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<title>甘く溶ける砂糖のように...</title>
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<title>_aomiya_</title>
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<![CDATA[ ________ヴァンガ二次創作なり開始<br><br>07,22,start.
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<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 15:34:59 +0900</pubDate>
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<title>【作詞】追憶-reminiscence-(仮)</title>
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<![CDATA[ 記憶の彼方に浮かぶあの顔 懐かしいような寂しいような<br>『いつも一緒』だと約束もしたね 悲しいことにそれは守れなかったけれど<br><br>ヒカリを求めて もがき続けてたあの頃の僕<br>苦しくても君がいたから 僕は頑張ってこれたんだ<br><br>君のおかげで今の僕がある<br>その事に感謝し現在(いま)を生きよう<br>君のおかげで今の僕がある<br>その事に感謝し生き続けよう<br>君を忘れないよ<br><br><br>====<br><br><br>わさび入り餅様の企画で書かせてもらいました<br><br><br>ストーリーは、幼馴染みの少女とある事情により離ればなれになってしまった少年が、昔のことを思い出しながら現在(いま)を生きている…みたいな感じです。<br><br><br>『君のおかげで今の僕がある』という歌詞には、「君がいたから、頑張れた。ここまで来ることができた。本当にありがとう」という少女への感謝の気持ちを。<br><br><br>『その事に感謝し現在(いま)を生きよう』『君を忘れないよ』には、「もう会えないとわかっている。だからこそ、君を忘れずに、だけど前を向いて生きていきたい」という少年の気持ちを込めました。<br><br><br>曲名の『追憶』とは、「昔のことを思い出してしのぶ」という意味です。<br><br><br>『しのぶ(偲ぶ)』は、「遠く離れたものや物事を感慨深く思い起こす。遠く思いをはせて懐かしがる」という意味なので、少年が少女や自分をどう思っているのか等を察していただけると幸いです。<br><br><br>※修正する可能性大<br>
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<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 21:18:11 +0900</pubDate>
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<title>【作詞】I miss you.</title>
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<![CDATA[ 凍りつくような深い海の中 やっと君を見つけたのに<br>君は私だけのモノじゃ なかったなんて思わされるなんて<br><br><br>桜の花が咲き乱れる春に 私達は別れた<br>それは夢を叶える為で 永遠の別れではなかったはずなのに<br>夢を叶えて再び出会った時 君の隣には違う人がいて<br><br>「何で、どうして」 繰り返した<br>あの約束を忘れたのかな？<br>桜の木の下で交わした約束<br>そんなはずはないのに 何故か心が叫んでる<br><br>どれだけ君を想っても 決して報われないこの気持ちを<br>どこに吐き出せばいいのでしょうか<br>教えてよ ねぇ<br><br><br>「諦めよう」なんて考えた 自分を壊さない為に<br>だけど心と体は疼いていて<br>「どうせなら体だけでもいい」 君と関係を持てるなら<br>ちゃんと考えればそれがどんなに愚かで 虚しいことかわかったはずなのに<br><br>君が感じる 場所をわかってるの<br>だから体だけの関係を作ることなんて 私には簡単すぎるの<br>せめて夜が明けるまでは<br>そばにいさせてよ<br><br>「何で、どうして」 繰り返した<br>あの約束を忘れたのかな？<br>桜の木の下で交わした約束<br>そんなはずはないのに 何故か心が叫んでる<br><br>Ah...<br><br><br>暗い夜の闇 月に照らされ光る二つのシルエット<br>攻めて攻められる【自主規制】と部屋に響く嬌声<br>全てが私を惑わせる<br>「愛してる」「大好きなの」<br>体重ねる度に快楽に溺れる<br><br>こんなの幻(ユメ)だってことくらいわかってる<br>でも君のことを考える度に 体が疼いてたまらないの<br><br><br>どれだけ君を想っても 決して報われないこの気持ちを<br>どこに吐き出せばいいのでしょうか<br>教えてよ ねぇ お願い<br><br>どれだけ君を想っても 決して報われないこの気持ちは<br>すでに違う想いへと変わっていたの<br>どれだけ君を想っても 決して報われないこの気持ちは<br>私に終わりを与えてはくれない<br>だから さよなら<br>愛しい君へ届け 「大好きでした」<br><br><br>====<br><br><br>ぐるっぽの企画のために書かせていただきました。<br><br>切恋→浮気→不倫→別れの流れにしたつもり...うん。<br><br>【自主規制】は(ピー)という音をいれてほしかったり。<br><br>ぐだぐだすぎて笑える。<br>
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<link>https://ameblo.jp/roze0110/entry-11488328697.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 20:40:30 +0900</pubDate>
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<title>【作詞】大陽のような君、月のような私【一番のみ】</title>
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<![CDATA[ 光を浴びてきらめく君は 私にとって大陽のようで<br>その笑顔を眺める度に 私もなんだか嬉しくなってくるよ<br>最初はただのクラスメイトでしかなかったのに<br>いつからだろう こんなに愛しく思うようになったのは<br><br>これが恋なのだと知った時にはすでに<br>自分でも止められないくらい君を好きになってた<br>月のように 誰かの光を浴びなければ輝くことが出来ない私にとって<br>光を与えてくれる君は眩しすぎて<br><br>どうか神様教えてください<br>「あの人のことがもっと知りたいの」<br><br>まるで自分で光り輝く大陽のような 君を好きになるなんて<br>私には釣り合わないとわかっているのに<br>それでも私は君が好きだから<br>溢れるこの想いはまだ 胸の中にしまっておこう
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<link>https://ameblo.jp/roze0110/entry-11477240802.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 07:31:18 +0900</pubDate>
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