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<title>アラフォー婚活の情報・相談なら表参道の「ヒロシ」ブログにお任せ</title>
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<description>アラフォー婚活のことでお悩みなら、ヒロシ・ブログをご活用ください。表参道・青山の婚活情報を掲載しております。</description>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>このブログをご覧の皆さん、あけましておめでとうございます。<br>ロイヤルマリアージュ表参道の、ヒロシです。<br><br><br><br>さて、今年最初の話題は、コレです。<br>「<a href="http://news.ameba.jp/20140106-78/" target="_blank">出生数の減少傾向が若干ゆるやかに</a>」（出典：アメーバニュース）<br><br><br><br>このところ、日本の人口増加率は確実に減少の一途をたどっており、いくら出生数の減少が緩やかになったところで、少子化は深刻な状況であることは変わりありません。<br><br>私たち結婚相談所と言うところは、結婚しようと頑張っている人たちを応援するところですが、ひいては少子化対策の一つとしても社会的な役割を担っているのです。<br><br>昨今の婚活ブームとは裏腹に、「結婚したくない」人たちの増加の要因には、「結婚しても子供をもうけることができない社会」がネックとなっているのではないでしょうか。<br>結婚することのメリットでもある「子をもうけ、育てる」事に対する抵抗が大きいため、結婚したくてもできないのではないか、と私は見ています。<br><br>子供を産んだ後、仕事を続けにくくなり退職する女性はまだまだたくさんいると聞きますし、かといって仕事を続けるとなると子供を預かってくれる保育園がなかなか見つからないため途方に暮れる、という家族も、周りに多く存在しています。<br><br>いくら私たちが婚活を後押ししても、その後の生活が成り立たないのであれば、大手を振って「おめでたい」とは言いにくいですね。<br><br>日本と言う社会は、諸外国と比較してもっとも突出しているのが「子供は結婚してもうける」という考え方。<br>婚姻関係に無い男女間に生まれた子供は、少なくともこの日本においては結婚して生まれた子供と比較して随所で不利な扱いを受ける事が多いためです。<br><br>こういったところが変わり平等な扱いを受けるようになれば、「結婚」に縛られない出生が期待できますが、それにはまだまだ多くの時間を必要とする様です。<br><br><br>だいぶ話が脱線しましたが、「婚活」を、そういった将来の事まで考えてする時代だと、私は考えています。<br>これまであまりそういう事を考えた事が無い方は、ぜひこの機会に考えてみてはいかがでしょうか。<br><br>そうすることにより、より真剣に婚活に取り組むようになる事請け合いです。<br><br><br>新年早々、長々と綴ってしまいました。<br>ここまでお読みくださいまして、ありがとうございました。<br><br>またこちらでお会いしましょう。<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/royalmariage/entry-11744695203.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 23:22:58 +0900</pubDate>
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<title>家事や育児をシェアする</title>
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<![CDATA[ ブログをご覧の皆さん、メリークリスマス！<br>ロイヤルマリアージュ表参道の、ヒロシです。<br><br><br>さて、本日のお題は、家事について。<br><br><br>イクメン、と言う言葉が定着しつつあり、昔の人が見たらきっと驚くような光景を街のあちこちで見かける今日この頃ですが、特に独身生活が長かった男性ほど、結婚後の家事等に対する抵抗感は少なく、スムーズにシェアする事ができていると言うお話を聞きました。<br><br><br>コレには私も納得ですが、特に食事の支度は自炊経験が無いと任せる方も気が気でありませんよね。<br><br>そういう意味では、今の世の中、女性だけが家事をする時代ではありませんので、大変な部分を分け合いながらうまく助け合っていく事ができるという、とても喜ばしい事だと私個人は思います。<br><br><br>結果、男性も女性も仕事と家事を両方やり続ける、と言う事になり片方だけ極端に負担がかかる、と言う状態は避けられますが、育児になると男性のできることが幾分か限られてきます。<br><br><br>私はまだ育児経験がありませんので大きなことは言えませんが、それについてもできる範囲でできる限り手伝うことができれば良いなと、思っております。<br><br>ではまたこちらでお会いしましょう。<br><br>本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/royalmariage/entry-11735703475.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 00:30:22 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスプレゼント、ですが。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ブログをご覧の皆さん、今日は！<br>ロイヤルマリアージュ表参道の、ヒロシです。<br><br><br>さてさて、今年もやってきましたこのシーズン。<br>様々な業界がここぞとばかりに力を入れる、一大イベント。<br><br>「クリスマス」<br><br><br>私は正直、このクリスマスと言う雰囲気、風潮がどうも馴染めません。<br>10代や20代前半までは、まぁそれなりに盛り上がりもしましたが、30過ぎて40も近くなると、<br>「まぁ、いいんじゃない？」