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<title>ＦＸで在宅収入を目指します</title>
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<description>方法論?手口情報?相場観などを、バーチャルではないリアルな トレーダーとしての立場からお伝えします。皆さんの何かのヒントにつなげてもらえたら　更に楽しいな～＾＾</description>
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<title>マイルール</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">ＦＸのデイトレードをする上で注意すること、それは<strong><font color="#FF0000"><font size="5">【マイルール】</font></font></strong>を明確にしておくことです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>マイルールというのはどれだけプラスになったら決済する、どれだけマイナスになったら決済するということをしっかりと決めておくことです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br><br>もちろん、はじめは±１０から１５くらいといったものにしておくべきですね<br><br><font color="#FF0000">確かにプラスになっているときはまだまだプラスになるんじゃないかと欲張ってしまいがちですが、次の瞬間一気に下がってマイナスということもデイトレードをやっているとよくあります。</font><br><br>また、下がっているときは、もうすぐプラスに変わってくると思って待っていると、さらにずるずる下がって損失がでかくなることもあります。<br><br>特にデイトレードではレバレッジを５０倍から１００倍くらいでやるのが通常ですから、損失も大きくなります。<br><br>なので、先ほどお話したマイルールをしっかり決め、それを意地でも守り通してください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>マイルールを変えるのは、利益を十分上げれるようになってきてからで十分でしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"></font>
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 22:07:57 +0900</pubDate>
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<title>難しいですね</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66"><font color="#FF0000"><strong>ＦＸでポジションを持つ時に注意することの一つに経済指標の発表があります</strong></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>指標発表があって市場がどのように反応するかなんて、なかなかわかりませんが･･･<br><br>しかも重要指標が発表されると、爆上げしてみたり急落してみたり･･･<br><br>難しいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>せっかく利益が出てるのに指標発表があって一気にマイナスになったとかってことがないように、<br>慣れないうちは重要指標の前後はポジションを落とすことをお勧します<br><br>この指標発表の日時は証券会社のホームページにも出てますので・・・・<br><br>私がよく見るのはひまわり証券のホームページです。<br><br><u><strong><font color="#FF0000">http://sec.himawari-group.co.jp/report/weeklycalendar/<br></font></strong></u><br>皆さんもエントリーする前には必ずチェックする癖をつけましょうね</font>
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 22:02:38 +0900</pubDate>
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<title>攻略</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">ＦＸを攻略するには、基本的なテクニカル分析を駆使することも大切ですね<br><br>経済ニュースを細かく分析して、<font color="#FF0000"><strong>「このニュースや発表なら、おそらくこのように動いてくるだろう」</strong></font>と予想することも大切ですが、それと同じようにテクニカル分析も大切なのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>FX初心者の皆さんにとって、テクニカル分析の使い方は難しいかもしれません。<br><br>しかし、慣れてしまえば意外と簡単に使うことが出来るんですね。<br><br>皆さんが難しいと感じているのには、<font color="#FF0000"><strong>「使い方に出てくる専門用語が難しい」</strong></font>という理由があるためです。<br><br>したがって、専門用語の理解さえ出来れば、使い方自体はまったく難しいものではないのです。<br><br>さて、まずマスターしておきたいテクニカル分析と言えば、<strong><font color="#FF0000">「ローソク足」</font></strong>ですね。<br><br>日本人の開発によるもので、今では<font color="#FF0000"><strong>「キャンドル・チャート」</strong></font>として世界中で使用されているものです。<br><br>また、<font color="#FF0000"><strong>「移動平均線」</strong></font>もマスターしておきましょう。<br><br>その通貨の平均価格がどのように推移しているかを見るために欠かせないものです。<br><br>そして、移動平均線のついでに、<strong><font color="#FF0000">「上値抵抗線」</font></strong>と<font color="#FF0000"><strong>「下値支持線」</strong></font>も同時に覚えておきましょう。<br><br>移動平均線が<font color="#FF0000">「平均価格の推移」</font>を表示しているのに対し、上値抵抗線は<font color="#FF0000">「最高値の推移」</font>、下値支持線は<font color="#FF0000">「最安値の推移」</font>を表示しています。