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<title>カメラと歩く　フリースタイルアウトドア</title>
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<description>　カメラマンのアウトドアノート</description>
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<title>みんなが見上げた昼間の星。</title>
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金環日食でしたね。　昼間の月の神秘か？　太陽の神秘か？　近所の高校で生徒達が、早くから集まってその神秘をまってました。　歓声から少し遅れて弱い風が起こる。　生きてるうちにこんな素敵な光景が見られてちょっと興奮しました。職業病でしょか？　ファインダー越しにしか日食を見てませんでした。　まー普通ーの写真。　フィルターは秘密の自作フィルターです。　真っ黒になっちゃうのやだったので…。　目には良くないけどね。　次は３００年後。　次の世代も感動しながら見上げて欲しいですね。 バズーカーレンズ手持ちは辛いっ
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<dc:date>2012-05-21T11:28:37+09:00</dc:date>
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<title>COMMENCALでどこまでも。</title>
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新しいMTBがやってきた。　DHバイクに別れを告げて旅で使えるやつを探していたら、METAを発見！新型のコンタクトシステムEVOを搭載した。DHバイク的なオールマウンテンバイクです。　これって、フリーライドですよね？って思って色々調べたら、フロントフォークが150が標準装備。　さらに調べて行くと180まで行けそうです。　フレーム剛性もいい感じです。　　　　　全体の感じはこんな具合です。個人的にはこの色も気に入ってます。　　　フロントサイドです。FOXのフロントフォークとリアショックを装備。リアは
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<title>SHARA PROJECT REVOLVE STOVE</title>
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テスト、テストで完成したストーブです。　カーボンフェルトのメリット、デメリットを考えてその安全性を活かす。　その効率を活かす。　そんなテーマで制作しました。通常燃焼もカーボンフェルトに触れずにこの炎です。　エアーインテークを開けると中央に別の火柱が確認出来ると思います。しかし、炎ではなくエアーインテークから酸素供給されチムニー対流が起きている状態です。　炎にチムニーをかけるのではなく、空気を送り燃焼効率を上げる事が出来るのが、REVOLVEの特徴です。　この原理を使うとボディー下部は外気が取り込
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<dc:date>2011-06-18T17:52:04+09:00</dc:date>
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<title>Shara Project的川道具 Vol.5</title>
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こだわりだすときりがないのですか、やっと出来ました。　山道具的な川道具が。パックロッドです。源流ターゲットです。　プロトタイプ一号機です。パックサイズ、45.5cmで重量、93.5gです。　素敵でしょ？　サイズは5&#39;6&quot;ミノーイング専用モデルですが、ラインやプラグウェイトはまだ内緒です。詳細は乞うご期待です。このロッドはかなりいい出来です。　ガイドはチタンです。　これからの活動で取り入れます。とりあえずお披露目です。
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<dc:date>2011-04-20T16:00:11+09:00</dc:date>
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<title>Shara Project的川道具 Vol.4</title>
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春ですね。　先日、撮影の合間で行ったテンカラ紀行はまずますの結果です。イワナ狙いでポイントに行って見たら雪代の影響が残る濁りでしたが、これくらいではめげませんよ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　流れを眺めていると時々濁りが抜ける瞬間がある。しかもイワナの姿を確認出来る。さてさて、アプローチが悪い所は先行者が居ない踏んでアタック。　更に上流へ移動して行くと岸はまだ雪化粧。落差のある落ち込みの５、６mの巻き返しの倒木下に魚影を確認。狙いを定めてキャスト。この時期には珍しく一発でゲット！　正直拍子
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<dc:date>2011-04-15T20:47:33+09:00</dc:date>
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<title>Shara Project的川道具 Vol.3</title>
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昨日の記事で書いた根っからの釣り好きか？って言うクダリ書いた後に考えたのですが、好きなのかもしれません。　何でか？　ドキドキするからです。　山もクライミングもカメラも考えてみるとドキドキします。　子供の時に感じたアレです。　ここから本題です。　テンカラは竿もそうですが、毛針も道具ですね。僕が使っている歴代から新作までご紹介します。　基本は伝承毛針のつもりです。　ただ、フライの要素も取り入れてます。解禁時期でも釣りが可能な様にする事が目的です。まずはこれから紹介です。この毛鉤タンチョウをモチーフに
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<dc:date>2011-03-10T18:38:50+09:00</dc:date>
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<title>川道具を山道具として考える</title>
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いよいよ川が解禁になりました。　根っからの釣り好きか？って言われたら違います。　トラウトを知ったのはアメリカ在住の時、ウエストヴァージニアの友人に連れられ行ったのが初めてです。　澄んだ水とひんやりとした空気が心地よくそこに身を置くだけで心地良いものでした。　魚がかかったときの緊張感とやり取りが楽しい、釣った魚を食べた時の感動も忘れられない物でした。カメラマンとして山岳撮影に携わり再び渓流と出会いました。　渓流と言うより源流でしたが、そこでテンカラ釣りを初めて体験しました。　シンプルな仕掛けで自然
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<title>新たな野望！</title>
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自分で見て、触れて見ないと納得しない。　ある物でイイは嫌い。　あー何でこうじゃないんだろー？皆さんはこんな思いを抱いた事はないでしょうか？　そこでとある所のとある会社訪問。会社の展示品をバラバにしたり、あーじゃない、こーじゃないとShara的理論をぶちまけると、お伺いした会社の方が、次第にピリピリしだして「怒らせたか？？？」って思っていると…。　お前天才だなーと…。　予想してなかったので豆鉄砲で連射されました。　次第にSharaのキャラを理解したらしく。お仕事的要素が濃くなり、進む所迄進み３日連
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<title>カメラ機材の展示会</title>
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横浜で開催されたカメラ機材の展示会に行って来ました。もちろんお仕事で。　本職はカメラマンだしね。　ブログもカメラと歩くだし。さて、ここからが本題です。Sharaは物作りが大好きです。　今まで使って来た機材は沢山あって、どれも愛着があって思い出があります。カメラがフィルムからデジタルが主流のなって来た様にそれに付随する物もデジタルの流れ押し寄せて来ました。　女性や子供も楽しく使える機材、おしゃれに持てるアクセサリー。ハードなシュチュエーションにも耐えられる機材。素材も変わりその進化は目を見張る物が
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<title>Shara Project的川道具 Vol.2</title>
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前回に引き続き川道具です。　トラウトロッドとスピニングリールと来たら、ルアーですよね。作っちゃいました。　バルサをサクサク削って…。お風呂で実験スローでも動くルアーに仕上げる為にコツコツと…。　アルコールストーブの塗装の乾燥待ちの合間に、撮影の合間にと…。出来ちゃいました。　スゴいのが！　あっ！自己満足ですよ。　でも、釣れちゃいました。　たんまりと。　もちろん管釣りですよ。　昔作ってたやつは自然渓流でも十分つれました。　そこでもっと良いやつ、スゴいやつと一人で盛り上がり制作開始！カラーをあれこれ
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<dc:date>2011-02-10T20:54:01+09:00</dc:date>
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