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<title>ルクルーゼのブログ</title>
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<title>ももくろ</title>
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<![CDATA[ 物事の原点は「一生懸命やる」ということ。さあ頑張るか。<br>いくつも一気にはできないから、とりあえず目の前のことから。
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<link>https://ameblo.jp/rsclrscl/entry-11440114045.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 21:13:39 +0900</pubDate>
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<title>２コ目</title>
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<![CDATA[ 人が読んでると思うと、なんか萎縮したりいい子でいようと思ってしまうw<br>まなるべく気にせずいきます。<br><br>やっぱ人生観とかそこら辺語るの好きなんですよね、自分のこととか。<br>ちなみに自分に酔ったりはしてません。<br><br>自分の人生の大きな転機となったのは大学で始めた部活です。それまで本当に根性なしだったんですよね、自分。本当に。中学、高校のときはなにかと理由つけて部活休みまくってました。<br>そんな自分が本当に嫌いだった。<br><br>だからこそ、恐らくこんな部活であったり、サークルみたいな感じでつながるのって大学生活が人生で最後何じゃないかって思ったとき、なにか１つでいいからやり遂げようと思った。<br><br>そんな決意を胸に入部。４年間続けて最後は主将やりました。中学、高校の頃では考えられないくらい、根性入れて望みました。<br><br>本当大変だし人間関係めんどいし先輩には怒られるし辛いことの方が多かった気がします。けど人間的には本当に成長できた。<br><br>人生の上で、たったの４年間ではあったけど恐らくこの先もここまで、人間として成長できる期間は訪れないんではないかなってくらい。<br><br>１番の収穫は、人の意見を聞くことを覚えたこと。<br><br>それまではいつだって自分の考えてることが正しいと思って生きてきた。けど部活に対して本気で考えたとき、自分の考えてることより周りが考えてることの方が部活にプラスになっているなと感じたことがあった。だから素直にしたがってみた。やっぱり周りの方が正しかった。<br>自分の頭の中だけで考えたことなんて偏りがあるに決まっている。客観的にみることの大事さも知った。<br><br>これは自分の中で本当に本当に大きかった。その時の自分にとっては部活がプラスの方向に進むことが一番の目標であった。どんだけ自分が一生懸命考えた意見でも客観的に見て部活がマイナスの方向に進みそうになっていたなら、躊躇なく捨てる。例え元々の自分の意見と180度違っていようが、関係ない。自分が考えるべきは部活のことであり、その過程において自分のちっぽけなプライドとか意地とか一切関係ない、ただ邪魔なだけ。<br><br>人生で必要なのはなにが目標を考えること。<br>そのためには色んなこと、人から意見を取り入れる。こんな当たり前のことだけど、自分は今までできていなかったし、周りにそれができている人はほとんどいない。本当にいない。<br><br>自分もまだプライドが邪魔するときは多々ある。これができてる人こそ、自分はその人のことを大人だなーと思える。<br><br>オチが見つからないのはご愛嬌。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rsclrscl/entry-11311202727.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 02:41:03 +0900</pubDate>
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<title>はーじめて</title>
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<![CDATA[ SNSなんて所詮出会い系or自己満。<br>自分にとってのアメーバは後者で。<br>自分の考えをまとめるために書きたいとおもいます。<br><br>自分はよくなんで生きてるんだろう、なんのために生きてるんだろうって考えることがよくあります。<br>最近出した結論は「人間はおそらく一瞬の楽しみのため」に生きているんじゃないかってこと。<br><br>自分の好きなスポーツ選手に長谷川　穂積というボクサーがいます。日本歴代２位の記録である世界王座１１度防衛を果たした選手です。彼が言っていた言葉のなかで、これからの人生でもおそらく一生忘れないんではないかという言葉があります。<br><br>試合後のインタビューにて「試合は辛い。練習はもっと辛い。怖い。リングにあがりたくもない。減量も辛い。やるたくなくなる。けれど、試合に勝った瞬間、みなで喜んでいる瞬間。この瞬間だけは楽しい。この瞬間を味わうためになら、この瞬間を味わうために僕はボクシングをやってる。」<br><br>こうね、おおよそボクサーとして考えられる最高の地位、名誉を得た彼ですら、ボクシングはほとんどの時間が辛い、といっている訳です。<br><br>まさしく人生の縮図とも言うべき言葉だと自分は思いました。<br>よく「あー楽しいことないかなー」とか言っている人いるけど、そんな風に考えている人に本当の楽しさなんて訪れない（関係ないから全然思ってて構わないけど）。<br><br>本当の楽しさって、辛いことを何度も耐えて耐えて耐えて、一瞬訪れるような、そんなものなんだと思う。<br><br>「金のためにやってる訳じゃない、ただその瞬間を味わうためにやっている」自分にとってのそれはやっぱり人の役に立つこと、な訳です。<br><br>医者を目指しているけど、金のためにやるわけじゃない。人の役に立って、ああよかったな。<br>この瞬間のために俺は医者やってたんだな、そう思える医者になりたいですね。<br><br>やっぱまとまんね。<br><br>これってやっぱ誰も読まないのかと思うとｗ<br>まいっか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rsclrscl/entry-11304521863.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 01:14:12 +0900</pubDate>
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