<br>と、斜に構える余裕が出てきました。<br><br><br>と言うのは、だいぶ見栄っ張りなのですが、でもですね、結婚して家族や親戚が増えるとクリスマスプレゼントを贈る事だってある訳です。その機会が、その人数分増える計算です。<br><br>ですので、今年はかなり悩んでます。<br>７歳と１０歳の女の子２人なのですが、９月にも誕生日のお祝いでプレゼントしたばかりなので、余計に悩ましい。。。<br><br><br>まぁ、こういった悩みも贅沢な事なのかもしれませんね。<br>家族が増える、親戚が増える、と言うのは、悪い事ばかりではない、と最近は考えるようにしています。<br><br>結婚すると言う事は、お互いの両親、兄弟、その家族とも近しい間柄になりますから、一人の時には無かったイベントが増えてきます。<br><br><br>それを疎ましいと思うか喜ばしいと思うかは人それぞれですが、私は何方かと言えばプラスに考えます。<br><br><br>ここで少し思い出しましたが、「結婚すると、悲しい事は２等分、嬉しい事は２倍になるんだよ」と言う、誰かさんのありがたいお言葉。<br><br><br>そう考えると、少しは前向きになれる、と言う物です。はい。<br><br><br><br><br>今日は少し長い記事でしたね。<br>最後まで読んで下さいまして、どうもありがとうございました。<br><br>またこちらでお会いしましょう。<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/royalmariage/entry-11726500475.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 23:52:01 +0900</pubDate>
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<title>「初デートで、パスタにはご注意を」に、妙に納得しました。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさん、こんにちは！<br>ロイヤルマリアージュ表参道の、ヒロシです。<br><br><br><br>さて、本日のお題をご覧になった方で、「え！？どういうこと？」と思った方、「あぁ、やっぱり。そうなんだよね。。。」とちょっとした過去の記憶に心当たりがある方と、反応は様々あるかと思いますが、私は「なるほど」と思いました。<br><br><a href="http://news.ameba.jp/20131205-531/" target="_blank">人と食事をするときは、パスタを注文しないほうがよい理由とは？「食べ方で印象が悪くなる」</a>（出典：アメーバニュースより）<br><br><br>日本人は特にそうですが、ソバやうどんを「すすって食べる」習慣の国民です。<br>ですが、パスタはそうではありません。フォークを使い巧みに一口サイズにまとめ、そっと口に入れて食べるものですから。<br><br>（ちなみに、日本ではよくパスタを注文するとフォークに加えてスプーンが出てくる事が多いのですが、本来パスタはフォークだけで食べるものの様です）<br><br><br>特に初めての異性とデートするとき、食事のマナーには気をつけたいもの。<br>自分同様、相手ももちろんこちらの様子をうかがっていますから、油断は出来ません。<br><br>変に緊張して普段食べ慣れていないものを注文したりすると、地雷を踏みまくる事請け合いです。気をつけましょうね。<br><br><br><br>本日もお読みくださいまして、ありがとうございました。<br>また明日、こちらでお会いしましょう。</font>
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<link>https://ameblo.jp/royalmariage/entry-11718590862.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 23:23:47 +0900</pubDate>
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<title>なぜ結婚するのか？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんにちは！<br>ロイヤルマリアージュ表参道の、婚活カウンセラー<br>ヒロシです。<br><br><br>今日のお題は、「なぜ結婚するのか」。<br><br><a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33404" target="_blank">http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33404?page=2</a><br>こちらの記事では、かつて企業コンサルタントとして活躍した女性が、自分自身の婚活で実践した経験活かした結果、90日で結婚をした話が紹介されています。<br><br><br>こんなにうまく、誰もがゴールインできるとは言いませんが、中には普段の生活では得られない男女の考え方の違いに具体的に数字で示されております。<br><br><br>結婚したい理由は人それぞれかもしれませんが、一つの事例としてご自身のことに重ねて読んで見てはいかがでしょうか。<br><br><br><br><br>それではまたここでお会いしましょう。<br><br><br>お読み下さいまして有難うございました。</font>
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<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 22:51:18 +0900</pubDate>
