<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>またまた投資日記</title>
<link>https://ameblo.jp/rtvcrdtv/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rtvcrdtv/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>投資の日記を始めました</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>証券口座開設の方法</title>
<description>
<![CDATA[ 株取引をする時には証券会社に口座を作らないいけません。<br>なぜならば、株を売買するときには証券会社に口座を持っていなければ取引できないと決められているからです。金融会社と言う意味では、銀行や郵便局と証券会社は同じ並びになります。<br>ですが、株式投資では銀行や郵便局の口座では出来ないのです。<br><br>つまり、証券会社に開設する口座のことを<a href="http://rookiekabumaster.net/tyumon.html">証券口座</a>と呼ぶのです。<br>証券口座と他の銀行などの口座ではどのような違いがあるのかと言いますと、基本的には同じモノです。証券会社の口座には自分が購入した株を預けておくことも、現金を預けておくこともできます。<br>ただし、銀行の口座との最大の違いは、給与の振り込みや公共料金の引き落としなどが出来ないことです。ちなみに証券口座にお金を預けている時にも普通預金と同程度の金利がつくことになります。<br><br>これは証券会社におけるMRFという投資信託に振り替えて運用されるためです。<br>また、一時期話題になったペイオフなのですが、御存知でしょうか。<br>銀行などに預けておいたお金は、仮にその銀行が倒産した時には上限1000万円までしか保証されないと言ったものです。このペイオフ、証券口座の場合には適用されずに、全額保証されます。<br>これは法律によって、定められているもので、証券会社の資産と顧客の資産は別々に管理することになっているからです。では、証券口座を開設する方法なのですが、これは簡単です。<br><br>わざわざ証券会社に出向くまでもなく、お目当ての証券会社のウェブサイトから口座開設の申込をするだけです。申込後には証券会社から書類が送られてきますので、<br>記入、捺印し、送り返すことで口座を開設することが出来ます。<br>口座を作るだけなら無料で出来る証券会社がほとんどですので、手軽に口座を開設出来るのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rtvcrdtv/entry-11485332617.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 16:57:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストップ高の単位</title>
<description>
<![CDATA[ さらに金額に応じて細かく定められていて、最大では50,000,000円以上の銘柄について、上下に10,000,000円となっています。<br>なお、ジャスダックにおいては、100円未満の銘柄も上下に50円と定められています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rtvcrdtv/entry-11475347703.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 15:36:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
