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<title>霊界探求―生きる意味を知りたくて</title>
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<description>なんで生きるのか、生きる意味を好き勝手に決めていいのか、今の苦しみは何の役に立つのか、分からずに生きるのは辛い。死んでどうなるのか分からずに死ぬのは怖い。だから、精一杯追究することにした。いつか同じように苦しみ、恐れている人の役に立てば最高だ。</description>
<language>ja</language>
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<title>このままでは死ねない。過食症を治し霊界を探索しよう。その1</title>
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<![CDATA[ <p>　高校のころ、友人が骨肉腫で死んだ。彼は世界的なオーボエ奏者を目指していて、実際いろいろなコンクールで金賞を取っていた。最愛の母を亡くしてからの彼はひたすらオーボエと音楽を愛していて、それに全身全霊、生活のすべてをささげているようだった。それなのに、腕に腫瘍ができ、腕を切断することになった。当然、オーボエは吹けない。彼は自暴自棄になった。</p><p>　いつも柔和で知的で容姿端麗な彼にほのかな憧れを抱いていた私は、彼を見舞ってくれ、励ましてくれ、という周囲の声を無視した。ムーン・フェイスで毛の抜けた彼、やけになって叫んでいる彼を見るのが怖かった。そして、彼の辛さがいかほどのものか、想像できなかった。ただ転校してあまり会えなくなるだけのことで来る日も来る日も大泣きしていたくせに、余命宣告を受けた彼のことをまるで他人事のように「ああ、かわいそうに」程度にしか思えなかった。想像力、共感力は経験の量に比例する。彼の苦しみを知るには私は未熟すぎた。そのうちに病院に行こうと思っていたが、行く前に彼はあっけなく死んでしまった。</p><p>　彼の死は悲しくなかった。彼の死を知らされた私はただ、何も感じずに母の言葉を聞いた。耳に膜が張っているような感じがした。ご飯を食べても味がしなかった。目の前にあるはずの光景が遠く見えた。どこかに体をぶつけても痛くなかった。痛さを確かめたくて手首を切ってみた。それでも、どうやっても、五感のすべてが薄かった。</p><p>　学校へ行くと、模試や受験、恋愛なんかの話をさも大ごとのように語る人たちがいたけれど、彼らがみんな透明なガラスの観察箱の中を走り回る蟻みたいに見えた。かつて自分にとっても大事だったそういうことに何の意味があるのか、まったくわからなくなっていた。何もできなかった。友達と楽し気に会話しなくてはならないのが苦痛だった。だんだん、学校へ行かなくなった。</p><p>　そんなある日、両親が何やら怒り狂って、兄の悪口を言っていた。兄と言ってもこれっぽっちも血のつながりはない、赤の他人だ。私が6歳の時に誰かの紹介でふらりとやってきて、3回ぐらい通ってきたかと思うとそのまま家に居ついてしまった。父親に勘当されて住むところもなかったし、家が気に入ったし、とかいうことだった。両親、特に母親は彼のことをいたく気に入っていた。がんの治療法を見つけたいという高い志と情熱、背が高く彫りの深い顔立ちで父に似ていて、よく実の親子に間違われた。彼は私よりも10歳も年上で、いつも忙しい両親の代わりに私の面倒を見てくれた。私にとって彼は遊び相手・話し相手であり、教師であり、親友であり、いつも味方してくれる兄だった。母が私よりも彼を可愛がっているようにしか見えなかったので、私は腹を立て、しょっちゅう「Ｙを追い出して！」「Ｙ出ていけ！」などときつい言葉を発していた。そのたびに、母は「仲良くしなさい」と言って私を叱った。</p><p>それなのに、その母が悪言雑語の限りを尽くし、彼を責めているのだ。</p><p>なぜ？</p><p>&nbsp;</p><p>（眠いので続きは明日。今日は過食症とか霊界探求のきっかけのきっかけの話でした）</p><p>&nbsp;</p><p>☆ミニ日記：今日から一か月間、ヘミシンクを続けてみます。</p><p>ミニ日記</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12481421532.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2019 23:38:55 +0900</pubDate>
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<title>My love story (1)</title>
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<![CDATA[ <p>When I was single, I was happy everyday.<br>I believed that I have countless talents and had a lot of dreams.<br>Guys around me said I was amazingly beautiful,wise and interesting.<br>They were really kind to me.<br>But all of them except one hesitated to go ahead.</p><p>And the exceptional guy said "Marry me"a week after the day we first met.</p><p>That's why now I am with him.</p><p>Honestly speaking, I have never loved him.I have never respected him.<br>&nbsp;</p><p>But he was a kind of hero,when we married cuz he got me out from my family.</p><p>My mother always compared me with others.And I had never been able to be perfect.</p><p>I lucked something always.</p><p>Why not? I am human.