<br><br>また、上値抵抗線は<font color="#FF0000">「レジスタンスライン」</font>と呼ばれることも多く、下値支持線は<font color="#FF0000"><strong>「サポートライン」</strong></font>と呼ぶこともありますね音譜<br><br>さらに、初心者の皆さんでも使いやすいテクニカル分析として、<font color="#FF0000">「ボリンジャー・バンド」</font>というものがあります。<br><br><font color="#FF0000">「ボリンジャーさん」</font>が開発したからこのように命名されたのですが、<font color="#FF0000">「○○%の確率で、この幅に収まります」</font>を表示したものです。<br><br>テクニカル分析の使い方に関しては、セミナーなどで勉強しても良いのですが、<font color="#FF0000">「ニコニコ動画」</font>などの動画サイトでも解説動画が見つかると思います。<br><br>完全に理解できるようになるまで、何回も見直して勉強しておきましょうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"></font>
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<link>https://ameblo.jp/rrrca373/entry-11736961063.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 22:41:53 +0900</pubDate>
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<title>非常にハイリスクな投資</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">ＦＸは非常にハイリスクな投資な為、投入した証拠金が利益をあげる保証などありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br>その為投資の際に気を付けなければならないことがあります。<br><br>それが<strong><font color="#FF0000"><font size="5">「余剰資金」</font></font></strong>での投資です。<br><br><font color="#FF0000">ＦＸはうまく取引をすることができればハイリターンになるため、１円でも多く投資に回したいというかたが多いようですが、預貯金をすべて投資にまわしたり、生活費をけずってまでＦＸ投資に回すというのは非常にリスクですし、中には借金までして投資資金を用意し、一発逆転をねらっていこうとする方もいるようですが、そういった行動はもはや自殺行為です。</font><br><br>たしかに投資資金が多ければ多いほどリターンは大きいと思います。<br><br>しかしその分非常に高いリスクを背負うことにもなり、投資に失敗したさいに「借金だけが残った」なんてことも少なくないようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><font color="#FF0000">ＦＸ投資取引はもちろんギャンブルではありませんし、リスクからかんがえると自分の生活費を切りつめてまで投資金をだすほど魅力的な投資とは言いがたいと思います<br></font><br>何しろ、心に余裕がなければ真正面からＦＸに向き合えないと思いますので、資金には十分余裕を持って取り組みましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"></font>
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<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 22:20:49 +0900</pubDate>
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<title>適正なヒストリカルデータ</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">相対取引のＦＸで誤差の少ない適正なヒストリカルデータを探してみたので所感を書きます。<br><br>バックテスト時などに役立つと思います。<br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">・ＦＸＤＤ</font></strong><br>データの抜けもなくメタトレーダー使いの人も結構利用している感じでした。<br>たまに日足が６本足になってるので修正が必要だと思います。<br>ただし、過去５年分なので日足ベースでは少し物足りないような気もします。<br><br><font size="3"><strong>・ＹＡＨＯＯファイナンス</strong></font><br>かなり長期間の日足がありますが、祝日のデータが丸々抜けています。<br><br><font size="3"><strong>・クリック365</strong></font><br>日足5年分です。<br><br><font size="3"><strong>・infoseek</strong></font><br>かなり長期間の日足があります<br>データの抜けもほぼないです</font><br><br>ざっと軽く調べてみたのですがＦＸＤＤの日足とinfoseekの日足が誤差0.1未満だったので、分足をＦＸＤＤで補足としてinfoseekの日足を使うのがベターかなと思います。<br>しかし、結論としては一つの適正なデータでバックテストするよりいくつかの証券会社のデータでバックテストして堅牢な手法を探すほうがベストだと思いますよ～</font>
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<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 22:25:17 +0900</pubDate>
