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<title>rrkm1113のブログ</title>
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<title>実母から逃れたい</title>
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<![CDATA[ 社会人になって３年目、私は親の望む結婚相手と結婚した。<br>国家公務員である。<br><br>しかし、奨学金返済があるため、結婚当初から、夫からお金に関し口うるさく言われる。これは何でおろしたお金か？など報告しないといけないのである。<br><br>自分の思い通りになった彼女は結婚から１ヶ月してくぐに、お金の無心にやってきた。<br>最終的には数十万にもなった。<br><br>結局色々あり、私は、離婚した。<br>初めての反抗だった。<br><br>離婚する際、奨学金のことも含め、お金をどこへやったなどあらぬ疑いをかけられたことを彼女にいったら、『子が親にお金を貸すのは当たり前、それ以上にだしてるもの』と言われてしまった。<br><br>もちろん、彼女は離婚は恥ずかしいことだからするなと責めよった。<br>そのため、離婚して３年近くたつ今も親戚には話していないらしい。<br><br>もちろん、その後今の私の最愛の夫との再婚も内緒らしい。子供がうまれたことも。<br><br>前夫との間に２人子供がいるが、２０１４年今の夫の子が産まれた。<br><br>幸い夫の両親がとても素晴らしい人たちで、連れ子も可愛がってくれるのだが、それゆえに、私と結婚したことで、彼の子が一人だったと悲しい思いをさせたくないことと、夫ももう一人子供をと望んだため、第４子妊娠というありがたい運びになった。<br><br>しかし、将来自分の世話を私に見させたい彼女は、この妊娠を喜ばなかった。<br>私が４人も産んだら、自分より先に死んで、自分の面倒をみてもらえないから、怒っているのである。<br><br>報告したん途端に、彼女は連絡をしてこなくなったのである。<br>姉に寝返ったようだった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rrkm1113/entry-12088922504.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 17:29:25 +0900</pubDate>
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<title>実母から逃れたい</title>
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<![CDATA[ 大学に入るお金ももちろんない。<br><br>彼女は浪費癖もあったから、ほかの人ならもうちょっとやりくりも出来たはずだが。<br><br>大学はもちろん県外は無理、地元国立大にこれまた奨学金で行けとの指示。<br><br>運が良かったのか悪かったのか大学に無事合格した私は、教科書代と生活費を稼ぐため、バイト三昧。<br>サークル活動も出来ないし、卒業旅行もいっていない。<br>当時パソコンは高価で３０万くらいしたが、それも自分でローンを組んで買った。<br><br>でも、彼女は周囲に『私が大学に行かせたの』と自慢していた。<br><br>社会人になってやっと独り暮らし、自由になれると思った時、奨学金の返済が多きすぎ、生活を圧迫した。<br>それもこれも、内定がもらえるところは東京だったので、手元で自由に操りたい彼女に、県外はダメだと言われており、地元の安い非常勤職員にしかなれなかったためだ。<br><br>それでも、自分が悪いと思い、必死にやりくりしている私のもとに、派手な服装の彼女はやってきていった。<br>『こんなやっすい化粧品使ってるの？化粧品はいいもの使わないとー(笑)』と。<br>ショックだった。生活費が食費と雑費と洋服代や化粧品代合わせて２万円しかなかった私は惨めだった。<br><br>奨学金還してるからっていってやった。<br>でも彼女は『すきでいったんだからしかたないね』と言った。<br><br>社会人になって学費とは言え、３００万円もの借金を背負って旅立つ子にいう言葉だろうか。<br><br>それでも、親絶対、親のお陰で今があると教育されている私はこらえるしか知らなかった。<br>お金の話などしようものなら、ことあるごとに、今まで育てた分３０００万かかってるから親孝行して返してちょうだいといわれてしまう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rrkm1113/entry-12088907359.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 16:43:56 +0900</pubDate>
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<title>実母から逃れたい</title>