</p><p>She always cared about other children.</p><p>Thet are poor,kind,arnest and perfect to her</p><p>just because she saw only a few aspects of them.</p><p>There is a man who lived with us in my house for ten years in my childhood.</p><p>He was medical student and took a role of my senior brother.</p><p>He always took care of me and taught everything I want to know to me.</p><p>But there was one thing he couldn't teach me.</p><p>That is.....</p><p>My best friend developped osteosarcoma and sentenced 18months.</p><p>He was only 16.Naturally he couldn't accept the fact.</p><p>And he died in anger and confusion.</p><p>My heart died with him.</p><p>I was paralized and felt nothing.</p><p>What I needed the most at that time was someone's help,warm hands,wise advice or something like that.</p><p>I also needed my parents' love.</p><p>But then my parents' were too busy on being mad with my sworn brother to listen to me and my sadness.</p><p>Why they were mad with him?&nbsp;</p><p>I just wondered and asked.</p><p>They said.</p><p>"He was engaged to you.That's why he has lived with us such a long time and we have payed all his expences including his tuition fees.But we found he has a girlfriend and she said she is pregnant.He has deceived and used us."<br>What?</p><p>Had he been my fiance?</p><p>He is my brother.</p><p>I don't wanna be his sexual object.</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12463198398.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2019 23:39:34 +0900</pubDate>
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<title>My dearest</title>
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<![CDATA[ <p>My dearest,I cannot help loving you.I trust and count on you totally.</p><p>Your smile warms my heart like the sun.</p><p>Your body is soft,confortable and stable like a luxury sofa or bed.</p><p>However sad I maybe, however heavy the day is,I can keep on smiling to anyone except U.</p><p>But everytime I see you, I will be weak,childish and helpless like a little, sick girl.</p><p>I may burst in tears on seeing you telling U everything I've kept in my mind.</p><p>&nbsp;</p><p>My dearest, understand me.</p><p>Understand the reason why I try to keep away from you.</p><p>I am sure that if you hold me, I cannot help crying.</p><p>and U must try to know why.</p><p>If I tell it to U,what will you do?</p><p>Maybe I make you unhappy.</p><p>However deep I love U...yes,I love U more than anyone else,</p><p>I cannot realize your wish.</p><p>dear,I really love you.</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12462888993.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2019 17:13:08 +0900</pubDate>
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<title>死んだ友との約束を守るために生きることにした</title>