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<title>世界の通貨の特色</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">世界の通貨にはそれぞれ特色がありますので、ポイントを押さえてご自分の計画にあったものを選びましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">【米ドル】</font></strong><br>現在の世界の基軸通貨です。<br>石油などさまざまな取引がドル建てで行われているため、流通量も世界最大。<br>アメリカの財政や軍事などのニュースが為替相場にも大きく影響します。<br>アメリカについては日本でもさまざまなニュースなどで情報を知ることができるため、外国為替証拠金取引（ＦＸ）でも比較的投資し やすい通貨と言えます<br><br><strong><font size="3">【ユーロ】</font></strong><br>ＥＵの単一通貨です。ユーロ圏の総人口、GDP、貿易高などがアメリカにも匹敵しているため、ドルに次ぐ基軸通貨となるとも言われています。<br>しかしＥＵの財政政策は国別に行われているため、参加国別の経済情勢にも注視しましょう<br><br><strong><font size="3">【ポンド】</font></strong><br>イギリスの通貨ポンドは、高金利で短期的な値動きが大きく、投資対象としてはハイリスク・ハイリターンに分類される通貨です。<br>投機筋が好んで取引をする傾向があります。<br>イギリスが産油国であることから、原油の価格にも大きく影響を受けますね<br><br><strong><font size="3">【オーストラリアドル（豪ドル）】</font></strong><br>高金利で日本でも外貨預金などで人気の高い通貨です。<br>オーストラリアは鉱物資源も豊富で、今後はアジア諸国との貿易機会も拡大すると言われ、継続的な成長が見込めると言われています<br><br><strong><font size="3">【ニュージーランドドル（NZドル）】</font></strong><br>オーストラリアドルと同じく高金利で日本では人気のある通貨です。<br>オーストラリアが最大の貿易国であることから、オーストラリアドルと似た値動きを すると言われます。</font><br><br>ただ、ニュージーランドは慢性的な赤字体質も指摘されているので、経済指標の発表などには注視する必要がありそうですよ<br>今日はこんなところで</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">
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<link>https://ameblo.jp/rrrca373/entry-11736951207.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 22:37:09 +0900</pubDate>
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<title>３つのリスク</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">今回はＦＸのリスクについて<br>ＦＸには大きく分けて３つのリスクが存在します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">1、為替相場の変動によるリスク</font></strong><br>為替相場は、短期間・短時間で激しく値動きがあったりもします。<br>自分が想定した値動きとは全く違う変動があれば損失を被ることになります。<br>特にレバレッジを50倍、100倍などと高く設定しているケースでは、1円の値動きが数万円～数十万円の損失につながってしまうこともあります。<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">2、金利の変動によるリスク</font></font></strong><br>ＦＸの魅力の一つに、『スワップポイント』というルールがあります。<br>簡単に言うと、各国通貨の「金利差」を受け取る・支払うことです。<br>金利の低い通貨で金利の高い通貨を買った場合、その金利差がもらえる仕組みです。<br>ですから、各国の金融政策による金利の変動が、スワップポイントの損益率に直接関係することは言うまでもありませんね。<br>ＦＸは、こうした為替相場や各国の金利政策が、予想とは逆の変動を起こした場合、レバレッジを高くしているほど損失が多く、そのリスクが高いといえます。<br><br><font size="3"><strong>3、システムダウンによるリスク</strong></font><br>ＦＸは、インターネットを利用して、パソコンの画面上で売買注文するのが主流です。<br>パソコンの不調やインターネット回線のトラブルなど、ネット環境に不具合が生じた場合、その間の取引が出来なくなってしまします。<br>その間に為替が大きく動いて、利益機会を逃したとか、あるいは、損失を食い止められなかったというようなリスクもあります。</font><br><br>以上がＦＸをする上で意識しておくべきリスクでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>もう一つ、3の事に関係するかもしれませんが、ＦＸ業者の倒産など予想しないリスクもあります<br>最近では、私たちの証拠金は、信託保全されるようになりましたがそれでもＦＸ業者が倒産した場合、私たちの証拠金が手元に戻ってくるまでには時間がかかり、その間は資金が拘束されるわけですから･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br>そういう意味では、これも大きなリスクですよね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"></font>
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<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 20:16:23 +0900</pubDate>
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<title>結論</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">今回は、<strong><font color="#FF0000"><font size="5">【ＦＸの自動売買】</font></font></strong>についてです。<br><br>以前、私は自動売買については否定派でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>その理由は、為替の取引には人間のファジーな部分つまり裁量が絶対必要だと思っていたからです。<br><br>しかし、ある本との出会いによって１８０度考えが変わることになったのです。<br><br>その本とは・・・ゾーン～相場心理学入門と言う何とも分厚い本なんですが、簡単に言うとこの本にはトレードするにあたって身につけないといけない人間の心理みたいなものが詳しく書いてあります。<br><strong><br><font color="#FF0000">それって、ＦＸをする人ほとんどが言う「自分のルールにそって取引する」ということです</font></strong><br><br>しかし、実際に取引している人は実感されていると思いますが、この自分のルールにそって取引するという事はかなり難しい。<br><br>たとえば、負けトレードが続くとエントリーするのが怖くなってしまって･･･。