1階9列目が並んで5席空いているので、その真ん中を購入。左右に人がいない状態で、ゆったりとコンサートを観ました。オメガトライブ時代の曲はなく、すべて杉山清貴ソロ名義の曲ばかりで構成された2時間でした。声は良く出ていて衰えを感じることはありません。ただ、こうして杉山清貴ソロ名義だけの曲を聞いていると、楽曲の持つ力が弱いと感じました。オメガトライブ時代は、藤田浩一さんの想いを形にすることを目的に、作詞家・作曲家・演奏者を厳選し、異なる音楽性の杉山清貴さんの声の魅力を活かした、よくプロデュースされた作品群は、非常に優秀だったことが判ります。以前、加藤和彦さんが桃井かおりさんの番組で、「80点の曲はいくらでもすぐにでも出来るけれど、それ以上の曲はなかなか出来ない」という主旨のことを言っていました。杉山清貴ソロ名義の曲で80点以上の突き抜けた曲は、「さよならのオーシャン」「long time ago」「alone」「reflexive love」「miss, dreamer」「サンセット・ラブソング」「最後のHoly Night」「風のLONELY WAY」「無言のDIALOGUE」「Yokohama Sundown」「Wishing your love」だと私は思いますが、今日のコンサートで歌われたのは、この中からは1曲だけでした。満足度としては高くないコンサートとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>40年前、男友達5人とコンサートを観て会館の外に出ると、向こうから人混みをかき分けて彼女が近づいて来ました。「当日券で入ったの」彼女はそう言いました。いつもコンサート後は友人達とファミレスに行ってコンサートの事を語り合うのですが、この日は、友人達に彼女を紹介し、彼女と帰ることにしました。彼女はずっと、僕とコンサートに行きたかったのだと、あの日、知ることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日も、会場の外に出た時に、あの日のことが思い出されました。</p><p>君はもう、そんな昔のことは覚えていないのだろうね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/route0616/entry-12973094770.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 20:30:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【LOVE ~Destiny~】浜崎あゆみ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/UK8aqD66RU0" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>すれ違いざまに見る</p><p>なつかしい顔</p><p>でも確信はもてない</p><p>&nbsp;</p><p>とてもとても</p><p>長い時間が過ぎたのですね</p><p>&nbsp;</p><p>会いたかったのは　</p><p>今のその人ではなくて</p><p>あの頃のその人なのだと気付く</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/route0616/entry-12972218371.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 18:12:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【よそゆき顔で】松任谷由実</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/XCFAQMEVJmI" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「恋愛と結婚は別だと考えるようになったの」</p><p>そう言って去って行った人。</p><p>幸せになれたのかな。</p><p>何もなかった時代のことを忘れてしまったら</p><p>幸せにはなれないかな。</p><p>約束された未来を最初から手に入れてしまったら</p><p>夢がないじゃないか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/route0616/entry-12971199926.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 21:38:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【紫陽花】　ふきのとう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/NLSue21sYDc" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>子どもの頃の梅雨時は寒かった。</p><p>毎日毎日、雨は降り続いていた。</p><p>今ほど住宅は機密性が高くなくて</p><p>サッシではない窓ガラスは呼吸をしていた。</p><p>雨の日は、居間の窓を少し開けて、</p><p>雨音を聞きながら、外の景色をずっと眺めていた。</p><p>&nbsp;</p><p>去年くらいからだろうか、</p><p>6月に寒さを感じる日が戻ってきた。</p><p>50年以上前のあの頃のように。</p><p>&nbsp;</p><p>もの作りをやめたこの国は、</p><p>熱気を失い、他人が作った仕組みの中でしか</p><p>稼ぐことの出来ないようになった。</p><p>汗にまみれて必死にもの作りをしていたあの頃の姿は</p><p>もうどこにもない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/route0616/entry-12971198367.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 21:24:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
