<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>RPGのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rpg-ryota/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ヘアースタイル</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんこんばんは。<br><br>今回のテーマは髪型です。<br><br>みなさんは理髪店や美容院に行ったときにどういった髪型にしたいか考えてから行きますか。<br><br>それともお任せカットにしてますか。<br><br>そもそもいい髪型とはなんなのでしょうか。<br><br>今日、友達の鎮西君がパーマをかけたそうです。<br><br>僕もよくパーマをかけるのですが、みなさんパーマはいいと思いますか。<br><br>それともストレートの方がいいですか。<br><br>髪型とは人それぞれ個性が出ますよね。それゆえ大切です。<br><br>やっぱり自分にあった髪型が一番ってことになるんですかね。<br><br>とりあえず今は鎮西君の髪型を楽しみにして待ってます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/entry-11881745956.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 13:21:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たるんどる</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんこんばんは。<br><br>最近更新がおろそかになりつつありますね。<br><br>最近の自分はほんとたるんでますね。<br><br>最近は授業を欠席することに何の抵抗もなくなってきてしまいました。<br><br>しかし、その授業にお金を払っていることを考えるととても申し訳なく思います。<br><br>故郷の両親のためにももう少し頑張らねばなりませんね。<br><br>話は変わりますが、最近総選挙がありましたね。<br><br>そう某アイドルグループの。<br><br>私は昔そのグループが好きでした。<br><br>しかし今はそのグループの金儲けの手段に疑問を感じています。<br><br>何でこうなったのでしょうか。<br><br>今はやっぱり乃木坂ですよね。<br><br>９枚目のシングルのタイトルも決まったことですし。<br><br>これからは乃木坂を応援していきます。<br><br>そして、９月２４日の握手会に行きます。<br><br>一緒に行ってくれる人絶賛募集中です。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/entry-11875477364.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 16:08:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>学歴社会</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/amemberentry-11869389168.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 12:19:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>熱帯夜</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんこんばんは。<br><br>いきなりですが、みなさん。RIP SLYMEの熱帯夜という曲を知っていますか。<br><br>この曲は私が中学生の頃の曲なんですが、夏にぴったりのいい曲なので少し歌詞をご紹介したいと思います。<br><br>「熱帯夜」<br>ホテらすネツタイヤ<br>あなたなら Ah 私なら woo<br>燃え上がる愛の Fire<br>お前らなら Oh オレらなら yeah<br>（×2）<br><br>今宵もアッチーチーのチーな街<br>バチバチに火花散らす葉ー千ーこと<br>P.e.s.s.y.の愛のヴァイブス<br>たっぷりと挿入 このマイクを for you<br>暗闇の温度は上昇中<br>部屋に渦巻く埋とCo2<br>深く深く吸って熱が移ってく<br>熱帯夜来<br>かざせファイアライト<br><br>君といたいや<br>仕事の時間や行かなきゃいけない<br>パーティーもリタイヤ<br>君といたいや<br>何か入れたいや からまる足<br>ふき出す汗はダイヤ<br>困る いつまでも断ち切れないや<br>きっかけくれる君こそがダイヤ<br>バカかもね 色ボケのプレー<br>温かいや 君のムネで寝る ヘーい<br><br>どうです？いい歌でしょう？<br>ぜひとも皆さん聞いてみてくださいね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/entry-11867879027.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 16:55:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悲報</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/amemberentry-11862908784.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 12:41:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>課題</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/amemberentry-11858054923.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 16:19:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>他人ごとではない</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/amemberentry-11856379843.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 00:34:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイデンティティ</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんこんばんは<br><br>今回は僕という人間の特徴について考えました。<br><br>今日、学校に行くとみんなに髪型について指摘を受けました。<br><br>中にはホストみたいだという人もいました。<br><br>しかし、僕は全く意識した訳ではありません。<br><br>建築デザインの中では僕はチャラいという立ち位置ですが、<br><br>僕は決してそういう人間ではありません。<br><br>地元でチャラいと言われたことなど一度もありません。<br><br>僕が真面目な話をしただけで驚かれるのはなぜでしょうか。<br><br>僕は自分は真面目な人間だと自負しているつもりです。<br><br>みなさまには外見ではなく僕の内面についてご理解いただければ幸いです。<br><br>人間は見た目じゃない。そのことを自信の力で証明したいですね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/entry-11853371774.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2014 00:40:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>製図室は恋の始まり</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/amemberentry-11851727214.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 12:15:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>教え子</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんこんばんは。<br><br>私事ではありますが、先日誕生日を迎えました。<br><br>そうして昨日塾のアルバイトへ行きました。<br><br>そうすると私の担当生徒がいきなり、「先生、抹茶は食べれますか。」と聞いてきました。<br><br>私が食べれるよと返事をするとそっとリュックから、抹茶のチョコレートを出してきて<br><br>「誕生日プレゼント」と言って渡してきました。<br><br>感無量でした。昨年にも、修学旅行のお土産をくれた生徒はいましたが、こういったのは久々だっただけに生徒に愛されていることを感じ、塾講師の仕事の良さを痛感しました。<br><br>先日までは、塾講師の仕事に飽きを感じ、そろそろやめようかなと考えていましたが、その気持ちが一変するようなできごとでした。<br><br>二年目ですが、今年も頑張ってみようかなと思いました。<br><br>みなさんも自分の仕事のやりがいを見つけられるといいですね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rpg-ryota/entry-11849817352.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2014 12:37:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