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<title>態度は、口ほどにものを言う。。。</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>このブログをご覧のみなさん、こんにちは！<br><br>ロイヤルマリアージュ表参道の、ヒロシです。<br><br><br><br>さて、今日のお話はタイトルが示す通り、そう。<br>「態度」というものです。<br><br><br>この「態度」というのはどういったことを指すかと言いますと、<br>「言葉づかい」<br>「立ち居振る舞い」<br>「気遣いの行動」<br>など、ありとあらゆること。<br><br>これを一体誰がどの様に見ているかと言いますと、<br><br>「街コンや婚活パーティーに参加している、男性」なんです。<br><br><br>こちらの記事を、ご覧下さい。<br><a href="http://woman.mynavi.jp/article/130906-083/" target="_blank">「街コン惨敗女子に朗報！男が最重要視しているのは●●と判明」（出典：マイナビウーマン）」</a><br><br><br>いかがでしょうか。<br>女性の容姿、顔を見ていると思いきや、そうではなかったという事実。<br><br><br><br>エステやジム通いも良いですが、本当にその人の性質・内面は、様々な局面で行動に表れる、という事を、実は私たち男性は感覚で知っています。<br>しかもたいていの場合はお酒を飲みますから、パーティーの趣旨や性質にもよりますが、そういった気が緩みがちな場面で気配りや大人の会話ができる、そういったところを男子は見ています。<br><br><br>言動、という言葉がありますが、動きだけではなく、言葉遣いにもご注意を！<br><br>言葉遣いの良し悪しで育ちや躾の良し悪し、その人が育った家庭や友人のレベルまでが見えてきます。<br><br><br>ある程度ハイクラスな男子を獲得したいと思っているならば、そこは必須です。<br><br><br><br>以上、本日もお読みくださいまして、誠にありがとうございました。<br>また明日も、どうぞ宜しくお願い致します。<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/royalmariage/entry-11712653078.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 19:26:46 +0900</pubDate>
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<title>結婚相談所って、イイんです！</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><br><br>このブログをご覧になられている皆さんは、恐らく結婚したいと思っていて、婚活をこれからされる、あるいはしているけど行き詰っていて何をしたら良いか分からなくなっている方々の一人だと思います。<br><br>そもそも「婚活」という言葉が定着したのがここ数年の事ですし、我々結婚相談所という存在が認知されたのも最近だと思います。<br><br>ですので、ここでは「聞いたことあるけど何をするのか分からない」という結婚相談所について、そのメリットをお伝えしたいと思います。<br><br><br>●結婚相談所を利用するメリット<br><br>婚活をするにあたり、様々なお手伝いをするのが私たち結婚相談所の役目ですが、実際に皆さんにとってどんなメリットがあるかを、分かりやすくご説明いたします。<br><br><br>１．候補者となる登録者は、すべて「結婚したい」方たちだけ<br>２．効率の良い出会いのチャンスが増える<br>３．カップル成立・成婚率が圧倒的に高い<br>４．通常の出会い～成婚に至るまでと比べて、短期間でゴールイン<br>５．アドバイザー（カウンセラー）に相談できる<br>６．信頼感・安心感<br>７．入会、大会について<br>８．自己成長する事で、他の出会いも増える<br><br>以上がメリットとなります。<br><br><br>私たち結婚相談所というところでは、「結婚したい男女」を対象としたカップル成立・ご成婚をゴールとしたお手伝いをさせて頂くところです。<br>ですので、普段の生活の中での出会いと比較して、はるかに多くの「結婚したい」方々との出会いをご提供できます。<br><br><br>特に当相談所「ロイヤルマリアージュ表参道」では、IBJ（日本結婚相談所連盟）に加盟しており、約5万人もの男女が候補となるデータベースを利用できます。<br>ご登録いただいた会員様全てに、ご自宅やお手持ちのスマートフォンなどでいつでもご覧になれます。<br><br>その約5万人の中からご希望の条件にマッチした方を、まずは「お見合い候補」として見つけて頂きますが、「それだけたくさんの中から選べない」、という方やパソコンの操作などに不慣れな方々ににつきましては、カウンセラーが条件や好みをお伺いし、お見合い候補の方をお探しいたします。<br><br><br>これが、もし普段の生活の中で出会いを求めていらっしゃるのでしたら、お相手候補の方を見つけることだけでも相当な労力と時間が必要になることでしょう。<br>実際、これまでの日々でそういった出会いが、果たしてどれだけございましたでしょうか。<br><br><br><br>私たち結婚相談所というところでは、通常よりも「早く」、「ご要望にマッチした」方をより多く見つけて頂ける環境が整っております。<br><br>カウンセラーの経験を生かしたアドバイスも、状況に応じてお伝えすることでお悩みを解決できることもございます。<br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 13:09:05 +0900</pubDate>
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<title>ロイヤルマリアージュ表参道の特徴について</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><br><br>ロイヤルマリアージュ表参道は、収入、職業、学歴などを厳正な入会基準を満たした方のみが活動することができる、通常の結婚相談所とは異なったワンランク上の結婚相談所です。<br><br>男性会員は大卒以上で、なおかつ確かなご職業にお就きの方のみが入会可能となっており、他社ではなかなか巡り会えないステータスの男性との真剣な出会いをご提供いたしております。<br><br>日本有数の高所得者が集まる表参道、青山界隈という、最も流行に敏感で美意識の高い方が集まる場所で、上質な出会いをつかみご成婚できますことを、私たちがしっかりとサポートさせていただきます。<br><br>また、私たちは日本結婚相談所（IBJ）に正式加盟している相談所でもあります。<br>日本全国で活動中の約5万人もの方々から、会員様のご要望にマッチする方とのお見合い、ご交際をご提供することが可能です。<br><br>上質なパートナー候補との出会いの他、数多くの可能性をご提供することで多様なご要望にお応えできる稀有な相談所でございます。<br>私たちと一緒に、上質な婚活を始めてみませんか？<br>素敵な未来を手にするために、私たちは誠心誠意、真心こめて支援させていただきます。<br><br><br>ロイヤルマリアージュ表参道<br>メインカウンセラー<br>加藤　博史</font>