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<![CDATA[ <p>私はいくつかかなり悲しい経験をしたせいで、放っておくとすぐに死にたくなる。</p><p>でも、健康で十分に生きられる人間が死ぬのは卑怯なことだ。</p><p>死ぬ気でやれば何でもできる、なんて昔から言うけれど、</p><p>それが本当だとは思わない。</p><p>でも、やれる明けのことはやってみて</p><p>力尽きてから死のう。</p><p>死ぬなら絶望ではなく過労で死ぬ。</p><p>それなら神様だって許してくれるはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p>かつて親友がいた。</p><p>夢を語り合う友だった。</p><p>彼は世界的な音楽家を目指し</p><p>私は物理学者になって統一場理論を観戦することを夢見ていた。</p><p>彼は様々なコンクールで金賞をさらい、</p><p>私は全国模試でトップ5入りをキープした。</p><p>夢を語り合い励ましあう友。</p><p>でも、彼は命より大事だったその腕を切り落とさねばならなかった。</p><p>腕より足ならばよかったと、常人ではありえぬことを言っても、</p><p>誰もがさもありなんと思った。</p><p>なぜ、僕が余命一年なのか、と彼は問うた。</p><p>少し下を向いて話すとき、</p><p>長い前髪、長いまつ毛の奥で彼の黒めがちな目がいつも優しく光る</p><p>それを見るたび、木洩れ日みたいだと思って、愛しくてたまらなかったが</p><p>抗がん剤でムーンフェイスになった彼は頭髪もまつ毛もなくし、</p><p>彼の顔の上で裸になった目が落ち着きを失くして泳いでいた</p><p>なぜだ、なぜだ、ととめどなく悔し気に問い続ける彼から</p><p>私は逃げた。</p><p>あまり年の離れていない若い継母と彼は不仲だった。</p><p>だから、彼の友達の母親が彼に付き添っていた。</p><p>見舞いに来てくれと何度も病院から電話があった。</p><p>でも、私は受験だから、忙しいからと一度も見まいに行かなかった。</p><p>彼を見るのが怖かった。</p><p>答えられない問いを彼に突き付けられるのが怖かった。</p><p>だから、逃げ続けた。</p><p>しばらく隠れていれば、やがて彼が完治して退院してくるんじゃないかと</p><p>ありえないことを妄想した。</p><p>でも、当たり前のように彼は死んだ。</p><p>当たり前のように、狂わんばかりに苦しんで悩んで絶望して死んだ。</p><p>安らかな死なんか、なかった。</p><p>当たり前だ。</p><p>でも、私は後悔も同情も悲しみもしなかった。</p><p>ただ、彼と一緒に死んだ。</p><p>何も感じなくなった。</p><p>自分の夢が破れたように感じ</p><p>自分の将来が立たれ自分が死んだように感じた。</p><p>世界から音が消えた。</p><p>光も消えた。</p><p>学校へ行くと彼や私と同じ年の人たちが談笑し、将来を語っていた。</p><p>彼らと私の間には分厚いガラスの壁があった。</p><p>壁を越えたいとは思わなかった。</p><p>そうして何年も私はガラスの壁の中で生きていた。</p><p>その壁を破ってくれたのがA先生だ。</p><p>大学の宗教学の講義の最初の授業で</p><p>先生は言った。</p><p>宗教とは、信仰とは究極的関心です。</p><p>自分のすべてをささげるもの、全身全霊でコミットする対象が神、</p><p>そうする行為が宗教なのです。</p><p>愛は究極的関心です。</p><p>だから、一度でも本当に人を愛したことがある人は今日の講義を聞かなくてよろしい。</p><p>今すぐ出て行って結構です。今日は究極的関心の説明しかしませんから</p><p>と。</p><p>私は素直に教室を出た。</p><p>でも、その翌週から毎週、彼の講義に出席した。</p><p>夜間の部の授業や大学院の講義にも出た。</p><p>そこに永遠の命と愛と祈りのつながりを察知したからだ。</p><p>そして、私は心に誓った。</p><p>いつか、私の親友のように</p><p>死なねばならぬ人を力づけられる人間になって見せよう、と。</p><p>友にできなかったことを生涯をかけて償おうと。</p><p>実際、心理学や哲学や宗教を散々学んだけれど、</p><p>そこから彼を励ます言葉は得られなかった。</p><p>いや、言葉で励まそうとすることの下品さと欺瞞を理解した。</p><p>彼に寄り添い、ともに苦しむべきだった。</p><p>今なら、それが分かる。</p><p>今、どうすれば、それができるのだろう？</p><p>何かしなければならない。</p><p>たとえ一方的な誓いだったとしても、</p><p>彼に誓ったことを守ろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12460707541.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2019 10:25:26 +0900</pubDate>
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<title>死んじゃいけないと思うけれど、死んでしまいそうです</title>
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<![CDATA[ <p>私の知り合いで自殺した人が三人いる。</p><p>&nbsp;</p><p>いじめで自殺した人が二人。</p><p>失業し離婚して自殺した人が一人。</p><p>飛び降り、首つり、服毒。三人三様の死に方。</p><p>&nbsp;</p><p>自殺するときって、今の私みたいな感じなのだろうか。</p><p>何とかしないといけないことは知っているし。</p><p>自分が勝手に絶望しているだけで全く救われる方法がないわけではないことも知っている。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、頭の中の無数にあるシナプスのうち、</p><p>一定の量が悲しいとかさみしいとか死にたいとかいう気持ちや、</p><p>死ねとか生きている価値がないと言われた記憶などで埋め尽くされると</p><p>後はドミノ倒しのように勝手に倒れていくんじゃないだろうか。</p><p>ビルから飛び降りた舌がもはや自力では止められないように、</p><p>誰かが無理やり止めてくれないと無理なんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>なのに、</p><p>連休で多分、当分、唯一私を止めてくれそうなあの人には会えない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12457100474.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Apr 2019 00:12:01 +0900</pubDate>