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<![CDATA[ 高校受験の時も、自分の意見など言えないと<br>わかっていたので、三者面談の時は、彼女と<br>先生が決めたところで決定。<br><br>見栄っ張りの彼女が決めた高校はお嬢様学校といわれるカトリック系私立女子高だった。<br><br>うちは父親が病気だったのでお金などないのだが<br>彼女には考えがあった。<br>私には、成績優秀者は特待生で学費が免除になる<br>制度に受かってもらい、ただで行かせようと。<br><br>しかし思惑が外れた。その年は成績優秀者が多く<br>私は、特待生にはなれず普通の合格だったのである。<br>彼女は私を責め続けた。意味がないじゃんと。<br>でも、彼女はそこであしなが育英会奨学金制度を申し込み、それで行き、将来自分で還せと言った。<br><br>のちに、そんな高校行きたくなかったし、お母さんが<br>行けっていうから言ったんでしょと、いってしまった<br>ことがあったが、その時に言われた言葉は『あんたが行きたいっていったじゃない』だった。<br>信じられなかった。なんてずるいのかと。
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<link>https://ameblo.jp/rrkm1113/entry-12088902357.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 16:33:03 +0900</pubDate>
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<title>実母から逃れたい</title>
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<![CDATA[ それでも、私は幸いに勉強が大好きだったし、<br>スポーツも好きだったので、これまで以上に<br>励んだ。<br>それに反し、姉の成績はどんどん下がり家出をしたりしだした。<br>気づくと彼女の矛先は完全に私になっていた。<br><br>とにかくなんでも１番。<br>１００点当たり前、褒めない。<br>９５点なんてとろうものなら、永遠と責められる。<br>友達に何点か聞いてこい言われたり。<br>学級委員長、生徒会長やれ、学芸会は主役をやれ。<br><br>彼女の要望はきりがない。<br><br>友達は必要ない、親の言うこと絶対だったので<br>私は、中学生まで、友達と遊ぶことがなかった。<br><br>生徒会長に立候補しなさいと強要されたときは<br>全校生徒に（昔は名簿がありました）電話をかけ<br>投票するように指示され、するまで見張られていた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rrkm1113/entry-12088899298.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 16:18:59 +0900</pubDate>
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<title>実母から逃れたい</title>
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<![CDATA[ 思えば、私は自分なりに、優等生だったと思います。<br><br>というか優等生にならなければいけなかったのです。<br><br>暴言はあまりにありすぎて、何から書けばいいか<br>わからなくなりますが、はじまりは、小学校に<br>入学するときからでしょうか。<br><br>彼女は跡取りというものを、非常に欲しがる生き物で<br>先に姉が産まれたため、次の子（私）には男の子を<br>期待していました。<br>思い込んだら絶対の彼女は、私が男の子だと、信じていたが、産まれてみるとまた女の子。<br><br>私は案の定、『なぜ、男の子じゃなかったの？』と<br>言われ続け、姉は赤やピンク系の服を着ていたが、<br>私は今からでもち⚪んこがはえるようにと、水色や短パンをはかせられていた。<br><br>小学校に入った時に、実母の実家に跡取りがいないと養子の話が飛び出し、私をやろうかという会話が<br>夜中聞こえてきた。<br>ショックだった、自分はいらない子だったのかと。<br><br>でもそんなことはないと励まし、怒られないように<br>養子にいかせられないように必死にがんばっていた<br>ある日、彼女は言った。<br><br>期待して手をかけて育てた姉が反抗しだし、成績もスポーツもいまいちになった時だった。<br>姉に反し、私の方が優秀と感じた彼女は、『あなたには全く期待してなかったから、意外だわ。自由にやらせた私の教育が素晴らしいのね』と。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rrkm1113/entry-12088894574.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 16:00:52 +0900</pubDate>
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<title>実母から逃れたい</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>４人目の妊娠がわかった兼業主婦です。<br><br>あまりにもひどい実母の行動に嫌気が差して<br>その気持ちを吐き出さないと、子供に<br>良くないと思い書かせて頂きます。<br><br>そして同じように悩んでる人の励みになればと<br>思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rrkm1113/entry-12088890352.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 15:54:32 +0900</pubDate>
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