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<title>今日は親を超える、息子を育てる方法を紹介します。</title>
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<description>60 の手習いで  pcを習得し、ネットビジネスに挑戦し続けています我が子が親を超える息子に育て上げました</description>
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<link>https://ameblo.jp/royal-0621/entry-12047621825.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 12:45:44 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 12:16:27 +0900</pubDate>
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<title>『我が息子の育て術」第五章</title>
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<![CDATA[ 　今日は我が息子の話です。<br><br>地元の小、中学校を卒業して，地域二番手の高校に進学して、神戸大学理学部に<br>入学しました。<br>中学から大学まで、バスケットに熱中し、勉強も頑張ってきました。<br><br><br>私が３９才、妻が３５才の時に初めての子供が生まれました。<br>ですから、二人で長男を一生懸命に育てました。<br>普通の若いお父さん、お母さんより思い入れが違います。<br><br><br>我が息子は親ばかですが、男前でスポーツが出来，頭もいい、そして女性にも<br>積極的にアタックするようです。私は若い頃は女性に対して、非常に奥手でしたが<br>たいした男です。ここでも親を超えています。<br><br><br>いつの時代も、あまりに美人すぎる女性には、男は気おくれして声もかけられない<br>男が多いと思います。反対に、女性は自分の思いどうりの行動を出来る人が多いと<br>思います。人生いかに自分の思いどおりに生きてゆくか、、しかし思いどおりにならないのも<br>人生です。<br><br><br>子供の育児も同じです。我が子を親の思い通りに育てるのは無理です。<br>子供には子供の生き方があります。一人の人間としての自我がありますので、<br>本人の個性をどう伸ばしてゆくかが親の仕事です。<br>育った息子に対しては、あと親は見守るだけです。<br><br><br>3才から10才位までの子育て中の方は子供と真正面に向かい合って親の方が<br>真剣に付き合わなければいけないと思います。<br><br>　　子育てで一番大事なのは、言葉を覚え始めた一歳から三歳位まで。<br><br>『三つ子の魂、百まで』昔の言葉ですが、私はこれが非常に大事だと<br><br>思います。<br><br>三歳までに、親の考え方なり躾なりをきっちり子供に伝える事。<br><br>妻がこのとき、提案しました。普通子供が幼い頃には赤ちゃん言葉<br><br>ブーブーとかバァーバァーを一切使わないよにしよう。<br><br>幼いけれど、一個の人間として認める。これには私も賛成しました。<br><br>だから、幼い息子とも普通の会話をするように心がけました。<br><br><br>ある時、息子がまだ保育園に行っている頃、息子が突然言いました。<br><br>『お父さん、人間はいつか死ぬんやなぁ」ぇぇー私はびっくり<br><br>「そらそうやなぁ」「どこでそんなこと聞いたん」保育園しか<br><br>ありません。私はびっくり、今も忘れられません。<br><br>28歳になる息子は、もう覚えてないと思いますが。<br><br>私も息子が、一歳から三歳までに何を教えたか具体的な事は何も<br><br>していませんが、父親は子供に背中を見せて育てる。<br><br><br>そんな中、三歳ころから妻同士が同じ会社で友人の三家族でよく<br><br>旅行に出かけました。同じような年頃の子供も常に一緒です。<br><br>三つ上のおねぇちゃん、二つ上のお兄ちゃん、内の子は一番年下でした。<br><br>気候のよい土曜日曜はバーベキュー、三連休以上の時は必ずと言っていいほど<br><br>あちこちに行っていました。<br><br>遠くは北海道、信州、箱根、伊勢志摩、北陸、山陰、琵琶湖、但しかんぽの宿<br><br>国民休暇村など公共の安い宿を早くから予約して行っていました。<br><br>そこで我が息子は、お姉ちゃんお兄ちゃんに一生懸命ついていこうと頑張って<br><br>いるのが、私にはよく見えていました。そしてたくましくなっていきました。<br><br>一人っ子の息子にとって、この5、6年のイベントは非常に良かったと<br><br>思います。<br><br><br>親を超える息子を育てられたら、親にとっての満足度は最高と思いませんか・・<br><br><br><br><br>　　ありがとうございます<br>　　　　　　　　　　　　　　　<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150707/15/royal-0621/66/ab/j/o0800060013359072532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150707/15/royal-0621/66/ab/j/t02200165_0800060013359072532.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/royal-0621/entry-11924335502.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 10:35:23 +0900</pubDate>