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<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 21:45:27 +0900</pubDate>
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<title>「結婚したくない人が急増？！」</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんにちは！<br><br>ロイヤルマリアージュ表参道の、ヒロシです。<br><br><br><br>さて、表題ののっぴきならない事態が生じているようですが、まずはこちらの記事をご覧ください。<br><br><br>----------------<br>未婚率は年々上昇していますが、はたして未婚者のうちのどれくらいが「将来的に結婚したい」と思っているのでしょうか。調査によれば、結婚願望を持っている人自体の割合が、特に男性において急激に低下傾向にあることが分かりました。<br><a href="http://get.nifty.com/cs/catalog/get_topics/catalog_131101009726_1.htm" target="_blank">そもそも「結婚したくない」人たちが急速に増加中！（夕刊ガジェット通信より）</a><br>----------------<br><br>上記の記事にあるように、基準となっている2011年6月時点の調査での「結婚したい率」が、震災の影響で一時的に跳ね上がっていたと考えれば、2013年9月のデータがむしろ普通かもしれません。<br><br><br>いずれにせよ、これら未婚男性を相手に、婚活女子の皆さんはパートナー探しをするわけですから、戦々恐々ですね。<br><br><br>ただし、一つ言えることがあります。<br><br>この私も、実は「結婚したくない派」の一人でした。<br>ですが、出会ったお相手の影響といいますか、自然と「結婚したい」という気持ちに変わりました。<br><br><br>私の周りを見渡しても、同じように言います。<br>アンケートで、いくら結婚したくないと答えていたとしても、それはあくまでその時点でのこと。<br><br>出会うべき人と出会うことで、これは覆りますのであきらめてはいけませんね。<br><br><br>それでは、明日もまたこちらでお会いしましょう！<br><br><br>お読みくださいまして、ありがとうございました。<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/royalmariage/entry-11674714720.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 23:14:26 +0900</pubDate>
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<title>婚活はダラダラせず、期日を決めてしっかりと。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさん、こんにちは！<br><br>ロイヤルマリアージュ表参道の、ヒロシです。<br><br><br>今日の都内は冷え込みが多少キツくなっており、冬がすぐそこまで来ている事を感じさせる気温でした。<br><br>今年も残すところ、後2ヶ月と少々。<br>一年経つのが本当に早く感じます。<br><br><br>さて、年末年始に実家に帰省される方も大勢いらっしゃると思いますが、そのような家族が一堂に会する場で私はよく言われたものです。<br><br>「お前、一体いつになったら結婚するんだ？」と。<br><br>父親から、あるいは母親からお説教をくらう方も少なからずいらっしゃると思いますが、いかがでしょうか。<br><br>実際、お盆と正月休み明けに、相談所へ登録される方は多いんです。<br><br>恐らく、親御さんから言われて渋々、といったところだと思います。<br><br><br>そんな、若干後ろ向きに始まる婚活も多いのですが、肝心なのはやはりご本人様の気持ちです。<br><br>結婚したいのかしたくないのか。<br>このままで良いのか、ダメなのか。<br><br>真剣に考え、行動する人は、どんなに他人真家背で登録したとしても、いずれは良縁を掴んでご成婚、退会されます。<br><br>反対に、いつまでも他力本願、あるいは人ごとのように捉えている方々は、何年も在籍されて、ある意味「婚活のベテラン」になっていきます。<br><br><br>大抵の事はベテランになって構いませんが、婚活だけはそうもいきません。<br><br>ご自身である程度期日を決め、その日までに良縁掴んで退会するぞ！と、意識を変えて下さい。<br><br><br>そこから、婚活は始まります。<br><br><br><br>本日も、とても長くなりましたが今日はこの辺で。<br><br>また、こちらでお会いしましょう！</font>
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<link>https://ameblo.jp/royalmariage/entry-11658280099.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 23:07:02 +0900</pubDate>
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