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<title>AVICII アヴィーチーの考えは一貫している</title>
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<![CDATA[ <p>アヴィーチーの曲はたいてい好きだ。</p><p>&nbsp;</p><p>で、歌詞を見直していると、大体いつも同じことを言っていることがよくわかる。</p><p>&nbsp;</p><p>fade into darkness は君と僕と二人一緒なら、僕たちは暗闇の中に消えたりしない、という歌。</p><p>&nbsp;</p><p>without you は大好きな君と別れてしまったら、家にいるのもイヤ、出かけるのもイヤ、</p><p>何をやるのも嫌で、どうしていいか途方に暮れる、という歌。</p><p>&nbsp;</p><p>nightsは父から息子に送る言葉―いつかお前もこの世を去る時が来る。だから、記憶に残る人生を送りなさい。</p><p>&nbsp;</p><p>wating for love はそのタイトル通り、いつか出会える本物の愛を信じて生きてゆくという歌。</p><p>&nbsp;</p><p>wake me upは年を取って、もう土しようもなくなるまでは夢を見させていてくれ、という歌。</p><p>だけど、life is a game for everyone and love is the prizeという歌詞が気になる。人生は試合でその商品が愛だとしたら、愛を得られなければ敗者なんだな。</p><p>&nbsp;</p><p>死後に発表されたheaven は君といると死んで天国にいるようだ、という歌。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてつい先日の命日にリリースされたSOSは僕のSOSが聞こえるかい？君が本物の恋人になってくれたら</p><p>ドラッグもいらないのに、という歌。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、いつも信じられる完全な愛を求め続けて、それさえあれば幸せだと信じて、</p><p>&nbsp;</p><p>それが得られなくて死んでしまったんだな。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも愛し続けることはできる。誰よりも愛しい人のために尽くすことはできる。</p><p>でも、いつも自分が愛している人から愛されるとは限らない。</p><p>それは相手が決めることだから。</p><p>自分でどうしようもないこと、制御不能なことを自分の幸福の前提にしてはいけない。</p><p>それは自分の幸福を制御不能にすることだ。</p><p>相手次第で不幸になる―そういう破滅的な生き方は芸術的で美しいかもしれない。</p><p>でも、それは幸福から一番遠いところにある生き方だ。</p><p>&nbsp;</p><p>aviciiの歌の歌詞はまるで自分のことを言っているようだ、といつも思う。</p><p>without youのように好きな人がいなければ、会えなければ、まして死んでしまえばやけくそになって</p><p>自殺でも人殺しでも何でもしてしまいそうな気分になる。</p><p>自分という存在がちっぽけでfade into darknessしてゆくようだ。</p><p>逆に好きな人がただ黙ってずっとそばにいてくれれば、ほかには何もいらない。heavenだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうど、aviciiの命日の数日前に自殺することに決めたんだっけ。</p><p>きっと、私も今の思考回路を変えないと死ぬしかないんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12457023229.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Apr 2019 18:23:07 +0900</pubDate>
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<title>大好きな人に素直になれません</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は大好きな人に会えなくて、その人のことばかり考えていた。</p><p>&nbsp;</p><p>明日はきっと会える。でも、もし会えなかったら、どうしよう・・・と。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、今日、その人の姿が見えた時はめちゃくちゃ嬉しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>それなのに、彼を目の前にすると、悪口ばかり言ってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>可愛くからかうんならいい。でも、今日は本格的に悪口だったかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>プライドを傷つけるようなことは言ってないだろうか・・・？</p><p>&nbsp;</p><p>次に会ったら、素直に謝っておこう。</p><p>&nbsp;</p><p>本当は連休中会えないのがつらくてたまらないのに・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、向こうも似たようなことをしているから、多少は分かってくれるかな・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12457014579.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Apr 2019 17:39:19 +0900</pubDate>