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<title>「我が息子の育て術」第4章</title>
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<![CDATA[ 　子育てで一番大事なのは、言葉を覚え始めた一歳から三歳位まで。<br><br>『三つ子の魂、百まで』昔の言葉ですが、私はこれが非常に大事だと<br><br>思います。<br><br>三歳までに、親の考え方なり躾なりをきっちり子供に伝える事。<br><br>妻がこのとき、提案しました。普通子供が幼い頃には赤ちゃん言葉<br><br>ブーブーとかバァーバァーを一切使わないよにしよう。<br><br>幼いけれど、一個の人間として認める。これには私も賛成しました。<br><br>だから、幼い息子とも普通の会話をするように心がけました。<br><br><br>ある時、息子がまだ保育園に行っている頃、息子が突然言いました。<br><br>『お父さん、人間はいつか死ぬんやなぁ」ぇぇー私はびっくり<br><br>「そらそうやなぁ」「どこでそんなこと聞いたん」保育園しか<br><br>ありません。私はびっくり、今も忘れられません。<br><br>28歳になる息子は、もう覚えてないと思いますが。<br><br>私も息子が、一歳から三歳までに何を教えたか具体的な事は何も<br><br>していませんが、父親は子供に背中を見せて育てる。<br><br><br>そんな中、三歳ころから妻同士が同じ会社で友人の三家族でよく<br><br>旅行に出かけました。同じような年頃の子供も常に一緒です。<br><br>三つ上のおねぇちゃん、二つ上のお兄ちゃん、内の子は一番年下でした。<br><br>気候のよい土曜日曜はバーベキュー、三連休以上の時は必ずと言っていいほど<br><br>あちこちに行っていました。<br><br>遠くは北海道、信州、箱根、伊勢志摩、北陸、山陰、琵琶湖、但しかんぽの宿<br><br>国民休暇村など公共の安い宿を早くから予約して行っていました。<br><br>そこで我が息子は、お姉ちゃんお兄ちゃんに一生懸命ついていこうと頑張って<br><br>いるのが、私にはよく見えていました。そしてたくましくなっていきました。<br><br>一人っ子の息子にとって、この5、6年のイベントは非常に良かったと<br><br>思います。<br><br><br>親を超える息子を育てられたら、親にとっての満足度は最高と思いませんか・・<br><br><br><br><br><br>　<br><br>　　ありがとうございます<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 20:05:25 +0900</pubDate>
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<title>「我が息子の育て術」3</title>
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<![CDATA[ 　<br>私は高卒、妻は短大卒ですが、息子は神戸大学理学部を卒業して、今は外資系薬品会社で<br>MRをやっています。現在２８才で去年２月結婚もしました。<br> <br>私は普通科高校を、自分で選んで入りました。親を説得して大学へ行くつもりでした。<br>出来れば、阪大へ行きたかったが、母親に説得されて諦めました。<br>父が体が弱かったため、家は相当貧乏であることは分かっていました。高校もアルバイト<br>しながら、奨学金を借りてやっと卒業出来ました。<br> <br>だから、私に息子が出来た時には、私を超える息子に育て上げたいと決心しました。<br>父親としての、精一杯の愛情を捧げました。それも生まれてから、８、９年の頃まで・・<br>あとは見守るだけ・・<br> <br>世のお父さん、そう思いませんか。わが子が親を超える、その方が喜びがある、そして<br>その息子が親を超える、息子を育てる。<br> <br>親を超える息子とは、健康であり、体力もあり、自分に厳しく、まわりのの人に優しく、<br>かしこく、社会に対して十分対応できる人間である。<br>息子の嫁も、同志社大学出身の賢く、可愛い嫁さんです。なので、私には広島市内に住む<br>息子夫婦に対して、何の心配もありません。今後、初めての孫の誕生を楽しみにしています。<br><br>ただ子育てをする中で、一番心配なのが「いじめ」　この頃のいじめは陰湿で弱いと<br>見れば、皆でその子をいじめる。もしその子を助けようとする子がいると、その子にも<br>徹底的にいじめる、だから誰も助けない。先生も見て見ぬフリ・・・<br> <br>なので私は息子が小学生低学年位までは、常に気にかけていました。もし息子をいじめる<br>ような奴がいれば、相手がどんな奴であれ徹底的に対応する。<br> <br>自分の子は、自分で守るしかない。他人は誰も助けてはくれない。こういう本質的な事を<br>判っている親がどれだけいるか・・自分の子だけは、そんなことはないと思っている親が<br>多いのでは・・・<br> <br>そして小学生低学年がすぎる頃には、親の子離れ、子の親離れ、ここで難しいのは母親の<br>子離れです。母親とは接している時が多いので、どうしても子離れがしにくい。<br>まして、男の子で一人っ子なので・<br> <br>妻にこういう話をした事がありますが、妻はあっさり『ある時期になれば、子離れはします」<br>一切執着心はありませんでした。