<br><br>チャンスが来たのにエントリーを見送ってしまったとか、勝ちが続くと強引にエントリーしてしまい、結果大きな損失を負ってしまったなどなど･･･<br><br>皆さんにも覚えがないですか？？<br><br>自分のルールにそって淡々とトレードすることの難しさみたいなものを実感します。<br><br><font color="#FF0000">結局、テクニカル分析と言うものは過去の相場から未来を予測するのであって未来のことが解っているわけではありません。<br></font><br>このことから、実際に自分のルールで取引した場合勝率はどのくらいなのか？<br><br>これに尽きると思います。当然、ここで言う勝率とは、ただ単に勝つ確率だけではなく、損に対して利益はどのくらいかと言うことが重要でこれらすべてを含めた勝率です。<br><br>実際にルールにそって淡々と取引していくと、回数が多くなるほどその確率に収束していくわけです。<br><br>実際に勝っているトレーダーと言うものは負けも勝ちも含めてトータルで利益を上げていくわけで、一回一回のトレードで永遠に負けないなんてことは絶対ありません。<br><br>と言うことで、結論<font color="#FF0000"><strong>【自分のルールに沿って淡々とトレードしてくれる自動売買】</strong></font>と言うのはある意味ありだなと思います・・・</font>
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<link>https://ameblo.jp/rrrca373/entry-11736948324.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 22:29:11 +0900</pubDate>
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<title>重要</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">今回は、<font color="#FF0000"><strong>ＦＸを始めるときにお世話になるＦＸ業者の選び方です</strong></font><br><br>ＦＸを始めるにあたって、通常はＦＸ業者さんに口座を開設します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>その口座に証拠金を入金して取引を始めるわけですがこの業者選び結構悩みますよね？？<br><br>業者を選ぶ時に色々な注意しなければいけない事があります。<br><br><strong><font color="#FF0000">まず必ず確認してほしいのは、私たちが証券口座に預けた証拠金が信託保全されているかです<br></font></strong><br>通常ＦＸ会社は顧客資産を預託金として信託銀行に信託しています。<br><br>ＦＸの常識としては<font color="#FF0000"><strong><font size="3">「ＦＸ会社が倒産しても、預託金は返還される」</font></strong></font>となっています<br><br>しかし、このＦＸ会社の信託保全は２つに分かれます。<br><br>自分がお金を預けるＦＸ会社が、全額信託保全か一部信託保全かを必ず確認してください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>当然、全額信託保全の業者を選ぶ方がいいでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>その他、通貨ペアの種類やスプレッド、取引手数料、レバレッジ、約定力、サーバーの安定度なども重要です<br><br>通貨ペアで言うと、あまりにマイナー通貨でないかぎり、ほとんどの業者は対応していますので、自分が取引したい通貨ペアがあるところを選べば問題ないでしょう。<br><br><font color="#FF0000"><strong>次に、取引手数料とスプレッドですが、取引手数料とスプレッドが業者さんの利益です<br></strong></font><br>いまでこそ取引手数料は無料が当たり前になりましたが、スプレッドは狭いに越したことはありません。<br><br>ただ、それだけでは不十分なので、他にも約定力、サーバーの安定度など総合力で優れたＦＸ業者、もしくは自身のトレードスタイルや予算に合ったＦＸ業者を選ぶことが<font color="#FF0000"></font>重要ですね</font>
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<link>https://ameblo.jp/rrrca373/entry-11736896564.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 21:08:17 +0900</pubDate>
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<title>相場で大事なもの</title>
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<![CDATA[ <font color="#99CC66">先日、本屋さんに行った時、ＦＸの本を見ていたら、<br><br><font color="#FF0000">『相場で大事なもの』</font>が記されていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>それは<br><br><font size="3"><strong><font color="#FF0000">　<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">勇気　<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">知識　<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">健康<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" alt="4">忍耐<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif" alt="5">休息</font></strong></font><br><br>あまりにのめりこむのも良くないってことですね。<br><br><font color="#FF0000">「休むも相場」でしたっけ忍耐、勇気、知識はもちろん休息も忘れずに<br><br>心にゆとりがないといい勝負はできないでしょうね</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/rrrca373/entry-11736860563.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 20:50:41 +0900</pubDate>
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