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<title>洋楽の歌詞にもたくさんいいのがありますね。</title>
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<![CDATA[ <p>書く仕事をしていると、歌を聞いていてもまず歌詞が気になる。</p><p>自分の経験とは関係なくても、言いえて妙だな、と感心して好きになる歌もある。</p><p>&nbsp;</p><p>私を好きだと言い続けていた異国の彼は、自分のことを何も言わない私と会うたびに、</p><p>Side A のSo many questionsを歌った。</p><p>歌詞は”So many questions but the answers are so few/All I really know is I love you"</p><p>今、一番はまっているのはLewis Capaldi のSomeone you loved.</p><p>I need somebody to heal, somebody to know,somebody to have,somebody to hold</p><p>僕には慰めてあげるべき誰か、分かってあげるべき誰か、守り抱きしめてあげるべき誰かが必要なんだ・・・</p><p>思わず、なるほどと手を打ちたくなる。</p><p>慰めてくれる人より、自分の慰めを求める人、自分の愛を必要としてくれる人がいることで、</p><p>自分はこの世とつながれる。</p><p>人は自分が生きている意味を見いだせる。</p><p>&nbsp;</p><p>。。。そうだ、その逆が今の私なんだ・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12455057687.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2019 00:16:25 +0900</pubDate>
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<title>季節性うつ病？</title>
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<![CDATA[ <p>今日は彼に会わない日だけれど、たまたま共通の知り合いに会った。</p><p>なんだか、話の流れで、夜になると一人で泣いている、近頃憂鬱でたまらないという話をした。</p><p>すると、「今の季節、そういう人が多いのよ。〇〇さんも、最近すごく落ち込んでいるみたいだし」</p><p>と彼のことを言う。〇〇さんが落ち込んでいる様子なんか、私には少しも感じられない。</p><p>ただ、ボーっとしていることが多いな、とは思う。</p><p>好きな人の幸せを願うべきなんだろうけど、</p><p>私と同じように悩んでいるならいいな、という思いのほうが強い。</p><p>もし、余命一年だったり、大災害が起こったりしたら、きっと自分の気持ちを最優先して</p><p>勇気を出していくんだろう。</p><p>でも、そうじゃないとき、無謀なことはできない。</p><p>どうする、私？</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12454515001.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2019 18:34:24 +0900</pubDate>
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<title>明日はいい日になりますように</title>
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<![CDATA[ <p>悲しくて、寂しくて、死にたい。</p><p>私が死んだって、誰も泣かない。</p><p>誰も別れを惜しまない。</p><p>夫はせいせいするだろう。</p><p>両親は私が高校を辞めてからずっと、死ねと言い続けていた。</p><p>でも、私は大好きな人が死んだショックで高校どころじゃなかったんだ。</p><p>ちょっとは分かってよ。</p><p>お前のせいでうちの仕事がうまくいかなくなったって、</p><p>本当はそうじゃないでしょ。</p><p>時代錯誤の経営してたからじゃん。</p><p>京大に首席で入ったら、またいい宣伝になったとかって、手のひら返したようなことを言って。</p><p>で、また、母親のお気に入りの医者と結婚しなかったら、親不孝者だとかなんだとかって。</p><p>アレルギーで一年以上顔がはれ上がったままの時は、気持ち悪いから顔を見せるな、とか。</p><p>なんだよ。</p><p>幸せだった時が何も思い出せないよ。</p><p>小学校入ったら、いきなり日本語が変だとか外人だとか言っていじめられて、声が出なくなって、</p><p>そのまま5年生まで声が出なくて、いじめられ続けて。</p><p>ピアノ弾くしか表現方法がなくて。</p><p>スカウトされまくり、モテまくりの美人の時だって、顔がはれ上がって、そこら中から膿が出まくっている時だって、</p><p>私は私だよ。</p><p>心は何にも変わってないよ。</p><p>ひょっとしたら3歳のころからでも、何も変わってないかもね。</p><p>声が出なくったって、殴られて血みどろで平気なわけがないよ。</p><p>辛いよ。</p><p>大人は泣いちゃダメなんだよね。</p><p>愛してなんて言わないで、愛さないといけない年齢なんだよね。</p><p>一生に一回ぐらい、満たされたいよ。</p><p>安心したいよ。</p><p>そのままの君でいいよって、誰かに行ってほしいよ。</p><p>甘えてるのは分かっているよ。</p><p>だって。心底甘えたいんだから。</p><p>辛いよ。</p><p>一生、こんなの、もう嫌だ。</p><p>どうしたらいいんだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rubiusstella/entry-12454321765.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2019 21:47:00 +0900</pubDate>
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