もちろん私もありません。<br> <br>世の子育て中のかたへ、親を超える息子を育てたくありませんか?<br>それには夫婦仲良く愛情一杯、誉めて育てる、そして体力をつけ、興味のあることには何でも<br>挑戦させること。<br> <br><br>親が突き放すことによって、ヒナは飛び立つことを覚え、社会にもまれ、たくましく、やさしく、<br>かしこく育っていきます。親はただ、ヒナが育つ姿を見守るだけです。<br>　　　　　<br>　<br><br>            ありがとうございます。<br>　　　　<br><br><br>　<br><br>   <br>　　　　　<br><br>　　　　<br><br> <br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br><br>                                        <br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/royal-0621/entry-11909323986.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 15:52:20 +0900</pubDate>
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<title>今日は親を超える、息子を育てる方法を紹介します。</title>
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<![CDATA[ 私は高卒、妻は短大卒ですが、息子は神戸大学理学部を卒業して、今は外資系薬品会社で<br>MRをやっています。現在２８才で今年２月結婚もしました。<br> <br>私は高卒の為、中小いや小企業しか就職出来ませんでした。<br>それでも私は精一杯頑張りました。<br> <br>だから息子にはどんな状況であっても、何事にも挑戦する心を教えてきました。<br>そして、息子はそれを実践し続けました。その成果が今現れていると思います。<br> <br>親が子育てに対して、何も考えず放任主義が私の主義と思って、育てた方に良い子供が<br>育つわけがありません。私はまじかで見ています。<br> <br>だから、私に息子が出来た時には、私を超える息子に育て上げたいと決心しました。<br>父親としての、精一杯の愛情を捧げました。それも生まれてから、８、９年の頃まで・・<br>あとは見守るだけ・・<br> <br>親を超える息子とは、健康であり、体力もあり、自分に厳しく、まわりのの人にやさしく、<br>かしこく、社会に対して十分対応できる人間である。<br>息子の嫁も、同志社大学出身の賢く、可愛い嫁さんです。なので、私には広島市内に住む<br>息子夫婦に対して、何の心配もありません。今後、初めての孫の誕生を楽しみにしています。<br> <br>ただ子育てをする中で、一番心配なのが「いじめ」　この頃のいじめは陰湿で弱いと<br>見れば、皆でその子をいじめる。もしその子を助けようとする子がいると、その子にも<br>徹底的にいじめる、だから誰も助けない。先生も見て見ぬフリ・・・<br> <br>なので私は息子が小学生低学年位までは、常に気にかけていました。もし息子をいじめる<br>ような奴がいれば、相手がどんな奴であれ徹底的に対応する。<br>自分の子は、自分で守るしかない。他人は誰も助けてはくれない。こういう本質的な事を<br>判っている親がどれだけいるか・・自分の子だけは、そんなことはないと思っている親が<br>多いのでは・・・<br> <br>そして小学生低学年がすぎる頃には、親の子離れ、子の親離れ、ここで難しいのは母親の<br>子離れです。母親とは接している時が多いので、どうしても子離れがしにくい。<br>まして、男の子で一人っ子なので・<br> <br>妻にこういう話をした事がありますが、妻はあっさり『ある時期になれば、子離れはします」<br>一切執着心はありませんでした。もちろん私もありません。<br> <br>世の子育て中のかたへ、親を超える息子を育てるには、子供が挑戦していることに親も出来る限り<br>付き合う、親も子供が挑戦する姿に共感して付き合うことによって、子供は一段と成長する。<br>私はそう思って、一緒に頑張りました。親が頑張らなくて、どうして子供だけが頑張りますか?<br>ただし、これはある時期まで、親もある時期越えるとついていけません。<br> <br>そして、夫婦仲良く愛情一杯、誉めて育てる、そして体力をつけ、興味のあることには何でも<br>挑戦させること。<br><br><br> <br>ご登録はこちらを<a href="http://https://ssl.form-mailer.jp/fms/56a50001311019" target="_blank">クリック</a>してください。<br><br><br><a href="http://https://ssl.form-mailer.jp/fms/56a50001311019" target="_blank">お受け取りはこちら</a><br><br><br><br><br><br><br>　　　　　<br>　　　　　ありがとうございます<br>　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　堀江　勤
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 19:49:01 +0900</pubDate>
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